エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【マニア】悪魔のようなセフレ【変態】

妻46歳、私は51歳の夫婦です。
小さいながらも会社を経営し妻は事務を手伝ってくれてます。
よく出来た妻で感謝しています。そんな妻を私は十年余り裏切っていました。
私が38歳の時にセフレを作ってしまったのです。
そのセフレとは次男の友達の母親なんです。
彼女はバツイチで実家に戻ってきて子供と同じ学校に通うようになり
子供会や父兄会で妻とも仲良くなっていたようで会話の中によく名前も出ていましたが
私は子供会や父兄会とは縁もなくて面識もなかったのですが
運動会の後の父兄と教職員の懇親会で初めて出会って意気投合しました。積極的な彼女に携帯アドレスとか教えてもらい一緒に食事したり飲みに行ったりしているうちに
当然のように男女の関係になってしまったのです。しかしその後はヒヤヒヤものでした。
次男の最後の運動会では彼女と妻は放送担当で本部席に並んで座っていて
私が前を通ると二人が手を振ってきます。
でも彼女の笑みが不気味だったのです。ただ妻は彼女のことを個人的には好きだと言ってますが
私の好みのタイプだからと自宅に自分から招くことは絶対にしませんでした。
その頃の口癖は

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2018年1月12日 | エッチ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【王様ゲーム】資産家夫婦との関係【乱交】

俺32歳、嫁27歳で元モー娘の辻ちゃんを巨乳にした感じ
結婚5年目になるが今でも本当に大好きだ(Hは週2回位)
夫婦2人で飲食店を経営していて結構繁盛している
可愛い元気な嫁と話をするのを楽しみに来る常連客も沢山いた
その中にY氏夫婦という地元では有名な資産家夫婦がいた
Y氏は75歳で小柄な紳士で妻、瞳さんはスレンダーな美人の43歳
暇な時間帯などは俺と瞳さんは互いにバスケをやっていた事もありスポーツ系の話で盛り上がり、Y氏と嫁は俺のよく解らない絵画やクラシックの話をよくしていた
そんな時、嫁の好きな絵画がY氏宅にあるらしく、嫁が見たいと言いだし次の定休日に招待していただける事になった
当日はきちんとした服を着て緊張しながらY氏宅に向かった
大きな門のチャイムを鳴らすと瞳さんがスリットの入ったドレスで迎え入れてくれた
玄関までの間、瞳さんの長く美しい足に見とれていると隣で嫁が頬を膨らませ拗ねた顔をしていた
玄関ではY氏がよく来てくれたと歓迎してくれた
特に嫁には服や髪型など全てを褒めまくっていた
応接間に案内され俺と瞳さんはビール、アルコールの飲めないY氏と嫁は紅茶を瞳さん自ら入れてくれた
どうやら家政婦さんは今日は、

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2017年12月31日 | エッチ体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【妹】夢の中で妹の処女を奪って犯して・・・それが現実になってしまった【兄】

「兄ちゃん!もっと入れてぇ!ああーん!痛いよぉ・・・でもお兄ちゃんのこと大好きぃ」
「マサミ、兄ちゃんもだぞ」
「兄ちゃんのオチンチンがマサミの中にいっぱいはいってるぅ!たくさん入れてぇ!」
俺はマサミのマンコにチンコを出し入れしまくった。
おれが処女を奪った妹。チンコで処女膜を突き破って、マサミの中に突っ込んだ。
そして、チンコを突き入れてた。
「あ!あ!痛いよぉ!痛いよぉ!兄ちゃん!兄ちゃん!でも、もっとしてえ!」
俺は妹の上で、腰を振りまくってた。
妹の処女マンコは血だらけだった。
やっと俺のものになった!!
「マサミぃ!中に出すぞ!いいな!」
「う・・うん!うん!いっぱい出してぇ!兄ちゃん!兄ちゃん!」
最後の一突きをして、マサミの膣奥に精液をたっぷり注入してやった。
「兄ちゃんのザーメン!出てるぅ!出てるぅ!たくさんマサミに出してぇ~」
満足感で満たされた。と、バスン!!いきなり俺の顔面が何かで強烈に叩かれた。

