エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【フェラチオ】美和子物語 佐藤さんの来宅 キッチンで・・・【クンニ】

美和子物語 佐藤さんの来宅 キッチンで・・・先週の水曜日に佐藤さんから電話がありました。
夕方に岡山に来られるのでお会いしたいとのことでした。
昼過ぎにエステに出かけて、その後で髪のセットにも出かけました。岡山駅で待ち合わせて、軽い夕食をいたしました。
美和子のお家へ伺いたいとのことでしたから、車を駅の駐車場に預けて自宅まで歩いてご案内しました。
飲み物をお出ししようと思いお尋ねしましたら、ブランデーをご希望でした。
レモンをスライスしようと思って調理台に向かっていましたら、背後から胸を抱きかかえられました。
乳房をもまれてブラの下から直接の攻撃を受けました。
ダメですよ・・・。佐藤さんは聞いてくださいません。
スカートをめくりあげてショーツをずり下げて美和子の大事な場所へアタックされて・・・。
クリが硬くなっていたみたいでした。
背後から両手が美和子のベビーへイタズラです・・・。
赤ちゃんが泣きながら耐えています。佐藤さんがパンツを脱ぎ捨ててブリーフも・・・。
美和子のお尻に当たってきました。
美和子に前かがみになってと言われてそのようにしました。
数回のお稽古で坊やが美和子の中に入ってきました・・・。

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2017年12月25日 | エッチ体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【寝取られ】貸与妻【NTR】

  妻は私より3歳年下の31歳の女医です。
男性経験のなかった妻と結婚して2年になり、まだ子供はいません。
私が単身赴任することになり、仕事の関係で一緒に行けない妻を
私が行きつけの居酒屋で親しくなった55歳の単身赴任中のA氏に貸与しています。当然、貸与妻になるように話をした当初は、怒って2日程は口も聞いてくれませんでしたが、
根気強く説得してお話し相手としてだけでもと言う条件で、会うだけ会ってみますと言って、
妻はA氏とお見合いをしました。22歳年上のA氏は上手に妻と接してくれて、
それからたびたび妻はショッピングや食事等のデートをしていましたが、
私の赴任日が近くなったある日、普段よりもずいぶん妻が帰って来た翌日に
妻が「A氏の奥さんになります」と言いました。
2人は肉体の関係持ったと恥ずかしそうに照れながら下を向いたままで妻は言いました。
私が単身赴任して5ヶ月が過ぎました。
夫婦としては一緒に住むことは当然のことですが、
夫婦となった妻は、自宅の掃除等以外の日はA氏のマンションで過ごしているようです。
妻とは、メールや電話で毎日のように連絡し合っていますが、
旦那様(A氏)という言葉がたびたび妻のメールや電話で出てくるようになりました。

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2017年12月25日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【フェラチオ】夫に痴態を見せ付ける淫乱妻 1【クンニ】

