エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【友達】大学生時代に俺が女優の卵【セフレ】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/06(金)01:34:40.60ID:Ux8834Sn0<>
大学入って帰国子女なこともあり、英語の講義とってる奴から人気者だった
んで、ある日中のいい奴らと飯に行った時(その女優の卵もいた)にみんなでメアド交換しようてなった
俺はその女優の卵(こいつをミキとする)がかわいーなって前から思っててメアド手にいれた時はすげーうれしかった

ミキ
身長167くらい
体系割とナイスバディ、胸はお察し
顔ハーフ顔


身長178
体系レスリングやってたから割とマッチョ
顔ラテン系の顔(4分の1ブラジリアン)

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||

2015年1月3日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで  第4章 オーディション合格・・・【セフレ】

暫く車が走ってから運転手が「本当にラブホテル街に行って良いんですか?」と聞いてきた。
「はい、お願いします。」と躊躇せずぼくは答えた、それを聞いていた陽子の手がコートの前を掻き分けて、ズボンの上からぎゅうぎゅう詰めになってその形をはっきりと理解できるようになったチンポを指先で形を確認するように撫で始めた。
快感が伝わってきて益々ギンギンになってくる。自分でもどこまで大きくなるのか解らないほど興奮してきた。陽子は酔ったふりをして、ぼくの方に大きくもたれかかり、ズボンの上から場所を確認した亀頭部分を口で含もうとしてきた。ぼくは陽子が何をしたがっているのかが次の瞬間ハッキリと解った。陽子はズボンの上から容赦なくギンギンになっているチンポにかぶりついた。お陰で見る見るズボンの前が陽子の唾液でベトベトになってしまった。その湿り気がチンポに伝わってくる。次に、陽子の左手は躊躇することなくファスナーを開けに掛かり窮屈な空間にいたギンギンチンポを開放すると、湧き出る先走り汁を舌先で掬い取り味わっていた。
運転手が「お嬢さん大丈夫ですか?そうとうお飲みになってるようでねぇ・・・」と声を掛けてきた。わたしは「大丈夫です。今薬飲んでますから」と答えておいた。陽子はぼくの先走り汁を飲み続けている。
先走り汁を堪能した陽子は身体を起こし、今度は左の太ももを惜しげもなく私の股間に乗せてきて私の右手を自分の熱くなった部分へもっていき、パンティーストッキング越しに擦りつける仕草をした。私は刺激を送り込んで欲しいのを察知して陽子の手が離れた後も手のひらを使って愛撫した。右手に焼けるように熱い陽子の本性を感じながら、上半身を擦り付け来る陽子の唇に口を合わせた。「気持ちよさそうですねお嬢さん!」と野次ってくる運転者に返事もせず、私たちはお互いを求めてまさぐり合いました。
そのうちタクシーが一軒の白いラブホテルの駐車場に入っていった。千円札ばかりで支払いお釣りをチップにあげて目を瞑った陽子を抱えるようにロビーへ入り、空いている適当な部屋のキーを貰ってエレベーターに乗った。
いきなり、またキスをせがんできた。手は当然ズボンの前をあっちへ行ったりこっちへいったりして常に快感を送り込んでくる。
エレベーターが音と共に止まった。陽子が先に降りた。
「5階かぁ、じゃあ5回したいな・・・」ぽそっと呟いた。エレベーターから比較的近い部屋だった。
部屋に入って背中でドアの閉まる音がするやいなや陽子はまたまた唇をもとめてきた。今度はキスをしながらわたしの服を脱がせに掛かります。キスをしたままで服を脱がせながら自分は後に下がり始めます。
わたしも陽子の服を脱がせてやります。ダウンの下はタートルのセーターその下はもうブラジャーだけの陽子です。
今日のこのことを計算して、枚数少なくしてきたのかな、などと勝手な想像をしてしまいました。
スカートは比較的薄くて柔らかいシルクのようなミニでしたから後のファスナーとホックを外すとスルリと床に落ちてゆきます。
すると下半身には小さな小さなレースのパンティーしかありません。
「あれ~っ、パンティーストッキング履いてたよね。タクシーの中で確かに見えたよ?」

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||||||

2014年10月17日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで 第2章 オーディション【セフレ】

