エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【大学生】女友達が上京して【ヤリマン】

25歳男です。大学の後輩に山本真由美という女の子がいました。付き合っていたわけではないですが、二人で旅行したり飲みに行ったりしていました。
しばらくそれだけ関係を続けていたのですが、ある日うちで飲んで彼女が泊まっていったときになんとなく体に触れてみました。
もともとそういうつもりで一緒に寝たわけではなかったのですが、Tシャツにハーフパンツの女の子と同じ布団で寝ていて我慢できるわけもなく、恐る恐る寝ている彼女の後ろから手を伸ばしてシャツの上から胸を触ってみました。
彼女が抵抗しなかったので、簡単に挿入までいけました。しかしあまりエッチでない彼女はずっと寝たフリ(?)。
そんな真由美が田舎の大学を卒業して、日本でトップレベルの大学院へ進学していきました。
それから真由美とは連絡をとっていなかったのですが、あるときふと気になりインターネットで彼女の名前を検索してみました。
すると面白いサイトを発見しました。真由美が進学した研究室の男子学生たちによる「裏サイト」みたいなものでした。そこには彼女に関する驚きの事実(?)が書かれていました。
まあ簡単に言うと、田舎の大学からきた真由美には研究内容がかなりキツイらしく、単位を取るために体を使っているという内容でした。具体的には、教授お気に入りの学生が真由美のために教授に口利きした見返りにフェラしてもらったとか、英語の論文を訳したついで(?)にアナルに指入れたとか…。さらに、レポート書いて単位認定させてやったら本番→アナル出しまでいけたっていうのも。
自分は真由美の胸をもんでアレを突っ込んだだけなのに、ここのやつらはいろんなことしててうらやましいなぁなんて思ってます。
それにこんな状況で、研究室の飲み会のときなんかはどうしてるんでしょ?

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2014年1月24日 | エッチ体験談カテゴリー:大学生との体験談

【寝取られ】佐智枝とディルド その3【NTR】

「江口君とだって、キス位なら・・」という佐智枝の言葉に
心の中では小躍りしたものの、やはり相手は20年以上の付き合いのある親友。
それは向こうから見ても同じ。
事が上手く運ばなかったり、中途半端な結果になっても、気まずくなるでしょう。
自分が勝手に盛り上がり、いまさら後には引けないものの
会社の後輩の伊藤とは違う、妙な照れやプライドが障害になっていました。

たまに、電話で相談を受ける離婚の話も具体的になり、生々しい話も多くなって来ました。

10歳も年下の資産家の娘と結婚したのは8年前。
ボンボン育ちの江口とは良い相性だったのに、子供に恵まれなかった事や
多忙を極める多角経営でのすれ違い、そして若い嫁の不倫。

ゴルフのキャンセルが続いていた事で、しばらく江口も来ていませんでした。
「一段落したら、食事にでも呼んであげたら?」

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2014年1月24日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【童貞】ハーフっぽい美女と【処女】

朕が高2の頃、「携帯で適当な番号を打ってメールをする」という遊びを皆でやってた時の経験談です。

男子高だったのもあって、「あわよくばこれを機に出会いを…」という目的だったのですが、ほとんどの場合、数回リアクションがあってもその後続く人はいませんでした。

まーそれが普通というか賢明です。

それは朕も例外なく、一時の暇つぶし位に思ってたんですが、ある日都内の大学2年生の子と意気投合?し、連絡を小まめに取るようになりました。

その子(カヨ)は中央線沿いの某中堅私大生で、大学近くに一人暮らしをしている子でした。

実家暮らしの高校生からすれば「女子大生、一人暮らし」という情報だけでテンションが高まって、その後しばらくメールをし、電話をするようになり、実際会うことになりました。

「梨花似って友達に言われる」って言ってましたが、それは期待してはいけないと思い、ただ「どんな人か見てみよう」といった位の気持ちで待ち合わせ場所に向かいました。

そして駅に着くと、そこにいた子は凄い胸の大きい子でした。

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2014年1月24日 | エッチ体験談カテゴリー:初体験談

