エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び3 【NTR】

「見たいです……」
麻由香は、自分でも驚いていた。幸雄は冗談のつもりで言った言葉だったはずだ。でも、麻由香は幸雄の”見てみる?”と言う言葉に、ほとんど間を置かずにそう答えていた。

麻由香の顔は、いつものおっとりとした優しい顔ではなく、発情した牝のような顔だった。
そしてそんな麻由香の顔を見て、言い出した幸雄の方が緊張していた。でも、冗談と言って笑い飛ばすには、場の空気が淫靡なものに変わりすぎていた。

「本当に?」
喉がカラカラになるような感じで、絞り出すように幸雄が聞く。麻由香は、いつもの彼女であれば我に返ってやめるはずだ。でも、幸雄の小山のように盛り上がったズボンの股間を見て、麻由香は冷静ではなくなっていた。
(あのはしたないオモチャよりも、大きいの? ウソ……信じられない……)
麻由香は、性的興奮ももちろんしているが、単純に好奇心を刺激されている部分も大きい。未知への遭遇への期待……。そんな気持ちだった。

麻由香は、黙ってうなずく。そんな麻由香を見て、幸雄は今の状況の異常さをあらためて実感した。
あの美しい親友の嫁が、ノーブラでブラウスに蕾の形を浮き出させながら、おかしなくらいに透けているスカートを穿いている。透けたスカートの中には、ボルドーのTバックショーツが見える。清楚なイメージの彼女が、こんな売春婦のような下着を身につけているというのは、あまりにもギャップが大きく、そして興奮すると思っていた。

麻由香は、うなずきながら、自分の子宮のあたりがキュンキュンとうずくのを感じていた。今までの人生で、夫以外の男性と、こんな風に性的な話題を話したことはなかった。いや、それどころか、夫以外の男性と二人きりでこんなにも親密に話をしたこと自体がなかった。

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2015年4月24日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【会社】部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた完 【職場】

普通のセックスに飽きてしまい、人妻や恋人がいる女性しか興味がなくなった私は、より強い刺激を求めて、身近な人間の妻に手を出してみることにした。

私の会社の大黒柱のような男である間宮をターゲットにし、その妻の美帆を堕とすことにした。公私ともに仲の良い二人なので、私の背徳的な興奮は久しく感じたことのないレベルにまで高まっていた。

そして、それは上手く行き、美帆は私のペニスに完堕ちした。

社長室に、新規開拓先の企業の報告をしに来た間宮。大口の商談に、熱が入る間宮。それを、優しい笑みを浮かべながら見ている美帆。
「背負うものが増えると、さらに熱が入るね。あまり無理するなよ」
私がそんな事を言うと、照れたように笑う間宮。そして、間宮は美帆を見る。

「美帆、気分悪くなったりしてないか?」
『気が早いわよw まだ、お腹だって大きくなってないんだからw』
「それはそうだけど、無理はするなよ」
『ありがとう。あなたもね#9825;』
二人は、本当にお互いを大切に思っている感じだ。

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2015年4月22日 | エッチ体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【友達】出張で【セフレ】

昨年末、製品の市場点検で、10日程の出張を言い渡された。
それも地方で。。。でも、家電品なので、田舎の方が家に人が居るので、アポも点検も結構簡単だったりする。
現地のサービス拠点に行き、宿泊場所へ。
ビジネスホテルじゃなくて、旅館。
まあ、風情があって良いのだが、暖房の効きが悪い。
送ってきてもらった人と明日から回るようで、明日朝迎えに来てくれるとのことで、帰っていった。
やる事もないので、回りを散歩でもと出かけた。
これと言って何もない。
晩飯を食うところを物色。
小さなスナックと、定食屋、コンビニが1軒づつあるだけ。
部屋に戻り、リラックス出来る格好に着替え。
晩飯に、スナックへ。
ふたりほどお客が居た。
焼酎とつまむものを注文して、ママさんと、色々話しをしていた。
1時間くらいしゃべっていたら、先に来ていた人達が店を出て行った。

