エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【露出】初めてスワッピングしちゃいました【野外】

この前初めてスワッピングしちゃいました。
親友のヒロコに「私のセフレはチンボが大きくて気持ちいいよ」って話したら、味見したいって言うんで、仕方ないからお互いのセフレ交換しようってことになって。それで4人でホテルに行ってものすごく燃えちゃいました。
自分がオマンコしてるの見られたり、親友がオマンコしてるの見たりするのって、すごい快感でした。
私は最初はヒロコのセフレのジュンくんとオマンコしました。
チンボの大きさはまあまあでしたが、私がいく前に自分だけいっちゃって、私のお腹に精液を発射しちゃいました。
ジュンくんは「ヒトミちゃんのオマンコとっても締まりがいいよ」って誉めてたけど、私の方はいけなかったので欲求不満気味でした。隣ではヒロコが私のセフレのトシくんに激しくやられてました。
ヒトミのオマンコにトシくんの立派なチンボが出たり入ったりしてるのが見えました。
とってもいやらしい光景だったので、私のオマンコもまたヌレヌレになってきました。
我慢できなくなってジュンくんのチンボ握ったら、ジュンくんもまた勃起してました。
ジュンくんに「入れて」って言ったら、オマンコの中にチンボを突き刺してきました。
今度はジュンくんも頑張って、たくさん腰を動かしてきたので気持ちよかったです。そのご夫婦とは、私が相手方の奥さん(裕美さん26才)とチャットで出会ったのがきっかけでした。
裕美さんは、ご主人(42才)の性癖に惚れて、前のご主人や娘さんと別れて結婚されただけあって、ご主人の命令はなんでも従われる従順な奥さんです。
 
チャットでその経験を聞かされて、本当にドキドキしてしまいました。
だって、裕美さんのご主人は、飲み屋で知り合った知らない男にでも奥さんの裕美さんを呼び出して、目の前で抱かせるというのですから。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||

2017年12月31日 | エッチ体験談カテゴリー:露出の体験談

【逆レイプ】妹「これは、おしおきち〇ぽですよwww」【痴女】

妹「駄目ですね、おしおき対象ですねwww」。ボッキした僕のチンコを見て妹はそう言います。妹は高校3年生なんですが、時々、一緒に風呂に入る時があります。親には当然内緒なので、両親がいない夕方に入ることにしています。
僕の妹はかなりエッチで、クラスでも有名人らしく、その対象を僕にも向けてくる感じです。入って直ぐ行うのが、シャボンを付けてのチンコ擦り(洗い)。もちろんビンビンの状態のモノをです。そして最初に書いたセリフを毎回言います。おっぱいも大きく、パイズリに移行したり、シャボンを洗い流して咥えてきたりします。咥えてもらった時は、そのままイクまでしゃぶってもらうことが多く、おっぱいをもみながらのおしゃぶりと射精は最高でした。射精は、10㎝ぐらい妹の口からチンコを離し、口を開けてもらい、口内射精が好きでよくやってもらっています。物凄い勢いで出たときはめちゃくちゃ興奮しました、妹も喉に直撃したのか、むせていましたwww。体の洗いっこはおっぱいがメインで、洗うというよりただ揉む感じで洗ってやります。妹が「最後までやっちゃう?」と言ってきた時はドキドキしましたが、意味が分からないふりをしてしまい、ニアミスで終わることになってしまい、今思うともったいなくてしょうがありません。
この間は、風呂上りも僕の部屋で続きが始まりました。椅子に座ってPCに向かう僕のチンコを揉みながらDVD鑑賞www。もちろんビンビンになるので、揉む行為から握り上下に動かす動作になり、最後はチャックを下ろされ、ビンビンチンコが妹の「よいしょ」という掛け声とともに取り出されます。その間、僕は何の抵抗もせずにドキドキしながらPCにただ向かっている状態です。「あ~む」という声とともにチンコをくわえ、おしゃぶりが始まり、20分くらい耐えていましたが、そのまま僕は何も言わず、妹の口の中に射精。
今度も一緒に入ることがあるはずなのでコンドームを用意しています。

