エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【フェラチオ】彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録2 【クンニ】

雨の日に、自転車で私のBMWに突っ込んできた芽依。まだ女子校2年だ。今時珍しいほど真っ黒な髪に、真面目そうな黒縁眼鏡をかけた彼女は、実際真面目で、私の言いなりにする事が出来た。

ただ一点、付き合い始めたばかりの彼のために、処女だけは奪わないで欲しいと懇願してきたので、私は彼女をケツ穴奴隷にすることにした。

繰り返し浣腸をされて、腸内のモノをすべて出し切った芽依。排泄する度に、涙で顔をグチャグチャにしながら絶叫していた芽依……。
『も、もう許して下さい……。見ないで……うぅ……』
若い女の子にとって、繰り返し繰り返し排泄姿を他人に見られてしまうのは、耐えがたいほどの恥ずかしさがあったと思う。

彼女は、湯船の縁に身体をもたれかからせるようにして四つん這いになっている。色気のない黒縁眼鏡と、今時ではない真っ黒で地味な髪型の彼女。その裸体は、少女と成熟した大人との中間にあるようで、くびれは少なく子供っぽいのに、胸はDカップ以上はありそうな感じだ。

私は、この何色にも染まっていない少女を、メチャメチャにして私色に染めたいと思っていた。

「彼にも見せたことない姿を、こんなおっさんに見られて、どんな気分?」
私は、わざとからかうような口調で言う。
『うぅ……。ゴメンなさい……。見られちゃったよぉ……』

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2015年6月20日 | エッチ体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【王様ゲーム】旧友達の前で満開にさせられた妻 【乱交】

妻は裸身を必死に隠そうと体を縮めてブルブル震えていた。
それを見て俺は段々心が冷めていった
あかの他人である男達の前では、大股開いて何もかもを見せていたのに
夫である俺の前では、そんなに必死に隠すのか。
そんな珍妙なことを考えていると、いつのまにか冷静になっていた。

「これは、どういうこと?」既に声は幾分穏やかなものになっていた。
妻はぶるっと身を震わせただけだったが、男達は互いに顔を見合わせてから口を歪めた

「冷静に聞けよ。田近から5万で菜緒ちゃんを抱けるって聞いて」
「そ、そうなんだよ。5万は高過ぎると思ったけど、あの菜緒ちゃんが何でもしてくれるって聞いたから」

俺はテーブルの隅に置いてあった一万円札をくしゃくしゃにして床に投げつけた

「ま、まだ、何もしてないんだ、本当だよ、なあ木島」

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2015年3月4日 | エッチ体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【寝取られ】無職夫のため同級生達に体を開く妻【NTR】

昨年リストラされて転職活動してきたが
箸にも棒にもかからず
OA機器の営業で15年やってきたけど、どうにも潰しがきかない
他業種の営業にもチャレンジしてみたが、やはり畑違いとのことで
門前払いを受けることも多々あった

家族は妻と5歳の娘の三人暮らし
妻には失業してることも転職活動してることも内緒だった
今夜は妻の得意料理「ロールキャベツのボルシチ」が夕食
家族みんなで箸をつつきながらいつもの団らんを過ごしていたが
もう限界だった
俺は食事中泣いてしまいとうとう妻に打ち明けてしまった
でも妻は既に察していたというか気付かれていた
ここしばらく銀行口座に入金が無いからと
そして妻は来週から夜の仕事を始めるからとあまり思い詰めないでくれと言ってくれた

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2014年3月9日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【フェラチオ】妹のフェラチオ【クンニ】

