エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【露出】デッサンモデルアルバイト【野外】

結構な田舎に住んでたんだけど近所に引っ越ししてきた芸術家の子連れの夫婦がいた。
子供は女の子で中1で俺が当時中2。
あまり子供居なかったのもあり女の子と仲良くなり何度かお互いの家でゲームしたりDVD見たりした。
その子の家にはその子を書いた絵が何枚も飾ってあった。
ある時その母親からアルバイトしないかと言われ二つ返事したけど実は絵のモデルだった。
当然着衣だと思ってたが当日アトリエに行くとそこには女の子のヌードデッサンなんかも飾ってあったりして、当たり前にヌードだと言われて驚いた。
ちん毛がそこそこ生えてからは誰にも見せたこともなかったから無茶苦茶恥ずかしかったが先払いでお金貰ってて使ってしまった後で後には引けなかったな。
その母親とその知人らしい女性二人の前で脱ぐと特に目立った反応なく淡々と時間が過ぎて行ったな。
1番最初はただひたすら恥ずかしくて天井の角見てたら勃起しなかった。
でも休憩して次の時にポージングで3人の姿が見えるとさすがに勃起したよ。
勃起しだすと顔がニヤけてたけど、何も言われたりはなかった。
終わった後で少し言われたけど、その程度。
剥けてない、包茎って事は当事そんなに気にしてなかった。
それより陰毛生えてから男女問わずで初めて他人に晒した事が無茶苦茶恥ずかしかった。
その後暫くしてまた誘われたけど断ってしまって少し間が開いたけど、高校になってからバイト代一気に上げてくれて2回やったな。

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2018年1月9日 | エッチ体験談カテゴリー:露出の体験談

【姉】嫁の妹 酒乱編【弟】

夕方、家族でくつろいでいる
と嫁の携帯電話が鳴りだした
「え!そうなの~」
「大丈夫なの?!」
「うん、こっちはOKだよ~」
家族全員、嫁の話に聞き耳をたてた
話の内容というのは、嫁の妹Kちゃんが父親と大喧嘩をして、家を飛び出したらしい
だから、我が家に泊めて欲しいとの事子供達は大はしゃぎ
俺も明るく元気で可愛いので大歓迎すでに近まで来ていたのか
直ぐにKちゃんはやってきた挨拶もそこそこ、子供達に捕まり子供部屋に連れていかれたその間に俺と嫁は、簡単なつまみを作り[Kちゃんの愚痴を聞く会]の準備をしたしばらくして
子供達とKちゃんは一緒に風呂に入り、先に出た子供達は嫁に連れられ、子供部屋で寝かされたKちゃんも風呂から
白いTシャツでノーブラ、下は赤いホットパンツという
エロ過ぎる格好で出てきた俺は目のやり場に困り、逃げるように風呂に行った
嫁も直ぐに入ってきた
風呂から出ると、すぐに

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2017年12月21日 | エッチ体験談カテゴリー:姉との体験談

【友達】彼女の妹【セフレ】

俺は彼女と付き合って1日目にやって、即中だしさせられた。
中に出される感覚が好きっていう・・恐ろしい女だ。
そいつは18歳卒業したばかりで就職してきたらしく、
近くの行きつけのガソリンスタンドで働いていた。
仕事が終わるとうちに来て、セックスをせがむ女。
俺は肉体労働者だったので、とりわけきつい・・・
毎日毎日セックス。でも、そいつは淡白で、自分が
いくと終了。
中だししてやると、いくいく〜って。
俺の家から、彼女の家に泊まりに行くことになって、
家族と食事。もう嫁さんにもらって頂くことになってた。
うそーーーっっっ
で、挨拶を交わし、食事をし、話をして風呂に入り、寝る。
俺の寝場所は???
仕方が無いので、彼女の部屋に。

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2015年6月30日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】「愛惜・女通し Ⅱ」【セフレ】

