エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【友達】ブス女の飢え方は異常・・・www【セフレ】

俺彼女がいるんだけど、最近上手く言ってなくて
浮気したwそして浮気した相手と実際に会うまでのスムーズさに
まずビビッてるwとりあえずきっかけは、サイトだったんだけど
そこで知り合った女が多分ビッチだったw俺はとりあえず、あんまり見た目にこだわるタイプでも
ないし、綺麗な女とかって緊張するし苦手
だからあえてブスの女に絡んだというか、そういう女のいるサイト
つかって探したそして体系は普通だけど、あんまりかわいい顔ではない女と
知り合ったんだが、サイトからメールを送って3通目で直アド交換できた
5通目で番号も交換して、すぐに電話かけてきたw電話の内容は、「会えるなら今からでも会いたい」って内容
いやいやマジ?って感じでちょうど暇だったから、会ってきたww凄くないかこれ?
見ず知らずの他人同士だぞ、まあ写メは交換してたけどwそこから俺は、彼女が家に来ていいってだからさ
1人暮らしをしている彼女の家に行ってきたんだけど
家に入るなり、すでに入浴を済ませてる感じで、ほんのり髪も濡れてたそしてベッドに誘われて・・・もう大体想像はつくだろうけど
彼女から先に服を脱ぎ始めた、なんでいきなりエッチな感じなのか、
ムラムラしてるのか、色んな疑問あったけど、とりあえず俺も勃起してたし

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2015年7月28日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【痴漢】中央線のポニー 【強引】

朝の中央線の■■駅車内は混雑するというのは有名な話みたいですね。
当時のオレはそんなこと全く知らなくて、■■駅の隣の××駅で朝7時半に下車した。
目的は皮膚科。
季節の変わり目になると手の荒れがひどくなるんです。
手が常にヒリヒリしてて、仕事中も常にイライラする。
色々な皮膚科に行ったけどダメ。
同僚に相談したら、××駅前の皮膚科がいいって話。
朝予約して、夕方に会社を抜け出して診察してもらう計画を立てた。

無事、病院で受付を終え(この時点で30人近くの診察待ち)8時ちょい過ぎに××駅の上りホームに戻るとすげぇ人だかり。
階段もドミノ倒しが起きることを考えると怖いくらい。
なんだこれ!?これがデフォなの?と思いつつも
ホームに入り、とりあえず列が一番短いところに並んでみる。学生がけっこう多いなと、ふと思った。
階段付近は込み合うから空いてるドアから乗車してくださいとアナウンスが流れる。

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2015年6月14日 | エッチ体験談カテゴリー:痴漢体験談

【友達】俺は男だ!【セフレ】

人生にとって一時の成功が全てではないし、失敗も終わりではないと近頃は思うのです。
生きていれば色々な体験をするものですが、それらに真剣に向き合う事で初めて経験が自分のものとして人間の厚みになるのではないでしょうか。何処にでもありそうな下らない話ですが、薄っぺらに生きてきた私には貴重な勉強となりました。
私は、そこそこの大学を卒業し、全国区ではありませんが一様地元では名の通った企業に無事就職しました。
俗に人の言う苦労知らずの道を歩んでいたのだと思います。自分なりには挫折も味わったつもりですが人に言わせると、そんなのは世間知らずの甘ちゃんだと冷やかされてしまいます。
人の痛みは10年でも我慢出来ると言いますが、私もそんな感覚で自分の悩みは大した物で、人の悩みは小さな物にしか感じられない俗物なのだと自覚しています。
そんな私が25歳で3年後に入社した今の妻と職場結婚したのです。
入社当時の妻は野性的な美人でありながらも、個性的な雰囲気がその風貌をより強いインパクトにし、男性社員からかなり人気がある存在でした。
職業柄、女性社員の多い職場で、これ程人気の出るのも珍しい現象でしたが、私は私でまぁまぁの容姿で遊び人でしたから、派手なのがいるなと思うくらいにしか思わず、それほど気に掛けるでもなく過ごしていました。
彼女は多数の男性社員からデートの申し込みを受けていたようですが、食事を付き合う程度で誰とも真剣な交際に発展せず、身持ちの堅い女で通っていました。振り回された男達が高ビーな女だと悔し紛れに言って回っているのを耳にした事も何度となくあります。
その結果が、今の私の変わった幸せ?に結び付くのですが・・・・・
しかし、ここに至るまでに、これまでの人生観が変わってしう経験をしてしまうのです。
妻とはあるプロジェクトで同じチームとなり残業続きで帰りが遅く、
一緒に食事や飲みに行く機会が増えた事でお互いに親密になって行き
ましたが、私にとってはガールフレンドの一人にしか過ぎません。
ましてや同僚達が言うように身持ちの堅い女なら、それ以上の深入りは私が恥を掻くだけと思い、ある程度の距離を取るのが賢明だろうと