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2015年4月18日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】母、涼子を思い・・・。【セフレ】

「ああう、お母さんっっ!」、もう何度自分の母親のことを妄想して射精しただろう。
涼子、41才。 母親にして俺のオナペット。 専業主婦だったが、最近はパートに出るようになった。
自分の母を捕まえて人妻というのもへンだが、俺から見たらかなりの「かわいい」系人妻だ。
小・中学の父兄参観日に母が来ると、自慢したくなるほどだった。
実際、中学の時にはクラスメイトから「お前の母さんでオナれるよ!」と言われてから、特に母を「女」
と意識するようになった。
今では母と行くこともなくなったが、市営プールなどで母の水着姿を見ては、目に焼き付けオナニーした
のもだった。
また、母の水着姿をイヤらしい目で視姦しているオヤジ達に興奮もしていたものだ。
母が身につけたその水着をオナニーの道具にし、精液で汚したことも何度かある。
とにかく、母とセックスがしたくてたまらなかったし、それは今でも変わりない。
唯一、母にされた性的な行為は小学6年生の頃だ。
包茎のペニスの不衛生さを指摘されたときに皮を剥かれながら、「痛かったら言ってね。」と言われながら、
細い指先でペニスを弄ばれたことだ。
皮を剥かれたことによる痛みで勃起はしなかったが、今でもそのことを思い出しては、オナニーすることが

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2015年4月18日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【風俗】30歳最高のフェラチオ 【女神】

ついこの間とうとう30歳の誕生日を迎えた。
恥ずかしい話、彼女いない歴30年目突入・・・。
未だに女の子のおっぱい以上触れたことなし・・・。
女の子に触りたいな・・・なんて思いながら
いつも無修正動画で妄想しながらオナニーの日々。
30歳になり危機感を覚えた俺は遂に
まずヘルスで女の子に慣れようと思い
意を決して横浜のヘルス街の店を調べまくった!!
だがしかし・・・多すぎてどの店がいいのかわからない・・・。
若い女の子の店なんて、緊張するから怖くて行けないし
かといって同年代の女の子がいる店はなんか過激すぎて
今の俺にはハードすぎる・・・
そんなことを考えながら消去法で一軒に絞った!!
若くもなく、ババアでもないちょうどよさそうな店。
安くて嬢もいいと評判のお店があったので、

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2015年4月17日 | エッチ体験談カテゴリー:風俗での体験談

【浮気】結婚式衣装女性スタッフと妊娠SEX(略奪愛・前編) 【不倫】

彼女と結婚式場を回っていたときに結婚式の衣装女性スタッフ(衣装担当)の美名(みな)さんと出会った。

しばらく担当してもらった印象は、美名さんは小柄でスリム、清楚な感じで仕事の姿勢は真面目、謙虚で頼まれると断れないタイプに思えた。
口数も少なくておとなしく、正直、接客業に向くように思えない。

彼女と僕の両方の衣装担当で彼女の方も時間がかかり、特に女性は式場に見に行く日に、当日他の花嫁が着ていて実物を見れなかったり、その日に着終わっても当日クリーニングに出され、戻ってくるまで見れない。

ウェディングドレスとカクテルドレスの種類も多いため何回も日にちを変えて見に行かないと選べない。

僕はすぐ選べば選べたが、作戦があって敢えてそうしなかった。

僕の行った式場の試着室は一人当たりの広さがすごい。
美名さんと一緒に入ってカーテンを閉めてもすごくスペースがある。
靴を取ってもらったりするときに、四つんばいのまま後ろを向く美名さん。

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2015年4月16日 | エッチ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【友達】写生と射精2【セフレ】