(Ⅰより 承前)少しして お二人が身体を捻ったので、お二人の 嵌め合う横姿が見えます。横からならば 叔母様の腰使いも良く判ります。おじさまの腰に両手を掛け おじさまのしゃくり上げる動きに少し遅れて掬い上げています。始め〝アッアッ〟と云っていた叔母は 動きに合わせて〝イーッ,イーッ〟と叫び始めました。これが〝ヨガリ声〟と 云うのでしょうか。こう長々と書きましたが 時間は短く、ほど無く 〝ヨイか…〟〝イクゥ…〟声でお二人は静まり、少しして叔母様は 脚を上げて、マラをホトから抜く処を 見せて下さいます。抜いたときにホトから白いものダラリと出たのが  お子種なのが良く判りました。(続く)
(承前)叔母様は ホトに桜紙を当て、おじさまのマラを抜きながら 扱いて拭き取り、それを股に挟んで サラリと屏風の陰にお控えなります。有難いことで ございました。私がこれからヤルことを 判り易く予めお見せ下さったのです。ヤッテみなければ判ら無いことも まだ多そうですが、少なくともヤルことは判りましたし 覚悟も定まりました。あの大きなマラは 少々怖くもございますが、気持の良いことも あるようですし、声を立てることも 恥かしく無くなりました。おじさまも裸で 隠し処をお使いになるのですから、私もおじさまには 親にも兄弟にも見せ無かった処をお見せし、総てを お任せする気です。
ホッとして居りますと おじさまが私の左脇に来て、仰向きに 横になられました。手は脇に落とし 少し脚を開いて居られます。視線を下げても おじさまの肚の下には、黒い毛叢が見えるだけで あのマラは股の間に垂れているようです。私ももう隠すのは止め 手を脇に落とします。私の股間は毛叢が薄く おじさまが身体を起せば、乳もホトも丸見えですが 構いません。何か静かで 大事なことをお待ちする気持です。平らな息の中で おじさまが私を自分の方に向かせ、私の左手を取ってご自分の前に持って行き 毛叢の下の方にソット置きます。掌の下には今あのマラが 軟らかく温かく触れています。
声がして おじさまが〝触ってごらん〟と仰るので、私は横向きのまま左手で 軟らかいマラをソット握ります。マラは今は 赤みも無く先刻の威容は影もありません。おじさまは〝良く見たことは 無いんじゃろう。シッカリと 見てごらん〟と仰って、枕元の手燭を 腰も辺りまで下げて下さいました。〝起きて 見なさい〟と仰るので 上半身を起こし、横坐りに身体を寄せて 改めてジックリとマラに触らせて頂きます。〝両手を使っても 良いぞ〟と仰るので、左手でマラを握り 右手で下の玉を掬い上げると、二つの玉が段違いに掌に乗り 良い気持です。両手で少し揉むと マラが大きくが膨れて来ます。
少し楽しくなって 両手をギュッと握り絞めると、〝イカン!〟とおじさまが叫びます。ビックリしていると 〝棹は キツイ方が良いが、玉の方は 男の急所で、そこを絞められたら 大の男でも気絶するわ。ま…いずれ 夫婦喧嘩のときにでも試みてみよ〟と申されました。〝申し訳 ございません〟とお詫びし、〝その…サオ…の方は 如何すれば?…〟と お伺いすると、〝そうさな… 今はこうしてみよ〟と 右のお手を添え、上からギュッと握り絞めて 棹に添ってグイグイと上下されます。要領が判りましたので私が続けますと 〝そう イイぞ…〟と仰り、途端にマラが ピクンと勃ち上がり始めました。
叔母様とのときは 少し離れて見ましたが、今はそれが 私の手の内で大きくなって参ります。扱きで膨らむのが 面白く、また 張り合いがあるような感じで、グイグイと扱く内に、マラは先刻見たよりも 太く長く、しかも固くそそり勃ち 太い血の管が浮いて見えます。少しして 例の可愛い唇から透き通ったものがプクンと盛り上がったとき、〝良いか〟とお声が掛かって おじさまは膝立ちになり、アッと云う間に私は転がされて 仰向きに寝かされました。その手早さは見事で 考える暇もありません。私には〝イヨイヨだな〟と判りました。叔母様のときの形を思い出し 脚を開いて膝を立ててお待ちします。
 おじさまは 私の脚の間に膝を割り込ませ、私にソット覆い被さって 胸をお合わせになり、左頬を私の左頬に摺り付けられ 耳元で〝良い覚悟じゃ〟と仰って下さいました。そして肘を衝き 身体の重みを支えて、私を抱き絞め お腰を遣い始められます。腰遣いは 先刻見たときはイヤらしく感じましたが、抱かれて 私の肚にあのド太いマラが触れながら、それを揉み付けるように 腰を使われますと、私を愛しむお気持ちが しみじみと伝わって来ます。それに おじさまの腰使いは、一回のしゃくり上げごとに マラの付け根がホトの上のサネをズルッと擦り上げ、それが気持良くて 身体が浮いて参ります。