エッチ体験談検索用タグ

|||||||

2017年12月22日 | エッチ体験談カテゴリー:逆レイプの体験談

【友達】続々々・隣の少女【セフレ】

この投稿はネタです。あくまでネタなので、あしからず。
五月十八日(木)
俺は昨日の夜から興奮して眠れなかった。
何しろ、ジジイと佳純ちゃんのエッチが見れる!かもしれないからね。
先週の隠し撮りはとりあえず成功したから、同じ方法で行く。
しかし、休みの朝6時に起きてる俺はいったい?(笑)
タバコでも買おうと、外にでると、いい(悪い?)タイミングで、愛犬のミニチュアダックスフントのロッキーを連れて散歩している、ジジイに遭遇。
「ああ、加藤さん、おはようございます」
「おはようございます(でたな、エロジジイ)」
「今日は早いですね?仕事は休みなんですか?」
「いや、今日は昼からなんですよ(ウソ)、夜もなんで(ウソ)今からまた少し寝て(ウソ)出かけます(ウソ)」「若いのに、関心ですなー、無理せんようにして下さいよ」
「ありがとうございます(ジジイも腹上死しないようにな)」
おもてむきは気さくな大家なんだけどねー。
つるっぱげだから、俳優の故・金子信雄に感じはにてる。
何時ものように、母親が先に出かける。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||

2015年7月4日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】誰も言えない…(続き)3【セフレ】

私の唇から父の精子が溢れてました。私はどうしたら良いのかわからないので、おちんちんをくわえながら父の顔を見ました。
父は気持ち良かったみたいで私の頭を撫でてました。父「うっ…」
まだ私の口内でピクピクしてました。
父「ごめんな…精子が出てしまえば悪い事はしない」
と少し反省してる様子でした。
父「口の中の精子は飲んじゃえ」と指示された私は嫌だと首を振ったのですが、精子を飲まされました。ベトベトして臭いし、少し苦味がありましたが飲めました♪始めての(ごっくん)が父の精子だとは…母には言えません。
その日から父は私に対して優しくしてくれるのですが、ムラムラすると私が呼び出されます。
自宅のトイレ、お風呂場、コタツの中、布団の中、車の中などで父のおちんちんをしゃぶらされてます。
私は早く父から解放されたいので、凄い勢いで父のおちんちんをしゃぶり発射させてバイバイしてます。最近は私に目隠しさせて父のおちんちんをしゃぶらされてますが…?おちんちんの大きさ、本数、精子を出す回数が多いのでは?と思う事があります。
目隠しの隙間から見えた物は父のキモイ松茸じゃなく父の友達のおちんちんでした(汗)私はびっくりしました。
父はこっそり友人を招いて私が目隠しをしてる間に父と入れ替ってました。
私のおしゃぶり姿や淫らな姿を父はビデオカメラで撮影してました。中には包茎おちんちんの友人が混じっていて、包茎の皮を指で拡げたり、皮を剥くなどして私に舐めさせてたり、私に舌を出して舐めるように指示して包茎おちんちんの先端の皮を拡げて私の舌を突っ込ませ、レロレロさせてました。勿論発射される精子は私の口に出され他人の精子を沢山飲まされていた事になります。父はビデオに録画して自分で楽しんでいたみたい。本当に最低です。私は父の玩具、性欲処理の道具にしかないのかも…撮影されたビデオを見せられた事ありまが…私の周りで数人がおちんぽ出してました。まぬけな私は大きく開けた口に精子を発射されてました。父が私に精子をもっと飲ませて下さい。私の口を精子で汚して下さいと私に言わせてた理由がわかりました。私はテレビの画面内で精子だらけの口内をパクパク披露宴して泡だらけの精子をごっくん、ごっくん飲んでました…。私が便器にアゴを乗せて口を開けてる場面もありましたが、おちんぽを口に含んだまま放尿され口から噴水の様に尿が飛び出してました。本当に最低な父との体験です。