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2017年12月30日 | エッチ体験談カテゴリー:妹との体験談

【寝取られ】良妻賢母で難攻不落の妻【NTR】

私より四歳下の妻は、四十四才。飛び切りの美人とちまたでは言われていますが、
私としては顔立ちは、端正なほうだと思っています。
元々細身な体型も、年齢相応に崩れてはいますが、やや薄く、
肉のつき掛かった腰回りなどは、見ようによって、
それはそれで魅力的と言えなくもありません。
ネットで知り会った岡本氏に言わせれば、
人工的な美魔女の美しさより、熟女は、腐り掛けに限るそうです。
岡本氏とは、非通知の電話を十数度、動画像の交換を含めたメールでの遣り取りは、
すでに、百通信を越えていました。
身元が確かで、同年代のセックスに熟達した巨根男性、
造園業を営む岡本氏は、私の出した条件にぴったりだったのです。
寝取られに関しては、構想十五年、説得四年半、難攻不落の妻を前に、
万策の尽きたと諦め掛けた頃、生返事ながら、思い掛けなく、
一度だけを条件に、了解を得ることができたのです。
妻の心境の変化について、思い当たることが一つあります。

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2017年12月25日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【おっぱい】街にあふれる新社会人とセクロスするの簡単すぎww【巨乳】

春、いろんな人が激変した環境に何とか馴染もうと必死で頑張ってる姿をたくさん見かける。
初々しいスーツ姿にまだ角が張った黒い革鞄を抱えた新社会人、自分が大学を卒業した頃を思い出して微笑ましくもなる。ただしその姿も週末の終電間際になると様子が異なってくる。
馴れない環境で昼間一生懸命精神をすり減らした新社会人たちは、夜、少しのアルコールで過ぎ去りし大学生活へのノスタルジーか、一気にその”ノリ”に戻って飲み過ぎてしまうものだ。俺がこの季節狩場にしているのは主に大箱の居酒屋かチャージがかからないカジュアルなバーだ。
特に俺が好成績を収めている店は、ノーチャージでカウンターでの都度払い、ダーツが2台設置してあるもののこじんまりとした、そして価格帯の安さから若い子で賑わうお店だ。
普段はクラブが主戦場だが、ほぼリクルートスーツに毛の生えたような格好をした新社会人たちは飲みに出てもその格好のまま金曜日のクラブへ出向くことは少ない。4月初頭のある金曜日、この日も18時を過ぎると新社会人の歓迎会的な集まりが繁華街のアチラコチラで催されている。俺も同じ業界の合同新歓的な集まりに顔を出さなければならなかった。狭い業界内の女の子には手を出さない、まして社内の子などもってのほかという主義を持っていたので、粒ぞろい女の子が集まるこの業界に身を置いたことを嘆きつつ、1軒目をさらっと流して悪友と一緒に狩りへと街に繰り出した。俺、隆と裕也は高校からの親友、マーチを出てネット中心の新興代理店に就職した俺とは違い一流大学から大手広告代理店を経て30前にしてさっさと独立を果たした裕也とは、現在のステータスこそ違えど普通に仲が良いことはもちろん、女の趣味が真反対ということで一緒に飲みに繰り出してはナンパに励んでいる戦友でもある。その日飲み会を抜けだした俺達がまず向かったのは大箱の居酒屋。いい大人になった俺達は普段ならもうほとんど行くことがないこの手の店だけど今日の目的はあくまで狩りだ。トイレに向かう動線上の半個室席を確保して着席、不味い酒を飲まされないためにボトルのスパークリングワインをオーダして二人で飲みつつ、トイレに向かう女の子をチェックする。
夜の9時を回った頃だというのにすでにいい具合に酔いが回った女の子が列に並んで頻繁に入れ替わっているのがわかる。しばらく飲み進めた時、その女の子は少し赤くなった顔で、でもまだしっかりした足取りでトイレに向かう列の最後尾にならんだ。
就職活動に合わせて黒くしたのか、濡れるような黒髪にまだ真新しいスーツ、むっちりとしたおしりを包む膝丈のタイトスカートの上からでもその太ももはイヤラシくその存在を主張していた。
顔は一瞬しかチェックできなかったけど意志の強そうなくっきりとした目元(お酒で少しやわらかくなってはいたが)にぽってりとした唇、そんな俺好みの顔立ちだったし、なにより、白いブラウスの下からスーツの胸元をきつそに押し上げる、その大きすぎる胸に目が釘付けになった。裕也に「俺が行くね」的なアイコンタクトを送るとすかさず立ち上がり、そのコの後ろに並ぶ。トイレは男女兼用の個室が3つ、そこに一列で順番待ちをするようになっている。ざっと見てそのこの前に並んでいるのは6人、時間にして約3分ほど話をする猶予がありそうだ。「並んでますねー、今日は街にもいっぱい人出てたしどこのお店も満杯ですね」
「そうなんですよー、このお店入る前に2軒も断られちゃいました」
最初の印象通り、気の強うそうなはっきりした目元だがさり気なく話しかけると思いの外ノリよく付き合ってくれる。サラサラのロングヘヤーに目が行って気付かなかったが小顔でパーツがはっきりしたかなりの上玉だ。
「俺もこのお店学生時代以来かもしれないくらい来てなかったんだけどどこも空いてなくて久しぶりに入ったよ、今日はここ一軒目ですか?」
「いえ、会社の飲み会あったんですけど一次会で解散だったんで、同期の子たちと二軒目にきたんです。やっぱり先輩や上司と一緒だと食べてても飲んでても全然緊張しちゃって、かえってストレス溜まっちゃいますよねー、あそう、私まだ就職したてなんですけど、ホントこの先ちゃんとやっていけるか不安ですよー」
酔いも手伝っているのか思った以上に饒舌にしゃべりまくる、どうやら本当にストレスが溜まっているようだ。
この時点で並んでいるのはあと3人だ、もうちょいいけそうだ。
「新社会人だ、なんかそんな気してたよwどんな業界ですか?」