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2015年4月10日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】ただ一つのことのために全てを晒した妻 【NTR】

私は東京外国語大を卒業し松○電工の本社に就職しました。今は名前が変わってしまった会社です。
そこで5つ年上の今の夫と知り合い、25歳の時に結婚しました。
夫は私を本当に愛してくれ、私も夫を心から愛し、幸せな結婚生活でした。
しかし、結婚から1年後、義父が舌癌に掛かってしまったため、夫が実家の工場を継ぐことになりました。
夫の実家は都心から車で2時間以上掛かる田舎にあったため、私も夫と同時に会社を辞めてにUターンしました。
夫の工場は、地方にある農機メーカーの下請けでした。夫が社長になって、しばらくは非常に順調でした。。
発注元の農機メーカーからも先代と同様に発注して貰え、
私も専務などと煽てられて、従業員達と一緒に社員旅行で海外へ行ったりもしました。
ところが、折り悪く、リーマンショックによる大不況の波が当社にも押し寄せ、経営は非常に苦しいものとなりました。
売上の大部分を占める農機メーカーからの受注が一気に減ったことが大きな原因でした。

給与などの支払いが自転車操業状態に陥り、工場を閉鎖することも視野に入れなければならなくなりました。
しかし、従業員の多くは再就職の難しい年配者であったため、彼らの生活をなんとか守りたいという夫に
私も同意見でした。
なにより闘病生活を送っている創業者である義父にとって、工場は生きがいそのものだったのです。

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2015年4月9日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【露出】運とタイミング 【野外】

投稿者:恭子◆vA7figsdCM

GWの前半が4連休になったので、帰省してきました。
もちろん、実家で家族とのんびりすごすのが目的なのですが・・・
でも近頃では、帰省することにもうひとつの楽しみを見出してしまっている自分がいます。

私には、他人には言えない自分だけの秘密があります。
誰かに覗かれながら、人知れずに恥ずかしい感情に身を焦がす・・・
その快感に包まれるときの興奮の味を知っているのです。

私は、東京に住んでいます。
でも東京は、どこでも人が多すぎて・・・
なかなかそういうチャンスをみつけることができません。
ずるいけど・・・リスクを冒す勇気はないのです。
いつからか、そういうシチュエーションを探すことが実家に帰省するときの目的のひとつになりつつありました。

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2015年3月3日 | エッチ体験談カテゴリー:露出の体験談

