エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【寝取られ】狂った歯車 【NTR】

高校3年の時期に、僕の幼馴染は最悪最低の男に堕とされてしまった。
僕をゴミの様に扱う最悪最低な男に騙されて・・・・・。

今思うと、僕が第一志望の高校に落ちていなければ、人生の歯車が狂うことはなかったのかもしれない。
いや、なかったのだろう。
すべてはあの高校に入学したことが間違いだった。

僕は生まれてこの方、勉強だけで生きてきた様な男だった。
運動能力もなく、決して容姿が良いわけでもないため、
勉強だけは人より頑張ってきたつもりだった。
ガリ勉とバカにされても勉強だけは将来のために頑張ってきた。
そして本来なら県下で一番偏差値の高い高校へ入り、エリートになるべき男だった。
しかし、結果論、僕はあろうことか第一志望の高校へ落ちてしまいあの忌々しい高校へかようこととなった。
と言うのも、僕の住んでいる県は高校の数が少なく、公立は第一志望を落ちてしまうと、定員割れしている他の偏差値のあまり高くない公立に入るか、他の私立に入るかしか選択肢はなかった。
そして第一志望に落ちた僕が高校に通うにはどうしても金銭的に公立に行くしかなく、あの高校へ行くこととなった。

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2015年7月24日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】みっちゃん【セフレ】

中一の時の話だけど、電車通学していて勿論毎日ぎゅうぎゅう詰めの満員電車に乗って登下校していた。乗る駅の時点で日によっては一本ずらさなきゃいけないんで、なるべく楽なスペース探して乗り込んでいた。
ある日の帰り、車両の角に人一人入れそうなスペースが開いてるのを見付け強引に入り込むと中年リーマンが舌打ちをして後ろを向いた…『何だ?感じ悪いオヤヂだな…』と、思ったら足元にうずくまってる少女が居た…ランドセルだから小学生だろう…
「大丈夫?お腹痛いの?…あれ?みっちゃん?」
俺に名前を呼ばれた少女はビクッとして恐る恐る顔を上げた…やはり隣の家の子の美津子ちゃん(小五)だった。
見知った顔であるのに気付くとみっちゃんは抱きついて震えていた…さっきのリーマンに痴漢されてたのであろう事はすぐ分かった。
しかしリーマンは既に人波をくぐり抜け遠くに逃げてるしこの子を一人にしたくないのでみっちゃんの傍に居る事にした。
みっちゃんは大人しくておっとりしてる見た目にも痴漢の標的になりそうなフワッとした可愛い子で、しかも発育が良くて三年位からおっぱいが膨らみ始め、背はあまり伸びなかったが五年になったら大人と遜色無い大きさになっていた。何故分かるかとゆうと実は部屋も向かい合わせで窓からお互いの部屋の中が見える距離で、みっちゃんは警戒心が薄いのか、ぽややんとして気付いてないのか、よくカーテン開けっ放しで着替えていて、見ちゃいけないって分かってるけど丁度性に目覚めた頃の好奇心に負けておっぱいの成長過程を見てしまっていたからだ。
さて、みっちゃんを安心させる為に俺も抱き締めようと思ったが肩から腰までランドセルで幅とってやりにくいので必然的にお尻に手を回す事になり、みっちゃんがピクッとして上目遣いで見つめたので『みっちゃんゴメンね?あ、ほら、これならもう誰も触れないしちょっと我慢してね?』って囁いて謝ると再び俯いて俺の胸に埋まる様にギュッとしてコクンと頷いた。
しかし、初めてまともに触る異性のお尻…背徳感を感じつつ掌に伝わる柔らかさに感動を覚えていると、電車が揺れ人波の圧力で軽くよろめいた…みっちゃんはミニスカートだったので簡単に捲れ、スカートの中に手が入ってしまった!
パンティがあると思ったそこはツルツルでプニっとした肌の感触で、布の感触が無い…ノーパンなのを知られたショックかみっちゃんの足が震えていた
『またゴメン!…(履いて)ないの?…(さっきのオヤヂに)とられた?』って聞いたら胸の中でコクッと小さく恥ずかしそうに頷いた。
全く手が動かせない状況で電車に揺られ、胸の中のみっちゃんの吐息と肋骨に当たるおっぱいの感触と掌の生尻の感触で否応なしにチンポが硬質化してしまう…既にみっちゃんにも知れ渡ってるだれうがどうにもできない…『ごめんねごめんね…絶対動かないから我慢してね?』と囁き謝るしかないのだが、みっちゃんの体の異変に掌が感じ取ってしまった…指を液体が通って内腿を下に滴れてくるものがあった…後で分かったのだが、みっちゃんの愛液が溢れだしていたのだ…
果てしない興奮状態で降りる駅に着き、みっちゃんと手をつないで家路を歩いた。
み「お兄ちゃん…」
「な、何?」