そのように 少し腰を遣われる内、私のホトが 何やら濡れて来ました。おじさまの擦りつけに 時々気が遠くなるのを我慢しながら、〝あの… おしもを拭かせて…〟とお願いすると 〝なに これはこのままが良いのじゃ〟と仰り、右手の指の先で 私のホトの滑りを確め、〝そろそろ 良さそうじゃな〟と仰って 上体を起こされました。そして改めて私に膝を立てさせ、〝痛みは 始めだけじゃから、息は吐いて しもの力は抜くのじゃぞ〟と云われ、右手でマラの先を 私のホトに当てられます。おじさまが私の息を計って グッとお押しになると、〝イタッ!〟 私の身体はその痛さに思わずズリ上がります。
おじさまは 上体を起こしたまま、今度は私の身体が逃げぬよう 両手を両肩の上に衝き、前と同じように構えて グッ押されます。…が私には痛いばかりで とうとう〝お許しを…〟とお願いします。少し休むと 〝少々恥かしかろうが 我慢だぞ〟と仰り、私に両脚を伸ばさせ 両肩にお掛けになり、膝を衝いて 私に圧し掛かって来られます。恥かしいにも何にも 私のホトはおじさまの前に丸見えです。その形でホトにマラの先を咬ませ マラの頭が少しホトに沈んだ処で、おじさまは両脚を横に 静かに開いて行きます。それが大の字を超え極限の真横に達したとき おじさまはグイと腰を遣われました。
〝ブスッ!〟〝イタィッ!〟と 同時でした。痛みが減り おじさまのマラが身体内にメリ込んで来たのが判ります。おじさまは マラを抽送させず、静かに 押して来られます。マラは少しずつですが 中に進んで行きます。やがて肚の奥がグッと押されて それが止まりました。這入ったので ございます。〝這入ったぞ!〟〝ハイ!〟 私は涙が出ました。おじさまは腰を動かさず 私の両脚を脇に下ろし、身体を浮かして 両腿を閉じさせて下さいます。二人ともジッと動かず ホトがおじさまのマラをキツク絞め付けているのが判ります。もうホトに痛みは無く 二人の毛叢がサヤサヤと触れ合っています。
〝手間を 掛けおって…〟とのお言葉に 〝申し訳 ございません〟と申し上げると、〝何の…〟と ニッコリお笑いになったので 嬉しくなり つい両脚を外側からおじさまの脚に絡め、肩に手を回して力一杯に おじさまを抱き絞めますと、おじさまも 確かりと私を抱き返して下さいます。動悸が静まり おじさまが静かに腰を押し付けると、あの大きなマラの先が お腹の中を押すのが判ります。おじさまはそこで 腰を小さく〝の〟の字に回されます。すると中で 何かに当たるのが判ります。おじさまは 〝初めてで夢中ではあろうが これだけは覚えておけ〟とグイと先を回し 〝ココが 子袋の口じゃ…〟。
〝判るか…〟〝ハイ…〟 おじさまはここで私に云い聞かせて下さいます。〝祝言前にヤルときは なるべくココに男の精…つまり子種を掛けぬことじゃ〟〝ハイ〟 〝男は精を出したくて マラを入れ、早く出るよう 腰を遣う〟〝ハイ〟。〝だが浅瀬は良いが ここに精を掛けると子が出来易い〟〝ハイ〟 〝そのときは… 今は判らぬだろうが、男がイク気配を察したら 腰を引くのじゃ。ホラ…こうして(と… マラを子袋から外し) 判るか〟 〝ハイ 外れました〟。〝それでは 抜くぞ〟〝あの…〟 〝何じゃ〟〝お子種の方は…〟〝そうか… そなたは健気じゃな、イヤ今は 一度抜くことにしよう〟。
 おじさまがマラが抜き 用意の桜紙で拭われると、そこには 鮮やかな血が見えます。それを畳んで枕元に置き おじさまは裸のまま、今度は 私の右側に横に寝ます。そこで私に 左腕を差し伸べ、〝ここへ 参るが良い〟と仰います。男の方と一緒に寝るのは 幼いとき以来始めてですが、一度マラを入れて頂いた後では 裸での恥ずかしさもございません。右を向いて嬉しくお胸に縋ると 浅黒いお胸の肉は逞しく盛り上がり、私の胸は なぜかキュンと疼きます。〝痛みは 引いたか〟〝ハイ もう大丈夫です…〟〝もう一度入れてから 精をヤルが、それまではここで 少しお休みなさい〟〝ハイ〟。
〝よいか 先程は気も張ったろうが、暫くは 眼を瞑って身体をわしに任せ、ヨクなったら 好きに気をヤリなさい〟 〝ハイ〟。おじさまはそう云いながら 横向きになって私の右手を取り、掌を上向きして また軟らかくなっているマラを乗せます。始め見たときに 恐ろしいような気がしたあのマラが、一度 身体に入れて頂いた後の今は、何か 口に含みたいくらい恋しいのが不思議です。ソット握って眼を瞑ると おじさまの右手が優しく乳房に触れ、ソット包み込むようにして 揉んで下さいます。私は血が騒ぎ 段々に気持ちが良くなります。乳首は摘まんで揉まれると固く勃ち 昂奮して来たのが丸見えです。(Ⅲへ 続く)(茫々録・鶏肋抄 より)

