エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【露出】露出ゲーム【野外】

小6の時、露出ゲームを、小4の妹と、その友達の女の子とやった話。20数年前、
通学路に、一般道とは別に、車は通れない坂道の山道があり、小4の妹と、その友達の愛ちゃん(仮名)と3人でそこを登下校していた。
その山道でいつもやってたのが、『ランドセルじゃんけん』。じゃんけんで負けた人が3人分のランドセルを背負い、あとの2人は楽して坂を上がれるというもの。
次の曲がり角までで、1回として、1日4回やっていた。
ある時、俺が負けた後、なんとなく言った一言から始まった・・・。
『じゃぁさ、2回連続で負けた人は、他に罰ゲーム追加しようよ』と。2人は『えっ?どんなの~?』と聞いてきた。
『じゃぁ次、俺が負けたら、チャック全開で運ぶってのは?』
2人は『えっ~~~』と言いつつも笑顔でいい感じだった。妹が『じゃぁ女子が負けたら?』と聞いてきたので、勢いで、
『スカート脱いでブルマになるのは?』と言ってみた。
2人は嫌がったが、
別に体育でも履いてるじゃんとか、この道誰もこないしとか、いろいろ説得し、俺が負けた時は、チャックから、ちんちんの分だけパンツも出せるだけ出す。という追加をすると、
自分たちのほうが恥ずかしくないと思ったのか、了承してくれた。
連続罰という名前をつけ始まった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー帰り時間が合う数日後、最初の連続罰は妹だった。『いいよ別に』と言っていたが、
前回の最後に負けてからの連続負けのため、山道の入り口で民家もあったからか、『ちょっと(山道の)中に入ってから脱いでいい?』と恥ずかしがっていたのが可愛かった。妹は、

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2017年12月31日 | エッチ体験談カテゴリー:露出の体験談

【高校生】超天然で無防備な叔母【エッチ】

今年は最悪の夏だと思っていた。 でも思わず自分にとっては、最高の夏休になった。 一応そのいきさつを、ヘタな文章で書いてみようと思う。自分は○川県に住む現在高校2年生の17歳です。 チビでちょいデブ、引っ込み思案でおとなしく、顔もたいしたことのない、情けない若者です。 男子高に通っており、彼女いない歴17年、もちろん今どきキスすらさえしたことのない、チョイ悲惨な人間。
 
