エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【友達】ナオミ【セフレ】

ナオミの告白

翔さん!お久しぶりですね!ナオミです。
最近ドキドキする事があって…だから…恥ずかしいけど前の続きをがんばって思い出して…告白…
課題命令だから報告?をさせてください…。恥ずかしいしもう1年も前だから…思い出せるかな(^^ゞ
…でも…思い出して前みたいに変になったら困るけど…(-_-;)でもがんばって思い出すね!翔さん!
…最初は翔さんからの雑木林での命令ですね。…朝、彼のいない部屋で目がさめて…翔さんが指定した
白の上下の下着に黒のガーターレス・ストッキング・白のキャミと紺のハーフパンツにセーラー服と
薄手のハーフコートを着て車に乗って川沿い雑木林へ…到着するまで緊張したよ!だって事故でもして
病院に運ばれたら…でしょ!…でも~雑木林に近づくにつれて緊張にドキドキがプラスされて体が熱く
なっていくの…そして到着したの…でね!周りを見渡して誰もいないの確認してから…最初の命令
(雑木林に行ってそこで軽い散歩をしなさい。)だったから…車を降りて散歩に向かったの…奥に歩いて
いると…ドキドキが増してくるの(ココロの中では、散歩してるだけだよ!恥ずかしくないよ!)って
思ってるの…でもドキドキなの…だって…次の命令(誰もいない事を確認したらハーフパンツを脱いで
それから、ウェストの部分を折り曲げて!これで、下半身はパンティーだけですね…。風が吹いたら

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2014年1月24日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】刺激【セフレ】

今年の短い夏の1番暑かった日に、近所の八百屋のAさんとエッチして、私の淫らな体の写真を撮られ、下着まで盗まれ、惨めな思いで一人ラブホに残されて以来、近所の商店街を避ける様に生活していました。
 あれから10日程経ったある日、会社から帰宅してみると、同居している女子大生の知ちゃんの彼氏が一人、リビングにいました。
 私は「知ちゃんは?」と聞くと、「知子、コンビニに買い物に行っている。ところで、玄関の郵便受けにこんな物が入っていたよ。」とテーブルの上の大きな茶封筒を私の方に押しやってきました。
 宛名も何も書いてない封筒で、中を見て見ると、先日のAさんとのエッチな写真をプリントアウトした物が10枚程と、その時盗まれた私のパンティが中に入っていました。
 知ちゃんの彼はニヤニヤしながら「直美さん、セクシーだね。今度その写真貸してよ。オナニーするには最高だよ。」と私をいやらしい目つきで見つめます。
 私ははずかしくなり、封筒を持ったまま自分の部屋に逃げ込みました。(知ちゃんも見たのかな?)
 写真の数枚は私が失神している間に撮った、精液まみれの私の顔や、胸、お腹、アソコのアップと全身写真。
 残りは彼が私の中に彼のアソコを押し込み、攻め続けている最中の私の感じている時の上半身。
 こんな写真撮られていたなんて気が付かなかったので、驚いたのと、以外と私も嫌がっている表情ではなく、恍惚とした表情で写真に写っていた事に驚きました。
 盗まれたパンティの方は彼の精液まみれで帰ってきました。
 中に手紙が入っていて「直美の写真とパンティでいっぱいオナニーさせてもらったよ。オナニーも飽きたので今度の土曜、また一緒に楽しもうぜ。断ると写真をネットで流すよ。」と脅迫まがいの文書が。
 土曜日に私は指定の時間に待ち合わせの場所に行きました。その後、3ヶ月程、毎週土曜日の12時から18時までの6時間ラブホで彼のなすがままに・・・・・
 毎回、ラブホに入るなり、彼は自分で買って来た下着や洋服を私に着せます。セクシーな物からロリコン風の物まで様々です。
 デジカメで服を着たままの私に色々なポーズをさせ写真を撮り、少しづつ服を脱がされ、その度に撮影会が始まります。
 乱暴に制服を破られた写真とか両腕をベットに縛られ、犯されていく過程を写真に撮って行くとか色々・・・・

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2013年9月29日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【学校で】ヤンキー女 【エッチ】

実話です。
10年前、中学2年だった俺は真面目な普通の学生で、部活は美術部、趣味はテレビゲームといったふうにおとなしい感じだった。
ただ、顔立ちはカワイイ感じだったらしく女の先輩からは「○○く〜ん!」って良く手を振られたり、話し掛けられたりして可愛がられていた。
ただ、性格が臆病だった為に先輩であるため、女の先輩には正直ビビッていた。
ただ、何故か同学年の女からは全く興味対象外の男であったらしく全く関わりがなかった。
一人の女を除いて。
良く、カワイイカワイイって俺をからかっていた女がいて名前はナオミと言って明るくて可愛いがヤンキーくさい女だった。
俺に事あるごとに絡んできて可愛いし、なにより一緒にいてすごく楽しかったから俺はナオミの事が好きだった。
ただ、ヤンキーの男とかとも良くつるんでいたし、自分に自身がなかった為に「俺をからかっているだけだ」と思っていた。

ある日、同じ班だったナオミと二人で校舎裏を掃除していた時、ナオミが俺をからかって突然外からは死角になっている校舎の壁にできたくぼみ?に俺を引き連れて、俺の手を取りナオミの胸に当ててきた。
俺はビックリして硬直してしまって何も動けずになってしまって、ふとナオミの顔を見たらニヤニヤしていた。
「な、な、な、なんで!!?」と俺が真っ赤な顔をしてナオミに聞いたら、ちょっと真面目な顔をして「胸触ったの初めて?」といきなり聞いてきたから、俺は頷いた。
そしたらナオミはまたニヤニヤして俺の手を取り「直接触ってみる?」と聞いてきてから、俺は更にビックリしてどうしたらいいか分からなくなって。。

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2013年5月24日 | エッチ体験談カテゴリー:学校での体験談

【フェラチオ】触っていい? 【クンニ】

女友達が泊まりに来たときの話でもします
ナオミ(仮)は当時俺の1つ年下の24歳
池袋のゲーセンでビーマニ2DXで知り合った
若い鈴木蘭々って感じで背は低いけど細くてスタイル良し
自転車でゲーセンに来てる数人で土曜の夜に俺の家に集合
飲みながらしばらく馬鹿話したりPS2で2DXやったりするうち
一人また一人と帰っていき最後に残ったのはナオミだけ
どうするのかなー、泊まっていくのかなー、ヤれるかなーと
ぼんやりと考えてながら二人でゲームしながらビール

やがてナオミが言った
「帰るのめんどくさくなってきたー、寒いし今日泊まっていい?」
「布団余計に無いけどいい?」
「なんでもいいー」
俺はキターと思ったけど、なんか手を出すと後々面倒だとも思ってた

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2013年2月23日 | エッチ体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

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