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2014年4月15日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【浮気】嫁の母親「まり子」【不倫】

深夜に嫁の携帯にスナックから電話がかかってきた。
嫁の母親が酔いつぶれてしまったらしく、迎えに来れないかという事だった。
嫁は車の運転ができないので、仕方なく俺が行くことに。

店に着くと、カウンターでうなだれてる義母。
50代〜60代くらいのママさんが「ごめんね〜!何度も起こそうとはしたんだけど、全然ダメで。」
俺は「いえいえ、こちらこそスイマセン!じゃあ連れて帰ります。」と義母を抱えて店を出た。

義母は昔スナックでママをやっていた事もあり、結構破天荒な感じ。
年齢の割に綺麗な方だが、やはり50代。所詮おばさんだ。
10年以上前に離婚しているので、一応独身ではある。

義母を車に乗せ、義母のマンションへ向かった。
移動中もたまに奇声を発する程度で、完全に爆睡状態。

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2014年2月14日 | エッチ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【フェラチオ】娘の友達とのいけない関係【クンニ】

私と娘の友達との体験談の事です。
それは娘と友達の恵理が小学一年生の頃からだと思います。
恵理は同じマンションに住んでいて何時も私の娘と遊んで居ました。
そして休み前にはお泊まりするようになり最初は月に二回位だったのですがある日を境に休み前には必ずお泊まりする様になったのです。
私はそんなに言う程ロリコンではありませんでしたが恵理との関係でどっぷりとはまってしまいました。
いつもの様に恵理がお泊まりに来ていて娘が
「お父さんの部屋で寝る」
と言い出して娘と恵理がその日は私の部屋で寝る事になり妹は嫁さんと寝る事になったのです。
そして夜も遅くなり娘と恵理は布団に入り娘はあっと言う間に寝てしまい恵理は中々寝付かれずにもぞもぞとしていました。
私も眠くなり布団に入りました。
私の隣は恵理でもう寝たのか?と見れば寝ていました。
又私はなぜか恵理に触れれば興奮して来るのです。
お風呂で洗ってやる時には半起ちになったりするのです。
それから変に意識してしまい中々寝れずにいてもう娘は熟睡状態で朝まで起きません。
そして私はいきなり恵理のアソコをパジャマの上から触り初めたのです。

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2014年1月24日 | エッチ体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【人妻】妻を含めた2×7の乱交体験【浮気】

当時、俺30歳・妻27歳。
妻と出会って2年ほど交際して結婚。1年後に男の子が生まれた。
F県でサービス業界の中堅企業に働く至って普通の男、妻は結婚してからは専業です。
互いの両親とも仲良くやっており、まあ良くも悪くも極普通の男と思って頂いて結構です。
恋愛経験も人並みだと思う。ただ妻によく言われるが、典型的なO型で人付き合いも好きで、好奇心旺盛な細かいことは気にしない単純なS男。
顔は老けて見られるので決して良くないと思う。
妻は出会った当時幼稚園でバイトしていた。
俺はあまり意識しないんだが、電車で痴漢にあったり園の父兄に口説かれたりした事もあったみたいなので、
ルックスは少なくても人並みはあると思う。
身長は157で体重は45キロ。スリーサイズは覚えていないが胸はDカップ。後、足が体系の割には長い。
子供は好きだが男性に対しては非常に人見知激しく大人しいM性格。その為、経験人数も俺以外で2人。
それで、子ども生まれて全然旅行とかも行けなかったし、俺も仕事で疲れまくっていたので溜まった有給使って妻と二人で
隣の隣の県にある田舎の穴場的なホテルに1泊夫婦旅行に出掛けた。
スローライフ的にのんびりしたかったので、車じゃなくてJRやローカル線を使ってのんびり移動。
子供は妻の実家に預かって貰った。

