エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【友達】去年の夏、彼女をまわされた【セフレ】

去年の夏、彼女をまわされた。
大学入学したての時にお嬢の女の子に告白して付き合いだしたんだが・・。
その子は女のこらしくてスタイル抜群のいいこだった・・。
2回目のデートでドライブにいって、某海岸(砂浜じゃなくて
丘の上)にいったんだが、夕暮れ時で凄くいいムードで眺めていたとき
一台の車がきて、土方ふうのおやじとその手下みたいなやつが弁当を食いだした
で、そいつらがひやかしたりごみを投げつけたりしてきて、ごみがかのじょに
あたったときに頭に来たんで、「なんだてめえ」みたいなことをいったんだ
そいつらがからんできて、けんかになった。
おれは結構腕に自身があったのと、かのじょにいいかっこ見せたいというのも
あって、彼女が止めるのもきかずにそいつらを倒したんだけどよ・・。
直後にそいつらの仲間が3人別の車できて、当然おれはぼこぼこにされた
そこは丘の上で海が見えるところで、ちょっとした公園みたいな広場
になってんだが、ぜんぜん人が来ない。
おれがぼこぼこにされたあと、そいつらはニヤニヤしながら「ひさびさの

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2015年7月30日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】未亡人の愛欲【セフレ】

隣室からの話し声に突然目が覚めて、母の部屋を障子の隙間から覗くと、枕元の明かりに照らされて、後ろ向きで上半身裸の男性が、布団に仰向きで寝ている母を押さえ付け、着ている浴衣を無理に脱がそうとしているところでした。
「イヤッ、だめです、お願いやめて下さい」
母はかなり抵抗していましたが、やがて浴衣の帯を解かれると、一気に上半身から浴衣を剥ぎ取られてしまいました。
浴衣の下はノーブラだったため、乳房はブルンと剥き出しとなり、下半身は白のビキニショーツのみで、股間にはうっすらと陰毛のシルエットが見て取れるような下着姿でした。
恥ずかしさから必死に乳房を覆い隠し、起き上がってその場を逃れようとしたのですが、男性に腕を掴まれて引き寄せられると、布団のうえに再度押し倒されました。
「イヤ、イヤ、だめ、お願い許して」
男性は母の身体を押さえ付け、下半身に残されたショーツに手を掛けて剥ぎ取ると、一糸まとわぬ全裸姿にしてしまいました。
私は思わず「お願いやめて下さい」と言い出そうとしましたが、驚きのあまり声を出せず、自分の口を塞いでしまいました。
母の身体はふっくらと盛り上った乳房、くびれたウエスト、やや濃い目の陰毛に被われた性器をあらわにされて、必死に恥ずかしさに耐えている母の全裸姿を見つめていました。
39歳になる母ですが5年前に父を亡くして、娘の私から見ても女盛りの魅力ある女性で、男性は父の実兄にあたる人です。
50歳位になる伯父は未だ独身だそうで、父が亡くなってからはしばしば母に言い寄っては、その都度母を誘惑していました。
私は今年19歳を迎える母の一人娘です。キスの経験は数回ありますが、セックスの経験は未だありません。
「ダメッ、となりに娘が寝ているから、イヤッ、お願いだからやめて」
伯父は母の身体に覆い被さり抱きしめると、男と女すなわち伯父と母が性の快楽を求め合うセックスが始まりました。
初めて見る生々しい光景に、私は興奮を押さえられず必死に息を殺して、セックスの一部始終を覗き見ることになりました。

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2015年7月30日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】カラオケで寸止め痴態【セフレ】

持ち帰ったわけじゃないけど、ちょっと変わった経験なんで・・・
いい?
先々週、♂3、♀3で飲み会やったんだけど、
一人可愛いめの♀が遅れてやってきて(彼女はいつも遅れてくる)
いつものように、周りに追いつくようにピッチを上げて飲んでました。
一次会で、結構盛り上がって、もう一軒行こうって事になって
でも、遠くに住んでる♀一人と♂一人は先に帰って、
年上人妻と可愛いめの彼女、そして俺と、♂もう一人で
四人絡み合うように歩いてカラオケボックスに突入しました。
カラオケに向う道でも可愛いめの彼女(A)はけっこうベロベロで、♂二人とベラカミしまくり・・・
はては、人妻に向って
「姐さんと一緒なら四人でホテル行ってもいい〜」と言い出す始末。
な・な・何言い出すんだ〜!って思いながらも、ちょっと期待に
寒空の中、チンコは反応しちゃいました。
まぁ、結局ホテルには行けなかった訳ですが、

