エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【彼女】ダッチワイフの未来技術 【彼氏】

1:オーバーテクナナシー:2001/08/19(日)13:27ヒューマノイドロボと合体だ!!
欲しいぃ〜!

..3:オーバーテクナナシー:2001/08/19(日)15:59ホンモノの娘みたく動いたりしゃべったりするまであと何年かかるかなぁ、ハァハァ

4:オーバーテクナナシー:2001/08/19(日)16:11動くのにあと50年で喋るのがその50年後じゃねーの?

5:オーバーテクナナシー:2001/08/19(日)21:06>1
俺、彼女と結婚するYO

6:オーバーテクナナシー:2001/08/19(日)21:44一瞬生身の人間かとおもたヨ>>1

7:オーバーテクナナシー:2001/08/20(月)15:25びっくりして ボキしちゃったYO

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||

2014年4月7日 | エッチ体験談カテゴリー:恋人との体験談

【彼女】年下彼女とオッサンの話 【彼氏】

俺は肩までどっぷりオッサンに浸かった40代。これまで結婚に2回失敗した。

1回目は20代前半でモデルの女と結婚して、1年ももたず離婚した。
ほんと若気の至りというか、結婚も離婚も勢いでやっちゃった感じ。
元嫁は出産のため帰った実家から、一方的に離婚届を送りつけてきた。
その後も顔を合わせる機会はなかったが、今じゃ再婚して幸せにやってるらしい。

2回目は30手前で同業者と再婚。最初のときより少し落ち着いてたし、
子供も2人生まれたが、金とかいろいろ面倒な問題があって、7年で破局を迎えた。
泥沼ってほどじゃなく、元嫁とは今も付き合いがあるし、子供ともたまに会ってる。

もちろん養育費はそれなりに大変だけど、そのぶん頑張って稼いでるし、
国の少子化対策にも少しは貢献したはず、というのは負け惜しみだけどな。

とにかく自分が家庭生活には向いてないのは、十分すぎるほど分かった。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||||

2013年12月2日 | エッチ体験談カテゴリー:恋人との体験談

【彼女】男女間の修羅場を経験した話を書きますよ 【彼氏】

1:バース◆H0fjJ5ft/U:2012/10/03(水)23:10:45.19ID:KLGvIiLq0
スペックです。
ボクは、山下ユーサク(仮名)当時は公立高校の一年。

成績は普通、運動神経も普通、外見も普通、つまり特徴がないことが特徴で他人からは「何度会っても顔と名前が一致しない奴」とか言われてました。
当然、先生にも名前を覚えてもらえないわけで、授業中に指名される回数が明らかにボクだけ少なかったような記憶があります。
基本的にヘタレです。

彼女の名前は、山本ミドリ(仮名)同級生です。

長身で活発な子。
ルックスは美しいスポーツ少女系。
今の流行でいうとヤングなでしこといった感じでしょうか。

中学二年の時に彼女が転校してきてから、ずっと同じクラス。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||

2013年11月3日 | エッチ体験談カテゴリー:恋人との体験談

【童貞】某動画サイトで会った人とS○Xした話 【処女】

1:私事ですが名無しです:2013/03/21(木)04:01:21.36ID:pgjvdoi+0
とりあえずスペックだけ…。

私 当時17歳 JK
相手 当時20歳 ニート

某動画サイトっていうのは、いわずもがな有名なあそこです。
その某動画サイトの生放送で出会うという、なんともテンプレなはじまり。

その当時、両親にねだってねだってねだりまくってやっと自分のPCを買ってもらった私はおおいにはしゃいでいたわけです。
もちろん、お金は自分の貯金です。貯めたバイト代やお年玉など。

なんていうのか、前にどこかで見た例えに、オタク高校生にPCを与えるということは不良高校生に原付を与えるのと同じだ!!というのを見たことがありますがまさにその通りです。
新しいものを手に入れるとまぁ乗り回すわ乗り回すわ、なんでも試してみたくなる。なんでもやってみたくなる。
小学生の頃からそこそこ濃いめのオタクだった私はPCというずっと欲しかったマイ単車を手に入れ、それはもう舞い上がっていた。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||

2013年9月24日 | エッチ体験談カテゴリー:初体験談

【ゲイ】世界の平和と神様の愛 【ホモ】

——————————————————————————–
「ごめんなさい…ごめ…なさ…ごめん…い」

まだ小さなその少年は口の中で何度も呟いていた。しかしそれは言葉になることなく微かな吐息となって少年の乾いた唇から漏れるだけであった。

少年の身体は同い年のそれよりも遥かに痩せて今にも折れてしまいそうだった。頼りない皮膚のあちらこちらにおよそ思い付く限りの傷が染み着いている。そのほとんどが癒えることなく次の傷になっていた。

最後になにか食べたのはいつだっただろうか

少年は自分の両親をみた。彼らは呼吸をするように日常的に少年を殴り痛めつけ時々思い出したように彼らの食べ残しを少年に与えた。

身体の隅まで痺れている。この身体が動く事はもうないだろうと思った。視界がぼんやりと霞んで色を失っていた。

少年は自分の最後を悟っていた。心の中にあるのはただただ両親への懺悔だけだった。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||||

2013年5月1日 | エッチ体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの体験談

このページの先頭へ