【ゲイ】これも近親相姦?【ホモ】

僕は現在19才のフリーターです。僕には3才年上の兄ちゃんがいるんだけど兄ちゃんは高校卒業後すぐに家を出ていっちゃいました。親とトラブって出ていったみたいなんだけど、何があったかまでは知りませんでした。今でも親とは全く連絡をとりあってないみたいなんだけど、僕とだけは、しょっちゅうメールのやりとりをしていました。兄ちゃんは背が低くて目がパッチリしてて幼い頃から女の子と間違われるような感じでやんちゃで叱られてばかりの僕をいつも庇ってくれる優しい兄ちゃんでした。
そんな兄ちゃんが出ていっちゃってから一度も会って無かったんですが昨年の夏から2人で住むようになったんです。
僕は高校卒業後やりたい事も見つからず就職もしないで軽く引きこもり状態だったんだけど、そんな僕を見かねた父親に毎日毎日、説教されて嫌気がさしていました。そのことをお兄ちゃんに相談したら『そっちで仕事を探すよりこっちの方がバイトなんかも沢山あるから、こっちで仕事探してみたら?住むとこなら、しばらく私の部屋においてあげるよ』と言われ僕も早く家を出たいと思ってたし『うん行く!』と即答しました。お兄ちゃんは『そのかわり私を見ても引いたりしないでね。』となんとも意味ありげなセリフを残してその日は電話を切りました!(私を見てもって……外見的なもの…?微妙にお姉言葉だし…もしかしてニューハーフに?…昔からそんな要素はあったしなぁ?…)なんて思ったりもしたけど(ハハハッ考えすぎか)とその時は家を出れることに浮き足だってて、それ以上は深く考えませんでした。その夜すぐにお兄ちゃんと一緒に住むことは伏せたまま『家を出て友達のところに住ませてもらい働くことに決めたから』と親に説明したら親も意味もなく毎日ブラブラされるよりマシと思ったのか快く承諾してくれた。
数日後お兄ちゃんから手紙が送られてきて、もちろん偽名で……(笑)
『仕事の時間帯が不定期で留守にしてる時が多いからマサ(僕)くんがくるとき留守だったら困るから地図と合カギ入れとくね。来るときはメールしてね』と書かれていた。
それから何日か過ぎ、いよいよ出発前夜『あした行くから』とメールしたら『明日は朝早くから仕事で帰りも遅くなっちゃうと思うから合カギ使って部屋に入ってていいよ。1人でたどり着ける?大丈夫?』知らない街に1人で行くのは初めてで少々不安もあったけど親にも明日出発するって言っちゃてるから予定変更もできないし『うん大丈夫だよ』と返信した!
翌日、駅まで親父に送ってもらい電車で2時間半の兄ちゃんの住む街に到着した。僕の住む街なんかとは大違いでビルなんかもたくさん建ってて迷いながらだけど何とかマンションまでたどり着いた。
『なんちゅう豪華なマンションなんだ?名前も合ってるし間違ってねぇよなぁ?どんな仕事したらこんなとこ住めるんだよ?』と思いつつ玄関をあけると、そこには女性用の靴ばかり。『あれっ彼女か誰かの靴か?まさかそれとも?予感的中?』恐る恐る部屋の中へ…家具、香り、化粧品、ぬいぐるみ、そこは絶対に男の一人暮らしの部屋じゃない。僕は恥ずかしながらまだ童貞で女の部屋にすら入ったことがないけど、そんな僕にでも解る『ここは絶対に女の部屋だ。』
悪戯心に火がつき部屋の中を物色しているとタンスが目に入った。ドキドキしながら1段ずつ開けると女の服ばかり、下着も女物ばかりで男物の下着は1枚も無かった。ここまで来たら、ほぼ間違いないなって思ってたんだけどアルバムを発見して確信へと変わった!
さとう里香をギャルっぽくした感じの写真ばかり…。だけど面影はある『間違いない兄ちゃんだ。やっぱりニューハーフになっちゃったんだ』
『引いたりしないでね』って、やっぱりこの事だったんだ。僕は複雑な気持ちのまま兄ちゃんを待つことにした。
『考えてみれば昔から女の子っぽかったし、それなりに要素はたくさんあったからニューハーフになったって別に不思議じゃないよなぁ。まぁブサイクならともかくめっちゃ可愛いし、少しタイプ…(笑)これから一緒に生活していくのもアリかなぁ(笑)。』
『なんて呼んだらいいんだろ?やっぱり今まで通り兄ちゃん?でも見た目は完全に女だしなぁ。う〜ん複雑だなぁ(笑)』なんて、くだらないことを考えられるまで落ち着いてきていました。
『それにしても遅いなぁ今日1日、疲れたし眠くなってきたよ』と僕はそのままリビングで朝まで寝ちゃいました。
朝、物音で目が覚めると台所で朝ゴハンを作る女性の姿が『おはよう昨日は遅くなっちゃってメンね。いま朝ゴハン出来るから、もう少し待ってて』ある程度、覚悟はしていたものの、いざ目の前にすると緊張してしまい呆然と立ち尽くした僕に『ビックリした?詳しい話は朝ゴハン食べた後でね』