夫33歳、妻28歳。
夫は営業マンで外回りが多い会社員。
妻(綾香)は、美人系でスタイルもよくバストはFカップほどの美乳の主婦。
町でもよく男に声をかけられるほどの容姿であり、近所でも評判の美人妻だ。
結婚当初は夜の営みが多かったものの、数年経って倦怠期を迎え、今では1ヵ月に1回営みがあるかどうかである。そんな中、夫はかねてからハプニングバーに一度行ってみたいと思っていて、たまたま営業で外回りしていた際、外出先の繁華街近くでハプバーの看板を見付けた。
初めてのハプバーで少しドキドキしながら店に入っていくと、噂通りに何人かの男女がメインルームで交わっていた。
別の部屋にはマジックミラーがあって、そこでは中の様子が見れるようになっていたが、けっこう美人そうでスタイルが良さそうな巨乳の女性一人に対して、男が3~4人で乱交が行われていた。
その女性は騎乗位をしながら他の男のペニスを両手でフェラしていて、まるでAVを見ているような光景だった。しかも、唾をじゅるじゅる垂らしながら、鬼頭やリをレロレロいやらしく舌で転がしながら、「ねぇ、気持ちいい?すごいおちんちん、ビンビンねぇ・・すごい大きくて固い・・すごいカリねぇ・・旦那のよりも全然気持ち良さそう・・あぁ・・・固くて大きいおちんちん大好き・・」と言いながら、時には自分のクリや乳首をいじったりしていて、「あぁ・・気持ちいい・・・」と淫乱な姿を見せ付けていた。
その光景を見ていた夫は、段々興奮して来て自分のペニスが今までにないくらい固く勃起して来たのを感じた。ただ、マジックミラーを通して、よくよく中を覗いてみると、なんとその女性は妻、綾香だったのだ。「こんなところで何やってんだよ」という怒りが込み上げて来たが、段々その怒りは激しい嫉妬と興奮に変わって行った。
妻は、自分が見ているとは知らずに、マジックミラー越しに、複数の男達と乱交しながら、「このおちんちんすごい気持ちいい・・すごいいい・・旦那のより全然大きい・・あぁ・・・固い、すごい大きい、気持ちいい・・あぁ・・すごい・・いく・・いっちゃう・・・」とだんだん絶頂に。
夫は、その姿に興奮し、気づいたら今までないくらいにペニスが勃起していて、たまらず手コキを始めた。
そして、妻は、他の男達のペニスで幾度となくイキまくり、何度も絶頂を迎えていた。
夫は、「綾香が他の男達にあんなに興奮してイキまくっているなんて・・・」と激しい嫉妬を感じながら自分が今までにないほどの凄まじい興奮を覚えたのであった。その晩、夫は何事もなかったかのように帰宅し、何気なくハプバーでの出来事を妻に話をした。妻は始めはしらを切ろうとしていたが、最後は「あなた、ごめんなさい、欲求不満で耐えられなかったの・・本当にごめんなさい・・」と謝ってきた。しかし、夫は、他の男達のペニスで妻がイキまくっている姿に堪らなく興奮してしまったことを話し、今度は自分の目の前で他の男とセックスして欲しいと逆にお願いをしたのである。
綾香:「えっ?何それ?あなたは私のこと怒らないの?もう愛してくれていないの?私のそんな姿を目の前で見たいなんて・・」
夫:「愛してるよ。ただ、愛しているからこそ、綾香のいやらしい淫乱な姿が見たいんだよ」

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2017年12月25日 | エッチ体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】イケメン大学生を指で射精させて遊んでいたら…【クンニ】