N江の部屋で初めての射精をしてから、
恥かしくてまともにN江の顔を見れなくなりました。

心配して「大丈夫?」って声をかけてくれているのに僕はそっけない返事ばかりで
次第に僕とN江は疎遠になって行きました。

やがてそのまま小学校も卒業し、僕らは同じ中学校の門をくぐりました。
でもN江とは違うクラスになりました。

何となくN江のことが気になってはいましたが
モヤモヤした日々が続き、部活をする気にもなれず
授業が終ったらまっすぐ家に帰る日が続きました。

しばらく絵筆も握っていませんでした。
いつの間にかオナニーをおぼえた僕は一端のエロガキに成長していました。

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2015年4月16日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】試着室で【セフレ】

『デパートの試着室で全裸になりオナニーをしてきなさい。するときは「ご主人
様、ゆかの淫乱な身体を見てください」言いながらするんだ』
こんな命令を頂いたので、実行しました。
実行するためにあるデパートに行きました。
色々歩き回って、試着室を探していると結構大きめの試着室がありました。
時ここに決めました。そして時間がかかる服を考えていたんですが、ジーンズを
3本持って入りました。
試着室に入ってすぐに服を脱ぎました。
その店には男の店員もいたので、少しドキドキです。
近くを歩く音が聞こえます。脱ぐ手が思わず止まってしまいます。
下着になるまでは結構早く脱げたのですが、それから先は抵抗がありました。
でも鏡に写っている自分を見てるととてもいやらしく見えてきて、思い切って
ブラをはずしました。おっぱいを触ります。乳首はすでに立っていました。
指で乳首を転がしながら感じてしまいました。
「ご主人様、ゆかの淫乱な身体を見てください」

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2015年4月14日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】熟女ひとみ【セフレ】