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2015年7月24日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【小学生】家庭教師先のJKに調教された僕2 【中学生】

大学4年で就職も決まっている僕は、暇つぶしと旅行費用を貯めるために、家庭教師のアルバイトを始めました。

そして初日、圧倒的にデカい家と、駐車場に止まる高級車に圧倒されながら、高校生の美帆ちゃんと出会いました。小脇にヴァイオリンケースを抱えた黒髪の美少女は、絵に描いたようなお嬢様でした。

ちょっと掘りは深めながらも正統派の美人顔の彼女を見て、僕は緊張しながらもラッキーだと思いました。でも、彼女の部屋に入った1分後には、ラッキーなどどこにもないことに気がつきました。

彼女に無理矢理童貞を奪われたあと、彼女は制服を着たままペニスバンドを装着して戻ってきました。そして、それを口に突っ込まれ、女の子がイラマチオをされいてるように犯されてしまった僕は、美帆ちゃんに足でペニスを踏みつけられ、なおかつビンタまでされたあと、爆発するように大量に射精してしまいました。

そして、美帆ちゃんはニコッと可愛らしい笑顔を見せると、
『じゃあ、そろそろ入れてあげるね#9825;』
と、僕の方を見もせずに言いました。

僕は彼女に促されるままに四つん這いになると、一番恥ずかしい場所を、まだ高校生の美帆ちゃんに全て晒しました。そして、命令されて全裸になりました。
『先生ド変態だねw こんな格好させられてるのに、なんでこんなになってんの?』

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2015年7月16日 | エッチ体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【友達】契約社員ナナ【セフレ】

ナナは30代の独身契約社員。
総務課会計係だ。
見た目は、学級委員長のような「お堅く、まじめ」な風貌。
黒縁メガネがそれをさらに引き立たせている。
うちの会社には制服はない。
それぞれが、「常識的な範疇」で自由に服装をチョイスしている。
ナナはほぼ毎日、濃紺スカートに黒いハイソックス、白いブラウスだ。
最初はナナの事など歯牙にもかけていなかったが、偶然にもスカートの中からのぞく、
ナナのパンティを目撃してから彼女の虜になってしまった。
ほぼ毎日、ナナをオナニーのオカズしている。
ナナに似たAV女優のDVDを見ては、「ナナ!ナナ!」と言いながら、肉棒を激しく
上下させている。
しかし、どうにもこればかりでは我慢ができなくなり、ナナにアプローチのつもりで
声をかけてもみた。
ナナは、俺の事など眼中にもないらしく、軽くいなされてしまった。

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2015年7月13日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女の花びら ①【セフレ】

『 第一章 美少女との出会い 』

♪〜「さくら♪ さくら♪・・・」とスピカーから流れる歌を聴きながら
俺は桜名所の或公園に来ている
桜木の周りは我こそが先と陣取りゲームを遣るようにシートを敷き
場所取りをしているサラリーマン風の人達がいる
ふと、上を見上げると桜の花びらが”チラリチラリ”と降り神気の気配がした
超ロリ好きな俺はデジカメで桜を撮る真似をしながら少女達が
はしゃぎ回っている姿を撮り始めた
美少女を見つけるとどこまでも追いかけて撮る俺は肉棒を高ぶらせ
“はぁはぁはぁ”と荒息になり興奮とスリルが何とも言えない
近くの小学校の5年生徒だろうか体操着姿の少女達が列になって公園に
入って来た 俺は思わず「ラッキー♪」とニヤ笑いをした
先生が手を上げて「さあ〜皆さん 今から自由時間です いいですかぁ
絶対に公園から出てはいけません 分かりましたか」高々と喋る

