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【露出】JKの露出13【野外】

以前から宣言していながら、自分の欲情に耐えられなく続いていた彼女の露出ですが、先日ついに地元千○で実現させました。彼女も前回の露出の後から夏休みに入り、時間にも余裕ができました。予定では8月に入ってからにしようと思っていたのですが、猛暑が続く中、比較的涼しい日々が突然やってきたので、これは実行するしかないと思い彼女に連絡を取りました。

『もしもし〜?(笑)』『なに〜?(笑)』露出をはじめた当初に比べると、彼女は乗りも良くなってきて、それがより一層可愛さを増しているようにも思えます。会話一つ一つの受け答えにもそれが表れてきています。いつも指摘があるように、文章力のない下手な自分の投稿ですが、いつも読んでくれている人達にもそれが伝わればと思って、下手なりになるべく詳細に会話をレポートするようにしています。

『もう夏休みだよね?・・・・そろそろ来る?(笑)』『・・・・え?・・・・来月じゃなかったの?』彼女も予定よりも早い変態の誘いに少し驚いていました。『なんか涼しくなったから今の方が良いかなと思って。暑いと疲れちゃうでしょ?』『・・・・心配してくれるのはうれしいけど・・・・・それだけじゃないでしょ?(笑)』彼女は悟っていました。その通りです。『最近読まれてきてるなぁ(笑)・・・・・そう!我慢できない(笑)』僕は遠慮なく彼女に言いました。『・・・・やっぱりね・・・・・ほんっっとにヘンタイだね(笑)・・・・』彼女は溜めに溜めて変態を強調してきました。

『あのさ・・・明日とかどお?(笑)』『・・・・明日?(笑)・・・・あのねぇ・・・・この間したばかりでしょ?・・・・そんなに私に恥ずかしい思いさせたいの?(笑)』彼女は呆れかえるように言ってきました。『させたい!毎日でもさせたい!(笑)』『・・・・・バカッ(笑)・・・・・・それで・・・・・・・前に話した千○に行けばいいの?』彼女は僕の誘いに乗ってくれました。『うん、明日の12時ぐらいで大丈夫?』『・・・・・・わかりました(笑)』いつもながら急な誘いなのですが、彼女はそれに応えてくれます。

『じゃあ明日ね!制服着てきてよ!あとパンツは絶対に・・・』『・・・・はいはい!・・・白でしょヘンタイさん(笑)・・・』テンションの上がった僕を彼女は止めるように言ってきました。その日の夜は眠れませんでした。当初、僕が出先で見かけた彼女に声をかけた時は、まさかここまで発展するとは思ってもいませんでした。当たり前のことですが、最初はパンツを脱ぐことすら拒んでいた彼女ですが、それから少しずつ慣れていってくれて、今では触られて最後は絶頂を迎えるにまで至ります。彼女は恥ずかしがり屋ですが、とても人懐っこいところがあり、なによりも純粋で本当に優しい心をもっています。彼女といると、どこか気が休まるような心地良い気分になります。

当日、彼女は約束通りに千○へ来てくれました。駅の改札付近で待ち合わせをしていたのですが、やはり夏休みに入ってしまい、制服を着た学生はほとんどいない状態でした。なんともさみしい限りです。少し待っていると制服を着た彼女が改札から出て来ました。いつも僕が会いに言っているだけに、彼女が改札から出てくる姿はとても新鮮に感じ、いつもと違うんだと言う実感が余計に沸き出て来ました。ついに彼女が千○に降り立ちました。

『遠かったでしょ?(笑)』『・・・・遠いよぉ!(笑)よく毎週のように来てたね(笑)』彼女の言うとおり、ここからはかなりの時間を要します。何回通ってもその遠さは慣れませんでした。しかし、それを我慢してでも可愛い彼女の露出を見たいのです。それだけの魅力があります。露出が終わると帰宅してレポートの日々が続いています。正直言ってかなりしんどい時もあります。彼女の露出を思い出し、興奮した勢いで一気に書き上げることがほとんどですが、それでも最近の文章量だと僕では8時間は要します。このような行為を続けていると、最初の始まりが特にマンネリ化しているので、その辺りは少し省かせてもらおうかと思っています。もちろん要点はしっかりとレポートしていきます。

