エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【友達】種付け屋さん【セフレ】

不妊の原因って、夫側と妻側のどちらにあることが多いんだろう?
知り合いの医者に聞いたら「うーん、半々くらいじゃないの?」との回答。
その時は医者のくせになんでそんな曖昧なんだよ、と思ったが、
正直どちらが主な原因か断定しづらいケースも多いそうだ。医学的な問題以上に実態を分かりづらくしてるのが「夫の非協力」。
ここにきてようやく男性不妊への理解が高まってきたが、
意外と最近まで「不妊は女の側の問題」という風潮が世間一般に強かった。
奥さんの検査でこれといった異常が見つからず、
「念のため」と旦那に検査を勧めても、断られることが多かったそうだ。男の側が原因の不妊もあること自体は、昔から知られてたはず。
「子宝の湯」に行ったら三助(背中を流す人)そっくりの子供を授かったとか、
子宝祈願に来た奥さんを坊主や神職が「珍棒」を駆使して治療したとか、
真偽はともかく、その手のエロ話は昔からあったみたいだし。これは想像だが、産科の医師自身が不妊の女に直接「治療」するケースも、
それほど古くない時代まで残ってたんじゃないか、という気はする。
さすがに、俺の学生時代のバイトまで一般的だったとは思わないが。
というわけで、ここから先は妄想ってことでよろしく。俺がやってたのは、簡単に言うと不妊女性への「種付け」。
夫の精子に問題があるときの不妊治療法に「非配偶者間人工受精」があるが、

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2015年1月21日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】援【セフレ】

暇を持て余して、初めて出会い系サイトを利用して3人の女性に会うことができました。少し高額を提示しましたが。
前回は23歳のOLさん、
前々回は26歳のOLさんでした。28歳のトモミさんで、ダンナさんと別れて2年になるバツイチさんです。
パート先が休みで暇してたという口でした。
僕より年下でしたが、バツイチだけあって大人な雰囲気がメールからもわかり、何となく年上の女性とメールをしているような感じになってしまっていましたが、
数日メールのやり取りをしてから、会うことになりました。
トモミさんは少し気だるそうな雰囲気がある、ちょっとエロそうな感じの女性でした。
初日は飲みに行って終わりましたが、連休最終日にまた会うことになりました。
待ち合わせ場所に行くとトモミさんは少し酔っているみたいでしたが、何となくという雰囲気でホテルに行きました。
最初、飲んだだけで別れたので、完全にダメだったと思ったのですが、再び誘われてイケると確信しました。相手も、そのつもりで誘ってきたと思います。
部屋に入ると急に積極的になって、ベッドに押し倒されると激しく舌を絡めてきて、全身を弄られました。
元人妻ならではのエロさとテクニックがあり、僕はもうメロメロでいつ発射してもおかしくないくらい興奮してしまいました。
トモミさんは「ああ、久しぶり。私にも、私にもして」と、淫らに服を脱いで僕の手を取るとオッパイに導きました。
僕は興奮に任せて荒々しく揉み、乳首もひねるように摘みました。
トモミさんは騎乗位風の体勢で僕の股間に自分の股間を擦りつけるようにしてさらに乱れました。

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2015年1月20日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】デリヘル嬢の情【セフレ】

デリヘル嬢が店終わってからホテルに戻ってきたことあったな。
一晩中やりまくり、翌日昼のサービスタイムも使い切った。
結局、その日も泊まり。寝るのを忘れてやったのは、あの子だけ。
半年くらい付き合った。
デリヘルはそれまで2回使ったけどブスだった。
モザ入りの写真じゃ文句も言えまい。やる気にならず、世間話して返した。
決して面食いじゃないが、清潔感のある女じゃないとダメ。舐められないだろ。
なのでその日は受付の兄ちゃんにお任せ。
「新人で、いい子がいますよ。痩せ型、色白。きれい系かな」
本当かよ?と思いつつ、「じゃ、その子で」。
来たときは目を疑ったよ、ちょっと擦れちゃいるが田中美佐子っぽい美人だった。
今にも押し倒して、嘗め回したい気持ちを押さえて、平静を装いつつ世間話を30分。
「本当はね、新人じゃないよ。半年ぶりの出勤なんだ」
風呂入らせてから触ってやるとキャンキャン泣いた。
「久しぶりだから、気持ちいー」って。

