エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【友達】ある鬼の記録 ゆりの場合【セフレ】

俺はそれでもしばらくは息を潜めた。
美緒の家が空き家になったのを確かめてから1週間も、だ。
そして、思ったより俺の楽しみは続けられそうだと思ったとき、少し落ち着いて考えてみた。
まず第一に、家で犯ったのはヤバすぎた。もっと心置きなくできる場所でじっくりいたぶってやりたい。
第二に、まちがっても「訴えよう」なんて気を起こされずに済むように弱みを握る必要がある。
そのためにポラロイドカメラを使うことにした。
こいつでやばい写真を撮ってそいつを添えて送り返せば、だんまりを決め込んでくれる親も多いだろう。
第三に、やはりひとところに居場所を定めてその周辺で事を起こし続けるよりは、散発的に事を起こしたほうが尻尾はつかまれにくいと考えた。
俺はなけなしの退職金をはたいて中古のワゴン車タイプのキャンピングカーを買い、ソファベッド以外の設備を取り外し、がっちりと防音処理をした。
住み慣れたボロアパートを引き払い、かなり豪華な「ホームレス」生活を始めた。
ただ少女を襲うためだけに、残り少ない人生を使うことに決めた。(こんな生活してちゃ長生きはできないだろうから)
俺はあてもなく、「ガールハント」の旅を始めた。
2番目のカモは、も少し小さめのほうがいいな、と思っていた。

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2015年2月13日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた完 【NTR】

僕には、小学2年の時からずっと大好きな幼馴染みがいる。でも、幼馴染みの涼子は、学校でも評判の悪い栄治先輩と付き合い始めてしまった……気持ちを伝えることが出来ず、涼子を失ってしまったことを後悔する僕に、涼子は無邪気にエッチの練習をさせてくれと言った。

そして始まった、天国と地獄の日々。そして僕は、先輩の正体を知り、涼子を奪うことを心に決めた。

僕は、先輩に制裁を加えて、涼子の元からいなくなってもらおうと考えた。でも、なかなかアイデアが浮かばなかった。そもそも先輩は、最低のクズだけど、ボクシング部の主将をやしている。と言っても、うちの高校は弱小高なので、全然たいしたことはない。その上先輩は、読モみたいな事もやってるので、最近では練習もロクにしていないらしい。
でも、そんな中途半端な部活でも、素人よりは段違いに強いらしく、いわゆる不良のグループにも一目を置かれているらしい。

それに引き換え、僕はケンカもしたことがないような草食男子だ。
どうしたら、なにをしたらいいのだろう? と考えているうちに、ばったり先輩に出会ってしまった。
「アレ? 前島じゃん」
後ろから声をかけられ、振り向くと、ニヤけたイケメンがいた。僕は、動揺しながらも、結局ヘタレて挨拶をした。我ながら情けない……。

「そうだ、いいもん見せてやるよ。ウチ来いよw」
先輩は、嫌な笑い方をして言う。僕は、何となくその言い方に引っかかりも覚え、結局先輩について行った。

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2015年2月13日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】獲物が現れた。【セフレ】