どうしても息子を一流の私立高校に入れたいために雇った家庭教師だったんです。でも、大学生のアルバイトにしては高額の報酬を支払っているはずなのに、息子の成績は今ひとつパッとしません。「もっとしっかり頑張らせてよ・・・。ギャラが不足だと言うんなら、考えてもいいのよ・・・」子供がいない昼間、三浦くんを呼び出して言うと、彼は申しわけなさそうな顔をして頭を下げたんです。「教える方の熱意というより、子供の成績は当人の素質と、熱意ですから・・・」「そんなことはわかっているわよ・・・。その熱意を開発してほしくて、あなたを雇っているんじゃないの・・・。お金だけでは不足と思うなら、別の形での報酬を考えてもいいのよ・・・・・・」思わせぶりにそんなことを言うと、あたしはソファから立ち上がり、ジーンズに包まれた三浦クンの脚に手を伸ばして、そっと触ってやったんです。「ああっ、奥さん、何をするんですか~~」応接用のソファの上で身をそらしかかった三浦クンは、勢いあまってソファの上に仰向けに転がってしまったんです。「快楽で報酬を支払ってあげようというのよ。三浦先生、オチンチンを女の口で責められたことはないでしょ~」「あっ、ああっ、奥さん、何をするんですか・・・」体を震わせる三浦タンのジーパンに指をかけると、ズルズルと引きずり下ろしてやります。 白いブリーフに指をかけると、脹らみの上に唇を押し付け、肉茎の形にそってキスをしてやりました。「どう、パンツの上からのフェラチオ、パンフェラと言って意外に感じるものなの・・・」舌で陰茎の形をなぞるようにして、亀頭から肉棒の根元まで吸い上げるようにもてあそんでやると、わたしの唇の中でだんだんにそれが大きく固くなってくるんです。「ああ、た、たしかに気持ちがいいですが・・・」三浦タン大学では陸上競技と水泳をやっているというだけあって、いい体をしています。押さえ込むように肉体を押さえて、ブリーフを下げると、肉棒がそそり立ちます。「大きいじゃないの・・・」「見ないでください。恥ずかしいから、ぼくのオチンチン、見ないで・・・」言いながら股間を隠そうとする三浦タンの手をどけさせて、生身の肉棒を握ってあげます。「逞しいわ・・・・・・。やっぱり若いって素晴らしいことだわ・・・」わたしは三浦タンの肉棒をしごきながら、先端にキスをしてやります。「ああっ・・・」「女を知らないのね・・・。まだ、セックスをしたことがないのね・・・」わたしは三浦タンの肉棒を夢中でしごきます。「あっ、ああっ、奥さん・・・」「オチンチンも素敵だけど、ソノ下にダラリと下がったモノもかわいいわ。ここは何という場所~」わたしは玉が二つ入った袋をマッサージするようにもんでやります。すると、三浦タンはそれだけでたまらない気持ちになるのか、下半身を震わせながら肉筒の先端から熱い透明な液体を噴出させるのです。「あうっ、恥ずかしい・・・」「ここの名前は何というのかしら。教えてくれる~?」「ああ、言えないよ、奥さん・・・・・・」「うふっ、女の子みたいに恥ずかしがらないでよ。可笑しいわ。言わないとこれ以上、やってあげないわよ・・・」「あ、あうっ!」「さあ、このダランと垂れ下がった器官の名前を言って!」「ああ、キンタマだよ!」「そんな小さな声では、ちっとも聞こえないわよ。もっとはっきり言ってごらんなさい」「ああ、キンタマ!あうっ、奥さんが・・・触っているのはキンタマだよ!」「声が小さいわ!」「ああ、これ以上は無理だよ。だって恥ずかしいんだもの・・・」「言わないと、もう指を離すわよ。いいわね」「ああ、そんな意地悪をしないで、言うよ。ああ言うから~勘弁して・・・」三浦タンは声を振り絞って、いやらしい場所の名前を何度も口にしながら、肉筒の先端から熱い噴射液を吹き出しました。
こうやって、息子が小学生の時から、次々とやってくる家庭教師をつまみ食いしているわたしなのです。肉棒の先端から熱いザーメンが噴出する瞬間が大好きで、その瞬間のために家庭教師を次々と変えているわたしなのです。三浦タンの前は坂井クン。その前は九州男児の野口タン・・・。野口タンの時は、彼の方も性欲が強くて、遊びのつもりだったのに、夢中にさせられてしまいました。国立大学の優等生の雪村タンはどうやらホモちゃんらしく、わたしの愛撫にはうれしそうな顔をしませんでしたが、息子にも手を出さなかったようなのでホッとしました。三浦タン、しばらくはわたしの指で射出するだけで満足していましたが、そのうち、昼間に電話してきて、指でやる快感以上のものを求めるようになって来ました。「したいんです、奥さんと・・・」わたしの家をたずねてきた彼が、いきなりわたしをソファに押し倒しました。「あっ、やめて・・・」「火をつけたのは、奥さんの方ですよ。さんざんじらして、ぼくの体を弄んだじゃないですか!」わたしのスカートの中に彼は手を入れてきました。突然の訪問だから、わたしは、スカートの中にショーツをつけていませんでした。ノーパンの秘部を無骨な指でグリグリといじくりながら、彼は喉を鳴らしてわたしのアソコにキスをしました。「ああ、そこ摘ままないで・・・」「じゃあ、こうすればいいんですか~」「おまんこに指を入れちゃイヤ」「どうすればいいんです・・・・・・めんどうだからー、オチンチン入れますよ・・・」そう言うと三浦くんはわたしのアノ部分に、そそり立った肉棒の先端を押し当てたのです。「ああっ!」「ほしかったんでしょう、奥さん。ここにぼくのオチンチンを入れてもらいたかったでしょうが」決めつけるように言いながら、三浦くんはわたしの唾の中に、巨大な肉のこわばりを押し込んできたのです。「ああっ、こんなに大きなの入れたら、こ、壊れちゃう!」「子供を生んだ体でしょう!これくらいのものを入れられたくらいで、そんなことを言っちゃいけませんよ!」銀色の汗を日焼けした体に浮かべて、彼は機関車のように力強く律動を開始したのです。「ああ、たしかにそうだけど、あなたのものは時別、大きいから・・・」「大きいから感じるんじゃありませんか・・・。ムキムキと音をたててオチンチン入るとき、すごく感じるでしょ~」そう言いながら三浦くんは腰を激しく動かします。「あ、ああっ、イクっ!!」とうとう、わたしは三浦タンを雇っていたことさえ忘れ、よがり狂っいました。

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2017年12月24日 | エッチ体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】姉と俺と妹【クンニ】