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2015年1月18日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【童貞】ませた従姉妹とロリマンママとの一週間3 【処女】

毎年恒例の、別荘での1週間の休暇。従姉妹の愛花ちゃんと、初日からとんでもない事になってしまった。

テニスとそのあとのセックスでの疲れか、愛花ちゃんは可愛らしい寝息を立てて寝ていた。
僕は初体験の興奮と、さっき聞こえてきた愛花ちゃんのママのあえぎ声で、完全に興奮状態になってしまい、なかなか寝つけなかった。

そして、猛烈に喉が渇いてきたので、そっとベッドを抜け出し、リビング横のキッチンに行き、冷蔵庫を開ける。中にあったセブンアップを飲みながら、リビングのテーブルに座り、テーブルの上にあったスナック菓子を食べ始めた。
考えてみれば、今日はまともな食事はしていない。テニスの時にコンビニのおにぎりを食べ、風呂に入る前に菓子パンを食べた程度だった。

同じロッジの中に3人寝ているので、音を立てずに飲食していたら、いきなり二階でドアが開く音がして、すぐ階段を降りてくる足音がした。

僕は、慌てて愛花ちゃんが寝ている1階の寝室に戻ろうとしたが、声をかけられてしまった。
『あれ? 誰かいる?』
少し寝ぼけたような声の愛花ちゃんママだった。千里さんは、あくびをしながら降りてきたが、タンクトップみたいなシャツに、短パンというか、ホットパンツみたいな格好だった。
さっきまで童貞だった僕には正直刺激が強すぎて、まともに見ることが出来ずに明後日の方を見ながら、
「はい、ちょっとお腹空いたんで……」

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2015年1月15日 | エッチ体験談カテゴリー:初体験談

【寝取られ】嫁とカップル喫茶に見学に行ったら6 【NTR】

嫁の希との、過激すぎる体験はこうして終わった。

みっちゃん夫妻と軽く絡む程度を考えていたのに、結局希は一晩にして6人も経験人数を増やしてしまった……。
その上、謎だった希の過去の事も、そしてまさかの浮気の話も聞いてしまった。

でも、僕に怒りはなかった。ただただ嫉妬と興奮で、カップル喫茶を出た今も心臓がドキドキしている。

希は、僕の方をチラチラ見ながら、黙って僕と一緒に歩く。僕も、なんと声をかければいいのかわからず、黙ったまま歩く。本当は、聞きたいことが山のようにある。とくに、浮気の話は結婚後の話なので、気になってしかたない。でも、浮気が発覚したからと言って、離婚する気もないし、それを責め立てるような気持ちもない。

ただ、知りたいだけだ。何があったのか……希は、本当にイキまくってしまったのか、それ以後、本当に先輩達とは会っていないのか……。
そして、さっきは結局答えなかったが、妊娠した経験があるのかどうか……。

頭の中でそんな堂々巡りをしていると、希がそっと手を繋いできた。僕はその手を握りかえし、希の方を見た。
『怒ってる? 本当に、ゴメンなさい……やりすぎだよね……』
泣きそうな顔で僕を見て言う希。

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2015年1月13日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】兄嫁も交えて、、、(その2)  【セフレ】