俺は今、38歳の女性と変な関係を続けている。そのきっかけとなったのは、俺が会社を休みの日、暇にまかせて、近くの海辺で
釣りをしているとそこに軽四輪車が停まり、中から一人の女性が降りて来た。上は白のタンクトップでジーンズ姿、髪は肩までのロングヘヤー。次第に俺に近づいて来る。その薄いタンクトップからは下に付けている黒のブラジャーはくっきりと見える。かなりの胸の大きさで揺れている。ジーンズもかなりのローライズでおへそも十分見える状態。ぴったりとしたそのジーンズは
股間もかなり食い込んでいる。申し分ない体型である。年の頃530代かなと思った。
「なにしてるの?」とは?釣りをしているのはあきらかに誰でもわかるはず。俺は「暇をもてあそんでいて魚にでも相手してもらおうと思って・・・ね。」というと「私もそうなの。誰も相手してくれないから」と不用心な言葉。
「お互い暇人なんだね。よければ、今日一日俺と楽しむか?」と言うと「そうねえ、相手してくれるの?じゃあこれからどうする?」。俺は言った「今日は暑くなりそうだし、涼しい部屋で汗でもかかない?気持ちいいし」と言うと「えっ、それって何するの?」「人間の本能に任せて、気持ちよくなろうよ」と俺は人差し指と中指の間に親指を入れて例のしぐさをした。
「えっ?それって・・・もしかしてエッチをするってこと?」と改めて聞いて来るから「決まっているじゃん。それって嫌い?
君のようなナイス・ボディーだとかなり楽しませてあげれると思うよ。」と俺はいきなり彼女を抱きしめてキスをした。
唇を離すと「あなたって、ずばりものを言う人ね。でもいままでに会ったことのない男ねと抱きついて来た。
俺は彼女の車の助手席に乗り「さあ、貴方の好きなところへレッッ・ゴーと言った。彼女は笑いながら運転席に乗った。
国道をしばらく走った。俺は隣で運転している彼女の胸を揉んだ。かなりのボリュームである。部屋に入った。俺は彼女のわずかな衣服を次々と脱がせ、最後の下着を取った。パンティーはブラとお揃いの黒のTバックを穿いていた。なんと彼女のそこには陰毛など全くなくツルツルだった。彼女は言った。「驚いた?ここはね、先日まで付き合っていた彼が剃ったの?彼、ここを舐めるのが好きで毛があると口に入るからといって、ずっとこの状態なの。でも別れたけどね。
かなり遊んでいるようだ。俺は「シャワーを浴びるか?」と聞くと「どうなの?貴方はシャワーを浴びた私を抱きたい?それとも汚れたままのほうがいい?」とかなりのどぎつい質問。俺は別に構わないよ。というとじゃあ、このままでいいか。
彼女は俺の前にしゃがみ俺のズボンのファスナーを下ろしズボンとブリーフを一気に足元に下ろした。勃起したペニスが彼女の顔の前に飛び出した。「あら、りっぱなチンポね。想像していた通りだわ、と言って片手で握りなんのためらいもなくパクリと咥えた。
上から見下ろして彼女のフェラをしているしぐさはかなり卑猥だ。俺は彼女によつんばになるようにいった。後ろから見る大きな二つのお尻の間からは陰毛がないので、その割れ目もパクリと開いてみえる。俺はそこに先っぽをあてがい一気に貫いた。
都合3回射精してホテルを出た。今度は俺が運転した。その間彼女はずっと片手を俺の股間において握ってくれていた。
俺の車があるところまで着いたころには辺りもすっかい暗くなり、それじゃあと別れようとすると「お別れにもう一度セックスしない?」と言われ、俺は彼女の車の外で両手を車に置かせて、立ちバックでした。それから俺の性欲処理女として今も付き合っている。

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2015年2月12日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】婚約者を御曹司に肉体改造された完 【NTR】

僕には、学生時代にイジメの対象になり、イジメっ子の性のはけ口になった過去があった。僕は彼に雌としてしつけられ、身も心も雌になっていた。

でも、卒業を機にその甘い地獄から逃げ出し、普通に女性の恋人も出来た。そして、その恋人のさとみさんと、結婚することを意識するようになっていたある日、僕は新しい地獄に堕ちた。

#8212;#8212;僕は今、恋人のさとみさんに、正常位で責められている。さとみさんがはいている革のショーツには、直径6cmはあるペニスバンドが生えていて、その極太が僕のアナルに根元まで突き刺さり、容赦なくピストンをされている。

「ダメぇっ! おかしくなるっ! さとみさん、ダメっ! 死んじゃうっ! あぁっ! あぁーっ!!」
僕は、雌の声で叫ぶ。声帯も中須さんにいじられ、改造され、本当に女の子みたいな声になった。
僕は、もう見た目は完全な女の子だ。髪も肩よりも長く、ゆるふわなカールがかかった可愛らしい髪型だ。そして、整形手術によって、もともと女顔だった僕は、女の子そのものの顔になった。目もぱっちり二重で、アゴやエラなども、よりか弱い感じに見えるように削られた。

胸も豊胸手術をされて、Dカップはある。まだ日本では承認されていない素材を使った手術だそうで、見た目は豊胸丸わかりではなく、驚くほどナチュラルだ。
一度、胃腸炎を起こしてしまったときに、中須さんの病院で診察を受けたが、その医者に本当に驚かれた。医者の目で見ても、女の胸にしか見えなかったそうだ。