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2015年7月30日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】彼女がパンチラ盗撮されて・・・【セフレ】

前に彼女と100円ショップに行った時のことですが、
この時の興奮が忘れずに未だに思い出してネタにしています。
店内でお互いに好きな商品を見ようということで、しばらく別行動していました。
しばらくして彼女を探すと文房具コーナーで熱心に商品を見ていました。
もうそろそろ帰らないかなと声を掛けようとすると、彼女のすぐそばにいる男が商品を見ながらチラチラ彼女を
見ているのに気付きました。
妙に胸騒ぎがした私はなぜかとっさに身を隠してしまって、二人を棚越しで観察するような形になりました。
その日の彼女の服装ですが、上がベージュのVネックのニットに下はデニムミニ、生脚にブーツでした。
男は彼女の背後にしゃがむとしきりに周りを見ながら上着のポケットに手を入れています。
彼女が前屈みになって商品を見始めると、男がその手をポケットから出して彼女の太ももの裏の付近に伸ばした、
と思ったらすばやくポケットに戻しすぐに立ち去りました。
一瞬の出来事でしたが、その手の画像やDVDが好きな私はすぐにピンと来て、
怒るどころかチン○がビンビンになってしまいました。
もう少し様子をみようと思い隠れていると、今度は彼女が屈んで見ていた商品を手にとって無防備にしゃがみました。
すぐにさっきの男が帰ってきて棚の反対側にしゃがみました。

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2015年7月28日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】強姦魔と妻【セフレ】