【友達】ほのぼの【セフレ】

私64歳、彼女は61歳。同じ華道を好む集まりから知り合って今はとても仲のいい彼女になりました。お互いつれあいも居なくて、そんな寂しさも手伝って、いろんな話をするようになり、二人でドライブをするようにもなり、すごく若返っています。二人きりで見知らぬ場所に行くと手を握り夫婦以上に仲良く過ごしています。そんな彼女に昨年の秋に思い切って告白しました。「今さら結婚というわけにはいかないけど、時には夫婦同様なひと時を持ってはどうだろうか?」と言うと「えっ、どういう意味ですか?」と聞いて来たのではっきり言いました。「恥ずかしいことだけど、この歳になっても、私は由紀子さん(彼女の名前)を抱きたいと思っているんです。私も、この歳ですが、あそこは未だ勃起するんです。助平爺と言われるかもしれないが、私は由紀子さんが好きです。ダメですか?」と。彼女はしばらく無言で私を見ていましたが「貴方は決して私をおもちゃにしようと思っていないことはよく分ります。正直私も主人に旅立れてもう5年にもなります。それを気に私のそれはもう終わったと思っていました。でもそれほどにあなたが私のこを思って下さっているのなら、どうぞ可愛がってください「」と。その日の夕方
の帰り道道路きわにあるホテルに入りました。初めて彼女を抱きしめ、キスをしました。お風呂には別々にはいりましたが、そのあと大きなベットに横たわり、再度キスをして、抱き締めました。彼女に再度「本当にいいんだね」と確認すると「どうぞ、やさしくしてね」と。一人の時にも勃起していますが、その時もすでに大きくなっていました。彼女の身体の上になり、そっと私のいきり立ったペニスを彼女の股間にあてがい、腰を突き出すと、なんの抵抗もなく、すっと根元まで入りました。彼女は「ああ入ったのが分かるわ、久しぶりね。」と。私は力の限り腰を動かせ、そして彼女の中に射精しました。その後も彼女の家でお茶を御馳走になった時など彼女の前でファスナーを下ろし、ペニスを突き出すと黙って口に含んでくれます。

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2015年2月13日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】百合ちゃん 【NTR】

<>397:えっちな21禁さん:03/07/2116:51ID:s0Rwpr4w<>
微妙にスレ違いだが、にたような感じで鬱になる。

学生時代の話なんだけど、俺の友達で遊び人がいたのよ。
でも凄くいい奴で、俺とは趣味も合って、他の人間も混ぜて毎日一緒にいた。
特に本命の彼女と男友達は大事にしていて、いわゆる昔風のヤンキーみたいな感じを想像してくれるといいと思うんだけど。

ある時奴が気に入った女ができたらしく、よく話してたのな。

一ヶ月ぐらいして
「やっとやれたよ。あの女。」

俺「本命にばれるなよ??で、誰?」

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2015年2月6日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】愛おしい人【セフレ】