次の日、収録が近づいてきた年末特番の打ち合わせが午前中会議室であって、担当プロデューサーやコナー担当ディレクター連中が集まってああだ、こうだと言いたい放題で、出たアイデアを昼食の前に整理しておこうと一人会議室に残ってメモを清書していると、「失礼しま〜す。」と陽子が顔を覗かせました。
「あれ〜?一人だけ?じゃあ、会議の後片付けさせてもらお〜っと。」と言いながらテーブルの上に乱立しているコーヒーのコップやジュースを飲んだ紙コップなどと集めて回った。
「お疲れさん」と、陽子にいつもと変わりない言い方で声を掛け仕事を続けていると、トレイにコップを積み重ねながら一辺が3卓位ずつ四角くセッティングされた会議机の内側を私の方へ近づいてきた。
そして、もう一寸でぼくの正面に来るという寸前のところで、何かにつまずいたのかトレイを引っ繰り返してしまい、比較的小さな声で「きゃッ」と叫びました。
「どうした?大丈夫か?」と声を掛けて、顔を上げましたが陽子の姿が見えません。
それもそのはずです。散らかったコップをしゃがみ込んで拾い集めていたのです。
私は、疲れもあって、座ったまま背筋を伸ばしながら「良かったね、割れない空きコップばかりで・・・」と足を伸ばして前へ放り出すように力を抜いて休憩体勢をとりました。
机の影で何処に居るのか判らなかった陽子がぼくのちょうど正面に来ていて、放り出した両膝の内側にしゃがんでいます。
コップを集める音は続いていましたが、空いていた方の手(ぼくに近い方の手)がズボンの上を這いながら上へ。
そいして内側の縫い目に沿って、中央部分にやって来ると、ぼくのチンポの形をズボンの上からそっと確認するように、五本の指先でなぜ手、直ぐに離れていったのです。
私は一瞬びっくりしましたが、昨日の飲み屋でのこともあって、声を出さずに陽子のするままにさせた。
ぼくのチンポの大きさを測り終えた陽子が机の上に顔を出し、「私踊りに行きたい!」とぽそっと一言いうと、にっこり笑って投げキッスをして、集めたコップをトレイに乗せて部屋をでていった。
そのあと、ぼくは自分のチンポが陽子の感想が気になってしかたがなかったので、ダメ元で直接聞く機会を探した。
午後7時を過て、夕方のデイリーニュースも終わり報道フロアーがぐっと静かになりかけたとき、「お先で〜す」という陽子の声がフロアーに響いた。
私は声のする方に走り寄り陽子の肩を後からポンっと軽く叩いた。陽子は一人だった。しばらく誰に聞かれても差し障りのない話をしながら駐車場まで出た。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||

2014年10月15日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【芸能人】AKBはブラック企業の象徴 【妄想】

AKBはブラック企業の象徴?過酷な長時間労働、過剰競争、全人格評価…

BusinessJournal-2014年04月01日18:00

写真『AKB48とブラック企業』(著:坂倉昇平/刊:イースト新書)
『AKB48とブラック企業』(著:坂倉昇平/刊:イースト新書)

 30歳以上の新メンバーを募集する「大人AKB48オーディション」、昨年ヒットしたNHK連続テレビドラマ『あまちゃん』の劇中アイドルグループGMT47を模した47都道府県から1名ずつ選出する「AKB48 Team8全国一斉オーディション」、昨年の「AKB48グループドラフト会議」など、立て続けに新コンセプトのオーディションを展開しているAKB48。最近では子どもたちのなりたい職業ランキングでもアイドルが上位にランキングしているが、その中でもやはりAKB48への憧れは絶大だろう。

 しかしそんな女の子たちの憧れの職業に対し、「AKB48こそが、ブラック企業」という衝撃の説を唱える人物がいる。2010年にいち早く「ブラック企業」問題に警鐘を鳴らし、この言葉の生みの親でもある坂倉昇平氏だ。若者の労働問題に取り組むNPOの理事を務め、関連雑誌を発行している坂倉氏だが、彼のいう「AKB48ブラック説」とは、どのようなものか。

 坂倉氏の著書『AKB48とブラック企業』(イースト新書)では、AKB48自体が日本の雇用システムの再現であるとして、主にAKB48プロデューサー・秋元康氏が手がけるAKB48楽曲の歌詞と日本の雇用を比較検証し、AKB48とブラック企業をリンクさせていく。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||

2014年4月4日 | エッチ体験談カテゴリー:芸能人との体験談

【芸能人】何とかジュニア?【妄想】

先日、芸能事務所で働いてる昔の友達(A)に会ったんだが、
アイドルってのは男女を問わず、世話が大変らしい。

何せ美少年・美少女の集団だから、色んな所からお誘いがあるわけだが、
事務所にしてみりゃ大事な商品だ。
寄って来る虫を追い払うのも、マネージャーの大切な仕事だとか。