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2017年12月23日 | エッチ体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【寝取られ】妻と市会議員【NTR】

ある中核都市に住む私と妻、子供二人と離れに同居の親。
今年4月に起こった妻ユリの衝撃的なお話です。ほぼ実話ですが登場人物は仮名にしてあります。現在私は45歳、ユリは41歳、157㎝、43㌔、Cカップのスレンダーな体型をいまでも維持しています。私が言うのもおかしいですが、お尻から足首にかけての引き締まった脚線美は毎日見ても飽きません。私好みのスリットの入ったタイトスカートにガーターを着ければエロ丸出しです。普段は堅い職業の為、あまり化粧せず長い黒髪を結んで出かけますが、夜、お出かけの時はバチッと化粧し洋服にも気を使い昼の顔とは別人になります。 これは私が「結婚しても子供産んでも女を忘れてはいけない」と口癖のように言い続けたこともありますが、ユリ自身が持っていた資質が大きいように思います。
ユリは飲み会ではお酒が好きで社交家だからか、人妻にもかかわらず必ずと言っていい程アフターを誘われます。たまには火遊びもいいよ!って後押ししますが、貴方が一緒だから安心して楽しめるのよ!と言うばかり。
何かエッチな事でも起こらないかな~と余裕で待つことも出来た訳です。今年1月の新年会から帰ったユリが珍しく高揚してべッドに入って来ました。
「うふっ! また誘われたわよ!」
「本当か! 誰に! ユリはしたいのか?」
「そんなに慌てないの! 前にも言ったでしょう! 議員の権藤さん!」権藤・・思い出した。40代初めの市議会議員で私自身会ったことはないが、ユリが2次会へ何回か誘われたことは聞いていた。その時は何とも思ってはいなかったが今回は様子が少し違う。
「どんな風に誘われたんだ?」
「なんか今日は強引だった! 私が曖昧な応対をしていたら私の隣に座ってちょっとだけ太股を触られたの! ガーター着けてるのばれたみたい!」
「それから・・・」
「私のこと!凄く褒め契って手まで握られたわ! 貴方!いつも言ってたでしょう! 口説かれて抱かれてみろ!と   私、あの大きな身体に犯されているところ! 想像しちゃった!」知り合いが周りにいたため無事帰って来たが、その夜激しいものになったのはいうまでもない。
私は知人に頼んでそれとなく権藤のことを調べてもらった。 柔道の国体にまで出た経験があり、とにかく身体がでかく強面の反面、支持者には面倒見のよく仕事も出来るらしい。
知人は声を潜めて「しかし、女遊びが派手らしい! 愛人もいるようだ! それとアソコが凄いらしい!奥さんにも何度かバレたようだが、奥さんもアソコから離れられないとの噂だ!」聞きながら、どす黒い渦が私の下半身から沸き起こるのを覚えていた。逞しく噂までになるイチモツを持つ男!権藤と白く透けるような肌を持つスレンダーなユリとの絡みを妄想しては実際は何事もなく2ヶ月過ぎた頃、ユリからの一言が大きく状況を変えることとなった。「ねぇ~ あなた! 来月の移動の謝恩会に権藤さんも来るみたいよ!」
「うっ! ご 権藤が・・・」
私は以前の妄想が一気に甦ってきた。ユリに気ずかれないように冷静に