 
性欲だけは人一倍ある。 唯一の趣味は、部屋でエロビデオを見ながら、ひたすら右手を使うこと。 オナニーを覚えたのがけっこう遅かったせいか、毎日3~4回はしてしまうサルのような人間です。そんな自分でも夏は楽しみだった。 夏休みが楽しみ。 一日中ゴロゴロしながら大好きなオナニーを、好きな時間にできるから。 それに、チョット告白するのは恥ずかしいのだが、人混みが多いイベントやプールがあるので、痴漢もできる。
もちろん、エロビデオにでてくるような、犯罪的な痴漢ではありません。 そんな度胸はないです。 あくまでも、軽く女性のお尻に手の甲を触れさる程度の痴漢。
全く女性と触れ合う縁のなかった自分には、それでも充分に興奮できる楽しみだった。しかし、そんなささやかな楽しみさえ、今年は奪われてしまうことになったのです。父親が早くに他界したことがあり、現在自分は、母親と二人きりの生活。 母親が、看護婦の仕事をして家の生計をたてていた。
その母親が、8月1日から1ヶ月間、癌化学療法師?とかいう資格を取得するために、東京へ研修に行くことになったのである。自分は当初、心の中で物凄く喜んだ。 なぜなら、小言ばかり言う母親が、貴重な夏休みの間だけいないから。 もう17歳だから、お金さえあれば何の問題もない。 (やったー 自由だ!)と思った。しかし、それは非常に甘かったのである。 なんと母親が、研修の間だけ自分を、叔父の家に預けると言いだしたのです。自分はもちろん断固反対した。 貴重な夏休みの自由を奪われるなんて、信じられないことです。 人権の侵害?だとも思った。しかし、しょせんそこは養われの身。 そんなにも強くは抵抗し続けられなかった。 それに日頃のおこないも悪かった。 ほっとけば本当に一日中ゴロゴロしているだらしない性格。 しかも、最近ではたくさんのエロビデオを隠し持っていることがばれ、非常に呆れ果てられていた。自分は泣く泣く承諾したのだった。
8月1日 月曜日 叔母との初対面その日は叔父に車でむかえに来てもらい、とうとう行きたくもない叔父の家に向かった。
叔父は母よりけっこう年下で35才です。 ラフな格好に髭をはやしており、見た目の通りすごいアウトドア的な人。 自然がものすごーく好きで、わざわざ田舎の家を買いとって住んでいると前から聞いていた。 隣りの○山県の○○村っていうとこです。「 なんも無いけどなぁ 自然がきれいで空気がすっごいおいしいぞー のんちゃん ハハハッー 」
「・・・はぁ 」アホちゃうか?と思った。 ちなみに のんちゃんは自分の名前。叔父は5年前に結婚して、現在4才の男の子と奥さん(叔母さん)と、3人で暮らしているらしい。
叔父とは年に一回ぐらい会う機会があったが、叔母さんやその息子には今まで会った記憶がなかった。叔父の家は隣県とはいえ遠かった。 砺○市とかいうところをぬけて、更に道路を山側に向って進んだ。 最初はまだ道沿いにショッピングセンターがあったが、そのうち辺りが田んぼばかりの景色になり、非常に不安になった。道はそのうち完全に山道になった。
( 大丈夫! あの山を越えたらたぶん町があるんだ )
修学旅行のことを思い出し、ひたすら車の中で自分を励ましていたと思う。「 おっ ほら ここが○○村だよ 」しかしそのうち、叔父の呼びかけに車の外を見てみると、愕然としてしまった。見わたすかぎりに広がる田んぼと山、その間に家的なものがポツリポツリ。散居村? 屋根がワラ的な感じ? ツ○ヤない ゲ○もない す○家もない!本当にビックリした。 コンビニさえなかった。 大好きなツ○ヤとか、本屋的なものがない生活など考えられない自分には、本当に信じられなかった。
ここで1ヶ月も暮らすなど信じたくはなかった。更に叔父の家は、思いっきり村の外れの山沿いです。 完全な木造の古い住宅。叔父の家に着くと 、玄関から小さな男の子が出てきた。 どうやら息子さんらしい。
僕は叔父に言われるまま、重たい荷物を持ちその玄関に向った。「 ・・・だれぇ 」

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2017年12月22日 | エッチ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【学校で】メモリー【エッチ】

最近、中学校の卒業式が行われた。
なんとその日は風が強く、卒業式ということで、ケータイを持っていても、なんら怪しまれることがなかったので、盗撮日和だった。
僕は、Rさんのパンチラを見たことがあまりなかった。Rさんは、とても可愛い。ガードが堅いわけではないが、あまりうまく見れていなかった。だからこの日は、ケータイに写真を収めよう、と。
動画を作動させ、Rさんの背後についた。あとでスクショすれば写真になるのでとりあえず動画だ。ずっと構えていても、あまりよい風はこない。だが、少し経ち、Rさんがこっちの方に振り向くと同時に、スカートが勢いよくめくれ上がった。まさに神風だ!
イチゴ柄の可愛いパンツだった。たまに見る時は黒パンなのに、この日だけはなぜか生パンだった。もう興奮せずにはいられなかった。
だが、Rさんが僕に気付いて寄ってきた。
「今、撮られてないよね?」
かなり焦った。だが、
「ゲームしてたから見てすらいないw」
と、思い切り嘘をついた。そうしたら、
「今の、聞かなかったことにしてね、恥ずかしいから」
と言って去って行った。
なんとも可愛かった。
次に、Aさんの背後に行くことにした。
Aさんも可愛く、胸はまぁ中学生にしてはそこそこある人だ。その人はガードが緩すぎて、学校で結構スカートの中が見えた。