 続きです、、。もう少し、お付き合いを!! 真由美をバックから、責めているときに、「延長確認コール」が入った。。
優希に「どうする??」と尋ねたが、、、無言のまま、、。  オレは、一旦、真由美から離れて、「すいませ~~ん、、延長します~~」と言って、インターフォンを切った。 ソファーに仰向けになっている真由美に向かって、オレは、「真由美、次は、オレのを咥えろ」と命令口調で言った。。「もう、、、許して、、、、優希ちゃんも、見てるんだから、、」「お前が、咥えないなら、、、優希にやらせる、、ぞ!!」、、と言って、優希の方を見た。 優希は、今、自分の目の前で起きている「光景」に、信じられないといった表情を浮かべているが、、姉のあのような淫らな姿に、自分を重ね合わせているようでもあった。「どうなんだ!!真由美。。」、、、無言である。「そうか、、、わかった、。」、、、「わか、、、わかったわ、、」そういうと、、真由美は、オレのところで、跪き、、、オレの肉棒をゆっくり、咥えはじめた。 オレは、、優希の手を引き、ソファーに座らせ、キスをした。、、、うぅ、、と言いながら、、顔をそらそうとすると「いやがって、いいのか、、真由美は、おまえの代わりに、オレのチ〇ポを咥えてるんだぞ!!」 オレは、優希のスカートを捲くり、パンティーを脱がし、指で、愛撫を繰り返した、、優希の口から、、「あぁ、、、いやぁ、、、、」という、かすかに声が漏れ出している、、。 その時、カシャ、、、というシャッターを切る音が聞こえた、、。「えっ、、写真は、、、撮らないで!!」   32歳、38歳、の熟した人妻が、知らない男の、肉棒を咥え、、指で悪戯され、「悦」に入っている、、。最高のシャッターチャンスである。 真由美のフェラチオ、優希の濡れ具合、、、また、オレの肉棒は発射状態になってきた。。オレは、二人の人妻を床に四つんばいにさせ、、、バックから、思いっきり挿入した。二人とも、上半身は、衣服を身につけ、下半身は、むき出し状態で、後ろから激しく挿入されている。
最初、嫌がっていた、優希も、、、「あぁ、、う、、ふぁ、、、、いぃ、、、いぃ、、」とかすかに声が出てきた。。真由美は、もう、大洪水状態で、、「あぁ、、、気持ち、、気持ち、、いぃ、、、、はぁ、、、はぁ、、」と悶えている。。。 今度は、オレが床に寝そべって、、、優希を跨らせ、、激しくしたから突き上げ、、真由美は、オレの顔のところに、跨らせ、、オレがクンニをして、、、、、 カラオケルームは、二人の人妻の淫声と、クチュクチュという、嫌らしい音が、BGMとなって、部屋中に響き渡っていた。
 私たち3人は、何事もなかったかのように「会計」を済ませ、、帰りました。
言うまでもありませんが、今度は、ホテルで、会う約束はできています。

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2014年12月28日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】夫の海外転勤で1人になった熟女が愛犬家の会で【セフレ】

1年前夫(48歳)が海外勤務を言い渡されました。
子供も就職し、県外へ。
私(42歳)と一匹のわんこ、名前はサブ♂(土佐犬)だけになってしまいました。
サブは、子供が家を出て淋しいだろうと、夫が友人から貰ってきた犬でした。
大型犬のサブでしたが、体格はやや小ぶりで気が優しく大人しい犬でした。ある日、私はサブを連れ夫とよく出かけていたドックランの設備のある施設へ向かいました。
その日は、愛犬家の姿も少なく、私を含め3組だけです。
サブを思いっきり走らせ、日頃のストレス発散をさせていました。
やがて、サブの毛を整えていると、1人の女性が話しかけて来たんです。
「良い毛並ね!土佐犬なんて珍しいわね」
彼女は50代でしょうか?綺麗な顔立ちにちょっとマダムな雰囲気が漂っていました。
「そうですか?確かに土佐犬はあまり見ないですね」
「良かったら、あっちで話しませんか?」
感じの良い女性に私は彼女の後を付いて行きました。
「奥さん一人ですか?」
「えぇ、旦那が海外勤務で・・・今は1人なんです」