そして、全身を完全脱毛されて、睾丸まで摘出された。もう、家族にも会えない……そうあきらめている。でも、中須さんに抱かれると、そんな事はどうでも良くなってしまう……。

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2015年2月12日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】兄弟【セフレ】

今年の春から上京して、大学生活を満喫していた。一緒に上京したヤリチンのマーを捜しにかすみから連絡があった。
高校のクラブの後輩だ。マーは卒業のとき、かすみをヤリ逃げした。マーいわく、処女と生姦したかっただけ!それ依頼、音信不通。
ゴールデンウイークにかすみが来た。俺はかすみを食っちゃうつもりで呼んだ。男の一人暮らしの家に泊まるんだから今更何言ってんの!とかなり強引にヤッタ。
途中諦めたのか、おとなしくなったかすみの身体を明るい部屋で写メ撮りながら、まだ一度しか使われてない穴をいたぶり愛撫した。
小さい身体で貧乳、毛も薄く、ついでに剃ってツルマンにして舐めまわした。涙ためながらも下は濡れてきた。
マーにもなめられたんでしょ、とかマーは中に出したんだよねとか、言いながら生姦。シマリ良い!肉襞をおしわけるような感触、丸見えの縦筋にズブット入った。
さくら色の陥没乳首が立ってきた。妊娠されても困るから抜いてからかすみの陰部にかけた。
ビラビラも小さく淡く、赤く腫れたとこに真っ白い液が・アップで写メ撮った。
卑猥な絵だ。洋服を前に抱え込み隠すように後ろを向いたかすみ、俺は後ろから抱き抱え。
まだヤルよと言いながら顔を覗きこんだかすみの唇をすいながらバックから挿入。さっきより簡単に入った。
小さな尻を抱えながらパンパンと打ち付ける。今度は顔に出した。唇になすり付けた。かすみは嫌そうな顔をした、
指ですくい無理矢理口の中へ。生意気に嫌とか言ったから力任せにかすみの尻穴に挿入した。こっちは中に遠慮なく射精した。
そのままイマラチオ!泣き疲れて寝てしまったかすみだった。翌日、約束どうりマーを呼んでかすみに逢わせた。
修羅場にはならなかった。マーは俺が撮ったかすみとのハメ撮り見て、やっぱもえない、貧弱な身体なんだもん・と。
かすみが何か言いかけたけど。処女とヤリたかっただけだし、俺彼女いるって言ったよな!遊びでいいといったのはお前だぞ。と。

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2015年2月11日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【会社】エロい同期 【職場】

俺の自慢の体験を共有した。
というより聞いて欲しい。

会社の同期に理香っていうアイドル的な娘がいたんだ。
可愛いくて、性格も良くて人気だった。
俺は配属もたまたま一緒で、仲も良かった。
ちなみに向こうは留年してるから一個上。
一年目は二人で遊びに行ったりもしたけど、可愛い笑顔に癒されていた。
俺も理香も相手がいたから恋愛にはならなかったけど、正直理香と過ごす時間は良かった。
下心はガッカリあった。
だが、度胸が無かった。

飲みに行った時に対面に座ったときに足と足がぶつかって、ドキドキした。
遊んでいるとたまに見えるパンチラと言うサービスは勃起物でオカズにさせて貰った。

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2015年2月11日 | エッチ体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【友達】フェラテク最高のプス【セフレ】

今日、メル友20歳♀と面接してきました。事前に写メはもらっていて、ちょいブスぐらいかな?と思いながら行きました。
駅で待ち合わせたところ、いくら待っても来ない。帰ろうとする→メールが来る。の繰り返しでなんと三時間経過…。
それだけ飢えていた自分なんですが、やっとのことでご対面。徐々に近づいてみると…
ん??なんか変じゃねーか?