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2017年12月22日 | エッチ体験談カテゴリー:学校での体験談

【浮気】GWにお義母さんとセクス三昧 【不倫】

<>1:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)07:27:32.53ID:VN9iKYhD0.net<>

GWにお義母さんとセクロス三昧

口で1発含み5発もやってしまった
それも57のBBA

<>2:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)07:29:51.45ID:f7JtkcAK0.net<>

母を!

<>4:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)07:34:07.03ID:VN9iKYhD0.net<>

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2015年8月4日 | エッチ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【友達】彼女がパンチラ盗撮されて・・・【セフレ】

前に彼女と100円ショップに行った時のことですが、
この時の興奮が忘れずに未だに思い出してネタにしています。
店内でお互いに好きな商品を見ようということで、しばらく別行動していました。
しばらくして彼女を探すと文房具コーナーで熱心に商品を見ていました。
もうそろそろ帰らないかなと声を掛けようとすると、彼女のすぐそばにいる男が商品を見ながらチラチラ彼女を
見ているのに気付きました。
妙に胸騒ぎがした私はなぜかとっさに身を隠してしまって、二人を棚越しで観察するような形になりました。
その日の彼女の服装ですが、上がベージュのVネックのニットに下はデニムミニ、生脚にブーツでした。
男は彼女の背後にしゃがむとしきりに周りを見ながら上着のポケットに手を入れています。
彼女が前屈みになって商品を見始めると、男がその手をポケットから出して彼女の太ももの裏の付近に伸ばした、
と思ったらすばやくポケットに戻しすぐに立ち去りました。
一瞬の出来事でしたが、その手の画像やDVDが好きな私はすぐにピンと来て、
怒るどころかチン○がビンビンになってしまいました。
もう少し様子をみようと思い隠れていると、今度は彼女が屈んで見ていた商品を手にとって無防備にしゃがみました。
すぐにさっきの男が帰ってきて棚の反対側にしゃがみました。

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2015年7月28日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】彼女の秘密を見られた【セフレ】

会社の同僚達と忘年会をした後のことです。
そのまま先輩女性の家で飲みなおそうということになり
先輩女性と先輩男性と僕と新入社員である僕の彼女の4人で家に向かった。
先輩社員2人は恋人同士なのだが、僕と彼女は付き合っていることを会社で内緒にしていたので
ただの同僚という感じで接していた。
先輩女性の家に着いて、かなり酒も進んだあたりから
会話の内容が先輩2人の体の特徴や先輩男性のオナニーの仕方、
盛り上がるためにAVを見ながらSEXするなどのエロい内容となり
とうとうそのAVをみんなで見るという最悪の展開となった。
彼女は会社でも清楚な感じでかわいらしいイメージを持たれており
とてもこの場には馴染んでない感じだった。
そしてそんなエロトークも終わりのころに先輩女性はソファーで眠り込んでしまった。
すると先輩男性が僕の彼女にもう遅いから泊まっていきなと言ってきた。
先輩女性の家だし風呂も気にせず入れるし寝るのもあいつと一緒なら大丈夫だろとのこと。
僕も彼女もまあみんないるし女性の家だからということで泊まることにした。

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2015年7月28日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】思い出の中のパンチラ【セフレ】