『お昼食べてないよね?恥ずかしい露出する前になにか食べようか?(笑)』『・・・・またそういうこと言う(笑)』僕はところどころで余計なことを言うので、彼女も敏感に反応します。駅前で軽く食事をとり、再び駅に向かいました。『・・・・おっ!・・・・可愛い!(笑)』『・・・・可愛い!あの制服どこだ?』ホームに上がるまでに何人かの同年代の男の子達がいたのですが、中にはこのように彼女を見てわざと聞こえるような声で口にする子もいました。当たり前ですが、さすがにここまで来ればよっぽどのことがない限り彼女の制服を見ても分かることはないようです。

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2014年1月29日 | エッチ体験談カテゴリー:露出の体験談

【学校で】隣の席の高村【エッチ】

パラこと校長先生シリーズ(時系列順)
 その1:放課後パラダイス
  
 その2:放課後のエロ・トーク
  
 その3:隣の席の高村 ←【本作品】
 その4:エロエロ学園校長先生
 その5:遠い日の約束
 その6:意地っ張り

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2014年1月29日 | エッチ体験談カテゴリー:学校での体験談

【風俗】初めて手コキ風俗いったったwwwwww【女神】

<>1以下、VIPがお送りします 投稿日:2012/11/12(月)16:48:08.23ID:JyfVMzdE0<>
スペック

180センチ95キロ
真性包茎
軽度コミュ障


cカップ
そこそこかわいい

講義が午後から、そしてみっかくらい
抜いてなかったから、池袋の手コキ風俗に向かった
最初に、「完全受身のお触りなしコースですね。ではどうぞ」
と言われ、AV渡され部屋へ

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2014年1月29日 | エッチ体験談カテゴリー:風俗での体験談

【露出】JKの露出12【野外】

毎回、次の投稿は千○と言い続けていますが、どうも我慢ができません。彼女の露出はもちろんたまらないものがありますが、彼女の純粋な反応や仕草にも魅力を感じます。それらが組み合わさることによって、他の女の子には出せないものを彼女は放ちます。彼女に恋をしているわけではないのですが、ふと気がつくと彼女の露出している光景が頭に浮かんできます。何回かの露出を繰り返してきているので、彼女の露出姿は僕の脳裏に焼き付いています。しかし、それを思い浮かべるだけでは満足いきません。やはり生で彼女のたまらない露出姿を見たくなり、いつも動き出してしまいます。

台風が来るとの予報があったので、その前に実行したく、先日の月曜日にしてきました。当然事前に彼女には連絡をしました。『もしもし?今だいじょうぶ?』『なんでしょうか?(笑)』彼女は僕のしゃべりだす内容を悟っているようで、少し笑っていました。『暑いよね・・・・オマンコ蒸れてない?(笑)』『・・・・あのね・・・・最初からそれ?(笑)』彼女は少し呆れていました。『ごめん(笑)・・・露出したくない?』『次は千○じゃなかったの?(笑)』彼女に次は千○と言い続けて、これで3回目になります(笑)

『我慢できない(笑)』僕は彼女に正直に言いました。『・・・・毎日そればっかり考えてるの?(笑)』そればかりを考えざるを得ません。彼女のあの姿を見て冷静に毎日を送れる方が困難です。『それってなに?(笑)』彼女がつい口に出してしまった指示語を僕は追及しました。露出行為をする上で、彼女の『それ』『これ』といった指示語を追求すれば大体はエッチな言葉を発することになります。『・・・・知りません・・・』自分でもうっかりと言ってしまったことに彼女は少し焦っていました。