自分はバイト先の人妻の(仮名)ひとみさんと,なんとなく仲良くなった。ひとみさんは40才過ぎの熟女だが見た目は30才位に見える小柄で可愛らしい女性だった。バイトの休憩中の時に,ひとみさんと話して打ち解けると,旦那さんが単身赴任をしている事や,短大卒業をしたての1人娘がいる事を話してくれた。しばらくして,バイトの仕事にも慣れた頃 休日にお疲れさん会が開催された。バイト先では恒例の半強制参加の飲み会で昼間からあり,自分も参加して,酒を飲んでいた。「デカ君飲んでいるか…」「はい、飲んでます〜」みんなに思い切り飲まされて酔ってくると,自分は横に座っていた酒の飲めない ひとみさんに「少しだけでも、飲んでみたら〜」そう言って,ひとみさんに強引に酒をススメました。すると 口をつける程度しか,飲んでいないのに ひとみさんは,すぐに酔いだした。そして,飲み会も夕方前に終わり帰ろうとすると,バイト先の人に「デカ君、帰りの方向が同じやから…◯◯さんを送って行って〜」言われて,酔っぱらった状態のひとみさんを家まで送って行く事になった。そして,ひとみさんを家に送る途中に,自分のマンションがあると言うと,ひとみさんが部屋を見せてと言ったので帰り道の途中にある自分の部屋に立ち寄った。「ここが,デカ君の1人で暮らしをしている所なんだ…」とひとみさんが言うと,自分は「そうだよ…」と頷くとと ひとみさんはソファーに座った。そして,自分は,グラスにドリンクを注ぎと,ひとみさんに手渡した。「ありがとう…」とグラスのドリンクをひとみさんは少しずつ飲んでいた。それから,2人で横に並んで座りながら話しをして「このマンションの部屋は親戚から借りているよ…」「今日は娘が帰って来るの遅いの…」など,色々な事を話していると,ひとみさんが「なんで みんなにデカ君と呼ばれているの?」と聞いてきたので「高校生の時から…」「なんか 理由あるの?」「あるけど…」と,自分が恥ずかしながら答えると「なに,イイから言ってみて〜」自分も酒に酔っていたので「じゃあ ひとみさん ビックリしないでね…」と言いながら 立ち上がると酔った勢いで.ひとみさんの目の前でジーンズとトランクスを脱ぎ捨て,半剥けのペニスをひとみさんに見せつけたて「高校生の頃,みんながこれを見てデカって言いだしたんだ…」と答えると,手で垂れ下がっているチ◯ポをブラブラとさせると,ひとみさんは,びっくり目でチ◯ポを見ると「大きい…」と呟いた。自分はTシャツも脱ぎ捨て裸になると,ひとみさんの横に移動して,ひとみの手を握り「じゃ、ひとみさんのも、見せて欲しいなぁ〜」「えっ!?」と ひとみさんは,驚いた表情をして立ち上がろとしたが,自分が,ひとみさんを背後から抱き寄せていたので,立ち上がれなかった。そして,「ひとみさんの、オッパイ触ってイイ…?」と言いながら,ひとみさんの着ているセーターの上から乳房を揉み始めると「デカ君、おばちゃんをからかわないで…」と手で抵抗をしようとしたが,「まだ、イケるよ〜」と ひとみさんの手を振りはらうと,胸を揉み続けて柔らかい乳房の感触を感じていた。しばらく乳房の感触を楽しんでいると,ひとみさんも,抵抗をしなくなったので「ひとみさん〜」と,顔をこちらに向けると唇を奪い,ひとみさんの口に舌を差し込むと,ひとみさんも舌を絡ませてきた。しばらくキスを楽しんだ後,今度は,手を黒いシャツの下に入れてブラの上から乳房を揉みだし もう一方の手は,ひとみさんが履いているデニムパンツのチャックを降ろすと白いショーツが姿を見せた。「そこは、恥ずかしい〜」と軽く抵抗したが,ひとみさんの耳元で囁くと,ひとみさんは腰を浮かせたのでデニムパンツを一気に脱がした。そして,白いショーツの上からマ◯コ部分を指先で軽く手マンを始めると,ひとみさんのだんだんと息が荒くなりだしたので「シャツも脱がすね…」と言って,黒いシャツも脱がすと白いブラジャーに包まれDカップ位の乳房が姿を見せた。そして,ひとみさんは熟れた肉体に白いブラとショーツを着けているだけの姿になった。そして「ベッドに行こう〜」と,自分はひとみさんを抱えて,ベッドに寝かると,手をブラの下から入れて乳房を生で揉みだり 乳首に刺激を与えたりしていると,ひとみさんの乳首が立ったのきたで「乳首が立っているよ…」と言いながら,ブラをずらして綺麗な乳首と乳輪が姿を見せた。今度は,乳首を吸ったりなどの愛撫をしながらブラを取ってやると まだまだ,形が崩れてない乳房と乳首の全体姿を見せてくれた。