エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【痴漢】中央線のポニー 【強引】

朝の中央線の■■駅車内は混雑するというのは有名な話みたいですね。
当時のオレはそんなこと全く知らなくて、■■駅の隣の××駅で朝7時半に下車した。
目的は皮膚科。
季節の変わり目になると手の荒れがひどくなるんです。
手が常にヒリヒリしてて、仕事中も常にイライラする。
色々な皮膚科に行ったけどダメ。
同僚に相談したら、××駅前の皮膚科がいいって話。
朝予約して、夕方に会社を抜け出して診察してもらう計画を立てた。

無事、病院で受付を終え(この時点で30人近くの診察待ち)8時ちょい過ぎに××駅の上りホームに戻るとすげぇ人だかり。
階段もドミノ倒しが起きることを考えると怖いくらい。
なんだこれ!?これがデフォなの?と思いつつも
ホームに入り、とりあえず列が一番短いところに並んでみる。学生がけっこう多いなと、ふと思った。
階段付近は込み合うから空いてるドアから乗車してくださいとアナウンスが流れる。

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2015年6月14日 | エッチ体験談カテゴリー:痴漢体験談

【寝取られ】自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と3 【NTR】

妻の真希との結婚式は、私の立場を思い出させるものでした。真希は、私などでは釣り合いが取れないと自覚するほど、美しい女性でした。私なんかと結婚してくれたのは、本当に奇跡のようなものだと思います。

私がプロポーズした時、真希は私に二つの条件を出しました。それは、一生彼女を離さないことと、彼女が私以外の男性と自由にセックスをすることを認めるというものでした……。でも、それは彼女の照れ隠しのようなもので、本気だとは思っていませんでした。

でも、結婚式の当日、それが本気だったことを思い知らされました。まさか、これから式を挙げる直前の控え室で、元カレの巨根に狂わされる真希を見ることになるとは、想像すらしていませんでした。

そして、真希は他人の精液を膣に入れた状態で私と式を挙げ、誓いのキスをしました。それは、私にとってはこの上ない屈辱でしたが、どうしても興奮する自分を隠せませんでした。

そして、表面上は感動的な結婚式……。私にとっては、屈辱的で泣き出したくなるような結婚式は終わりました。

でも、それはほんのスタートでした。新婚初夜、やっと二人きりになれたと思ったら、真希は着替えて出かけていきました。今日の結婚式での、純白の姿からは真逆にも思える、マイクロミニに肩出しキャミに着替えた真希は、日本に到着した元カレの黒人を迎えに行きました。

『じゃあ、ファックしてきま〜す#9825;』
と、悪びれもせずに言いながら出かける真希。彼女が、セックスのことをなぜかファックと言う理由がわかりました……。

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2015年6月12日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】戦争ごっこ【セフレ】

私の子供のころは漫画にもゼロ戦が出てくるような頃で
今の子供たちとは遊びも違っていた
記憶に残っているのは戦争ごっこ
近くに7歳くらい年上の高校生(頭は良くない、尚とする)がいたが
ボスみたいになって遊んでいた
すぐ隣の子供の集団と戦争ごっこをすることになった
山の中で走り回り、自分としては真剣にやっていたと記憶している
そんなとき、その年上の尚が今日は戦争ごっことは違うことを勉強すると言って呼ばれていたので
尚の自宅の納屋の二階に上がって行った
梯子を上っていくと、「ちょっとそこでまっててくれ」というので、数分して二階の部屋に入った
部屋というか屋根裏のようなものだが、そこに布団をかぶせているものを指さして
今日は、「慰安婦を見せるよ」と言った
「Tちゃん(俺)はまだ子供だからわからないかもしれないけど、大人にはこういうことが必要なんだ」
「戦争の時にはこういうことをしてたんだよ」と言って布団をめくると、上半身は洋服を着て顔を隠しているが
腰から下は何も身につけないで、尻を突き出してうつ伏している女の子がいた

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2015年6月7日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ある鬼の記録 美緒の場合【セフレ】

俺は会社をリストラされ、かなりやけになっていた。
「それなりに真面目にやってきた。その挙句がこのざまだ。」
昼間から町をうろうろするなんてサラリーマン時代には想像もしなかったことだが、俺は自分の将来そのままにあてどなくふらついていた。
・・いや、正確に言えばあてはないが「ねらい」はあった。
こうなったら何かやらかして警察に捕まってしまった方が楽かもしれない。
何をやるか・・思いついたのは「夢見ていた行為」の実現だった。
「もう、こわいものなんてないからな、やりたいことをやりたいように・・やってやる。」
俺は、俺の欲望の生贄になる哀れな少女を探してふらついていた。
ふと見ると、一軒の家にランドセルをしょった人影が入っていくのが見えた。
様子をうかがっていると、ポケットから鍵を取り出して開け始めた。
「・・あれでいいか・・」
俺は後ろから忍び寄って、背後から少女の口をふさぎ持っていたナイフを背中に突きつけた。
「・・黙って、中に入れ・・」
「・・く、グッ!?」
俺は少女と一緒に家の中に転がり込むように入ると、少女を突き飛ばし、玄関の鍵をかけた。