就寝前に何気なく卒業アルバムを手にとって卒業写真をみていた。
いろんな思い出が思い出されるが、性的な体験も鮮明に覚えているものだと思った。
そして、暫くの間、自分にとっての性的な体験にのみ意識を集中し回想にふけっていた。
あれは3年生の秋。
夏休みが明け、秋学期が始まってからのことだった。
校内の生徒はまだ夏季の制服だった。
女子生徒は半そでのシャツに紺色の薄手のスカート。スカートの丈の長さは厳しく指定されていないようだった。
それは、学校に向かう途中の通学路で偶然に見かけた、前方を歩いている女子生徒から始まった。その女子生徒を以下、仮名で絵梨奈さんとよぶことにする。
絵梨奈さんとは別の学級であることが解かっているだけだった。夏休みが明けて久々に通学路で絵梨奈さんを見かけて、久しぶりに女の子の姿をみた気分になった。絵梨奈さんの制服姿は夏休みの期間に入る前に見たきりだった。絵梨奈さんの夏の制服の後ろ姿を久々に見てその可愛いらしさに興奮を覚え、朝から気持ちが高ぶった。
前方を徒歩で通学している絵梨奈さんが学校の門に入っていくのが見えた。学校の門を通過し校舎に入った。その校舎の廊下に入ると、絵梨奈さんが前方に歩いているのが見えた。絵梨奈さんの教室も3階にある。3階の教室まで階段で上がる。その階段に差し掛かったとき、絵梨奈さんは1階から2階に続く階段の踊り場に上がり終えようとしているところだった。その瞬間、通学中の絵梨奈さんの普段の姿からは見ることのない、その踊り場に踏み込む直前の絵梨奈さんの後ろ姿からみえる太ももと、中が見えそうで見えないスカート姿は凄く色っぽかった。校舎のなかでも段数が多いところではお○んこの形が解かるほど食い込ませて穿いている白色のパンツがスカートの中から鮮明にみえ、その日はいいものを見ることができた一日になった。でも見えたその後は、頭の中はなかなか興奮が収まらず、ズボンのなかは下着で窮屈に押さえつけられたまま熱くなった。見えた興奮から鼓動が急激に高まり、乱れた呼吸を整うまで他人目の付かない場所でしばらく休んでいた。平静心になってから教室に入ることにしていた。
この日が人生で初のパンチラを体験した日になった。その日の帰宅後、お風呂に入ろうと脱衣所で着衣を脱いだ時に、しぼんでいた先端が粘液でヌルッとしていたことに気付いた。生で見たパンチラの興奮が先端に反映されて出た精液だと直感した。お風呂に入っている時もその日のパンチラを思い出すだけですぐにそり返って固くなってきた。スカートの中がみえた姿を思い浮かべながら自分の精液でヌルヌルになったパンパンに膨れた先端を包皮で包み込むようにしてゆっくりと刺激すると凄く気持ちが良かった。でも、射精の誘惑に打ち勝ち、寸止めでとどめることにしていた。
その日から絵梨奈さんのパンチラに病み付きになっていた。あのパンツの向こう側にあるところに熱くなっているものを入れたいという衝動はスカートの中を見た回数が多くなるほど強くなっていった。移動中に向かいから歩いてくる絵梨奈さんを偶に見かけた日で、通りすがった後でその日の絵梨奈さんのスカートの中を思い出したときには絵梨菜さんに女を感じた。
校内にはほかにも意外と結構可愛い女子生徒がいた。なかにはあまり性格のよくなさそうな感じが普段の顔立ちに出ている女子生徒もいたが、年頃のためか妙な色っぽさがあった。その女子生徒を仮名で真衣さんと呼んでおく。真衣さんは背が高いし股下も長い、しかも健康的な脚が制服のスカート姿でもわかるほどだった。くびれがありお尻も大きくグラマラスな体型だった。そのような抜群のプロポーションの真衣さんはいつも中が見えるほどスカートの丈が短かった。短かったのは見たければ見ればとわざと見せるためだったのだろうか――。スカートの中が見えるのはほんの僅かな瞬間しかないものの、真衣さんのは食い込ませるように穿いている青色のショーツだった。下着は成人女性と同じものを着用かと変に納得した。絵梨奈さんのをみたときとは違った興奮を覚えた。そのような日はとても満足のいく一日になった。
他にはスパッツをはいている人、水泳の授業で着用する水着を着用しているのが解かる人もいた。他にも何人かの分を楽しんでいた――。
結局のところN人分のスカートの中をみて、顔貌が十人十色であるようにスカートの中の事情も十人十色であると一人で勝手に納得した。