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2017年12月23日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【風俗】俺も嫁さんをヤクザに犯られた【女神】

俺も嫁さんをヤクザに犯られた事あるよ。
給料が余りにも安いからスナックで週4でバイトしてたんだけど、
その店に偶に来てたヤクザの客に犯られた。
このスレの1さんほど酷い状況ではなかったけどね。
もう3年くらい前の話だ。
その客は紳士的で外見もヤクザには見えなかったそうだ。でも、何度も犯られてるうちに、その男の事を好きになったそうだ。
多分、情が移ったんだろう。
セックスは俺よりも上手かったって言ってた。
ヤクザって乳がデカイ女が好きみたいだ。(偶々かも知れんけど)
時間が無いので今日はこれ位で。
またカキコ(多分数日後くらい)して良いですか?嫁さんがヤクザに犯られた事を約束通りカキコします。俺の嫁さんは、俺の年収が低すぎるので相談のうえでスナックで
バイトする事にした。夜の商売なので俺にも多少の不安はあった。
実際にその不安は的中してしまったのだが・・・
バイトは週に火水金土の4回だった。
世間知らずで客商売なんてやった事のない嫁さんは時給2千円と言う

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2017年12月22日 | エッチ体験談カテゴリー:風俗での体験談

【高校生】超天然で無防備な叔母【エッチ】

今年は最悪の夏だと思っていた。 でも思わず自分にとっては、最高の夏休になった。 一応そのいきさつを、ヘタな文章で書いてみようと思う。自分は○川県に住む現在高校2年生の17歳です。 チビでちょいデブ、引っ込み思案でおとなしく、顔もたいしたことのない、情けない若者です。 男子高に通っており、彼女いない歴17年、もちろん今どきキスすらさえしたことのない、チョイ悲惨な人間。
 