昨年の年末の出来事をお話しします。
私は、35歳、小学生の子供が一人います。主人とは5年ほど前に離婚しました。ヘヤーサロンを営んでいます。夏頃まで従業員を一人雇っていましたが 、結婚を機に辞めてしまったため今は一人で営業しています。普段は夜7時まで店を開けていますが年末で忙しく、8時頃まで営業していました。住まいは実家の近くなので子供は学校帰りに実家に行くようにしていました。ちょうど店を閉めようと準備しているところへ顔なじみのKくんが入ってきました。Kくんは高校2年生で、実家が離島のため親元を離れて一人でアパート暮らしをしている子です。高校に入学してからずっと通ってくれている子です。私にとっては実の子供(子供と言うより弟かな)のようにかわいい存在になっていました。「こんなに遅くから、もう閉めようと思ったのに」と言うと「ごめん、友達と話こんで遅くなった」との返事でし
た。髪を切りながらいつものように話していました。
「お正月は、実家に帰るんでしょう?」と聞くと「来年は3日に帰る」というので訳を聞いてみると友達と初詣に行くとのことでした。女の子3人と3対3でとのことです。嬉しそうに話していました。「へー、彼女出来たの?」と聞くと「ううん、そんなんじゃない」と行って照れていました。すかさず私は、「最近の高校生ってませているんだってね、前にテレビでやっていたけど高校卒業するまでに半分近くが経験しているんだってね」と言うと「なにが?」と聞いてきたので「性体験」と言うとみるみるKくんの顔が赤くなってくるのが分かりました。
私はその時Kくんをちょっとからかってみようと思いました。
「Kくんはもう済んだ」と言ってみました。するとKくんはますます顔を赤くして「そんなもん、まだだよ」と言いました。
そのときから私は自分が変になってきていることに気づいてきました。妙に心臓の鼓動が激しくなり、興奮してきたのを覚えています。私は、「ちょっと待ってね、お客さん来るといけないからシャッター先に閉めちゃうね」と言って店のシャッターを下ろしました。再びカットを始めると鏡に映るKくんは伏し目がちになっていました。鏡越しに私を見ることが出来なくなっているようでした。その時うぶなKくんが愛おしく思えて来ました。更に私は続けました。「じゃあまだ童貞なんだ」Kくんは黙っています。
「女の子に興味がないの?」と聞くと「興味は有るよ」と恥ずかしそうに答えました。「男の人って最初は、ソープとか売春宿に行って経験するんだってね」「でもね性病を移されることって多いみたいよ、Kくんはそんな所行っちゃだめよ」私は冷静さを失っている自分に気づき始めていました。洗髪のためシートを後ろ向きに回転し、背もたれを洗面器に倒しました。Kくんの顔をタオルで目隠しをし洗髪を始めました。私は洗髪しながら意識的にDカップの胸のふくらみをKくんのほほや肩に押しつけるようにしました。Kくんはじっとしています。わたしは、Kくんの股間をちらっとのぞいて変化を見ているとみるみる盛り上がってくるのが分かりました。Kくんは目隠しされているので私の視線は分かりません。興奮しているのは、明かです。私は、Kくんの耳元でささやきました。「Kくん、しばらくそのま
までおばさんの質問に答えてね、正直に答えてよ、いい?」Kくんは「うん」とうなずきました。とても緊張しているようです。「童貞捨てちゃいたいと思う?」「うん」「おばさんのこときらい?」「ううん、嫌いじゃないよ」目隠しされているので、まだ答えやすいのかも知れません。「おばさんがKくんの童貞奪ってもいい?」「え、本当ですか?」「うん、でも約束して欲しいの、誰にも内緒よ、いい?」「は、はい」「おばさんがちゃんと教えてあげるから、そのまま動かないでね」
私はKくんの髪がまだ濡れていることを忘れていました。急いでタオルで拭きました。「Kくん、キスしたこと有る?」Kくんは「いいえ」と顔を横に振りました。私はKくんの目隠しをしているタオルをあえてそのままにして、Kくんの唇にわたしの唇をそっと重ねました。その瞬間にKくんの体が一瞬ピクッと動きました。それからKくんのあご、ほっぺに唇を触れました。そして私は左手を伸ばし、Kくんのジーンズの膨らみの上にそっと手を置きました。その時もKくんの体がピクッと動きました。私は、Kくんの耳たぶにキスをしながら「大きくなっている」「そのままじっとしているのよ」とささやきました。私は、左手でジッパーを下ろしました。そしてはち切れそうに膨らんでいるブリーフを探り、Kくんのモノを引っ張り出しました。それを見た瞬間、私は、身震いし、Kくんのモノに目が釘付けにな
ってしまいました。私は前の夫と別れて5年間、男性との交わりは一度もありませんでした。仕事と育児に追われる毎日でした。でも正直言いますと自ら慰めたことは2,3度ありました。今5年ぶり、いや6年ぶりかな前の夫の浮気が発覚してから1年近く夜の営みを拒否していましたから。久々の男性自身それも若さではち切れんばかりに膨張して脈打っています。私にはそれがすごく立派なモノに見えました。よく見ると亀頭の部分が半分だけ顔を出していました。仮性包茎って言うのかな、、、。私はKくんの耳元で「Kくんのモノ大きい、立派なモノだね」とささやきました。Kくんは、「ほんとう、でも恥ずかしい」と声を震わせて言いました。私は「皮をむいてあげるから、少し痛いかもよ、じっとしててね」と言って、Kくんのモノをそっと握りました。その時「う、、」と声がしてKくんの表情が変化
しました。「あ、ご免なさい、冷たかったでしょう?」私は思わず左手を離しました。「私冷え症だから、手が冷たかったでしょう、ご免ね」私は、セーターに手のひらを擦りつけ暖めてからもう一度Kくんのモノを握り直しました。私の左手にはKくんのモノが脈打っているのがハッキリと伝わってきました。その左手をそっと下にズリ下げました。皮はいとも簡単にむけました。「痛くなかった?」と聞きました。「ううん」とKくんは答えました。でもよく見るとむけた皮と亀頭の根本のところに白いカスが溜まっていました。
「ちょっと汚れているから、きれいにするね」と言って蒸しタオル機からタオルを取り出し、冷やすためにぱたぱたと振ってから「ちょっと熱いかも」と言ってKくんのモノにかぶせました。そして亀頭の先から亀頭の根本にかけて、少し強く拭きました。するとKくんが「ああ、出る」と行った瞬間に先っちょから白いモノがピュンと飛び出しました。私はあわててタオルをかぶせました。するとタオルの中でまるで違う生き物のように脈打っているのが分かります。Kくんの顔を見ると顔の表情がゆがんでいるのが分かりました。快感なのか苦痛なのかどちらともいえない表情でした。しばらくして脈打ちが静まりました。「もう、出ちゃった」と聞きました。Kくんは「うん」と震える声で答えました。「若いからしょうがないよね」私はタオルをKくんのモノから離しました。わたしは、一瞬Kくんの方を見て、
Kくんが目隠しされているのを確認してから、そっとタオルを開き中を覗きました。白いドロドロとした液体がいっぱい有りました。そして、だいぶ前に覚えのあるあのツンとする臭いが鼻を突きました。私は、急いでタオルを丸め洗面器に放り投げて、新しい蒸しタオルをもう一枚取り出しました。そして「もう一度きれいにするね」と言ってKくんのモノを拭き始めました。でも驚いたことにKくんのモノはまだ衰えることなくおへそに向かって反り返っていました。ちょうど皮のかぶっている部分のめくったところまでは、ピンク色でそれから下の部分は少し黒ずんでいました。亀頭のカリの部分はまだ発達していないのか、前の夫のモノと比べると丸みが有り盛り上がりが有りませんでした。その時私は一瞬Kくんのモノを口に含みたい衝動に駆られました。でも私はまだその経験がないことを思い出しました。
前の夫は、そのような要求を私にしたことは有りませんでした。私も夜の営みは夫のなすがままで、受け身に徹していましたから。でも知識としては有りました。