私、優太は36歳のごくありきたりな会社員で営業をしています。妻、愛美は今年で30歳です。友人の紹介で出会い、結婚してまだ半年の新婚です。先月、出張の日程が短縮になり、一日早く帰れることになりました。たった一日ですし急な変更だったので、特に妻に連絡せずに帰宅しました。家に着いたのは夜の7時くらいでした。
家は真っ暗で人気がありませんでしたので、もしかしたら妻は出掛けているのかな?と思ったのですが、玄関の鍵は開いていました。
「ただいま」と呼び掛けても返事は無し、おかしいなと思った時、二階から物音がしたので上がっていったのです。ですが様子が変なのです。ドタバタする音が響き、一段一段上がって行くにつれ、妻の声が喘ぎ声だと分かったのです。状況が飲み込めず頭が真っ白になりながら寝室のドアを開けると、妻が知らない男に後ろから犯されていたのです。見たことも無い男でした。年は私と同じくらいで30半ば~40歳くらい、格闘家の秋山成勲氏似の大男。日に焼けて浅黒く、筋肉の塊で野獣の様でした。金のチェーンのネックレスをしていたのが、妙に鮮明に頭に残っています。二人は私に気付き、妻は悲鳴を上げてうずくまり、男も私の方に振り返りました。思わず、「誰だお前は!」と私は叫びましたが、その大男の威圧感と迫力に声が裏返った何とも情けない声でした。「テメーか、旦那は、あん?」と、ドスの効いた低い声で威嚇しながらこっちに来て、私は怖じ気づいて後退りしてしまいました。「止めて!あなた、ごめんなさい!聞いて、違うの!」と妻は取り乱しながら叫んでいました。「おい、せっかくやで、ここで見とけや!」と男は私の胸ぐらを掴むと、物凄い力で引きずり込み、部屋の隅に突飛ばしました。私は身長170cmに満たなくやせ形、圧倒的な体格差でいとも簡単に投げ飛ばされ、壁に強打されてしまいました。「止めて!乱暴はしないで!お願いします!佐久間さん、お願いですから!」という妻の叫び声が朦朧とする耳に聞こえ、どうやら男の名前が『佐久間』という事は分かりました。佐久間は私の前にしゃがみ込むと、私の顎を掴み、「この女よお、すっかり淫乱になっちまってよお、俺のちんぽぶち込まれてよがりまくっとんだわ。
つうか、情けねえ男やな、テメー。女房がハメられまくっとんの気付かんでなあ!これからたっぷり見せてやっからよお、おとなしい見とけや。」とニヤニヤと悪どい笑みを浮かべてきたのです。私は、「やめてくれ!」と抵抗しましたが、みぞおちに一撃をくらい呆気なく勝敗はついてしまったのです。佐久間は再びベッドに上がると、後ろから妻に肉棒をねじ込みました。部屋中に「いやーっ!」という妻の悲鳴が轟きました。「おい、旦那、ちゃんと見てっか?お前の女房が犯されとんで!」
「嫌っ!あなた、見ないで!見ないで!」私たちの寝室で、私たちのベッドの上で、妻が得体の知れない野獣に強姦されている。控え目で大人しく、清楚な雰囲気に惹かれて結婚した妻・愛美。
スレンダーながらも豊満なバスト、男性経験は私だけの箱入り娘なお嬢様だった愛美が、屈強な佐久間に無理矢理組み敷かれている。助けなければ、と思いましたが、あまりの恐怖に足がすくみ動けませんでした。本当に私は情けない男、夫失格です。佐久間はバックから激しく打ち付け、パンパンと物凄い音が響いていました。愛美はうわごとの様に「嫌ぁぁぁっ!!!止めてっ!!!嫌…あなた見ないで…止めて…お願いします…」と呟きながら涙を流していました。しかし佐久間は更に激しく犯し始め、「おい、この野郎、目反らすやねえ。」とこれ見よがしに突き続けます。愛美の揺れるバストを鷲掴みしながら、耳たぶなどを舐め回します。しかし佐久間は更に激しく犯し始め、「おい、この野郎、目反らすやねえ。」とこれ見よがしに突き続けます。愛美の揺れるバストをゴツゴツとした肉厚な手で鷲掴みしながら、耳たぶなどを舐め回します。「奥さんよお、感じとんのやろ?素直になれや~」
「そっ、そんな事ありません、もう止めて…お願いします、止めて下さい!」
「旦那、この女よ、ちんぽ気持ちイイ~!っちって、いっつもヒーヒー泣いとんのやぞ。」
「嘘っ、そんなことありません、違います!」
「こんなええ女、テメーには勿体ねぇよな!締まり良し、感度良し、体良し、最高やねえか!」そういうと、佐久間は物凄い勢いでピストンし始め、愛美の悲鳴が一層大きくなりました。愛美の括れを掴みながら肉棒をねじ込み、「お~し、そろそろやぞ。たっぷり中に出してやっからな~。旦那の前で中出し、くっくっくっ、たまんねぇなあ!おいテメー、しっかり見とけよ!」何と佐久間は妻の中で果てると言うのです。私と妻は、そろそろ赤ちゃん欲しいね、と子作りをしようとしていた矢先の事でしたから、目の前が真っ暗になりました。。「止めて!それだけは止めて下さい!お願いします!中は許して下さい!お願いします!」愛美は必死に懇願します。「頼む、それだけは勘弁してくれ!勘弁して下さい!お願いです!」と私も叫びました。しかし、「あ゛ーあかん!イクでえ!中に出したるぞ!おらっ!!!!!!」
「嫌ぁぁぁぁぁっ!!!!駄目ぇぇぇぇぇっ!!!!」
本当に佐久間は容赦なく妻の中に精液を放ったのです。
私は頭が真っ白になり、悪夢なのか現実なのか分かりませんでした。佐久間は目一杯腰を打ち付け、愛美の子宮に注ぎ込んでいます。悲鳴を上げた妻は、そのままぐったりと動かなくなりました。最愛の妻が…。知らない内に、私の目から涙が溢れていました。妻は、「優太さん…ごめんなさい…許して…見ないで…。」と言いましたが、あまりのショックに顔を見ることが出来ませんでした。暫くすると佐久間は愛美の体をヒョイっと抱えるとベッドの上に仰向けになりました。「おし、奥さんよお、今度は自分で動いてみいや。おいテメー、わざわざ見やすい体位にしてやったぞ、ちゃんと見とけよこの野郎。」背面騎乗位の体位にて、佐久間は愛美に自ら動けと指示しました。それ以前に、一度射精したにも関わらず、一向に萎まない肉棒、それも抜かずに二回目に突入する佐久間に驚きました。「イヤです、そんな事出来ません…。」愛美は泣きながらそう訴えると、「奥さんよお、口答えすんのか、え?いっつも自分から腰振りまくっとんのやでよお、いつも通りでええんや、あいつに見せてやれや。」しかし妻は拒んでいました。すると佐久間は「しゃーねーなぁ!」と呟くと、下から激しく突き上げたのです。小柄な妻の体は激しく揺さぶられ、豊満なバストが上下に弾みました。露になってしまった結合部に、私は唖然としました。今まではよく見えなかったのですが、佐久間の肉棒のサイズにです。太さ、長さ、反り具合、どれをとっても私のぺニスとは比べ物にならないのは一目瞭然でした。
青筋を浮かべた竿は、妻の愛液と先ほど放出した自分の精液が絡み付き、ぐちゃぐちゃになっていました。そんな桁違いな肉棒が、妻のワレメにズップ…ズップと突き刺さっている、そんな光景を無理矢理見せつけられたのです。そしてもう一つ驚いた事が。妻の陰毛が綺麗サッパリ消え去っていたのです。毛根すら見当たらないのです。
思い返せば、その一週間ほど前から妻は私とのセックスを拒んでいました。陰毛が無いのを隠そうとしていたに違いありません。やはり以前から妻は犯され続けていたのです…。ピンクに艶めく無垢な性器が剥き出しになり、佐久間のどす黒い肉棒を咥え込んでいる。私は気を失いかけました。そんな私の事などお構い無しに、佐久間の突き上げは一段と激しくなります。すると「いやっ…ぁんっ…もう止めて…ぁんっ…ぁんっ…」と、妻の言葉の節々に喘ぎ声が混ざり始めたのです。顔は苦痛と快感に悶え歪んでいます。「おっ、奥さん、どうしたんや、あん?そない声出して」