俺の目の前で、妹が泣いている。
我が妹ながら、アイドル並に可愛いルックスと、グラビアアイドル並のダイナマイトボディの持ち主だ。
別に、兄馬鹿じゃない。
俺の妹をみた男は、必ず俺にこうい言ってくる。
「お前の妹、つぼみちゃんだっけ?、めちゃくちゃ可愛いな!今度紹介してくれよ!な、友達だろ?」
単なる顔見知り程度のヤツに言われると、非常にウザいが、俺の妹がもの凄く可愛いいってことは、理解してもらえるだろう。
当然、妹は小さい頃からモテモテだったが、奥手だったので、つい最近までは俺が恋人のような状態だった。
ああ・・・、あの頃は幸せだった・・・。
お風呂で背中を流してもらったり、手料理を食べさせてもらったり、いっしょに寝たいなんて言いだしたりして・・・。
そのギャルゲーみたいな妹キャラ的行動で、俺を幸せにしてくれていたんだ。
近親相姦はいけないっていう思いだけが俺の理性を支えていた。
俺が我慢してなきゃ、近親相姦になりそうなギリギリの状況だった、と思う。
しかし、一ヶ月前、ついに妹に初の彼氏が出来てしまった。
確かに、ヤツは格好いい。
性格も好青年だし、頭はいいし、モテるし、スポーツも万能・・・。

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2014年1月31日 | エッチ体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【人妻】プール男【浮気】

俺の中二の夏の話。ちょうどオナニーを覚えたてだった頃に体育の
プールシーズンが重なり大変な事に・・・。
まぁ端的に言うと女子のスクール水着姿見るとどうしても勃起しちゃうわけで・・・
しかもうちの学校のスクール女子用水着は誰が考案したのか斜めに白いラインが
あるの。それが丁度乳首のところに重なるんだけど薄っすら乳首が透けて
見えるんだよね。俺の発育が早かっただけなのかもしれんが、どうして
他の男子は起たないのか不思議だった。まぁでもみんな「透けてるよな」
とかコソコソ言ってたけどね。もう中二だと発育早い子は巨乳ちゃんとか
いてもうこれがたまらないわけ。ここで活字にしちゃうと笑い話なんだけど
実際には水泳の時間に俺の海パンだけ前が膨らんでたら相当やばい。特に中二って
性的目覚めてる奴と目覚めてない奴の分岐点的成長期だから微妙で
少しでも前がモッコリしてると目ざとく「お前何立ってんだよ」とかからかわれてしまう。
とりあえず俺はトイレにいくふりして勃起が治まるのを待った。
が、治まっても結局女子見ちゃうとまた起ってしまう・・・。
<>419 :えっちな21禁さん :2005/10/27(木) 01:08:07 ID:zwILP3oP0<>

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2014年1月28日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【会社】続続・全裸イナバウアー【職場】

「か、嗅がないで!、○○君、お願い!」
引越しで汗をかき、自分でも分かるほど香ばしい匂いを発する身体。
そんな身体に、職場の後輩達の舌や鼻腔が、しつこく這い回っているという嫌悪感に
若葉さんは涙を流しながら「いやいや」と顔を振って耐えていました。

僕は若葉さんが嫌がっているのは分かっていましたが、欲望に負けてしまって、
彼女の腋の下に顔をうずめました。
「ヤメテ!そ、そこはヤメテ!」
若葉さんは、そこが自身の体中で1,2を争うほどに汗の臭いが凄い場所だと知っていたのでしょう。
「そこは、やめて!」と何度も叫びましたが、腋フェチである僕には、到底従うことはできません。
長い間、憧れと崇拝の対象だった清らかな美女の恥じらいの姿に、興奮は最高潮となり理性などとっくに吹き飛んでいました。
僕は若葉さんの腕を押さえていた片手を離して、念願だった小振りな乳房をまさぐりながら、あえてクンクンと音を立てて腋の匂いを嗅いでみました。
「か、嗅がないで!、○○君、お願い!」
僕の鼻を鳴らす音を聞いて、若葉さんは、たまらず悲鳴をあげました。
そんな悲鳴に庄司は面白がって、脚の付け根に顔を埋めながら「くんくん」と声に出して嗅ぎました。

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2014年1月27日 | エッチ体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【浮気】彼の子供【不倫】