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2015年7月7日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】初体験【セフレ】

 俺の初体験は中三の春休みです。
 俺のことを好きな人(綾)がいて俺はそのことを知っていました。俺も綾の事が好きでした。しかし、何もないまま卒業を迎え、会う機会が無くなりました。
 しかし、綾からメールが来て、「返したい物があるから、今から家行っていい?」って来たのです。俺はOKと返信しました。1時間後、綾が家に来ました。
 その時は普通の春らしい服装で来ました。
 部屋に入れて話をしていると綾は「私のこと好き?」って聞いてきました。
 俺は「好きだよ」って言ったらすごく嬉しそうな顔をしました。
 その後、俺は思いきってキスをしました。最初は普通のキスだったけどだんだんDキスになってきて、すごく興奮しました。
 そして、俺の手が何回か綾の胸に当たったらしく、綾は突然服を脱ぎ始めました。綾の胸は結構小さかったけど俺は小さい胸が好きだったので、触りまくりました。
 乳首はピンクで触ってたら、どんどん堅くなってきて綾は声を出し始めました。
 2時間位さわって、彼女は帰って行きました。そして、その夜のメールで「今度Hしない?」って来ました。俺は嬉しくて即座にOKしました。
 その2日後彼女が家に来ると言ったので俺は「制服で来て」ってお願いしたら、本当に制服で来てくれました。スカートは異様に短くて白いパンツがちらちら見えました。
 そして、綾は俺のベッドに横になりました。
 俺は、上から乗ってキスをしながら胸を触りました。綾がとても気持ち良さそうな顔をするので、スカートの中に手を入れパンツの上からマ○コをさわりました。
 綾は「やっ、やっ」って声を出しました。
 俺は綾のパンツを脱がして、直に触りました。クリ・・・が堅くなっていてそれをさわると綾は可愛い声を出しました。そしたら、綾も俺のズボンをおろして、触ってくれました。

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2015年7月2日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】放課後の教室【セフレ】

ピチャ…ピチャ…ピチャ…
誰も居ない放課後の教室…卑猥な水音が響く…
『んっ…ぁんッ…』
私は今、教卓の上に仰向けで寝かされている…制服はいやらしくはだけ、胸が露わになっている…下着はとうに脱がされ、脚さ大きく開かれている…その中心に顔を埋め、私の敏感な部分を一心に舐め続けているのは、幼なじみで大の親友…遥香だ。
遥香とは小さい頃からずっと一緒で、本当の姉妹の様に過ごしてきた…なのに今、私は遥香に押し倒され、こんなにHな事をされている…
『莉沙のココ…凄く濡れてる…どんどん蜜が溢れてくるよ…ほら…』
遥香はそう言うと、溢れ出た蜜を指で絡めとり、私に見せつけた。
『…ゃっ…』
…ヤダ…恥ずかしいよ…こんなのダメ…
真っ赤になって目を背ける…
もう泣きそう…
『莉沙…可愛い』
遥香は嬉しそうに微笑み、太ももに口づけた…
『んッ……は、遥香…もぅ止めて…こんなのダメだよ…』
私はたまらず、泣きそうになりながらも止めてくれる様お願いしてみる…

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2015年7月2日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】彼女の妹【セフレ】

俺は彼女と付き合って1日目にやって、即中だしさせられた。
中に出される感覚が好きっていう・・恐ろしい女だ。
そいつは18歳卒業したばかりで就職してきたらしく、
近くの行きつけのガソリンスタンドで働いていた。
仕事が終わるとうちに来て、セックスをせがむ女。
俺は肉体労働者だったので、とりわけきつい・・・
毎日毎日セックス。でも、そいつは淡白で、自分が
いくと終了。
中だししてやると、いくいく〜って。
俺の家から、彼女の家に泊まりに行くことになって、
家族と食事。もう嫁さんにもらって頂くことになってた。
うそーーーっっっ
で、挨拶を交わし、食事をし、話をして風呂に入り、寝る。
俺の寝場所は???
仕方が無いので、彼女の部屋に。

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2015年6月30日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】セフレノ友達【セフレ】