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2014年1月21日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【修羅場】近所の子供が勝手に庭に入って来ます 【激昂】

こんにちは。ゆいこと申します。
実家の祖母からある相談を受けました。
近所の子供達が勝手に庭に入って来る、しかも庭で飼っているニワトリや鴨を追い回したり丹念に育てた花を折ったりするというのです。

私と弟は早くに両親を亡くし祖父母に育てられました。
だから祖父母の家が実家です。
祖父母の家は郊外にあり、私が大学進学の為に家を出た10年近く前は田んぼや畑がたくさんあるような田舎でした。
でもここ2、3年で畑は住宅街に変わってしまいました。
弟は3年前に大学進学の為に家を出、祖父は2年前に亡くなったので今、祖母は一人暮らしです。
でも家からちょっと離れた田んぼや畑を耕しながら毎日元気で暮らしています。

今年の春に近所に新興住宅地ができました。そこの子供達(小学生と中学生)は我が家の前を通って通学します。
問題は帰りで、学校からの帰りに我が家の庭に入り毎日遊んで帰るというのです。祖母はその時間帯は家にいません。
一度たまたま家にいた時に小学生の女の子3人組が道路から庭を覗いていたので「入っていいよ」と声をかけたことがあるそうです。

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2013年10月14日 | エッチ体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【浮気】若妻【不倫】

出会い系サイトで知り合った若妻とアバンチュールしちゃいました!!
知り合ってすぐに電話で話してみると、凄くかわいらしい声の女性でした。
なんでも子育てに少々疲れ気味で、息抜きに遊びにいきたいとのこと。
電話の後ろで、子供たちの声がします。
旦那が当直のときに、子供たちを寝かせた後で会う約束をしました。
彼女の家の近くの駅まで行き、わくわくしながら待ってました。
向こうから黒っぽいコートを着たちょっと髪の長い色っぽい女性がやってきました!
とても子持ちには見えず、足が綺麗でミニスカートがよく似合います。
お互いちょっと照れながら、手をつないでカラオケに行きました。
ボックスの中で結婚生活のことや、子育てのことなど色々話を聞いていました。
メールではそんなにエッチな話はしなかったのですが、こうなるとやっぱり男と女です。
僕のほうから自然とキスをすると彼女も受け入れてくれます。
キスしながら彼女の胸を揉むと、恥ずかしそうな反応をします。
他人の妻の唇と胸を、自分が侵してるのだとおもうと股間はビンビンです。
僕が思い切って、「ホテルいこうか」と言うと、「それはだめ」とのつれないお答え・・・。

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2013年10月12日 | エッチ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【童貞】娘の友達とのいけない関係 【処女】

私と娘の友達との体験談の事です。
それは娘と友達の恵理が小学一年生の頃からだと思います。
恵理は同じマンションに住んでいて何時も私の娘と遊んで居ました。
そして休み前にはお泊まりするようになり最初は月に二回位だったのですがある日を境に休み前には必ずお泊まりする様になったのです。
私はそんなに言う程ロリコンではありませんでしたが恵理との関係でどっぷりとはまってしまいました。
いつもの様に恵理がお泊まりに来ていて娘が
「お父さんの部屋で寝る」
と言い出して娘と恵理がその日は私の部屋で寝る事になり妹は嫁さんと寝る事になったのです。
そして夜も遅くなり娘と恵理は布団に入り娘はあっと言う間に寝てしまい恵理は中々寝付かれずにもぞもぞとしていました。
私も眠くなり布団に入りました。
私の隣は恵理でもう寝たのか?と見れば寝ていました。
又私はなぜか恵理に触れれば興奮して来るのです。
お風呂で洗ってやる時には半起ちになったりするのです。
それから変に意識してしまい中々寝れずにいてもう娘は熟睡状態で朝まで起きません。
そして私はいきなり恵理のアソコをパジャマの上から触り初めたのです。

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2013年5月29日 | エッチ体験談カテゴリー:初体験談
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