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2015年7月27日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】パンティフェチ【セフレ】

俺は今年28歳で独身。高校一年の時から同じクラスのマミ。高校時はお互いに付き合ってる相手がいたが、高校3年の夏に1年からお互いに好意があったことが分かり学校の部室、更衣室、トイレでエッチをした。マミは胸もでかく細身で目がぱっちりとしていて顔は特別言い訳ではない。マミは薄い色のパンティはをはいてることが多く、俺はキスをした後は胸を通り越してパンティ越しにお尻や局部を舐めていた。クラブの後だから汗やらイヤらしい香りがし、それに興奮して愛液と唾液でパンティがグチャグチャになる。マミは後は帰るだけだからといつもゆるしてくれた。その関係は今でも続いている。会う度に下着代を渡し安いパンティを購入し会う前日からはいてもらい、会った時は楽しんでいる。時に脇から舌を入れ微妙なタッチをすると小刻みに震えイッちゃうマミが凄く愛らしく、たまにブリーフをはき股間部分に顔を埋め唾液一杯で舐めてくれるマミのいやらしさはもう離れられない。駅のトイレでマミに口でしてもらい上でマミのパンティのクロッチ部分を臭いながらはてたことも。夏のマミとのエッチは楽しみです。上手く書けなくてすいません

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2015年7月25日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】結婚を決めた彼女が、出張中に俺の親友と浮気してた 【NTR】

俺には、高校生の時から付き合っている恋人がいる。今は二人とも25歳なので、もう8年の付き合いだ。そして、もう3年ほど同棲もしているので、結婚もそろそろかなと思っている今日この頃だ。

彼女の典子は、身長150cmで、体重は教えてくれないが、無駄な肉もなくウェストもくびれているので、40kg台なのは間違いないと思う。そして、俺が夢中になっているのはそのおっぱいだ。凄く巨乳というわけではないけど、体型にしては大きい方だと思うし、何よりも形が抜群に良い。釣り鐘型というのだろうか? つんと上を向いたおっぱいは、AV女優の吉川あいみのようだ。

顔はおっとりとした感じの童顔で、たまにするツインテールも抜群に似合うと思う。芸能人は詳しくないので、例えがまたAV女優になってしまうが、紗倉まなが近いかもしれない。

俺はそれなりに大手の会社に就職出来たし、仕事にもかなり慣れてきたので、いつ結婚してもいいと思っている。典子は、調理師系の専門学校を卒業後、今はケーキ店で働いている。そこで腕を磨いて、ゆくゆくは自分の店を持ちたいと思っているようだ。でも、テレビなどでもちょくちょく出てくるような有名な店なので、従業員も多く、なかなかスキルが身につかないと言っていた。大勢いて、しかも凄く忙しいので、どうしても分業みたいな形になり、同じことの繰り返ししかさせてもらえないみたいだ。