俺が中2の時の話です
俺には3つ上の姉と2つ下の妹がいて両親の2人の5人家族でした
ある日両親は近所の集会で遅くまで帰ってこないというので先にご飯とお風呂を済ますように言われていた
ご飯はお母さんが作ってくれていてそれを温めて食べてテレビを見ながらくつろいでいました
そろそろお風呂に入ろうとしたときのことです
お姉ちゃんに「ねぇきょうは3人で入らない?」と言われた
3人で入っていたのは妹が低学年まででそれ以降全員別々に入っていた
お母さんが俺たちの成長をみてお母さんにいっしょに入ることを止められたからである
俺は親がいないし別にどっちでもよかった
妹もおっけーだったので3人で入ることになった
久しぶりに脱衣所でお姉ちゃんの裸を見て妙に興奮してしましたがなるべく悟られないようにした
湯船につかり温まっていると「どう?私の胸大きくなったでしょ」
お姉ちゃんに聞かれ目をそらして「うん」と答えた
「あぁお兄ちゃん赤くなった」
「うるさい」妹にいたいとこ突かれた

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2017年12月24日 | エッチ体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】人妻Mの告白1【クンニ】

私は42歳の主婦Mです。誰にも話してこなかった自分のことを書きたいと思
い投稿します。主人(42歳)とは学生時代から付き合って結婚し、現在、大学生と高校生
の子が2人います。
主人の親は北海道で自営業を営なんでいて跡継ぎのために18年前に都心
から北海道へ来ました。
現在は子供のことにも少し手が離れ自分の時間を持てるようになりました。
そんな時にネットで告白の投稿を見て自分も人に話してみたいという気持ち
になりました。
私の実家は子供の頃から厳しかったせいもあり、私は性に対して疎く、
セックスに対しても少し罪悪感を持っていました。
エッチなこと=悪いことというイメージが私の中ではありましたが、色々な
告白の投稿を見て、衝撃や刺激を受けながらも毎日エッチな告白を見てしま
う自分に正直驚いています。今回の告白はロストバージンのことを書きたいと思います。
皆さんが書いてあるような特別刺激的なものではないのですが…なるべく
露骨な表現で書こうとお思いますが、初めて書くので変でも我慢してくださ

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2017年12月24日 | エッチ体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【逆レイプ】タイプの人を見つめながら【痴女】