実は私には、美奈という19歳のセックスフレンドが居て、時々会ってエッチする仲なのだが、どういう訳か彼女には女子高生の友達が多い。
 その内の何人かとは私も会ったことがあり、結構かわいい子揃いなのだが、美奈はその子達に私の事をいろいろ話しているらしい。
 例えば、「スケベだけどエッチのテクニックはなかなかいい」とか「エッチするとマジ気持ちいいんだから」とか。「でも見た目は期待できないよ」と余計なことも…。
 そのうちとある16歳の子が私に一度会ってみたいと言ってきた。私は当然何の迷いもなくOK! 女子高生と話する機会はなかなかないし、もしかしたらエッチできるかも。という期待をしたりしていました。
 会う前日、美奈を通じてその女子高生から私にお願いがある事が。それは自分の一生の記念としてヌード写真とって欲しいとの事。
 ちなみにカメラの趣味があり、美奈を始め、美奈の同世代の友達のヌード写真も撮ったことがあり、そのことをその女子高生にも話したらしい。
 そして当日、約束の場所に行くと美奈と(平日午後なので)ブレザー姿の制服を着た女子高生がいました。
 彼女の名前は里美。高校2年生のバリバリの女子高生。短いスカートがそそります。
 まず、3人で某コーヒーショップに入り、いろいろとお話し。初対面なのに里美とはすっかり打ち解け合った感じがする。彼女は人見知りしないとても元気な子だったという印象をこの時もちました。
 そして撮影のため3人で近くのラブホに入る。制服着た女子高生連れてきて大丈夫かと思ったがすんなり侵入成功(?)プールまで付いているなかなかいい部屋だった。
 早速撮影開始。まずは制服姿をカメラに収める。とにかくかわいいんです。次第に気分は盛り上がり、スカートを捲り上げてパンチらをとる。白いパンティーがまぶし過ぎる。
 その後スカートを脱がしベッドに横になったりとか、下着姿になったりとか、そして里美はブラを外すときれいなオッパイが。Dカップ位だろう。
 撮影は順調に進み、今度は美奈が私に「私が写真撮るからちょっと里美と絡んでみたら」と言うんです。これはもうAV男優気分になってしまいます。気分を盛り上げる為か、美奈は服を脱ぎ下着姿になりAVの監督気分で私に指示を出す。例えば里美のパンティを濡らした状態で撮影するために、私がパンティの上から里美のアソコを触り、次に太股やお尻にも手がいって、ついには胸を揉んだりもしました。興奮した里美の表情がなかなかいい。美奈がそんな里美の表情をカメラを収めている時、私は勢いで里美とキス。最初からお互い舌を絡めた状態でした。女子高生とキスできるなんてめったに無い事。そのとき私の手は里美のパンティーの中に入りグチョグチョになったアソコを擦っていた。
 パンティを脱がしちょっと絡んでみることに。キスしているところや胸を揉んでいるところ、そして軽く抱き合っているところを美奈に撮影してもらいました。
 その後は再び私が撮影。里美の美しい16歳の裸体を興奮しつつカメラに収めました。

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2015年6月29日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女の花びら ⑨【セフレ】

『 第九章 無孔処女膜の美少女 』

舞子悪戯計画の土曜日 ♪〜カランコロンと下校のチャイムが鳴り響く
「お〜す 先生ぇ〜居るか」と元気な声でパソコン室に入ってくる裕子と舞子
舞子は俺と視線を合わさず恥ずかしそうに”モジモジ”している
純白シャツにスカートから伸びる長い肩掛け紐が印象的な小学生専用の制服だ
ロリファンは喉から手が出るくらい欲しい小学専用制服だが自由服に押されて
徐々に無くなる制服でもある
俺は裕子と舞子の背中を押しながら「じゃあ 先生のマンションに行こうか」
裕子は腹を押さえて「先生ぇ お腹減ったよ おごって おごって」
俺は微笑み返しながら「じゃあ 帰り道にバーガー屋に寄るか」
裕子と舞子は「やったぁ」と先を争うようにバーガー屋に入って行った
テーブルを囲むように座ると発達途中の裕子と舞子はハンバーガーを良く食べる
食べ終わると我がマンションに向かった 俺と裕子は並んで歩くが舞子は今から
始まる初体験に不安なのか一歩引いて下を向いたままで付いて来る

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2015年6月25日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談
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