Aがいたのは男性アイドルを専門に扱う事務所で、
俺そっち方面にとんと疎いんだが、それなりに大手らしい。
タレント以外にも、練習生みたいなデビュー前の男の子が大勢いて、
Aはそういう「アイドルの卵」のマネージメントというか世話をしてた。

練習生といっても、親に連れられてオーディションに来た小学生から、
高校卒業後に自分で履歴書を送ってきた奴まで様々。
日ごろは歌やダンス、見所のある奴は楽器のレッスンを受けながら、

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||

2014年2月1日 | エッチ体験談カテゴリー:芸能人との体験談

【露出】近所のおばさん【野外】

760名前:名無しさん@ピンキー投稿日:03/03/3008:37ID:45X2sKzh

フェイスタオル1枚で玄関に出て近所のおばさんと雑談してたら、
偶然タオルから腰からヒラリッと落ちかけて、慌てて戻しました。
するとおばさんは、
「あっはは!別に慌てて隠さなくてもいいよ?おばさんだから」
なんて言ってましたが、本当に見せたらヒクかな…???
現にあれ以来おばさんは俺のバスタイム見計らった様にやって来るんですが…。

アドバイスを!

766名前:名無しさん@ピンキー投稿日:03/03/3106:51ID:JQExI8ge

764

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||

2014年1月25日 | エッチ体験談カテゴリー:露出の体験談

【芸能人】はるな愛 弱点も生かせば「強み」【妄想】

タレントのはるな愛さん 弱点も生かせば「強み」 隠し続けた「男性」芸に取り込む

 タレントのはるな愛さん(40)は男性として生まれたことに強い違和感を覚え、ホルモン注射や手術などにより女性に変わろうとしました。しかし、本物の女性にはなれず、周囲の冷たい視線の中、仕事も恋も行き詰まっていました。そんな状態を打破しようと、悩み抜いた先に見えてきたものとは…。

(竹岡伸晃)

 

自分をさらけ出す

 11月29日夜、大阪市浪速区のライブハウス。約750人の観客を前に、ドレスやミニスカートを身につけ、ステージ狭しと駆け回る。歌手、松浦亜弥さん(26)の振りをまねする「エアあやや」など、2時間で約20曲を披露した。

 初の単独ライブでは、自身の中の「男性」も表に出した。男性の服装、男性の声で「夜空ノムコウ」などを熱唱。客席のニューハーフ(女性として生きる男性)や、おなべ(男性を装う女性)らからも熱い声援が送られた。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||

2014年1月25日 | エッチ体験談カテゴリー:芸能人との体験談

【芸能人】【ももち】嗣永桃子伝説【プロ】【妄想】

めちゃイケで活躍したアイドル嗣永桃子のプロすぎるエピソードまとめあの加藤浩次も絶賛。ももちのプロ根性あふれる話をまとめてみた。
更新日:2011年11月01日RSS
Kcinさん

人気女性アイドルグループ、Berryz工房の嗣永桃子の評価が今、急激に上がっている。

めちゃイケで芸人並みに体を張る
加藤浩次から鉄のハートを絶賛される

加藤浩次の発言(引用)
「ここまで凄ぇとどうしていいか分からないからとりあえず引きずり回してみた」
「面白ぇなぁあれ、引きずりまわして最終的に影にもってって
『お前このやろう!』みたいにやったけど、終わった後に『ありがとうございました』って言いに来た」

イベントでも常に全力投球

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||

2014年1月25日 | エッチ体験談カテゴリー:芸能人との体験談

【芸能人】客席の「キスして」歌手応える、12歳少年がステージ上で初キス。【妄想】

客席の「キスして」歌手応える、12歳少年がステージ上で初キス。
ナリナリドットコム-10月02日15:10

良くも悪くも記憶に刻まれている人は多いであろう、ファーストキスの思い出。長い人生、後々まで忘れないのであれば、素晴らしい思い出を作りたかったという人もいるかもしれないが、先日12歳の米国人少年は、突然に“最高のファーストキス”の機会が訪れた。彼のキスの相手は、キャリー・アンダーウッド。グラミー賞も受賞した人気女性歌手のファンだった彼は、訪れたコンサート会場でのアピールが功を奏し、夢を叶えたそうだ。

オーディション番組「アメリカン・アイドル」で優勝し、2005年のデビューからカントリーミュージックシンガーとして、絶大な人気を誇っている29歳のキャリー・アンダーウッド。米国内でコンサートツアーを行っている彼女は9月22日、ケンタッキー州ルイビルの会場で「数千人の観客」(米紙ロサンゼルス・タイムズより)を集めてステージに立っていた。

