エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【友達】衛ちゃんツー。ろく【セフレ】

じりじりって。衛君。
「はあ…。はあ…。じゃ、じゃあ…。ふぅ…。ふぅ…。」
じりじりって衛ちゃんの手が…、私の…。って。
「あははっ。ふふーっ。」
いつもの衛君と違いすぎて。
演技、和みすぎて。
ちょこっと中断。
衛君、私の緊張を、解こうとしてくれたみたい。。
嬉しいな。
笑わせてくれて嬉しい。
和ませてくれて嬉しい。
萌えちゃいますっ。
衛君に。萌えちゃって、愛おしくて。
ほっぺにちゅう。
なのにやっぱり、緊張しちゃうけど…。

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2015年5月21日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(6)【セフレ】

『 第六章 華麗なレオタード 』

ひまわりと小麦色肌の少女達が合う季節になった
ワンピースから覗かせる焼けた肌と素肌の境目はスクール水着の跡が残る
夏休みも後わずか宿題の追われる毎日を送る少女達 そして俺のマンションの
少女達の溜まり場 1室から聞こえる宿題に追われる絶頂の叫び声
「もおっ 夏休みの宿題が終わらないよぉ ねぇ 真弓ちゃん見せてよ」
「えっ 裕子ちゃん 自分の事は自分で遣りなさい」
「だって 分からないだもん ねぇ 8月2日は晴れだったかな雨だったかな」
優等生の真弓に見放された裕子が俺の部屋に来た
「おじさん うふっ♪ 宿題教えてよぉ・・・・ねえったら・・」
「おっ何だぁ 裕子ちゃんも腹巻のような洋服を着るのか」
「腹巻・・・ぷっふふっ これはねチューブトップと言うの 腹巻だってふふっ」
「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」
裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら

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2015年4月5日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【彼女】宇宙人に命令されてセックスした話 【彼氏】

「UFO!いっしょに見に行こー!」

目はキリリと二重。
小さな鼻とうすい唇、
愛らしい丸いほっぺの丸顔。
恵子は○学×年生にしてはひどく小柄な身長だった。
コロコロと笑う様はまるでいたずら好きの子猫のような印象で
ショートパンツが似合う活発な女の子だ。

恵子の発育は学年でも遅い方だと思う。
高学年のくせにあのカラダはまるで低学年に見えた。
服の上から見るに、おっぱいは絶対ペッタンコだろう。
そんな幼児体型の彼女だったが、濃い目の眉毛が
彼女の自己主張の強さを物語っていた。

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2015年1月20日 | エッチ体験談カテゴリー:恋人との体験談

【友達】衛ちゃんツー。ご【セフレ】

ちゅう。
ソファーの上、抱きしめられて。
今までよりもっと、
ググッてする力強い抱きしめられかたに、
ドキぃッ、ゾクぅって、私。
衛君のちゅう、気持ちイイ…。
舌も。くちびるも。
「。んふ。…。ん。」
衛君とにゃんにゃんしちゃうんだよね、な、ちゅうだから…。
緊張で息苦しくて、
気持ちもヨクて。
なんか、声、でちゃうよ。。
「ちゅ。。声、かわいーね…。」
「ちゅ。。恥ずかしーよ…。」
「ちゅ。。今日は、たくさん聞かせて。」

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2014年6月6日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】楽園訪問【セフレ】

「じゃあ2人とも、ちゃんと留守番してるのよ」
 11月の静かな夜。
 星明かりの届かない夜闇としとしとと降り続く秋雨に紛れ、俺はこの家にやってきていた。
庭の脇を抜けた先にある正門の方から、傘を叩く雨音に混じって聞こえていた話し声もすぐに止み、エンジン音が遠ざかってゆく。
そこから愛らしいターゲットたちが戻ってくる前に、俺は音もなく玄関扉へ身を滑り込ませた——

「ね、上でカプモンの続きやろぅ?」
「うん、先上がってて。トイレ行ってくる」
玄関を入ってすぐのところにある掃除用具置き場の中で身を潜めていると、玄関の開閉音と共に小鳥のような声が響く。
それも、すぐ近くで。
思わず荒い吐息1つをこぼし、俺は二手に分かれてゆく足音が止むのを待つ。
—階段を昇る足音。
——トイレであろう扉の開閉音。
———もう1つ、上から別の扉の開閉音。
(よし・・)

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2014年5月11日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【浮気】継母と【不倫】

俺はいま21歳になったばかりです。
俺の本当の母さんは俺が4歳のとき車にはねられ死にました。
8歳のときいまの母さんが親父と再婚して遠い岩手県から神戸にやってきました。
色の白い綺麗な人です。31歳でした。いまは44歳です。
ほんとに優しい人です。嘘もつかないし・・・。

それから毎日が楽しい生活で親父も何時も上機嫌でした。
俺もよく気が合い毎日が楽しかった。
ソレが10年程してから親父がよく家を空けるようになった。
若い彼女が出来たらしい。
ある日学校の帰りに偶然見つけ、後をつけますとあるマンションに
その彼女の肩を抱き入っていくのを確かめました。
はじめ母さんには黙っていました。
悲しめたく無かったのです。