今から17年前の、まだ俺が専門学校に通っていた時の話2ヶ月間ある夏休みを、有効活用しようと短期間のアルバイトを探したそして、求人誌を見ていると、労働時間はかなり長いが時給の良い、俺にとても良く合っているアルバイトを見つけたそれは、我が町の海岸線にある
保険会社の保養所でのアルバイトその求人誌には、調理補助プラス施設内のプールの監視員(泳ぎの得意な方希望)と書いてあった俺は高校3年間、水泳部に所属し
泳ぎにはかなり自信がある調理補助の方も、その時通っていた学校は調理師専門学校正に、俺の為にあるようなアルバイトだと思い、直ぐにその保養所に電話をかけたそして次の日、履歴書を持ち支配人と面接、すると即日採用その日は、簡単に仕事内容の説明を受け、翌日から働く事に仕事内容は結構ハードで、朝は7時までに出勤し、白衣に着替え調理補助の仕事(主に雑用と盛り付け)そして、8時半になると水着に着替えプール掃除(プールサイドをデッキブラシで掃除、水面を網でゴミ拾い)これを一人で行い、9時にプールを解放する後は、30分毎にプールの中央と側面の塩素濃度を計り紙に記入、濃度が低くなると固形塩素で調節する途中一時間の食事休憩はあるが
これを夕方の5時まで繰り返すそして、また白衣に着替え調理補助を6時まで行う、という
かなりハードな内容だった最初、プールの監視員と言うと
水着のお姉さんが沢山見られると期待したが、保養所の客の殆どが家族連れで、かなりの期待外れだったしかし、アルバイトを始めて1ヶ月以上経って仕事に慣れてきた頃、ようやくプールに二十代中盤の女三人組が現れたそして、その中の一人に俺の目は釘付けになった小柄な身長、髪型はショウトカット、少し垂れ下がった大きい瞳、全てが俺のタイプだった俺は急いでサングラスをかけ、彼女達に気付かれないように、
正面を向き、目の動きだけで
その女を見続けたそして暫くすると、三人組の中で一番太っている女が近づいてきた「ねえ君!名前は?」「マコト君(俺の名前)年いくつ?」「良い身体してるけど、何かスポーツしてたの?」そこからずっと質問責め、他の二人はそれを見て大笑いそして、他の二人も近づいてきて簡単な自己紹介三人は高校の同級生で、今は27才さっき、最初に近づいてきた太っている女が”マリさん”一番背が高く、スタイルは良いがどこか冷たそうな印象を受ける既婚者の”ヨウコさん”顔はバツグンでかなりタイプだが、胸がとても残念な”ヒロミさん”そして、そこからは仕事をこなしながら、当たり障りの無い会話をしていると、直ぐに5時彼女達に別れを告げ、白衣に着替え調理場へそして、仕事を終え着替えていると、支配人に呼ばれたそこで話された内容は、先程の三人組の、太っているマリさんは本社の会長の孫、そしてこれから三人で遊びに行きたいから運転手を貸せと、名指しで俺の名前を・・・支配人に頼み込まれ、特別ボーナスも出してもらえるそうなので、疲れた身体に鞭を打ち三人を保養所の車に乗せたそして、ゲームセンターにビリヤード、ボーリングと彼女達が希望する場所を回ったその間、彼女達は行く先々でビールや缶酎ハイを飲みまくっていた夜11時頃に保養所に着く頃には、酒の弱いヨウコさんは酔いつぶれ、残り二人は歌を歌い
ハイテンションそして、三人の部屋までヨウコさんを担ぎ連れて行くそして、寝ているヨウコさんをベッドに寝かせ、支配人が俺のために用意してくれている部屋に向かおうとすると、マリさんが「ちょっと、どこ行くの?!
マコトも飲みなさい!」そして、無理やりベッドに座らされ缶ビールを飲まされたビールを飲んでいる間、マリさんは俺の横に座り、俺の身体を撫で回すそれを見てヒロミさんは、ケラケラと笑っているそして、マリさんは俺の後ろに回り込み、右手は俺のTシャツの上から乳首を転がし、左手はハーフパンツの上から股間を揉み始めたすると二十歳で経験人数一人の俺の股間は、全くタイプでは無いマリさんにも反応してしまい「もう~マコト君のすご~い!
カッチカチだよ~!ヒロミも触ってみなよ~!」「私は愛する彼氏がいるから
ダメ~」とシャワーを浴びに行ってしまったすると、マリさんの攻撃は更に凄くなり、あっという間にパンツ一枚にされてしまったそして、マリさんの両手はキスしている間も、俺の乳首を舐めている間も俺の身体を弄り続けたマリさんの触手のような手が、パンツの隙間から入ってきて、
俺のペニスに触れた瞬間ウッ・・ウッ・・ウッ・・「えっ?!マコト君出ちゃったの?パンツ汚れちゃったじゃない」するとマリさんは、俺のパンツを脱がせ洗面所で洗い、干してくれたマリさんは再び俺の前にひざまずき、ペニスを舐め出したマリさんのフェラは異常
に上手く、また直ぐに大きくなってしまったするとマリさんは「今度は私にもして」と服を脱ぎ出したマリさんの身体はお世辞にも美しいとは言えず、しかし俺は勇気を振り絞り、巨大な垂れ下がった乳をすい、肉を掻き分けアソコを舐めた「ア~~イイワ~~もっと強く吸って
そうよ~ア~~ン」そして、マリさんが上になり

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2017年12月24日 | エッチ体験談カテゴリー:逆レイプの体験談

【フェラチオ】募集記事を読みながら射精してしまうんです・・・・【クンニ】

ネットでみかける、単独男性からの募集記事を読みながら
無性に股間が熱くなってしまいます・・・・●妻が他の男のセックスの虜になる、他の男の為に化粧して出でかけ、
抱かれている間も嫉妬に狂いながら帰りを待つ。夫婦の様に何度も唇を重ねていちゃつき、
そして貴方の目の前で男と本気で愛し合い結ばれる。舌を絡め合い、
男の名前を呼びながら結婚指輪をはめた手で相手にしがみつき腰を振って
歓び大きなもので狂い、何度も激しく逝かされる姿を見せつけられて
嫉妬に苦しむ快感を楽しんでください。 そんな願望を現実に変えてみませんか。
嫉妬しながら愛し続ける事ができる、そんな思いのある貴方。
ぜひ、メールください。
色々話し合って思いを現実にしましょう。都内在住、40後半、長身、細身の穏和な紳士です。

●真に寝取られたい、パートナーが四つん這いになり他の男に入れられ、
アンアン雌の泣き声をあげるのを聞きたい方。
他の男とデートしているパートナーを一人で嫉妬に狂いながら、
自慰をしながら待ちたい貴方。ぜひ、メールください。もう、その気持ちは妄想でやめられなくなっている筈です。

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2017年12月24日 | エッチ体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【童貞】姉貴に童貞を捧げ、姉貴は俺の子供を身籠った【処女】