彼と最初に出会ったのは、3年前。家に遊びに来ていた高校生の頃。息子の友達で少年そのもの。彼は、美容師になる夢を持っていて、その頃から息子の髪も切ってくれていました。
息子は地方の大学に進学し、主人も3度目の単身赴任。月に2回程度しか戻ってこれない距離。
ある日、息子からの電話。「あいつのモニターになってやって欲しい」
私の髪を切らして欲しいと息子経由でお願いしたらしい。でも、大丈夫なのかしら・・・?
その次に日、彼からの電話で、「髪を揃える程度の少しだけなら、いいわよ」と返事していました。息子の友達だし・・・
何度か、休日に、家で揃えてもらいました。お話している内に、彼の夢やしっかりした気持ちを持っていることなんかが見えて来て、いつしか彼を見る目が変化していたのは確かでした。
ひとり家事をしたりぼんやりしている時には、いつも彼の事を考えているようになっていた私・・・最近の私はどうかしている・・・彼は息子の友達・・・でも・・大人びた気持ち、体格、男臭さ、優しい心遣いや機転、女の話に付き合ってくれる・・料理中に、指先を少し切ってしまった事もありました・・・
メールのやり取りや電話でお話しするようになっていた頃。でも・・だめ・・・そんな時、昨年の11月、彼から「どこかに行きませんか?」とメールをもらいました。
それは、デートのお誘いなの?・・・私は、ひとり少女の様にドキドキした気持ちを高揚させ、赤くなり、胸が苦しくなっていました。
その日、彼は自分の中古車でドライブに連れて行ってくれました。なぜか新鮮で、息子の事や家庭の事等、どこかに忘れていた瞬間でした。ドライブインでお昼を食べ、車の中で彼は自分の女性像を語ってくれました。年齢は別にして私が彼の未来の理想像であると言ってくれました。それは、結婚するんだったら、私みたいな人である事だと・・・そして、すごく子供が好きである事を語ってくれました。「自分の子供がいたらなあ・・・」なんて。「利恵さんなら、いいなあ」なんて。私は、答えに困りました。
11月、2度目のデート。地方の街で映画を観ました。サスペンス映画で、彼は私の手を取り、ずっと握ってくれました。時折、びっくりするシーンも、彼の手の中で、安心して観れました。帰り道も、車の中、彼は私と指を絡めずっと手を繋いでくれました。
12月、3度目のデート。少し早く二人だけでクリスマスをし、小さなケーキを食べました。彼の車、後部座席。ショートケーキを食べました。彼がフォークで私に食べさせてくれたのには、すごく恥ずかしかったけど嬉しかったかな。私も、彼にフォークで食べさせてあげました。口周りに残るクリームをティッシュでぬぐいかけた時、彼が私をそっと抱き寄せ、「取ってあげるよ・・」と、唇を重ねて来たのです。あっという間でした・・・彼の唇が重なり、私は力なく彼に抱き寄せられていたのです。優しく、唇で私の口を綺麗にしてくれました。口紅まで落ちるくらいに・・・
彼の腕の中で見つめ合い、無言のままもう一度、抵抗なく彼に唇を奪われていました。「これからは、名前で呼びたいんだ、いい?」「うん」・・・「り・・え」恥ずかしそうに、彼は私の名前を呼び捨てで読んでくれました。私は、そっと俯いて少女みたいに赤面していました。
私は彼へ、彼は私へ買っておいたプレゼントをしました。彼へのマフラーはすごく気に入ってくれました。私へのプレゼントはピアスでした。耳にはピアスの穴は開いていないのを知っているくせに・・?
「利恵を一人の女として見ているんだ・・付き合って欲しい」「・・・」私は、その日、返事ができませんでした。気まずいまま、帰路に。駐車場でお別れする時も、手を小さく振るのが精一杯でした。

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2014年1月7日 | エッチ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【友達】深夜の奇癖【セフレ】

