エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【露出】葛藤しながら・・・ 【野外】

投稿者:恭子◆vA7figsdCM
2009/07/1800:31:48
こんばんは。恭子と申します。
半月ほど前、出張で『ある地方』に行ってきました。
そこでの私の体験を書いてみます。

私は、ある会社の秘書室に勤務している、いわゆるOLです。
仕事がら、出張自体は珍しいことではありません。
私も年に何度かは、上司に随行するような形で出張に行く機会があります。
ただ今回は、いろいろと部内の事情もあって、私ひとりきりで出張すること
になりました。
いろいろと差し支えることがありますので、もちろん出張先の場所や業務の
内容に関することについては、一切書くことができません。
ひとつだけ言えるのは、私にとって初めての『ひとりきりでの地方出張』だ
ったということだけです。

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2015年3月4日 | エッチ体験談カテゴリー:露出の体験談

【友達】セーラー服の女子生徒【セフレ】

濡れて肌にぴったり張り付き若くてピチピチしたもち肌の肉体がうっすら浮き出す。
そして下にはM男が下敷きに。
ゆっくりと腰がくねる度に張り付いた下着や制服が体にこすれ、女子生徒の快感が増してゆく中、下敷きのM男はもう窒息寸前だ。
ごぼごぼと水が呼吸をさらに困難に。
快感と苦痛が2人の間でいったりきたり。
やがて女子生徒は快感のあまり尿意をもよおすと、そのまま腰を浮かせ聖水を始める。
ちょろちょろと黄色いおしっこがM男の口の中へ。
ゴクゴク、うまそうに飲み干す。
ご馳走になったお礼に、女子生徒はクンニを要求。
ひたひたパンティを横にずらし、舐め犬に奉仕させる。
オマンコをクンニされ濡れた生徒の表情は高潮し色気を増す。
立ち上がり振り向くとお尻を突き出す。
何も言わずに「挿入」の合図だ。
ぬるりとギンギンにいきり立ったオチンチンを女子生徒の肉壺に押し込むと激しく突き上げる。
膣内を圧迫されズンズン押し上げられる感触に響喜する生徒は濡れた髪からしずくを撒き散らし「ああっ」と快感の表情を振りまくのだった。

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2014年12月9日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【会社】部下の女の子を出会い系で見つけた件 【職場】

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/11/26(火)00:17:42.50
立てば

2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/11/26(火)00:18:0119
要点を聞こう、話はそれからだ

>>2
いや、スレタイのとおりなんだが

7以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/11/26(火)00:19:31.43
>>4
お前が喰っちゃったってオチだな

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2014年12月5日 | エッチ体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【童貞】なつこさんが静かに「ごめんね」とつぶやいて、そして 【処女】

20歳の時初めて彼女が出来た。乳首は小さいけど年上。
なつこさんっていうとってもエロ優しい人で、25歳だった。
 
俺の通ってた専学に出入りしてる関係の人で、俺のひと目ぼれに近かった。
 
でも同い年くらいにも見えた彼女が、実は5歳も上だと知って正直ちょっと引いた。
引いたというか、諦めかけたというか、でもなぜか俺のことを気に入ってくれたらしい。
少し話せる仲になったと思った頃、なつこさんの方からお食事に誘わ

>>skip>>
 
俺は童貞だったので、なつこさんがリードしてくれた。
1人暮らしの割には広くて立派な、なつこさんの部屋は、いい匂いがする。
なつこさんは「大丈夫だよ、大丈夫だよ」と、何が大丈夫なのかよくわからない。
俺にも、自分にも言い聞かせてるような感じだった。

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2014年11月21日 | エッチ体験談カテゴリー:初体験談