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2014年1月23日 | エッチ体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの体験談

【レイプ】彼氏付きの真面目系女【強姦】

はじめまして、俺は今フリーターの男です。
これは俺のセフレの一人の話なんすけど、妊娠したって聞いてから連絡取ってないんで、気になってたんで書きます。

その女と初めて会ったのは、俺が学生の時で、そいつは2個下の違う学校の女でした。
ちなみに俺はダブってるんで・・・

そいつの名前は「真帆」っていって、顔も可愛いいっちゃ可愛いけど、俺の好みのギャル系やヤン系じゃなくて、真面目な感じの奴だった。
でもなんでそんな奴と知り合ったかって言うと、夏休みに友達と駅前にいたときに、真帆も友達と3人で駅前にいて、そん時の格好がムチャクチャエロくて即行でナンパしました!

てゆーかエロいって言っても、全然ふつーなんすけど・・・

言ってる意味が滅茶苦茶ですんませんが、胸元が軽く大きめに開いたTシャツに膝上ぐらいのスカートだったんだけど、体つきが滅茶苦茶エロくて、ムッチムチの感じで、パイオツもデカくて、日焼けした女としかヤッてなかった俺にとっては、日焼けしてない真面目っぽい女が新鮮に見えて、しかも体つきがエロすぎたから、ぜってーハメてやるって思ってナンパしました。

そんで丁度3対3だったから、話しかけたら最初は無視されて拒絶って感じ。
でもすぐに一人の女が笑いのツボにハマッてきたからいい感じになってきて、「俺らの車でどっか行こうぜ」って言ったけど拒否られたんで、「まぁまぁジュースでもおごりますよ!」なんて言って自販機の前で少し喋りました。

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2014年1月23日 | エッチ体験談カテゴリー:レイプの体験談

【人妻】農家の嫁としてⅣ【浮気】

 農家の嫁として色んな体験をしてきた嫁は、最近では風呂上りに良夫さんが居ても平気でデカパイをブルンブルン揺らして
居間を通り過ぎるようになっていた。始めは興奮していた良夫さんも今ではハエか虫が飛んでいったように気にも留めない。
俺は、お爺と親父が築いてきた実績を1.5倍まで拡大し満足感と更なる飛躍に向け思考錯誤の日々を送っていたが、夜の生活は、
週1回程度こなし夫としての勤めも十分にこなしていた。残暑が厳しく残ったある日 地区の農家で集まり(大体がリタイヤして
いる老人)があり俺はもちろん両親も叔父も仕事でクタクタになりお爺が行く事になった。
お爺「ユキコ せっかくだから勉強につれていこう」と嫁をさそった。
嫁「でも夕飯の支度もありますんで」と断ったが
母「たまには、ご近所さんと話をしてくるのもいいから行っておいで」と促した。
嫁「あなた良いかしら?」
俺「いいよ 言っておいで」と了承した。
嫁「じゃあ着替えて来ます」と言い寝室に向かった。嫁の格好は、ノースリーブにハーフパンツで勿論ブラを付けている。
いつもよりデカパイの揺れは少ないが、服が若干小さい為、胸を強調するような感じだった。
お爺「じゃあ 行こうか」と一緒に集会場に向かった。集会には、お爺と同じ70後半の老人が5名 女40後半1名(前での女①)
47歳位の独身男 ヒロさん とで合計9名だった。
お爺「ヒロ マツさんはどした?」

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2014年1月22日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】美少女共有奴隷【セフレ】