『なんで敬語なのさ?(笑)・・・・・それでいつ大丈夫かな?』電話であまり意地悪してしまうのも可哀相なので当日まで我慢することにしました。『・・・・月曜日ならいいよ』なんだかんだといつもOKしてくれる彼女には感謝するばかりです。決して口には出しませんが、彼女も恥ずかしがりながらも自分なりに楽しんでいるのかもしれません。『ありがとう!じゃあ学校終わったらいつもの場所でね!・・・・あっ!パンツは・・・・』『白でしょ?(笑)』彼女は僕が言おうとしたところで自分から言い出しました。『そうそう白!お願いします(笑)』『・・・はいはい・・・ヘンタイさん(笑)』僕らは電話を切りました。

そして約束の月曜日、立○駅のいつもの場所で彼女は待っていてくれました。彼女は大体僕よりも先に来て待っていてくれます。真面目な性格なので、いくら露出のためとはいえ、時間をしっかりと守ってくれます。この日も天気は台風の前とはいえ、この上ない晴天で、駅の気温表示では32度をさしていました。彼女は暑さでハンカチでパタパタと小さくあおぎながら、口元を覆ったりしていました。『暑いのにごめん!待った?』僕はこの暑さの中待たせたのには本当に申し訳なく思いました。

『ううん、今来たばかりだよ(笑)』彼女は暑さの中でも笑顔を絶やさずに応えました。彼女のキレイで艶のあるサラサラのロングヘアーは暑苦しさを全く感じさせません。ちょっとした風にも敏感になびき、とても清潔感があります。ヘアスタイルは今どきで、大きな特徴があるわけでもないのですが、彼女の可愛い小顔と組み合わさることで、一段と魅力を引き出しています。何回も会っているのですが、やはり彼女を目の前にしてしまうと、その幼さと色気の融合したなんともいえない雰囲気に心を打たれます。

前回も宣言をした通り、今回から露出場所を変えることにしました。といってもあまり遠くに行くわけにもいかないので、方角を変える程度で様子を見ることにしました。路線は青○線から中○線に変更しました。駅は事前に色々調べたのですが、立○駅から西側にある西八○子駅がまわりに学校も多く、楽しめそうな感じがしました。彼女にもそれを伝え、早速電車に乗り込みました。立○を出ると、中○線の風景もかなりローカルになり、なんとなく落ち着いた感じがします。電車が長い鉄橋を渡っている最中に川端で元気よく遊んでいる少年達を見て、この暑い中凄いものだと彼女と2人で感心してしまいました。

電車は途中まで座ることが出来ずに立っていたのですが、彼女の制服のミニスカートから露出された色白のキレイな足を何人かに見られているのが分かりました。彼女は積極的に見られる仕草をしているわけでもなく、ただ普通に立っているだけなのですが、それでもここまで男性達の視線を集めることには、もはや凄味すら感じます。実際僕もその1人なので見ている人達の気持ちはよく分かります。ましてや足だけでなく、スタイルも良ければ、髪の毛もサラサラで顔も可愛いとくれば欲情しないほうがどうかしています。

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2014年1月29日 | エッチ体験談カテゴリー:露出の体験談

【彼女】ツリガネニンジン(前)【彼氏】

 高二の秋のことだ。修学旅行で広島に行った。なお、登場人物はすべて仮名で、少なくないフェイクがある。
 旅行初日の晩には定番のアレがあった。が、展開がちょっとおかしかった。

「おれは断然鶴田さんだな」
「おれもおれも」

 隣のクラスには、鶴田さんという女の子がいた。
 部屋の電気を消して、ふとんにくるまって、廊下の足音に意を配りながら、ひそひそ声で、あの子がいいだのあの子はダメだだの話し合うのが醍醐味だというのに、どいつもこいつも鶴田さんがいい!としか言わない。ので、まったく議論にならない。
 鶴田さんの顔は…今思うとそんなに可愛いわけじゃなかったと思う。整っているが少し眼つきがきつい。でも、

「絶妙だよな、あのムネ」
「ああ。あの体型にはあのサイズしかない。お尻もちょうどいい」
「手とかほっぺたとかさ、真っ白なんだよな」
「つうことはだよ、多分、おっぱいも真っ白なんだぜ」