 
性欲だけは人一倍ある。 唯一の趣味は、部屋でエロビデオを見ながら、ひたすら右手を使うこと。 オナニーを覚えたのがけっこう遅かったせいか、毎日3~4回はしてしまうサルのような人間です。そんな自分でも夏は楽しみだった。 夏休みが楽しみ。 一日中ゴロゴロしながら大好きなオナニーを、好きな時間にできるから。 それに、チョット告白するのは恥ずかしいのだが、人混みが多いイベントやプールがあるので、痴漢もできる。
もちろん、エロビデオにでてくるような、犯罪的な痴漢ではありません。 そんな度胸はないです。 あくまでも、軽く女性のお尻に手の甲を触れさる程度の痴漢。
全く女性と触れ合う縁のなかった自分には、それでも充分に興奮できる楽しみだった。しかし、そんなささやかな楽しみさえ、今年は奪われてしまうことになったのです。父親が早くに他界したことがあり、現在自分は、母親と二人きりの生活。 母親が、看護婦の仕事をして家の生計をたてていた。
その母親が、8月1日から1ヶ月間、癌化学療法師?とかいう資格を取得するために、東京へ研修に行くことになったのである。自分は当初、心の中で物凄く喜んだ。 なぜなら、小言ばかり言う母親が、貴重な夏休みの間だけいないから。 もう17歳だから、お金さえあれば何の問題もない。 (やったー 自由だ!)と思った。しかし、それは非常に甘かったのである。 なんと母親が、研修の間だけ自分を、叔父の家に預けると言いだしたのです。自分はもちろん断固反対した。 貴重な夏休みの自由を奪われるなんて、信じられないことです。 人権の侵害?だとも思った。しかし、しょせんそこは養われの身。 そんなにも強くは抵抗し続けられなかった。 それに日頃のおこないも悪かった。 ほっとけば本当に一日中ゴロゴロしているだらしない性格。 しかも、最近ではたくさんのエロビデオを隠し持っていることがばれ、非常に呆れ果てられていた。自分は泣く泣く承諾したのだった。
8月1日 月曜日 叔母との初対面その日は叔父に車でむかえに来てもらい、とうとう行きたくもない叔父の家に向かった。
叔父は母よりけっこう年下で35才です。 ラフな格好に髭をはやしており、見た目の通りすごいアウトドア的な人。 自然がものすごーく好きで、わざわざ田舎の家を買いとって住んでいると前から聞いていた。 隣りの○山県の○○村っていうとこです。「 なんも無いけどなぁ 自然がきれいで空気がすっごいおいしいぞー のんちゃん ハハハッー 」
「・・・はぁ 」アホちゃうか?と思った。 ちなみに のんちゃんは自分の名前。叔父は5年前に結婚して、現在4才の男の子と奥さん(叔母さん)と、3人で暮らしているらしい。
叔父とは年に一回ぐらい会う機会があったが、叔母さんやその息子には今まで会った記憶がなかった。叔父の家は隣県とはいえ遠かった。 砺○市とかいうところをぬけて、更に道路を山側に向って進んだ。 最初はまだ道沿いにショッピングセンターがあったが、そのうち辺りが田んぼばかりの景色になり、非常に不安になった。道はそのうち完全に山道になった。
( 大丈夫! あの山を越えたらたぶん町があるんだ )
修学旅行のことを思い出し、ひたすら車の中で自分を励ましていたと思う。「 おっ ほら ここが○○村だよ 」しかしそのうち、叔父の呼びかけに車の外を見てみると、愕然としてしまった。見わたすかぎりに広がる田んぼと山、その間に家的なものがポツリポツリ。散居村? 屋根がワラ的な感じ? ツ○ヤない ゲ○もない す○家もない!本当にビックリした。 コンビニさえなかった。 大好きなツ○ヤとか、本屋的なものがない生活など考えられない自分には、本当に信じられなかった。
ここで1ヶ月も暮らすなど信じたくはなかった。更に叔父の家は、思いっきり村の外れの山沿いです。 完全な木造の古い住宅。叔父の家に着くと 、玄関から小さな男の子が出てきた。 どうやら息子さんらしい。
僕は叔父に言われるまま、重たい荷物を持ちその玄関に向った。「 ・・・だれぇ 」

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2017年12月22日 | エッチ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【風俗】過去に女房がヤクザの奴隷【女神】