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2014年12月27日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】★妻の親友と【セフレ】

妻には、小学校からの幼馴染の女友達がいます。
今年41歳ですから、もう30年という長い間、仲がイイ女友達。
結婚当時から家にも度々遊びに来るので、私もよく知っているんですが
妻は小柄でスリムタイプなんですが、その親友はいわゆる『豊満』な
グラマーなんです。
妻から寝物語で、色々親友の事を聞いているんですが….
 ・昔から年下の男が好き(短大の頃は高校生と付き合っていた)
 ・今の旦那も3つ下
 ・結婚前は二人っきりになると求めて来た旦那が結婚してから数が減った。
 ・子供が生まれて益々回数が減った。
 ・昨年から単身赴任していて、2週間に1回土日帰ってくるだけ。
 ・1年に1回あるかないかの状態がココ1〜2年続いている。
うちは、私が助平なので今でも週2〜3回あると妻が話した所
目を丸くして
『いいネーー羨ましい、最近、肌がパサパサしてきているし、

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2014年12月13日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】30代の人妻のエロさが異常www【セフレ】

僕に30代人妻のセフレができました。きっかけはネットで、旦那さんの留守中の家に遊びに行けるとのことだったんで、それがきっかけでそれからセフレ、割切りの関係を楽しんでます。顔はちょっと地味めな垢抜けないルックス。体型はややポッチャリ。つまり、決して「イイ女」ではありません。私のように女性に対するストライクゾーンが広い男でも、ギリギリセーフといったところでしょうか。でも、そんな彼女、やはり男性にモテなさそうだけあった、性欲はかなり溜まってるものがありました。メールを介して仲良くなった後、会おうと誘ってみると、彼女も乗り気でOKの返事をくれたんです。会って食事した後、彼女の方からホテルに誘ってきました。ホテルのベッドでの彼女はそれはもう淫乱でした。濡れ具合がハンパなかったです。クンニしながらアナルもちょっと弄ってみたところ、ビクンと一際カラダを反応させ「そこも感じるの・・・指入れてみて」とせがんできます。彼女、寂しさを紛らわす為に自慰に耽っているとき、興味本位でアナルを弄ってみた事があるらしく、その時気持ちよかったらしいんです。僕達が出会うきっかけとなったのは誰でも使える掲示板で『セフレ新生活』という掲示板、最初にお話ししたとおり、ここの掲示板の書込みに、旦那の留守中に家の中で会えるとの書込みをしていたのでそこから、メールを送ったのが最初です。今では、彼女と会う時は必ず二穴責めして楽しんでます。僕の中では彼女をA好きセフレと呼んでいます。

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2014年12月8日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン完 【NTR】

同棲もしている彼女の玲奈が、俺を喜ばせるために、俺の親友の祐介と秘密のレッスンをしていた。
それは限りなく浮気に近いと思うが、玲奈の気持ちは間違いなく俺にあると思えた。

しかし、この前3人で飲んでいるときに、酔いつぶれて寝てしまった俺に隠れて、二人は色々なことをした。そして、セックスまでしてしまう気配だった。
かろうじて身体を張って止めることが出来たが、二人が結ばれてしまうのは時間の問題に思えた。

俺は凄く迷っていた。あの時二人を止めたことを、後で後悔した。玲奈が、他の男に抱かれる……想像するだけで、呼吸が荒くなるくらい嫌なことなのに、興奮してしまう。そして、それを見てみたいと思う俺……。

止めるべきか、止めずに見るべきか……結論が出ないまま日々が流れる。

そして玲奈は、俺に対して後ろめたい気持ちを持っているからか、今まで以上にエッチなお誘いが増えた。

二人で夕食を食べいてると、
『仁志君、今日ね、良いもの買ったんだ』
と、良いものを買ったというわりには、恥ずかしそうな口調で言ってきた。

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2014年12月6日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

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