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2015年6月24日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】Tシャツの下に着ている水着姿に萌えた【セフレ】

射精を覚えたての小学六年生のころだった。
水泳の授業が始まる時期に、六年生全員が駆り出されて校内のプールの掃除をするようになっていた。
プールには、掃除をする前まで、ずっと水が入っていた。その水が掃除のために排水されたあと、落ち葉がたくさんたまっていて、内壁がヘドロまみれでヌルヌルになっていた。六年生全員でそれらを掃除するようになっていた。
掃除の際には授業で着用する水着のほか、汚れて処分してもよいTシャツを着用するようになっていた。
水着を着たTシャツ姿で掃除をする。それも男女混合で掃除をするようになっていたので女子の着ている水着とTシャツ姿も見ることになる。
その姿は掃除をしているときに見た。
発育のいい可愛い女子のTシャツの下からチラチラみえる紺色の水着の股間部分がTシャツの白色とコントラストを描くように際立ってみえたときに、周りに同級生が半分戯れながら掃除をしているなかで、自分ひとりだけその場で勃起しそうになり、その興奮がMAXになるまえに鎮めるのが地獄だった。水泳の授業が始まって女子の水着姿をみてもなんともなかったのに、Tシャツ姿で動くのに応じて水着がチラチラと見え隠れする姿は、単なる水着姿よりも興奮を引き立てる何かがあった。今思うと、パンチラとはまたちがったチラリズムに思える。当時は心行くまでその女子のTシャツを着た水着姿を観たいと思う一方で、勃起して周りの同級生に気付かれたら地元に住んで居られなくなることの恐怖もあり、結局、心行くまで見ることはできなかった。その興奮の原因となる姿態を名残惜しいと思いながらも仕方なく見向きもせずにひたすらに掃除に専念することで、いつの間にか勃起しかけていた興奮も鎮まり、掃除も終了間近の時間になっていた。

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2015年6月19日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ブルマの思い出【セフレ】

「あっ!あっ!出るっ!出るっ!ユキちゃんのっ!ユキちゃんのブルマァーッッ!!」
こんな調子で毎夜毎夜、学校の忘れ物置き場から盗んできたブルマを幼馴染の由紀子ちゃん
のブルマと思いこむようにしてオナニーしていたのは、もう30年以上前のこと。
当時は、ほぼ毎日自分の目の前にブルマが晒されているような日々でした。
体育の時間、大掃除などなど。
その都度、好きでもない女の子がただブルマをはいているというだけで、そのブルマを盗み
見るように視姦していたあの頃。
私は、某地方の山村に住んでおり、そこの小学校5年生でした。
オナニーは小2の頃から覚えだし、精通自体も6年生になる頃に始まりました。
早い話が、女に目覚めるのが早かった「早熟少年」です。
由紀子ちゃんは1学年上の6年生で、やはり彼女も身体の成長が早い子でした。
水着姿から浮かび出る、発育しだした乳房や丸い腰周りに幼馴染でありながらも「女」を感じ
取り、彼女を思い、オナニーし始めたのもその頃でした。
ところが、彼女の一家が彼女の中学進学と同時に山を下った町に越す事となり、私の小6時代は暗い1年でした。
唯一、慰めになったのは近所の子供数人と写した運動会の写真で、ユキちゃんのブルマ姿を見ながらオナニーする事でした。

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2015年6月11日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】弱みを握られた絶世の美女2 【NTR】

続き

伏し目がちに下を向く恥ずかしげな顔が

堪らない。

自らスカートをたくし上げて

太腿も露わに、下着を晒す

ゆずりさん。

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2015年5月19日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談
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