【会社】田舎くさい不思議ちゃんが遠距離彼氏とテレえっちをしている 【職場】

新人女子社員の本音を偶然聞いてしまい、印象は「カワイイ!」から「ムカつく!」へ。
しかしそこには・・
そして女はパンツを脱いだ。一体ナニがあったのか?
今嫁かどうかは内緒だ。そういうオチは飽きられてるから!
※前半はあまりエロくないです。
当時俺28歳のある日。
会社のウラ側の窓から、女の声が聞こえてきたんだ。
いつも閉まってるけど、夏だからかな、ブラインドも窓も開いてた。
昼休み、俺はウラ手に広がる田んぼ見ながら、タバコぷかぷかしてた。
社員約20名の田舎の営業所。
喫煙者はなんと俺だけなんで、いつも外で吸ってる。
ここは人が来ないからのんびりリラックスできる。
壁にもたれてさ、窓側からは身を乗り出さないと見えない位置。
窓の向こうは物置みたいなもんで、普段は人の出入りはないんだけどさ。
ただ新人のヒヨリが入社してから、時々そこで電話してるのは知ってたよ。

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2014年11月13日 | エッチ体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【友達】中で【セフレ】

ヤレないヘルスには二度と行かないのが私のモットーだ(笑)この日もナンパで見事に玉砕し、
ふらふらとヘルス街に足を運んだ。40分8000円、うん!ここにしよう。「いらっしゃいませ」
薄暗い店内に落ち着いたボーイの声が響いた。さて、ここで私の大好きな中出しをするにあたって非常に重要なことがある。
店の壁には女の子のポラ写真が所狭しと並んでいた。しかし私はそれに目もくれずに一言。
「新人の娘はいますか?」そう。店のシステムをまだ理解出来ていない新人の娘は本番率がぐっと上がる。
風俗初心者ならなおさらだ。「今日から体験入店の娘が1人いますよ。
指名料はいただきませんのでいかがですか?」・・・・・これは幸先がいい。「じゃあその娘でお願いします」
プレイスペースに入るとさらに暗い。二畳半ほどの個室で待たされること2分、女の子が入って来た。
「いらっしゃいませ。よろしくお願いします」なかなか可愛らしい顔立ちだ。
多少ぽっちゃりではあるがスタイルも申し分ない。しかしやけに声が小さい。どことなく震えているようにも見える。
彼女はベッドに腰掛けている私の横にちょこんと座った。「こんにちわ。緊張してる?」優しく声をかける。
「はい、少し。こういうお仕事初めてなので」〜「もしかしてオレが最初のお客さんとか?」〜
「いえ、お昼に1人来たので2人目です」〜「うわ〜惜しかったなぁ。まさみちゃんの初になりたかった〜」〜
「ふふっ、残念でしたね」緊張も解けて来たみたいだ。さっきは暗くてよく分からなかったが近づいて見ると本当に可愛い。
美人というよりは体つきのせいもあるがロリ系だ。きっと制服着て街を歩いていても何の違和感もないだろう。

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2014年11月10日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】小学生のおもらしと彼女のおもらし体験【セフレ】