俺の女房は俺が言うのも何だが35歳で結構可愛い顔をしてる。
だが昔、薬を使ったセックスをしてたらしい。
数年前に本人から聞いたのだが、ヤクザの情婦と言うか厳密には単なるセフレ
と言うか奴隷なのかも知れんが・・・もう8年くらい前の話なので、俺は結婚してから聞いたのでそんなに気にもして
いないのだが、このスレを見つけたので参考までに書いておこう。10年前にそのヤクザだかチンピラだかに知り合ったらしい。
(詳しいことは女房も知らんらしいが・・・)
女房は酒好きでだらしがない。
酔っ払うと、酔っ払い親父の逆バージョンって感じなので、外で一緒に飲んでると
一緒に居るのが恥ずかしいくらいだ。女房の話によると、10年前にとあるスナックで飲んでて、そこにヤクザも飲みに来ていた。
残念ながら女房の乳は、ここのスレに出てくる女性のようにIカップほどの爆乳ではないが、
そこそこ乳はでかくて今は太ったのでGカップ。(10年前のピルと年のせいで太ったと思われる)
当時はFカップのスレンダー巨乳だった。(T166、B100、アンダー75 今現在のサイズ)
昔から大酒くらいの女房だったが、顔もスタイルも悪くないために結構男からは人気があった。
ただし、ベロンベロンにならなければの話だ。
ひどく酔っ払うと大抵の男は引いてしまうくらいにだらしがない。

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2017年12月22日 | エッチ体験談カテゴリー:風俗での体験談

【友達】念願の友達の奥さん【セフレ】

イギリス人の友達の妻は超美人。スリムでプロポーション抜群、二児の母親でありながらフェロモンたっぷり。読者モデルでもある彼女はファッション通でいつもお洒落、特に彼女のスカートにハイヒールはたまらない。というわけで、何年か前から彼女には興味があり、チャンスさえあればパンティーを盗むなり盗撮するなりしたくてたまらなかった。しかしながら、なかなかそのチャンスはなく、我慢するしかなかった。。。
僕は都内の飲食店で働いてるのだが、トイレが共同で一つしかない。そこで、オーナーが帰宅した後は、ちょくちょく隅っこにカメラを設置して、数多くの女性のトイ
レを録画していた。そこで、先日。深夜1時。2時に閉店で客もポチポチ。閉め時と思い洗物をしていたら、彼女が女友達4人とまさかの登場!「一杯だけ!」もちろん。彼女の友達も3人はママモデル、一人はスタイリスト。みなかわいい、というか、美人。ヤベー!冷静に彼女らのドリンクを作り、速攻トイレに行ってカメラ設置。後は待つのみ。もう結構飲んでるみたいで、皆陽気。これはいいサイン、飲めばトイレにも行く。最初に立ったのは、黒いトップスにグレーパンツ、黒のヒールというスレンダーな黒がみのママモデル。いいね〜その後1時間ほど時間があき、僕はイライラしていた。トイレいけよ!すると。。立った!彼女は赤いシャツに黒いピタジーンズ、ブーツ。
頭には珍しく黒いバンドをして、オールバックにしていた。僕の心臓はドキドキしすぎて破裂しそうだ。思い出すだけであの時の緊張感はすごかった。成功しますように!わりとすぐ彼女は戻り、その足て彼女らは会計をし出て行った。僕はトイレへ小走りで入り、カメラをとって戻った。震える手で動画を再生、長い動画の最後まで早送りした。早送りすると最初の女性が登場。ばっちり撮れてる。それは後回しで。。。登場!!!!!!木のドアが「キィー」となり、彼女が入ってきた。
まず、トイレットペーパーで便器を拭きだした。前屈みになると、かすかにパンティーラインが見える。
手際よく拭くと、くるりと振り向きずぼんのボタンをとりはじめた。くるぞ勢い良く両手でズボンをおろした。赤いシャツの隙間からは、黒くて小さなマン毛が見える。すると彼女は拭いたにもかかわらず中腰で勢い良くオシッコをはじめた。片手でシャツをヘソあたりで押さえているため、終止股間は丸見え。膝上には、おろした黒いパンティーの股間部分が浮き上がって見える。もうこれ以上は。。。爆発してしまう。

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2017年12月22日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談
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