例えるなら…松井秀喜を上から潰して、肉を付けた感じ。肌は荒れ荒れでした。
で、一瞬どうやって帰ろうか考えました。しかし、すでに逃げれる距離でもなく、そのままご対面。
むこうはものスゴい乗り気らしく、テンション高め。ホ
テルまでの道のり「私、ブスでしょ~?」とそんな気持ち微塵もない感じで何回も聞いてくる。
ブス過ぎて言葉出ない自分(*_*)
ホント~に逃げたかったんだが、慣れた感じでゴジ子の行きつけのホテルに到着。そのまま入室…。
部屋は年末ってこともあり、高め。しかも急に金ないとか言って、九割こっち持ち(–;)
部屋に入ると、とりあえずテレビ見る。
いろいろ個人情報を探ってくるゴジ子。
テレビがん見でシカトしまくる自分…。

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2015年2月11日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】最後までは出来なかったなぁ【セフレ】

あれは土曜日の朝の出来事。前日の夜に会社の同僚と飲んで朝帰りした時の
ことだった。
六本木から某私鉄の始発に乗って、到着したキーステーションで次のJRで
爆睡状態の彼女がいた。俺も朝帰りだからフラフラだけど、すかさず彼女の
横をキープ。周囲の状況を確かめると、既にそこそこの時間になっていたこ
ともあって、疎らに乗客がいて大胆なことは出来ない。様子を伺いながら乗
っていたけど、こっちも睡眠不足の為にあえなく撃沈。気づいたときには地
元駅をすっとばして終点だった。
終点のアナウンスで目が覚めた俺は、周囲の乗客が降りていく中を横目でみ
ると、まだ彼女はそこに居た。相変わらず爆睡中のようだ。どうやら彼女も
朝帰り、かなり飲んで帰ってきた様子だった。
いい人を演じつつ彼女を起こし、終点に着いたことを告げると、ゆっくりと
立ち上がりフラフラと車両を降りていく。後ろから見守りながら様子を見て
いると、更に下る電車の前に立ち次の電車を待っているように見える。しか
し、体は直立していることも出来ず、時折バランスを崩して危なっかしい。

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2015年2月8日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】教え子の処女を奪い結婚後も調教し続けた2 【NTR】

私は中学の教師をしていて、もうすぐ50歳になるが未だに未婚だ。そして、恋人も20年以上いない。ただ、私には20年以上調教を続ける愛奴隷がいる。
優香と初めて関係を結んで以来、私の歪んだ性癖が発露し、優香も私の歪んだ性癖に引きずられるように、マゾとしての素質を開花させていった。
でも、今になった思う。引きずられて、操られたのは私の方だったのではないかと……。

3年生になった優香は、急速に女性の体になっていった。もともと同級生と比較しても大きめだった胸は、さらに大きくなり、幼く可愛らしい顔も美人という感じになってきた。
私は、どんどん優香にのめり込んでいった。本当は、恋人同士のような関係になりたいと思っていたのに、優香の目が、私を見る期待のこもったその目が、私にご主人様らしく振る舞うように強制していたように思う。

#8212;#8212;教壇に立ち、自習をする生徒を見ながら、私は興奮していた。

優香は頬を赤くして、泣きそうにも見える顔でうつむいている。
優香のショーツの中には、当時出たばかりのリモコン式のローターを仕込んであった。当時のモノは、音も大きく、振動の種類も1種類しかないようなちゃちなモノだったが、私の機械工作の知識を生かし、改造していた。
モーターもマブチモーターの静音タイプのモノにして、電池も真空管ラジオに使う高出力のモノにしたりした。そして、的確にクリトリスを刺激出来るように、ショーツも改造してローターを固定出来るようにした。

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2015年2月6日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】人違い【セフレ】

相手の女性を直美とします
ピンポーン!
俺「こんばんわ~」
直美「早かったのね~・・・」
俺「遅くなって済みません。」
直美「あまり早い時間でも困るので、こんな時間に呼んじゃってぇ。すみません」
直美「でも、思ったよりずいぶんいい男ね。私は気に入ったわよ」
直美「ちょっと待ってね。子供を塾に行かさなきゃいけないしね。こんなに早く来るとは思わなかったから」 
俺「お忙しいところをすみませんね」
直美「早くして、塾に行ってきな。しっかり勉強してきてよ」
中学生くらいの子供が、自転車で塾に出て行った
直美「主人は単身赴任で半年に一回くらいしか帰ってこないのよ」
直美「時間がないんでしょう?早速始めましょう。まさかここじゃできないわよね」
俺「急ぎだったら、ここでもいいですよ。簡単に説明して良かったらお願いします」
直美「良心的ね、いいわよ。あなただったら1万くらい安いものよ。その代わり内緒で寄ってよね」

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2015年2月5日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

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