エッチ体験談検索用タグ

||||||

2015年6月27日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ルージュの告白【セフレ】

20代OLです。
すべてひとりの男性との経験ですが、セックス告白してもいいですか?
たくさんあるので、少しずつ書いても書ききれないかもしれませんが。
最初に、つい最近あったことから。
ホテルでエッチ(昼間)をして、そのあと裸で抱き合っていたら、
携帯に電話。
無視して留守電に切り替わるのを待ってから着信を見たら、姉からでした。
彼が「かけたら?」というので、ベットから離れて窓際からかけなおしたら、
姉と話している最中に、彼が後ろから優しく抱きしめてきて、
そのまま立ったまま挿れられた。
「わかった」「んーと、それはね...」とか平静に言うのがやっと。
後ろで彼は腰をつかんで激しいピストン。
吐息でばれそうで、必死でした。
気付かない姉はゆっくり話すし、、、
ようやく切ったら力が抜けて、

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||

2015年2月6日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【露出】全裸コートでコンビニ 【野外】

沙織の場合

[1]沙織 全裸コートで
沙織です。ずいぶんとご無沙汰してしまいました。
暑い。暑い。と言っていたのにいつの間にか、すっかり寒くなってしまいました。
冬もすぐ目の前まで来ているようです。
それでも、日中はまだ暖かいのですが、朝晩はめっきりと冷え込んできました。
お家にいる時はもちろん、会社でお仕事をしている時も暖房を使っているのでいいのですが、
裸でお外に出るのが辛い時期になって来ました。
これからが冬本番になるというのに、早く暖かい春が来ないかな。と待ち遠しい沙織です。

ベンジーさま。
今月の課題「全裸コートでコンビニに行き、エロ本を立ち読みする」を実行してきました。

出かける前に自分の体を見ました。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||

2015年1月13日 | エッチ体験談カテゴリー:露出の体験談

【友達】2次会で【セフレ】

先日結婚式の2次会で米倉涼子似の女性をゲットしました。以下涼子と書き
ますが歳は26歳でした。2次会を途中でバックレヨウという事になりみん
なにバレ無いように抜け出し2人で学生の頃みたいだと言ってそのノリで階
段で軽くキスをしてそのままドライブに。もう日が暮れうす暗かったのでこ
のまま海岸まで走らせ涼子が構わないというので1ボックスの車のシートを
全てフラットにしてお互いキスしながら服を脱ぎ横になった。
涼子の胸はもの凄い綺麗な形をしていて乳首が小さくツンと既に硬くなって
いた。俺は唇からあごへ、首筋にと上から順に舌を胸に滑らせながら脇を軽
く舐めいざ乳首へ。既に涼子は愛撫だけでそうとう敏感に反応していて俺が
乳首を含み舌で転がし始める時には俺のギンギンになったチンポを握りなが
ら「はやくコレ舐めたいよー」と甘えた声を出していた。
俺は「おしゃぶりは後でたっぷりね。その前に俺が涼子をたっぷりおしゃぶ
りするからね」といい乳首を集中的に責め乳首を指で摘みながら今度はへそ
の周りや足の付け根らへんをたっぷりと愛撫すると「焦らさないで早くアソ
コ舐めて〜」と俺の頭を押さえつけマンコに導いた。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||