 私が露出に目覚めたのは、小学校二年のときでした。今でも、そのときのことは、はっきりと覚えています。近所の子どもどうして遊んでいたとき、いっしょにいた男の子たちが、公園のすみに走って行きました。私たち女の子は、それを追いかけて行きました。するし、公園のすみの植え込みに隠れるようにして男の子たちは、オシッコしていたのです。まだ、オチンチンに対する特別な感情はありませんでした。
 その数日後、同じ場所で遊んでいた私に、男の子たちがオシッコするようにと要求してきたのです。自分たちのも見たのだからというのが、男の子たちの言い分でした。たまたま、そのときにいた女の子が私ひとりだったから、そんな話しになったなのでしょう。私は、初めは抵抗していました。でも、まだ、性に目覚める前でしたから、恥ずかしいという気持ちはなかったのです。ただ、なんとなく「いけないこと」なのだと、そう感じていただけだったのです。
 でも、私は、そのとき、みんなでいっしょにしよう、と、そう言ってオシッコをしてしまったのです。
 男の子たちはギラギラと瞳を輝かせて私の一部分を見つめていました。これまで、どんな服を着ていようと、どんな特技を見せようと、注目などしなかった男の子たちです。私は男の子たちの視線がいつも、私にではなく、子どもながらに大人っぽく、美人の女の子にばかりそそがれているのを感じていたのかもしれません。ですから、その美人の女の子にさえおくらないような真剣な眼差しが私にそそがれたとき、私はそれに快感を得てしまったのだと思います。
 ただ、子どものことですから、二度も三度もそんなことがつづくというようなことはありませんでした。私のほうから「オシッコ」と、言っても、トイレの場所を教えられてしまうほどなのです。
 もう一度、見て欲しい、あの熱い眼差しに晒されたい。私はそんなことばかり考えるようになりました。
ついに、露出を実行しました。今までのような、ノーパンで歩くとか、ちょっとだけスカートをめくってみるというものではありません。公園で全裸になったんです。その公園は大きな公園で、中にはブランコやシーソーや砂場があります。昼間は子どもたちの元気な声がたえません。
 私は深夜になるのを待って、その公園まで車で行きました。たぶん御神輿用の倉庫なのでしょう。公園の中には大きな倉庫がありました。私はその倉庫の裏の道に車は停めました。。
 車のキーをかけないままにして、公園の反対側にあるトイレまで歩いて行き、女性用トイレの個室に膝まで隠れるワンピースと車のキーを入れた小さな紙袋を置きました。
 紙袋を置いたまま、自分の車にもどり、服を脱ぎました。まだ、下着もつけていましたから、ブラとパンティだけの姿です。そこで、一度、倉庫と木の陰にしゃがみこんで身体を隠しました。人が来たからではありません。急に怖くなったのです。
 しばらく、そこにジッとしゃがみこんでいました。でも、これはお姉さんの命令なんだと思いました。もちろん、私の妄想です。
 私はブラを取りました。パンティを脱ぐときには、膝が震えて倒れそうになりました。
「やっぱり無理」
 そう思ったのに、私は服と下着を車に入れ、そして、車のドアをロックしました。
 全裸です。もうもどれません。トイレまで公園を横切って行くしかないのです。トイレまで行かなければ、車のキーはないのですから。ぎこちない走りで、私はトイレに向かいました。幸い人は通りませんでした。トイレに入り、服を着ました。心臓は張り裂けそうなほどドキドキしています。走ったからではなく、怖かったからです。

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2014年1月5日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【学校で】自慰と露出の妄想【エッチ】

第一章 告白
 「初めてレポートをします。私は高一の女の子です。「ステップ」の「自慰レポート」を見て驚いちゃいました。だって、オナニーのことをレポートするなんて、自分の恥ずかしい事を晒してしまうなんて、ずっと、ずっと、私がしてみたかった事だからです・・・。今日は、私がどんなにいやらしくて、恥ずかしいことをしてきたか、全部レポートしてしまいたいと思っています。

 私は、小学生の頃から、裸になるとなぜか変にドキドキとした気持ちになっていました。プールの着替えをするときとか、たまにお父さんに連れられて銭湯に行った時に、そういう気持ちになりました。

 私が小学校五年の時です、テレビで「ノーパン喫茶」という所があるのを知りました。その時には「ノーパン喫茶」っていうのがどういう所なのか詳しくは知らなかったんですけど、お店の女の人がパンツをはいていないという事だけはわかりました。(パンツをはかないでいたら、お尻見られちゃうじゃない・・・そんな恥ずかしいよね・・・)恥ずかしい事だって考えながらも、私はなぜか「ノーパン」という言葉にドキドキしていました。