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2014年1月29日 | エッチ体験談カテゴリー:恋人との体験談

【友達】同級生を奴隷にした話 6【セフレ】

【下の話の続きです】
同級生を奴隷にした話

同級生を奴隷にした話2

同級生を奴隷にした話3

同級生を奴隷にした話4

同級生を奴隷にした話5

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2014年1月29日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【レイプ】中坊に目の保養をさせた体験談【強姦】

昔高校3年の時、友達の家に3人ほどで溜まってたら後輩の中学生が来た。
男3人女2人で来たんだけどそのうちそいつらがイジメてる奴の話になった。

よくある、とある女の子がイジメの対象だったんだが、その時そのうちの女の一人が
「野球拳やって負けたのにそいつ脱がなかったんすよ。」
「あ、そうそう、ムカつくよね。」
「何かすっげー必死で抵抗してたよね。」
などと言い出した。

友人Aが面白がって呼び出せと言って呼び出させて部屋に連れ込んだところ、
その子が中坊の女2人はブサイクとか言ってた癖に結構可愛かった。
スレンダーだし、制服も似合ってて結構大人っぽい雰囲気の子。
名前は因みに優子ちゃん。
態度にびくびくおどおどしてる所があってきっとそういう所がつけこまれたんだろうな。転校生でもあったらしく、きっと女の方が主導のイジメだなあと納得。

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2014年1月29日 | エッチ体験談カテゴリー:レイプの体験談

【学校で】奴隷調教学園 初めての性交授業【エッチ】

今日は新しい高校生にとって始めての授業、皆新しい学園生活に対する期待に胸を膨らませていた。

チャイムと同時に教師の渡辺幸恵が教室に入ってくる。
「起立、礼、着席」
がたがたと椅子がたてる音が教室に響いた。
「はい、皆さん高等部へようこそ、さっそくですが今日から新しい調教が始まります」
「えっ、一体何かしら」
教室中がざわめく 「皆静かに」 教師の一言でシンと静まり返る教室。
幸恵先生がチョークを走らせる、カッカッとチョークが黒板を叩く音が教室に響き渡った。
そしてそこには大きな文字で、性交、と書かれていた。
教室中がまた騒がしくなった。
「覚悟は出来ているはずよ、皆さんはもう処女を卒業しているんでしょ」
生徒達は手を挙げ 「はい」 と明るく返事をした。
しかし一人だけ下を向いたままの生徒がいる、つらそうな表情をしていた。
「どうしたの、沢口さん」

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2014年1月28日 | エッチ体験談カテゴリー:学校での体験談

【フェラチオ】マキとの関係【クンニ】

 姪っ子のマキ(高一)とお金を払ってエッチな事をする関係が続いています。
 金額の詳細は マンコ触り(指入れも)オッパイ揉みと乳首舐め 手コキ が各五千円。
 キス(舌入れは二千円アップ) が七千円。
 フェラが一万円。
 こんな金額です。全部フルにすると二万五千円になります。
 最初の頃はマンコ触りぐらいにしていたが、この頃はすべてフルでしています。相当の金をつぎ込みました。本番はさせてくれないです。
 まず乳首を舐めてマンコを触り舌を絡めたキスをします。 マキは最初の頃は殆どマグロ状態でしたが最近はなれてきてクリを執拗に触ると、んんん・・と声を出します。 こないだなんかは、気持ちいい・・もっと・・と言われました。
 キスをしたまま手コキ、最後にフェラでフィニッシュです。 ザーメンの射精場所も追加料金で、自分でティッシュで受け止めがタダ、太ももとオッパイは千円プラス、顔射が三千円プラス、口内発射が五千円プラスになります。
 マキはとてもかわいくて現役高校生、いくらつぎ込んでも惜しくありません。いつも僕の要望で制服のままでしてくれます。
  
 マンコの濡れ方も凄くて、手マンをするとグチョグチョと音が響きわたり手がびっしょりになります。
 
 

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2014年1月28日 | エッチ体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【露出】JKの露出11【野外】