−1−
桜の花がほころぶ頃、春一番が吹いたとか吹かないとか……。
これが、最後のチャンスです。
卒業式が終わった後、卒業生が退場して行くのを見守っていた。
「先輩……」
凛々しい横顔は、自分をみつめたのだろうか。
静香は、胸を締め付けられるのだった。
ポケットの中に手をさし入れると先輩に最後の告白をするラブレターを隠し持っていた。
教室に戻る人ごみにまみれて、先輩を探していた。
記念撮影のために、校庭で整列している。
あんなに沢山の人の中では、渡す事などはできない。
ずっと、チャンスを狙っていたのだが、なかなか先輩は一人になる様子も無い。
「このまま、渡せずじまいに終わってしまいそう……」

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2014年1月21日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】お姉ちゃんはフタナリ奴隷【セフレ】

私のお姉ちゃんは完璧な優等生だ。頭が良くて運動も出来て、何よりもすごく美人だから、常に周囲の視線を集めている。いつも澄ました顔をしてクールに振る舞っているけれど、実力が伴っているからすごく様になっているのだ。
 お姉ちゃんに憧れているのは、男子に限った話ではない。学校中の女子も、みんなが私のお姉ちゃんに注目している。
 学校では冷静沈着を旨としているお姉ちゃんは、どんな人に告白されようとも、決して受け入れることがない。これまで数え切れないほどのラブレターをもらっているけれど、全て封を開けることもなく捨ててきた。面と向かって告白してきた相手には、さすがに無視をしたりはしないが、たった一言でバッサリと切り捨ててしまう。そういったことを繰り返してきたせいで、学校内でのお姉ちゃんの神秘性は、ますます高まっていくのだった。
 お姉ちゃんのような人のことを、カリスマ性がある、と言うのだろう。
 成績は高校入学以来、ずっと学年一位で、二位以下を大差で突き放していた。私はよく知らないけど、有名なの医学部を目指していて、お姉ちゃんの成績なら問題なく入れるらしい。
 お姉ちゃんは運動だって誰にも負けたことがない。今は受験生なので引退しているけれど、テニス部では無敗のエースとして、一年生の頃から活躍していた。パワーテニス全盛の時代において、スラリとした細身でコート内を駆け回り、ずば抜けた技術で華麗に打ち勝ってきたのだ。
 細くて長身のお姉ちゃんは、テニスウェアを着て立っているだけでもすごく絵になる。それに加えて、試合でも無敵の強さを誇っていたものだから、全国にたくさんのファンができ、その数はちょっとしたアイドル並だと言われるほどだった。
 お姉ちゃんは確かにその辺のアイドルよりもずっと美人だと思う。妹の私が見ても、見惚れてしまいそうなくらいに整った顔立ちをしている。背中まであるお姉ちゃんの髪は、ツヤツヤと潤っていてとても綺麗だった。
 学校ではクールぶって無表情でいることが多いから、中には冷たい印象を受けると言う人もいるけれど、それでもお姉ちゃんが美人なのは誰もが認めるところだった。たまに見せる笑顔がとんでもなく可愛らしいと言う人も少なくない。
 一年生の私のクラスで、男子達が女子の人気投票をしていたことがあったけれど、その結果は誰もが予想した通りだった。三年生のお姉ちゃんが、私達一年生の女子をぶっちぎって一位になったのだ。クラス内の女子を差し置いて、二年も上の先輩が一番人気だなんて、普通はありえない。私だって、お姉ちゃんと負けず劣らずの容姿をしていると思うのだけれど、何ていうか、お姉ちゃんの身体からはオーラが出ているのだ。
 きっと、普段のクールな雰囲気のせいなのだろう。聡明で計算高いお姉ちゃんのことだから、自分をより良く見せるために、わざと超然としていたのかも知れない。
 もしそうだとしたら、それはとても上手くいっている。
 今のところは、だけれども。
 お姉ちゃんの人気やカリスマ性は、正体を隠して作り上げた虚像によって成り立っているのだ。
 極少数の医療関係者を除くと、家族しか知らないお姉ちゃんの秘密。

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2014年1月18日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ブルマー少女の露出願望【セフレ】