そして彼女は、盛り上がるファンに目を向けている最中、客席で掲げられていた1つのメッセージボードに目を留めたという。「ぼくのファーストキスの相手になって」。大胆な願いを彼女へ送っていたのは、12歳の少年チェイスくん。とはいえ、大いに願望を込めていたとしても、まさか超人気歌手が一般人の自分のために、ファーストキスの相手になってくれるなどとは本気で思ってはいなかっただろうが、結果的に彼はアピールしたことで成功を掴むことになった。

チェイスくんのメッセージに興味を持ったアンダーウッドは、願いを叶えてあげようとコンサート中に彼をステージ上に招待。彼は、一緒に彼女へ歓声を送っていた観客たちを前に、人生初めてのキスをする運びとなり、YouTubeには観客によって撮影された動画が多く投稿されている。その中の1つ「CarrieUnderwoodisChase’sFirstKiss!」()では、大歓声の中で彼女に手を引かれ、チェイスくんがステージ中央に案内される場面からスタート。憧れのスターに手を握られ、終始彼女を見つめ続けている彼の姿がかわいらしい。

彼とキスをする前には、「(会場にいる夫が)あなたを探すかもしれないわ」とジョークを放ち、アンダーウッドが“年上のお姉さん”の余裕を見せるシーンも。しかしチェイスくんも堂々としたもので、どのようなキスを望んでいるかと聞かれると「唇と唇で」と負けないのが素晴らしい。これには観客たちも大いに盛り上がり、言われるままに目を閉じた彼は、彼女から念願のファーストキスを頂戴し、しっかりハグも交わして満足気に引き上げていった。

人気歌手とのファーストキスを成し遂げた彼には、視聴したユーザーから「ラッキーな子どもだ」とする声からやっかみの意見までさまざまな反応が寄せられ、いずれにしても男性は総じて羨ましげな様子だ。アンダーウッド自身も、その日のうちに決定的瞬間を収めた写真と共に「チェイス、ありがとう」とツイートしており、彼の最初の相手になれたのを喜んでいるようだ。彼も今回の経験を大きな自信に、これから立派な大人の男性へと成長していけることだろう。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||