今度は生の乳房を手のひら全体で感触を感じるように揉んだり乳首を舐めたり愛撫をしながら もう一方の手でショーツ上から手マンをしてやると,ひとみさんは脚を開げたのでクリの部分を中心に手マンを続けてやると,だんだんと愛液が出てきてショーツのマ◯コの部分が濡れてきたので「もう,こんなに濡れているよ…」と言うと,ショーツの中に手を入れて陰毛の奥のマ◯コを直接手マンしてやると「あっ…」とひとみさんは体を仰け反らして反応したが 手マンを続けて充分にマ◯コ濡れてきたのを「じゃあ、そろそろイイかな…!?」とひとみさんのショーツを脱がし脚からショーツ抜くと,ショーツのマ◯コの部分が,お漏らしをしたように濡れていたので「ひとみさん〜お漏らをしたみたい!?」と言って,脱がしたショーツをひとみさんに見せると「もう〜恥ずかしい〜」と ひとみさんはショーツを奪い放り投げた。そして,自分はひとみさんの脚を開かせて自分は開いた脚の間で陣取り「うぁ、すごいや〜」と すでに濡れて光っているマ◯コで太腿を手でもっと開かせて マ◯コ良く見える体勢にして,自分は指でマ◯コをパックリと広げると割れ目の広がったので,自分はマ◯コをじっくりと見ると,あまり使っていないのか ピンク色をして形も崩れていなかった。そして,自分はマ◯コの割れ目に沿って軽く舐めてやると「あっ〜」ひとみさんは体を震わせた。口の中に,ひとみさんの愛液の味が広がったので「ひとみさんの味がするよ〜」と舌を出して言うと,ひとみさんは恥ずかしそうな表情をした。そして,今度は優しくクリの皮を剥いて舐めたり吸ったりしたり,マ◯コ全体ををクンニをしてり手マンをやると「もう、ダメ〜」と言ってひとみさんは軽い痙攣をしながらイッた。体の力が抜け落ちたひとみさんに「大丈夫〜」と声を掛けると「うん〜大丈夫、こんなに気持ち良かったの初めて〜」自分は手についたひとみさんの愛液を舐めると「じゃ次は〜」と,ひとみさんの手を自分の半立ちのチ◯ポに導くと「触ってみて…」ひとみさんは頷くと半立ちチ◯ポを握り軽く手コキを始めた。すると,皮が剥けてチ◯ポがデカくなった。「ひとみさん、デカくなったよ…」「うぁ〜初めて見る大きさ〜」「旦那さんを以外に…どれぐらいのチ◯ポを見た事があるの…?」と,ひとみさんに聞き返すと ちょっと恥ずかしそうに「今までパパを含めて5人〜パパは 最近は病気でダメになっているけど…前に元気な時でもデカ君の◯%ぐらい〜」と,ひとみさんは答えると,ペニスを握って手コキをしたり亀頭をイジったりしだした。すると,先走り液が出てくると今度は口をフェラを始めた。 ひとみさんはフェラテクは人妻らしく手慣れいる感じでツボを凄く上手くて刺激させて気持ち良かっので「ひとみさん、気持ちイイよ〜」「パパの為に勉強したの、ダメやったけど…」自分はひとみさんの旦那さんに心の中で感謝した。「ひとみさんにも、お返しするね〜」ひとみさんのを体を上に乗せて69でマ◯コをクンニしたり楽しんでいると,チ◯ポが挿入したくなったきたので「ひとみさん、イイ…」と言うと ひとみさんは頷いたのでゴムを取り出すと「今日は大丈夫な日だから そのままでイイよ〜」「本当に…」そして,自分が仰向けに寝ころぶと ひとみさんは自分を跨いで騎乗位の体勢でチ◯ポを握ると 自らのマ◯コにチ◯ポの先端をに導くと 腰を少しずつ落として先端の亀頭まで入れると,「大きい〜入るかな〜」と言って腰を降ろしチ◯ポをマ◯コに挿入した。マ◯コに挿入されたチ◯ポは子持ちの熟女らしい何とも言えない味わいだった。大きく息をすると「すごい!体の奥まで届いている〜」そして,ひとみさんは胎内の全体でチ◯ポを感じようと,ゆっくりと腰を動かし始めたので,自分はひとみさんの腰に手を置くと,ひとみさんの動きに合わせて突き上げるような動きをすると,ひとみさんは体を震わせたが,しばらくすると「あぁ〜」大きな声を出して,ひとみさんの体が自分の上に倒れてきた。ひとみさんの体を自分が受けとめると顔を乳房の谷間に埋めて感触を楽しんだ。そして,今度は正上位で挿入してチ◯ポで胎内を中を探るように腰を動かして,だんだんと体の奥を突くように腰を動かしてヤルとだったのでイキそうになったので「ひとみさん、もうイキそうだよ〜」と言うと「そのまま、中に出して〜」自分は,更に腰を動かしていくと,とうとう我慢できなくなって「ひとみさん、イクよ〜」と体を震わせながら,軽い痙攣を起こしている。ひとみさんの胎内に思い切り中出しをした。そして,ひとみさんとキスをして萎えたペニスを胎内から抜くとマ◯コの開いた穴の中は愛液と精液でイッパイになっていた。