 そんな頃、私の家で近所のお友達二人(女の子)と遊んでいたとき、私が「ノーパン喫茶ごっこ」をしようよって言ったんです。でも、ノーパン喫茶の事をよく知らなかったですから、ただみんなでパンツを脱いで、お茶を入れたり飲んだりしただけでした。それでも、私一人だけは(みんなパンツはいてないんだ・・・)と思いながら一人でドキドキしたんです。でも、この遊びは他の子は気に入らなかったみたいで、それからは私がしようよって言ってもいつも反対されてできませんでした。

 小学六年生になって、生理が始まった頃から私の羞恥心が強くなっていって、それまでは友達の前で平気でエッチな事を言ったり、ノーパン喫茶ごっこをしようよなんて言って「エッチなメグちゃん」なんて言われていた私が、友達の前でそういう事を言えなくなりました。自分がエッチだって知られるのが、とても恥ずかしい事に思えてきたからです。

 友達には言わなくなったけど、私のエッチな気持ちが無くなった訳じゃありませんでした。誰にも知られないように、一人でエッチな事を考えるようになっていったんです。私は、一人で部屋にいるといつもパンツを脱いでしまい、下に何もはいていない、不安な、それでいてドキドキするような気持ちを一人で味わっていたんです。

 ノーパンが癖になりそうになっていた時です、私は友達と帰る途中に、学校に体育着を忘れてしまった事に気がつきました。何度か学校に体育着を忘れる度にお母さんから怒られていましたから、私は友達と別れて、体育着を取りに教室に戻りました。

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2013年11月13日 | エッチ体験談カテゴリー:学校での体験談

【彼女】「今までお世話になりました。代わりは置いていくのでご自由にお使い下さい。」 【彼氏】

妻は付き合い始めた時からAVだけは観ないでと言い続けていたので、携帯にダウンロードしまくっていたんだが、その中でどうしても気に入った動画があった。
五十嵐こころの『パイパンメイドこころ』。正直かなりお世話になった。観ていたらこれだけは買うべきだと思い、通販で買ってしまった。
妻と同棲してからは段ボールの奥深くに入れておいて見つからないようにしていた。結婚を機に荷物を全部出した結果、妻に思い切り見つかってしまった。
怒られると思ったら「こんな趣味あったんだ…」と言っただけで終わった。意外と平気なんだと安心したが、次の日会社から帰るとテーブルの上に『パイパンメイドこころ』、その上に書き置きがあった。

「今までお世話になりました。代わりは置いていくのでご自由にお使い下さい。」と書き置きがあった。
今まで喧嘩したことがなかったので頭が真っ白になり、よく見たら二人で選んだソファーがないし、持って行かれてしまった。最悪だと思い、とりあえず妻の部屋を見てみると、そこにソファーがあり、その上にメイド服を着た妻がいた。
何百回と観たから分かる。まして大好きな妻がメイド服を着ているというだけでかなり興奮した。あまりによく似合っていたので、すぐ襲いかかった。
キスしても目は開きっぱなしで恥ずかしかったが、いつもさせていないフェラを顎を引かせて、口に入れただけで出そうになった。
下着もピンクを着ており、DVDを観たことにも興奮し、妻もいつも以上に濡れていたので、下着を脱がせると、下の毛が全部無かった。

そこまでしてると思わなかったので、妻の顔を見てみると耳まで真っ赤になっていた。それがあまりに可愛く、顔を見ながら、何十分も舐めた。たまにビクッとなっていたが、気にせず舐め続けていた。
正面に立ち、指を入れてわざと音を出させながら妻の顔を見続けた。若干唇を噛んでいる感じに我慢出来ず、映像通りに生で挿入した。
あまりに熱く、動く度にグチャグチャいうので、すぐ出そうになり、時折動きを緩めたりして必死に耐えて、バックに移行したが、普段は恥ずかしがって電気を消すので、今回は妻のお尻の穴までじっくり見ることが出来た。
本当に我慢の限界が近づいてきたので、正常位に戻し、そのまま妻の目を見ながら、中に出しました。いつも以上に長く痙攣し、頭も真っ白になったのですが、妻を抱きしめて、『ありがとう、凄い気持ち良かった』と言と伝えました。

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2013年11月7日 | エッチ体験談カテゴリー:恋人との体験談
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