2014年1月24日 | エッチ体験談カテゴリー:芸能人との体験談

【友達】新聞広告のモデル【セフレ】

私は6才から10才まで衣料の新聞広告のモデルをしてました下着や靴下時には水着とかカジュアルまで色々でした私がモデルになった切っ掛けは母親が何かのモデルオーディションに応募して私と数人の男女が選ばれ私は主に関東の広告チラシに掲載されてました 最初のお仕事は6才で新一年生の入学式に着る衣装などランドセルを身に着けての写真撮影など、毎週日曜日がお仕事と言うか撮影日でした。撮影の日はカメラマンのおじさんやメイクさん衣装さんとスタッフは8人で構成され私は何時も可愛いと囃し立てられ得意になってモデルをしてました 私は当時ジュニアモデルで人気も有ってデパートや色々な仕事が沢山入って夏休みなどは沖縄まで行っての撮影までしてました。撮影が多くなると母親は次第に生活が派手になり父親との喧嘩が絶えなくなり、両親は離婚しました母に引き取られた私は小学校の勉強よりモデルの仕事でスタジオから野外へと出てのハードな撮影の毎日だったのです 私が9才になった夏から嫌な撮影が始まりました何時もは撮影スタジオには母と行ったのですが、その日はカメラマンのおじさんが迎えに来て自動車でホテルに入り撮影が始まりました。沢山の水着やパンツを着替えては 「優ちゃん可愛いょ そこ 足開いて」可愛いの連発で私はカメラマンのおじさんの言うなりにポーズをとるとシャッターボタンの音が 「カシャッ カシャッ」撮影場所は日を変えてホテルや野外では海・川・渓谷などで衣服を一枚ずつ脱いではシャッターの音、パンツ一枚の姿でブリッジしては 「カシャッ」私は以前とは違う撮影に 「おじさん この写真は何処の広告に使うの 」「優ちゃん この写真は写真雑誌になって子供の女の子好きな人が買って見るんだよ ギャラも沢山もらえてお母さんも喜ぶからね」数字後に撮影も終わり自宅に送ってくれた自動車の中で封筒に入れられたギャラを貰うと封筒は分厚く大金が入って様でしたが、私は母親にそのままわたしお小遣いとして1万円を貰ったのです。その日の母親は上機嫌で外食したり欲しい衣類や色々と買ってくれました「優子 お前のおかげで生活も楽で お母さんは有りがたいよ これからもカメラマンの言うことを聞いて頑張ってね 」 私も普段は衣料のモデルでしたが影では裏のモデルとも言われ9才の後半から10才になった頃にはビデオ撮影になって行きました山の中の撮影ではワンピース姿の普通の女の子で山道を歩きしゃがんでパンツを撮影そして放尿シーンを撮影され更にしゃがんだまま自分でアソコを大きく開いてみせたり、パンツ一枚で歩いたり全裸になって木登りしてポーズしながらアソコを開いたり触ったりの繰り返しでした。 私は大人の男の人が私を見て気持ちが良くなると聞いて意味も理解しないままホテルや野外での撮影は続きました。10才の後半に撮影場所に珍しく母親が来て「優子 今日は変わった撮影だからカメラマンのおじさんの言うことを聞いて 何でもするんだよ良いね」私は何時もの様に普通の衣服を脱いでパンツ一枚でベットの上をゴロゴロしたり全裸になって寝ころんんだり、ブリッジしてアソコを自分で開いたりして撮影が続き水着を着ての撮影はスクール水着やビキニなどいやらしいのはハイレグ水着をアソコに食い込ませるシーンなどが続きました。その日の撮影で母親は沢山ギャラを貰ったらしく上機嫌で私も母親を見てると嬉しくなって現在で言う児童ポルノの撮影をされていたのです。 その後のビデオ撮影で私は自分の身が壊されると思ったのですその日の撮影は田舎の旅館に泊って露天風呂の入浴撮影から始まり浴衣姿で夕食を食べ終わると、カメラマンのおじさんが今日の撮影は和室の布団の上で撮ると言われ男優さんが私を相手にするから黙って寝た振りをしてれば良いと言われ私は浴衣を脱いで白いシーツの布団に寝て、男優さんを待ちました。 ビデオカメラの録画のサインの赤いランプが点灯して録画が開始されました毛布と掛け布団で頭を枕に置いて私は両目を閉じて暫くすると、トランクスにティーシャツ姿の父親くらいのおじさんが入って来て布団の横に座り足元から毛布と掛け布団が胸元まで捲くられパンツ姿の私が撮影されていくのが近くに置いたモニターテレビに映しだされると、やがておじさんの手が私のお腹を撫でる様に触り手は次第に下半身に移動してパンツの上から私のアソコを触り始めたのです。 私は生まれて初めてのことなのでこれから何が始まるのか不安の中でおじさんの手がパンツに入り割れ目の上の膨らみを撫でて少しすると割れ目全体を手のひらで包み触りパンツから手が出るとパンツが脱がされ全裸にされると両足を左右に大きく開かれおじさんの手が割れ目を開き突起してるところを指でグリグリし始めて暫く続くと穴の周りにぬるぬるした物が塗られ何かが身体の中に入って来ました。 初めて入れられた異物をおじさんは出し入れした後、遺物が抜かれると今度は玉子を小さくした感じでブーンと音がしてる物を突起してる部分に押し当てグリグリされると眠った振りをしていてもくすぐったい感じや解らない変な感じで下半身が動いてお尻を浮かしていました。 そんな事が続くと 「こんな幼い子でも 感じて濡れるんだ そろそろだな」おじさんはトランクスを脱ぐと父親と違った太くなった物を私のアソコに押し当て割れ目に沿って何度も擦りつけてお腹に白いのを出したのです。ビデオカメラの録画サインが消えるとカメラマンのおじさんが「優ちゃん頑張ったね 良いビデオが出来たよ 今後も色々とあるけど 頑張ろうね」おじさんが白いヌルヌルをティッシュッで拭いてくれてパンツも元にもどされ私は浴衣を着て眠ったのです。 その後はホテルなどで若い男性や中年の男性にあそこを玩具にされたビデオがシリーズ物で製作されマニアに売られて行ったのでしたある日、母親と別れた父親が自宅に来て「お前 優子に何をさせているんだ優子は俺が育てる」私はその後は父親と再婚した義母の手で育てられたのでした ビデオの発覚は以前に父親の友人が自宅に遊びに来て私を覚えていたらしく友人は少女しゅみでビデオタイトル「少女に夜這い」そのビデオを持てて親に知らせたと聞きました。 母親とカメラマンや男優さんは警察に捕まったと聞きましたその後、私も警察に色々と撮影の時の事を聞かれたり、病院に入院して性器の治療をうけました。

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||||

2013年12月25日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談
1 / 41234

このページの先頭へ