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2015年6月7日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】初体験【セフレ】

初体験削除依頼
投稿者:かずや 2008/02/06 22:17:52(G/6DIEad)
投稿削除

今日の出来事です。
設備屋やってまして、朝からあるマンションの管理室で作業していました。
マンションと言っても管理人もいない小さな所で、管理室も半分倉庫になっているような有り様でした。
そこにある小さな流し台を修理していたんですが、車から足りない道具を取ってきたら小の最終くらいの子が管理室に入ってました。
マンションで仕事してるとこんなコトがよくあるのでヤレヤレと思って注意すると
『何で入っちゃダメなの?』
『何で危ないの?』
『何で修理してるの?』
と質問責め。
さすがにイラっときて、腕を掴んで追い出そうとしたら
『ねぇエッチして遊ぼ』

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2015年6月6日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】続 メグミちゃん【セフレ】

37続 メグミちゃん削除依頼
投稿者:しげ ◆AU/OjWxByc 2009/10/22 11:11:32(mhitVFHE)
投稿削除

ちょろっとのリクエストがあったので、その続きを書きたいと思います。
あと、メグミちゃんやら、これから出てくる他の娘は全て仮名ですので、あしからず…。
あの衝撃の夜のセックスの後も、友達不在中を狙う手口で何回かメグミちゃんと体を重ねた。まあ、毎回似たようなプレイで、進展は無かった…。3~4回程した頃だったろうか、メグミちゃんから、『わざと、兄ちゃんいない時来てるんですよね?これからはそんなことしないで良いですから、アドレスと番号教えます』っと小声で、衝撃発言を言い放った。
これには、かなり私も喜んで、直ぐさま交換し、帰宅したその晩からメールを送信し、ほぼ毎日の様にやり取りをした。内容は一ヶ月ぐらい初期の頃は『学校の相談やら、好きなアニメが何だ』とか、どうでもいい様な話や、また『今日は来て良いよとか、今日はセックスしたい』など結構な大胆発言もあった。
そんなやり取りを三ヶ月程して行く中で、大体週一回は家や、車、公園トイレにてセックスをする様になった。(相変わらず、アソコはひどい臭いですが。笑)
そんなこんなで、やっと心を開いてくれて、最初の頃の素っ気ない態度から変わり打ち解けて行った。
メールの中身も語尾に『なり☆』とか『~ちゃ☆』とかが付いてくる様になった。
そんなこんなで、最初のセックスから半年後頃にメールをしていると『私の仲良しの友達に、セックスしてみたいって言う娘がいるんだけど、しげさんのこと紹介していい?』という内容のメールが入った。
こんな漫画やAVみたいな話は嘘だろと思ったが、メグミちゃんは嘘つくようなタイプの人間ではないので直ぐに『いいよ!』っと返事をした。
正直なところ、かなり嬉しい興奮が半分、残りの半分はメグミちゃんの大親友ってどんな気持ちの悪い地味娘が来るのかな、という気持ちが半分でした…
(メグミちゃんも可愛くないし地味なんで…)

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2015年6月6日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】歌舞伎町での青春時代⑥【セフレ】

歌舞伎町での青春時代⑥

東京に来て初めての夏休み
僕はバイトにも少し慣れて歌舞伎町にも多少に知り合いが
増えてきた頃だった。
学校が夏休みに入っても僕は東京に残り
歌舞伎町でもバイトに励んでいた
歌舞伎町の夏は忙しい
地方から遊びに来た人達が記念に風俗に寄って行く人達が居るからです。
その分、夏の歌舞伎町の人達はかなり羽振りがよかったので僕はよく飲みに連れ
て行ってもらったりご飯を食べさせてもらったりしていました
ほぼ毎晩、誰かと飲んで過ごした夏も過ぎ夏休みも後半となった
観光客の来店も落ち着き、歌舞伎町がいつもの歌舞伎町に戻っていく
そうなると、残り少ない夏を惜しむように歌舞伎町の人達が夏休みをとるようになる。
そして僕はある人達に「海に行こう」と誘われた