大学のとき彼女と旅行に行ったときの話、高速バスで移動中通路を挟んだ隣の席に母親と女の子二人の親子連れがいました。
母親は30代前半位だとは思うのですが品のある美人でした。子供はお姉ちゃんは小学校高学年くらい、髪を後ろで束ねてメガネをかけている地味な委員長タイプの子でしたが母親に似て顔立ちの整っていて将来は間違いなく美人になるタイプ。妹は小学校3~4年生位、まだ幼い感じがして子供らしいかわいいタイプでした。
順調に目的地に向かっていたのですが途中で運転手からアナウンスがありました。この先で事故があり高速道路が通行止めとなっているので手前のインターチェンジで高速を降り一般道を通ること、そのため目的地への到着は大幅に遅れる見込みであることを告げました。乗客のほとんどは観光客だったので予定の変更は残念だけど仕方がないといった感じで文句を言う人もいませんでした。
やがて彼女も疲れたのか隣の席で眠ってしまいました。僕もうとうとし始めたころ、隣の席の母親が小声で何か娘を注意しているような会話が耳に入ってきました。断片的に聞こえてきた話の内容が「だからあまり水分とらないようにって言ったでしょ。バスにおトイレついてないのよ。」というものでした。その様子から子供がトイレに行きたくなってそれを母親に伝えているのだなと思いました。その時はてっきり下の子がトイレに行きたくなったのかなと思ったのですが、母親の隣に座っている下の子は眠っています。トイレに行きたいと言っていたのはお姉ちゃんの方でした。お姉ちゃんは「だって…」と行ったままうつむいていましたが、前かがみで膝をすり合わせていて、かなり尿意が高まっている様子がうかがえました。
母親は席を立つと運転手のところに行き申し訳なさそうに何か話をしています。きっとどこかトイレに寄れないかという様な事を頼んでいたのでしょう。母親が席に戻るとお姉ちゃんに「トイレに寄ってもらえるようにお願いしたからもう少しだけ我慢して。」と言ってました。その頃はその子も余程我慢してるのか席に着いたまま両手で股間を押さえうなづくだけでした。
窓から見えた看板には道の駅〇〇5キロ先と書いてあり、運転士からもトイレ休憩のため道の駅に立ち寄るというアナウンスがあったので大丈夫だろうなと思っていました。
道の駅が近づいたところでバスのスピードが落ちました。高速道路を降ろされた車が休憩を取るため同じ道の駅に寄ろうとして駐車場に入るために渋滞が発生してたのです。女の子はさっきと同じように我慢の姿勢をしたまま足をもじもじさせてました。隣の席の彼女も目を覚ましその様子を見て「ねぇ、あの子トイレに行きたいんじゃない。」と言いました。僕は「うん、そうみたいだけど道が混んでるみたいだから」というと彼女は心配そうに女の子を見てました。
ようやくバスも進み始めバスは道の駅に入り停まりました。ですがその子は立ち上がろうとしません。うつむいたまま泣いているようです。女の子は我慢しきれずおもらしをしてしまったんだなと思いました。その子の座っている席の下には水たまりがあり、バスが止まった拍子で前の方へ流れたのか幾筋かのおしっこの筋もできてました。
隣りの席の彼女もそれに気づいたらしく「かわいそうでしょ、見たらだめよ。」と言いました。
お母さんは女の子に話しかけ席を立たせました。きっと着替えさせようと思ったのでしょう。親子がバスを降りてトイレに向かうとき濡れた下半身を隠した母親の上着が少し捲れたときに女の子のはいていたデニムのキュロットのお尻がぐっしょりと煮れていて両足の内側にはおしっこのしずくがついているのが見えました。
着替えを済ませた親子が戻ってくるとバスは運転を再開し大幅に遅れながらも目的地に着きました。
夜、ホテルで彼女と話をしていた時「あの子かわいそうだったね。」という話になりました。彼女は「もし、私があんなふうにおもらししちゃったらどうする?」と聞いてきたので「周りの人にはわからないようにしてあげる。ペットボトルのお茶とかこぼした振りすればばれないんじゃない。」と答えました。「ありがとう、優しいんだね。」と言われたのが照れくさくて「でもその後はおしおきだよ。」というと彼女も恥ずかしそうにしてました。その後、彼女はバスの中でおもらしした子と同じくらいのときに学校の授業中に我慢できなくなっておもらしをしてしまった事を話してくれました。

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2014年10月5日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ある鬼の記録 由美と愛の場合【セフレ】

8月。夏休みはたけなわだ。
俺は暑い夏にやけに薄着な少女たちに目移りしながら車を走らせていた。
地方都市の街角は盆を控えて何となく浮き立った気分を見せている。
小さな商店街を抜け、家並みが途切れかける辺りで俺は「獲物」を見つけた。それも「2匹」同時にだ。
「どうしたの?」
「・・あ、由美ちゃんが転んじゃって・・」
そう言って俺を振り返ったのは、背丈の大きいお姉さんっぽい子だった。
「由美ちゃん、大丈夫かい?」
「・・ヒック、ウェック・・足、いたぁい・・」
どうやら草むらに隠れた側溝に足をつっこんだようだ。由美と呼ばれた少女はホットパンツから伸びた右足のすねを大きくすりむいていた。くるぶしの辺りが青黒くひどく腫れている。歩くどころか立つのも無理だろう。
長く伸びた髪はツインテールにまとめられて両肩に被さっている。青いノースリーブのシャツから伸びた腕は細く、筋肉は未発達で低学年だと思った。
「痛そうだ・・よく我慢してるね・・何年生?」
「・・ウッ、ウッ・・3年生・・」