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2015年2月1日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】温泉で…【セフレ】

誰もいない隙に、ちゃぷん…は、ぁ。気持ちいい
……どうもこんばんは…
お一人ですか?良かったら御一緒しても?
(湯船に使っている女性に声をかける)
…え?なにか声が聞こえたような…?気のせい?
(思いのほか湯気が立ち上って、周りがよく見えず
肩まで湯につかったまま、きょろきょろと辺りを見渡す)
ん…?やっぱり気のせいかな
……ん?湯気で気付いてない…?
なら…
(こちらからは女性の姿が見えていたので、こちらもお湯の中に肩まで浸かりそのまま女性の方へと移動して)
(そしてわざと肩と肩を触れさせてこちらの存在を気付かせる)
(そこまで近くに寄ると、お互いの顔と体がちゃんと見えるようになる)
……おっと……あっ…どうもこんばんは…お一人ですか?
(女性の方へと視線を向けて少し微笑む)

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2014年11月28日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】一夜限りの・・・【セフレ】

これは俺(吉弘)と史菜さん(ふーちゃん)の体験談です。

当時俺は25歳でふーちゃんは23歳。
知り合ったのは俺が22歳で、ふーちゃんが20歳のときでした。

俺はあるアーティストの熱烈なファンで、ふーちゃんもそうでした。

知り合ったきっかけはそのアーティストのファンサイトの中のチャットで知り合いました。
そこはとても人が多く、いつも10人前後の人がチャットルームに居て、
俺もふーちゃんもそのうちの一人でした。

チャットルームに通う日々が続き、ふとしたことから名古屋でオフ会をやろうということになりました。

俺もふーちゃんも名古屋に住んでいて、10人弱の人が集まりました。
オフ会の内容はカラオケと居酒屋で食事するくらいのものでしたが、同じアーティストのファンであるということでとても楽しかったです。

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2014年11月17日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談
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