ついに今年度から、私の通っている中学校でもブルマーが廃止されることになった。
 女子はみんなその決定を歓迎していた。まあ、普通は反対する理由なんてないし。
 太ももが丸出しになる上に、お尻のラインがハッキリと出てしまう履き物なんて、下着と大して変わらないのだから、恥ずかしいと思うのも無理はない。特に、顔が可愛くて太ももがムッチリとしている子なんて、いつも無遠慮な男子の視線に晒されているのだ。ちょっとした露出プレイのようなものだろう。
 可愛くてムッチリしている子というのは、私のことなんだけれど。
 自意識過剰だと思われそうなので、男子の視線がいやらしいだなんて友達にも言ったことはないが、私がエッチな目で見られているのは確かだった。
 普段の体育は男女別だけど、ブルマー姿を見られてしまう機会なんていくらでもある。体育祭や球技大会だけじゃない。教室から体育館やグラウンドに行く途中もそうだ。それに、体育の授業中にしたところで、男女で違う競技をやっていたとしても、近くに男子がいたのではあまり意味がない。グラウンドならまだ距離が出来るが、体育館で半分ずつ面積を分け合って体育をやる時なんて、男女混合でいるのとほとんど変わりはなく、いつもジロジロと見られたりするのだった。
 平成に入ってから数年が経ち、人権意識が高まってくるにつれて、ブルマーが全国の学校で次々と廃止されていくのも、考えてみれば当然のことだろう。
 体罰への非難と同じで、ブルマー排斥の流れは、時が経つほど加速度的に広がっている。この国の教育機関からブルマーが完全に消える日も、そう遠くないに違いない。
 もっとも、体罰の場合は、ちょっと話が別かも知れないけど……。
 うちの学校では皆無だが、どうも世の中には、まだまだ平気でビンタをする教師も多いらしい。体罰が問題とされることによって教師の立場が弱くなるのではという声が、色んな方面から聞こえてくるけど、未だ教師が王様然としていられる学校も決して少なくはないのだ。十年後二十年後も、おそらくそれは変わらないだろう。
 まあ、その辺は学校によるだろうし、地方ごとに色んな事情があるのだろうけれど。
 どちらにしろ、私には関係のないことだ。うちの学校は、公立の中学校としては珍しく、生徒に暴力を振るう教師はいないので、私にとっては体罰問題なんて至極どうでもいいことだった。
 それよりも、ブルマーである。
 春休みが終わり、新学期が始まると、私は中学三年生になった。
 今年度からブルマーが廃止されるのだから、おそらくクラスメートの女子のほとんど全員がブルマーを捨て、春休みのうちに学校指定の店でハーフパンツを購入していることだろう。

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2014年1月17日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】優香【セフレ】

 私立〇〇高校、三年二組の教室。
 一日の最後の授業の終わりを告げるチャイムが鳴ると、優香は教科書を鞄にしまい、帰る仕度に取り掛かった。が、そのときふと鞄の中を覗くと、そこに一枚の見知らぬ写真が入っていることに気がついた。
(なんだろう…)
 不思議に思い写真を取り出した。そしてそこに写し出されているものを見た。
 優香は愕然とした。
(な、なによこれ!)
 それは自分の裸の写った写真だった。場所は自宅の風呂場——つまりシャワーを浴びる直前の全裸を撮ったものだった。かなり近くから、おそらく窓の隙間から撮ったものらしく、自分のDカップの胸や乳首、薄いアンダーヘヤーにいたるまで、細かいところまではっきりと見て取れる。
(なに、どういうこと…)
 当然のことだが優香には訳がわからなかった。どうして自分の裸が、写真に撮られて、しかもその写真が自分のカバンに入っているのか? 優香は顔を上げると、それからさっと無意識に教室中を見回した。周囲のクラスメートたちはいつものように帰り仕度をしながら授業の終わった後の解放感から友人同士ざわざわ陽気に話し合っている。優香はその中に自分を見つめている視線はないかと探したが、誰も彼女の様子を窺っている者はなさそうだった。
「優香、どうしたの?」
「え?」
 優香は突然話し掛けられてびっくりした。声を掛けたのは香織だった。優香の部活の仲間で、また彼女の一番の親友でもあった。
「さっきからなにぼーっとしてんのよ?」
「え…いや、ううん、べつに」
 そしてすかさず写真をカバンの中に隠した。

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2014年1月17日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

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