2014年10月13日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】漫喫【セフレ】

「生理前で少しえっちな気分なので、胸を中心に気持ち良くしてもらいたいです」
 ある掲示板の投稿にそう書かれていたので返信し、会うことになりました。
 仕事を済ませ、横浜に向かいました。 待ち合わせのお店は僕が前もって決めていたお店で。
 僕がお店に着く頃に、店内の入り口のDVDコナーで待ち合わせ。
 27歳の彼女は160cmくらいの少しぽっちゃりな感じで胸の大きい女性でした。
「お待たせしました!」
「いえ…」
「カップルシートに移りましょう。」
 カウンターで手続きを済ませ、2人だけのシートに移動です。 まずはお互いの事を中心にしばらく雑談。
 自然に会話も出来るようになってきた頃、そっと彼女の肩を抱き寄せました。
 彼女の胸に手を当て、大きくゆっくり胸を揉んでみます。
「胸大きいね^^」
「Eカップです。。」
 僕は彼女のカットソーを捲くり上げ、ブラのホックを外してあげました。
 彼女の大きな胸が露になり、僕の目の前に現れました。既に乳首が軽く起っているように思えます。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||

2014年10月4日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】安芸の宮島 料亭 岩惣  思い出めぐり【セフレ】

安芸の宮島 料亭 岩惣  思い出めぐり
昔のことですが、恋人と宮島へ出かけました。
広島を午後に出発して宮島口から船で渡りました。
予約していた岩惣さんから番頭さんが桟橋まで出迎えてくれました。
当地では老舗の料理旅館で宮島港から歩いて数分の場所でした。
本館と別棟のお座敷が点在していました。
目の前には木々の中でせせらぎもあり豪華な部屋だったと記憶しています。
和風のお座敷へ案内されました。
お座敷の専用玄関から寝室用の和室へ向かいます。
内湯が有りましたから、そちらで汗を流して宴会用の和室へ移動しました。
初秋の頃でしたから紅葉が少しずつ色付いていたようでした。
彼と二人で床柱を背にして外部の景色を眺めながらの食事です。
時代を経た建物が公園の景色と調和して落ち着いた雰囲気でした。
アルコール類を戴きながら料亭の味を楽しませて頂きました。
食後に入浴してから床に就くことにしました。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||||

2014年9月16日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】私の日常【セフレ】

私が初めて男性のおち○ち○をおずおず舐めたのは、大学1年生の時でした。
しかし、最初は興味本位が勝っていましたけれど、同時に抵抗感もありました。
だって、それまで正視するのも恥ずかしい男性の性器を、きれいにしている口に入れるのですもの気持ちはわかっていただけるでしょう。
けれども、Aおじさんは、そんな私の抵抗感を上手に解消してくれました。
 彼は、はじめの頃、普通にエッチする以外、自分にどうこうしてくれとは全く言いませんでした(わがままばかり
言う今とはえらい違いですよ)。一方で、私にはとことん尽くしてくれます。エッチをしない時も私のショーツを降
ろして汚いところも全部舐めて気持ち良くしてくれるのです。爪先や髪の生え際、耳やあそこや果てはお尻の穴まで
何度も全身を彼の舌で愛されているうちに、私の彼を慕う気持ちもどんどん高まっていきました。そして、彼のため
に何か尽くしたい、という気持ちがある限度に達した時、私は自分から彼の股間に顔を沈めていたのです。愛する人
のものですもの、その時はヘタでしたけれども心を込めておしゃぶりしました。彼の身体の一部であるおち○ち○
が、とても愛おしく感じました。愛したいから口にしたいと自然に思うようになったのです。
 彼は私に「精液飲んでくれるかい?」と聞きました。もうその時の私は、むしろ愛する人のものなら何でも欲しい
と思っていました。おち○ち○を口に咥えたまま目で「はい」とうなずいて彼のために一生懸命おしゃぶりを続けま
した。そして、「いくよ」と声が聞こえた途端、口の中に熱いミルクがバッと溢れました。彼に尽くせたうれしさと
一緒に夢中で飲み下しました。そうしたら、やさしく抱きしめて軽くキスしてくれました。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||

2014年9月4日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談
1 / 1712345...10...最後 »

このページの先頭へ