俺が24歳の時の話だけど、4歳上の姉貴に童貞を捧げた。
そのあと2年弱の間は、俺は姉貴に何度もお世話になった。
姉貴が3か月前に結婚した。結婚するまでの間の話だけどね。悲しいけどずっと童貞だった。彼女ができないし、風俗なんか行って病気もらったら嫌だったから。
エッチしたくてしたくて、でもできないからオナニーの毎日だった。
7月だった。
いつものようにパソコンでAV見ながらオナニーした。もちろん、音が漏れないようにヘッドフォンつけてた。
日曜日で、誰も家に居ないときだったから、やりたい三昧だった。
思いきりオナニーできるのが嬉しかったなあ。が、夢中になってしまったのが敗因だった。2回目の発射を姉貴に完全に見られてた。
気が付かなかった。姉貴が買い物から帰宅したのも。俺の後ろでオナニーをずっと見ていたのも。もちろんAV見てたのも。
「ううう!出る!」2度目の射精をティッシュに発射して、チ○○を拭いて、ごみ箱に捨てようと後ろ振り返ったら、姉貴が間近に立っていた。
チ○○見ながらニヤニヤしてた・・・。
まじにあせったし、固まった。なんせ下半身丸出しでオナニーしてたからね。
「ね!・・・姉ちゃん!」
「すっきりした?なんてね。ずっと見ちゃった。智之のオナニー現場!!」
「・・・・黙ってみるなんて・・・姉ちゃんでも許せねーよ!!」

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2017年12月24日 | エッチ体験談カテゴリー:初体験談

【姉】義姉とスリルを求めて【弟】

俺36歳 嫁K34歳 結婚11年 子供無し
義姉ゆか35歳 旦那36歳 子供3人俺とゆかは俺が19歳ぐらいの時から顔見知りで、嫁と知り合って付き合うようになって姉がゆかであると知って驚いた。ゆかは身長150半ばで巨乳Fカップ(知り合った頃はもっとデカかったと思う)ややポチャ(デブではない)嫁は身長160後半胸はCカップ 痩せ型顔は姉妹とも純日本人だがハーフ系の顔立ちでキレイだ。ゆかと初めて関係を持ったのはゆかの長男Hが1歳になった頃、嫁の実家(ゆかの実家でもある)で俺、ゆか、Hのが3人だけで過ごす機会があった時、タンクトップにハーフパンツ姿のゆかの胸チラを覗いてるのがバレて、気まずくなるかと思いきや、顔を赤らめはにかみながら、ホレホレ~とかいいながらわざと胸元を見せ付けて来た。ゆかはふざけているつもりだったろうけど俺は我慢できずタンクトップの胸元に手を突っ込み、どれどれ?!とブラの上から巨乳を揉んだ。最初はゆかも軽く抵抗したがブラをずらし生乳首をいじったりしているうちに抵抗しなくなった。リビングではさすがにまずいので2階の部屋に移動しお互い裸になり体をまさぐり合った。乳首を舐められながらのパイズリはイキそうなくらいヤバかった。ゴムは無かったのでお互い気にせず生で正常位挿入、ゆかは奥をグリグリやられるのが好きらしく潮をふきながらいった。騎乗位、バックとそれぞれの体位で1回ずついかせ最後はまた正常位で突きまくって俺がイキそうと伝えるとゆかは俺にキツく抱きつきディープキス、更に腰をクネクネ動かしたきてたまらずそのままゆかの子宮の奥に中出し。ゆかも体をピクピクさせてエロい顔でイッていた。さすがにその日は誰か帰って来るとまずいので普通に過ごしたがその日から嫁とゆかの旦那の隙を見てはヤバい事をしまくっている。嫁の実家でが多いが隠れてキスはもちろん、みんなでテレビを観ながらコタツの中で手マン手コキ、夜中にトイレでフェラ、声を押し殺して立ちバックでセックス、など。ちなみに初めて関係を持ってから2人目の子供ができるまでほとんど中出しだったので2人目の子供は俺の子だ。ちなみに3人目の子供はゆか曰わくはっきりとは断定は出来ないけど多分旦那の子らしい。今では俺もゆかもバレそうなスリリングな環境でのセックスじゃないと快感を得られなくなっていて、俺の嫁やゆかの旦那の寝ている同じ部屋での中出しセックスにハマっている。いつかバレそうだし、ゆかの4人目の子供が出来そうだがこの快感は止められそうにない。 

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2017年12月23日 | エッチ体験談カテゴリー:姉との体験談

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