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2014年9月8日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】私の日常【セフレ】

私が初めて男性のおち○ち○をおずおず舐めたのは、大学1年生の時でした。
しかし、最初は興味本位が勝っていましたけれど、同時に抵抗感もありました。
だって、それまで正視するのも恥ずかしい男性の性器を、きれいにしている口に入れるのですもの気持ちはわかっていただけるでしょう。
けれども、Aおじさんは、そんな私の抵抗感を上手に解消してくれました。
 彼は、はじめの頃、普通にエッチする以外、自分にどうこうしてくれとは全く言いませんでした(わがままばかり
言う今とはえらい違いですよ)。一方で、私にはとことん尽くしてくれます。エッチをしない時も私のショーツを降
ろして汚いところも全部舐めて気持ち良くしてくれるのです。爪先や髪の生え際、耳やあそこや果てはお尻の穴まで
何度も全身を彼の舌で愛されているうちに、私の彼を慕う気持ちもどんどん高まっていきました。そして、彼のため
に何か尽くしたい、という気持ちがある限度に達した時、私は自分から彼の股間に顔を沈めていたのです。愛する人
のものですもの、その時はヘタでしたけれども心を込めておしゃぶりしました。彼の身体の一部であるおち○ち○
が、とても愛おしく感じました。愛したいから口にしたいと自然に思うようになったのです。
 彼は私に「精液飲んでくれるかい?」と聞きました。もうその時の私は、むしろ愛する人のものなら何でも欲しい
と思っていました。おち○ち○を口に咥えたまま目で「はい」とうなずいて彼のために一生懸命おしゃぶりを続けま
した。そして、「いくよ」と声が聞こえた途端、口の中に熱いミルクがバッと溢れました。彼に尽くせたうれしさと
一緒に夢中で飲み下しました。そうしたら、やさしく抱きしめて軽くキスしてくれました。

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2014年9月4日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【芸能人】塩村文夏都議の悪行続出?過去の性的侮蔑行為や恋人からの高額慰謝料、選挙違反疑惑も 【妄想】

塩村文夏都議の悪行続出?過去の性的侮蔑行為や恋人からの高額慰謝料、選挙違反疑惑も
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2014年07月03日04:40BusinessJournal

写真「塩村文夏都議 公式サイト」より
「塩村文夏都議 公式サイト」より

 6月18日、東京都議会で塩村文夏議員が質問中に「早く結婚したほうがいいんじゃないか」などとセクハラ的な内容の野次を浴び、23日には発言を名乗り出た鈴木章浩議員が塩村議員へ謝罪。さらに鈴木議員以外からも同様の野次が上がっていたため、塩村議員は24日、名乗り出ない議員を刑事告訴する可能性を表明したが、都議会は鈴木議員以外の発言者を特定する決議を否決。事態をうやむやにしたままで幕引きを狙う都議会に批判が集まるなど、波紋を呼んでいるが、一連の騒動をきっかけとして、なぜか被害者である塩村議員に対する批判が強まっている。

 塩村議員といえば、かつてバラエティ番組『恋のから騒ぎ』(日本テレビ系)に一般人として1年間レギュラー出演し、その高飛車なキャラで番組を盛り上げていた過去を持つが、同番組内で行った「元交際相手に1500万円の慰謝料を支払わせた」などの発言が、今になってクローズアップされ批判を浴びている。

 さらに、「茶のしずく石けん」でアレルギーによる健康被害問題が起こった際に「被害者に問題がある気がするわ」とツイートしたり、タレントの加藤茶や仲本工事が年下女性と結婚したことについて「どちらもキモい。(略)世のオヤジとうかうか飲みにも行けないよ」とセクハラ的な内容のツイートをしていたことも発覚。6月28日には塩村議員が謝罪に追い込まれる事態となった。

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2014年7月5日 | エッチ体験談カテゴリー:芸能人との体験談
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