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2014年3月30日 | エッチ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】山菜採りで起きた・・・【浮気】

最近起きた、出来事を書きたいと思います。
私45歳、妻42歳は子育ても終わり、この時期になると山に山菜採りに出かけます。
初めは、休日に暇を持て余し、家でゴロゴロしていたんですが、TVを見て
山菜採りに出かけてみる事にしたんです。始めてみると結構面白く、妻共々ハマってしまいました。
我が家から車で20分位走った山道に車を止め、田んぼ道を進むと草木の多い茂った所に
山菜は生えていました。
私と妻はいつもの様に、2手に分かれ山菜を採り始めました。
夢中で採り続け、ふと気づけば2時間が過ぎようとしていて、私は妻と合流しようと辺りを探したんですが
見当たりませんでした。この辺の山は2人共良く把握しているので、迷う事は無いと思ったんですが、
心配になり、色々探して歩きました。
草木が多い茂った場所を出ると、小さな田んぼが幾つかあって、その奥にも林がありました。
私は、田んぼを超え林に入ろうとした時、女性の声が聞こえそっと近づいてみました。
笹竹を掻き分け、中に入って行くと、声が段々大きく聞こえました。
声の内容から、明らかに喘ぎ声で「駄目、そこ気持ちいい!!!」と感じている様でした。
私は興奮しながら、音を立てない様に最後の笹竹を掻き分け中を見ると、女性が四つん這いになり

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2014年2月11日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】ココロとカラダ【NTR】

「・・・愛しているわ。」「あなた、愛してる。」

 これが私の妻の口癖である。
 結婚して4年もたてば言われるこちらが気恥ずかしく感じるくらいなのだが、本人は照れるふうでもなく全く気にならないらしい。
朝起きた時、私が出勤する時、そして夜帰宅した時・・・、妻の口からはごく当たり前のように私への愛情を示す言葉が出てくるのだ。

 そして妻は、言葉だけではなくその態度でもその気持ちを隠すことなく示してくれる。
 常に私を信頼しきっているその笑顔。私にとって最良のパートナーたらんとするその前向きな姿勢。・・・外出する時はまるで恋人
同士のように腕を絡ませ体を密着し、ともすると一人娘が焼きもちを焼いてしまうくらいなのである。

 どんな時でも、どんな場所でも、私は常に妻の愛を感じることができたし、それは夜の夫婦生活においても例外ではなかった。
 夫である私を喜ばせようとする献身的な態度。自分も共に楽しもうとする積極的な愛情表現・・・。
 以前の私は、慎ましやかで清楚なふだんの姿からは想像も付かないそんな妻の姿が、私だけに向けられているものと信じて疑わなか
ったのである。子供を産んでも張りを失わないつややかな肌や、出産後少し大きさを増したツンと上を向いた形のよい乳房、白桃のよ
うに瑞々しいヒップ、そして淡い翳りに隠された秘密の場所も、その全てを知っているのは私だけだと信じていたのだ。

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2014年2月1日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】もうひとりの自分【セフレ】

第1話
何気なく窓の外に目をやると,空は鉛色.
今にも泣き出しそうな感じ.私はこんな空が大嫌い.
見ているだけで,なぜか無性に不安な気持ちになってしまう.
こんな空を見て,不安な気持ちになるようになったのは何時の頃からだろう?
あの人と知り合った日もこんな空.
不安に駆られて,追いつめられた気分で自分自身を制御できなくなっていた.
仕事からくるストレスも,もちろん影響してただろう.
会社帰りに渡されたテレクラのテイッシュ.
それがすべての始まり…….
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「ただいまぁ.」っていっても返事が返ってくるわけがない.
誰も部屋には居ないのだから.
わかっていても習慣で口から出てしまう.
帰宅早々,部屋に座り込む.

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2014年1月8日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】893【浮気】

この前、私は妻から衝撃的な告白を受けました。私の妻がヤクザの情婦にされてしま
たのです。妻は31歳168センチ 肉感的な体をしています。内容は、ある日マン
ションの回覧を届けに5軒隣の部屋に行った時、その部屋の男に犯されてしまったの
です。その男は、お茶でもどうぞと部屋に招き入れ、妻も毎日の挨拶で顔は知って
いたので安心して、近所づきあいと思い部屋に上がってしまったそうです。
お茶を飲みながら30分くらい世間話をして油断した所で、ソ\ファーに押し倒された
そうです。その頃、私は何も知らずに会社で仕事をしていて、8時間近くも犯され続
けていたそうです。その日以来、真面目な妻は誰にも相談できず、平日は殆ど毎日その
男の要求にこたえ、半年も抱かれ続けていたのでした。間抜けな私は半年もの間、妻が
その男に抱かれ続けていたことに気づかなかったのです。自分と妻がこんな災難に逢う
とは夢にも思っていなかったのです。
私がもっと注意して居れば気が付いた筈なのに・・・。
妻の顔立ちは、整っていて、年より若く見えのですが、私と同じでお洒落には余り気
を使わないので目立ちません。ましてや服装や性格も地味で、化粧もろくにしないので
尚更です。髪をヘアマニキュアで栗色にしている程度で、髪はいかにも主婦と言う感じ

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2014年1月5日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談
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