ひとみさんの脚を開くと愛液と自分の精液の混じった物が溢れて出てきたので それをティッシュで拭いから,舐めてキレイにしてやると,ひとみさんは愛液まみれのチ◯ポをフェラでキレイにしてくれた。体や脚などを撫でながら「気持ち良かったよ、ひとみさん〜」「私も 初めて逝ったよ〜」と 腕枕をしながらひとみさんの髪を撫でながらしばらく余韻の会話を楽しんで後 一緒に,バスルームに汗などを流しに行き お互いを体を洗いっこをしてから2人でバスタブのお湯に浸かると背後からひとみさんを抱き寄せて乳房を揉んだり手マンをしながら「パパはダメだから、久しぶりに女になった気分〜」「いつから、ご無沙汰しているの?」「もう、5年ぐらい〜」と会話している時も ひとみさんはずっと手コキをしてたので またチ◯ポがデカくなったで「もう一回やりなあ〜」「イイよ〜」と言ってのでひとみさんをこちらに向かせて対面座位の体勢させると「ひとみさん、乗ってみて〜」と頷くと,ひとみさんのマ◯コにチ◯ポを挿入してひとみさんとキスをして後,だんだんとピストンしながらバスタブのお湯の中で乳房を揉んだり乳首を愛撫をしながらピストンで突き上げをして,今度はバックで挿入するとひとみさんの尻に自分の体を打ち付けるようにピストンをしてやりペニスで奥まで突いてやると ひとみさんは頭を大きく左右に振っていた感じていた。自分も大きな息をすると同時に胎内に中出しをした。そして,お湯に精液が垂れてのでバスタブのお湯を抜いて,シャワーで2人の体やチ◯ポを流していると,ひとみさんが急にムズムズしだして「オシッコがしたい〜」とバスタブオシッコ座りをして,ひとみさんはマ◯コ部分を自分の手で広げて陰毛の茂みの中のマ◯コから精液や愛液を垂らしながら 「出ちゃう〜」と大きく息をすると割れ目の中の穴からオシッコが勢いよく飛び出した。「キレイにしてあげるね…」と 放尿が終わって色々な混じった匂いがするマ◯コを舐めてキレイにしてやった。その後はシャワーでお互いを洗いっこした。その後,バスルームから出てからも2回戦して,ひとみさんのマ◯コに合計4発を中出しをした。そして, 夜遅くになると酔いもさめてきて「もう、帰るね〜1人で大丈夫だよ〜」「本当に、1人で大丈夫…?」と言うと ひとみさんは頷き「今日は、ありがとう〜これはプレゼント!!」と ひとみさんは白いブラとショーツを自分に手渡して「今度は,私の家に遊び来てね〜」と 服を着ながら,ひとみさんは話すと,満足な表情をして下着を着けずに帰えって行った。自分はベランダで,ひとみさんの後ろ姿をタバコを吸いながら見送った。

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2015年4月13日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2 【NTR】

果穂のアソコから出ているヒモみたいなもの……それが何かはわからなかったけど、いやな予感だけはどんどん大きくなっていく。
私は、震える手でそのヒモをつかんだ。
『早くぅ。引っ張ってみて!』
果穂は、子供がイタズラをしているときのような無邪気な顔で言う。

私は、果穂にせかされるようにそのヒモを引っ張った。思いのほか手応えを感じながら、そのヒモを引っ張っていくと、
『ん……フゥン』
と、果穂はなんとも悩ましげな声を出す。そして、いきなりそれは抜けた。果穂のアソコから引きずり出されたそれは、真っ白いコットンみたいな塊で結構な大きさだった。そして、それが抜け落ちると同時に、果穂のアソコからはドロッとした白い液体が流れ出てきた。それは、そのまま床にまでツゥーと垂れ流れ、床に液溜まりが出来た。

それが何なのかは、聞くまでもなく、部屋に充満した青臭い臭いですぐにわかった。
『へへ。垂れちゃったね』
果穂はこんな事を、悪びれもせず言う。本当に楽しそうな感じだ。

「な、中に出されたの? コンドームは付けなかったの!?」
私は、あまりのことに声を荒げてしまった。

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2015年4月11日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

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