『あっくん、どうかな? もう少し甘くした方が良いかな?』
俺に試作のケーキを食べさせながら、少し不安そうに典子が聞いてくる。俺は、正直凄く美味しいと思ったけど、ただ美味しいと言うと不機嫌になるので、具体的にどう美味しくて、どう改良すれば良いかを考え意見を言った。

『なるほどね。じゃあ、レモンピールとか使った方が良いのかなぁ?』
典子は独り言を言いながらノートにメモを取る。休みの日は、こんな風に典子がケーキを作り、俺が試食するという過ごし方が多い。これはこれで楽しいと思うけど、たまには外でデートもしたいなと思う。

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2015年7月23日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】恥ずかしい失敗からの展開【セフレ】

私は46歳既婚のおばちゃんです。
19歳で結婚、出産し子供3人はもう巣立ってしまい主人と新婚のような生活です。
主人は48歳で今でも月に3回程度はエッチしています。主人には変な趣味がありデジカメで私の裸の写真、秘部のアップとか撮って喜んでいます。
絶対に外には流さないという約束で撮らせていますが正直怖いです。
怖いのですが心の何処かでは誰かに見て欲しいと思っています。
デジカメのパシャっという音でビショビショに濡れてしまうのですから私も変態なのかもしれません。
実際には私なんて46歳のおばちゃんですし、太ってるし子供も3人出産してお腹は妊娠線がいっぱいでタルタルです。
胸もFカップですがブラをしないと垂れて醜い体なんで、きっと誰も見たくはないでしょう。そんな感じでここ数年過ごしてきましたが2ヶ月余り前に大変な失態をしてしまったんです。週末の午後9時前だったと思います。
私は主人より先にお風呂に入っていました。
バスタオルで髪の毛と体を拭いて下着が脱衣場に無いことに気付きました。
髪の毛をタオルで包んでいつものようにリビングを抜けて奥の部屋に下着を取りに行こうと考えてドアを開けてリビングに入りました。
夫婦2人ですし何も恥ずかしいことはありません。
それに今夜辺りエッチもしたいしなんて考えてました。リビングに入って主人を見ると「あっ!」と驚いたような顔で私を見ました。
その時に気付けばよかったのですが単純に主人は私の裸の姿に欲情したのかと勘違いしてしまったのです。
考えれば毎日のように見ている太って崩れた体型のおばちゃん見て欲情するはずなんて無かったのです。勘違いした私は調子に乗ってモンローウォークのようにお尻を振って少し歩き止めに前屈みでお尻を突き出し両手でお尻の肉を開き

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2015年7月21日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】バイト先のいい肉付きした短大ブスとやった 【セフレ】

2013/03/08at11:03AM

性欲に負けてブスとやった人いる?スレより

<>794:えっちな18禁さん:2013/03/01(金)02:13:21.91ID:/guPNcY+0<>

学生の時にバイト先のいい肉付きした短大ブスとやった。
温泉街にあるカフェで観光客相手に夜12時まで開けてた。
たまに酔っ払った客も居て、ブス美を口説く客も居たが
内心こんなブスよく口説く気になるなぁと思ってた。
ある時、泥酔した客が店内でゲロった。
俺は何だよ!と思ってどう片付けようか思っていると
ブス美はサッサと素手で塵取りに入れ片付け始めた。
「俺が汚いよ。」と言うと「後で洗えばいいんだから」と

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2015年7月21日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【浮気】銀行マンの妻に5発程注入 【不倫】

話は2、3ヶ月前の話になります。

するとMなのでたくさん突いて欲しいと書き込みを行っていた、伸枝という子からメールが返ってきました。

わずか1時間位やりとりをしてアド&写メ交換をして逢う約束をしました。
伸枝は29歳で銀行マンの妻でした。
平日の昼間に待ち合わせ場所に行くと、写メよりも数倍可愛い子が立っていました。

俺は心の中で小さくガッツポーズすると、その子に「伸枝ちゃん?」と聞くと「うん」と答えてくれました。

車に乗り込み1時間位ドライブをしてから近くにあったファミレスで遅めの昼食を取りました。

そこで話を聞くと3ヶ月位旦那とはレス状態で、旦那は出会い系にハマってると話してました。

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2015年7月18日 | エッチ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

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