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2015年6月4日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】S熟女をMブタ熟女に【セフレ】

毎月2回の例会をSMホテルで行いますが最近は高齢化、そしてS系会員が増えてM系会員が極度に少なくなりました。
そこで男女ともにS系会員も交代でM役をする事にしました。
先日は、いつもはムチを持って女王役をしている高飛車な熟女がM女役をしました。
早速、縛ってM字開脚させてやりました。
会員のほとんどはこの熟女のオマンコやケツの穴を見たのは初めてで興奮しました。
以外と綺麗な色をしていました。
ムチ、ローソク、浣腸などの定番ですが、普段は生意気なS熟女をいつもより強めに攻めるのは快感ですね。
女は許しを乞いましたが無視。
S女がMブタになり下がり、ひぃひぃ~と泣き叫ぶのは格別のものがあります。
私は縛られ四つんばいのままの熟女にローソクを垂らしながら、ケツの穴に挿入させて頂きました。
ローソクが垂れる度にケツの穴がヒクヒク締まり年甲斐もなく5分で射精しました。
この日は女3人(40代2人、50代1人)男3人(すべて50代)でしたが、40女への顔面放尿もできて、3人のオマンコとケツの穴すべて味わえて、都合4回射精して大満足でした。
S女をいたぶるのは気持ちいいですよ。
次回は私がM男役です。

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2015年6月1日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ユリ【セフレ】

先日、メル友だったユリと会った。自分は都内だが、ユリは栃木に住んでいるので、中間地点で会うことにした。
 まだ高○2年生で、去年のクリスマスに同級生の彼氏と初体験を済ませたばかりだが、エッチに関する事には興味津々で積極的なコだ。
 彼氏にはお願いできないようなエッチを体験してみたいと言う。オナニーではイクが、彼氏とのエッチでは一回もイッたことがないらしい。
 とある駅前のマックで待ち合わせをしていたが、電車で意外と早く着いてしまい、コーヒーをおかわりしたほどだ。(店によってはおかわりOKなんですね)
 5分遅れる、というメールが来て待っていたら、すぐにそれとわかるコが走りこんで来て、開けきっていない自動ドアにぶつかってしまった。
「だいじょうぶ?」
「すみませんー! 大丈夫です!」
「ともきですけど。」
「あっ! ともきさんですか? 恥ずかしいー!」
「はじめまして(笑)」
 後で聞くと、遅刻しては申し訳ない、という思いで走って来たという。近頃の若いコ(オジサンっぽい言い方だが)には珍しく律儀なコだ。
 小柄で一見幼く見えるが、胸はEカップあるという。最近は貧乳の女性とばかり出会ってたので、思わず見とれてしまった。
 すぐにホテルに行こう、ということで、駅近くのかわいらしい感じのラブホにIN。
 部屋に入ると、軽く抱きついてみた。
「なんだかお父さんみたい・・・」

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2015年5月31日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった4 【NTR】

息子と行ったスキーで泊まった旅館は、秘境の隠れ宿みたいな宿だった。そして、そこでは私の人生において経験もしたことのないような官能的な時間が待っていた。

私は今、10歳も年下の景子ちゃんに正常位で繋がりながら、旅館の若女将にアナルに指を差し込まれている。こんな風に、一晩にして3人の女性と関係を持つなんて、当然のことながら経験はない。
私は、すでにもう何度も射精をしているのに、若女将のアナル責めの影響もあるのか、ガチガチに勃起したままだ。

そして、景子ちゃんが驚くほど整った美しい顔で私のことを見つめてくる。私の人生では、今までほとんど経験がないことだが、私のことが好きだという思いがこもった目で私を見つめてくれる。

そして、上になっているのは私なのに、さっきから腰を振っているのは景子ちゃんだ。景子ちゃんは、さっきの明奈ちゃんへの責めでよくわかったが、清楚系な見た目に反してドSだった。それなのに、今は正常位の下側で、必死で腰を振ってくれている。私にご奉仕をするように、なまめかしく、そして激しく腰を振る彼女。

『パパさん、気持ちいいですか? 私のおまんこ、気持ちいいですか?』
泣き顔にも見えるような、切なそうな顔で聞く彼女。私はこんなにも美しい女の子に好かれているというだけで、舞い上がりそうな気持ちだった。そして、今まで経験した中で一番気持ち良いと答えると、
『嬉しい! 大好きです!』
と言いながら、景子ちゃんがキスをしてくれた。でも、同時に私のアナルに指を突っ込んでいる若女将が、
『ゴメンなさいね、緩くて』

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2015年5月27日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

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