最近は例の立○の彼女の露出に集中してしまい、正直なところ地元千○での活動が乏しい状態です。露出の内容としても立○のレベルが上がり過ぎてしまい、物足りないと感じてしまうのも確かです。といって、全員に立○レベルまで引き上げていくのは少し無理があるようにも感じられます。特に最近は露出に加えてお触りも入ってきていて、更に絶頂まで迎える有様です。千○の女の子は絶頂どころか、お触りまで進んでいる子すらまだいません。みんな写真撮影で留まっています。

それを考えると千○のレポートをここに書き込んでもおそらく満足はされないと思ったので、しばらくは立○1本でレポートしていきたいと思います。実際に露出レベルもさることながら、ルックスのレベルも立○の彼女が抜きに出ています。これは僕の価値観ではなく、誰が見ても同じ評価になるのかと思います。それぐらい彼女は魅力的な可愛い女子高生です。次は彼女に地元千○に来てもらっての露出レポートをと考えているのですが、読者の方々と同様、待ちきれません(笑)

最近は天気が良いので先週の金曜日に彼女には露出をしてもらってきました。もちろん事前に彼女には電話をして予定を入れて置いてもらいました。『明日・・・大丈夫?(笑)』最近はこんな調子で彼女を誘います。『また?(笑)・・・最近ちょっと早すぎない?』確かに彼女の言うとおりでした。一週間ちょっとのペースで立○に通っていることになります。『早いね(笑)・・・でもしたいんでしょ?(笑)』『・・・・知りません(笑)・・・・いつもぐらいの時間でいいの?』彼女も既にこんな誘いにもあまり抵抗はなく、スムーズに話は進みます。『いいよ。もちろんパンツはいつもの白穿いてきてね!まあ、すぐ脱いじゃうんだろうけど(笑)』『はいはいヘンタイさん(笑)』こんなやり取りも楽しくなってしまいます。

そしていつもの場所で彼女と待ち合わせをしました。この日も彼女が先に待っていてくれました。日に日に暑くなってきていて、駅構内も耐えがたい暑さになっていました。彼女も暑さにまいっているらしく、ハンカチをパタパタさせて扇いでいました。もちろんチェックのミニスカートからはキレイな色白の太股が露出しています。『ごめん待った?暑いよね』『今来たばかりだよ。ホント暑いね・・・』彼女は汗をかくこの季節でも、女子高生らしい甘くて良い香りがします。その香りが幼さを感じさせるのか、これからの行為を想像すると余計に興奮させられます。

早速電車に乗り込み、西○川駅に向かいました。電車の中が涼しいだけに、ホームに降り立つと熱気ですぐに汗が滲んできます。気がまぎれそうになりながらも、彼女にはいつも通りホームでしゃがんでもらいました。まずは足をしっかり開いてもらい、パンツの露出です。『そうやって足開いてると涼しいでしょ?(笑)』『涼しいけど・・・何か言おうとしてない?(笑)』彼女は最近鋭くなってきています。

『いや・・・その格好エッチだなぁと思って(笑)』『はいはい・・・』彼女は受け流すように言いました。『足キレイだからよけいにエッチだよね!いつも男の子達それ見て食いついてるんだよ!ちょっとうれしいでしょ?(笑)』『キレイって言われるのはうれしいけど・・・でもなんか男子が言うとちょっとね(笑)』照れくさそうに言う彼女のその表情は本当に可愛く、何度見ても心を打たれます。

この駅ではいつも体を慣らすためにしゃがんでパンツの露出をしてもらっています。内容は毎回変わらず、彼女には人が多い時にはバッグで股間を隠してもらい、その他はしっかりとパンツを露出してもらっています。白いパンツは大人になりかけた体にも、幼さを強調してくれるので、僕はとても気に入っています。特に彼女のような肌のキレイな女子高生が穿いていると余計に興奮します。

そして次の東○神駅に向かいました。彼女にとっても、この駅では数々の露出行為を経験していて、既にお馴染みとなっています。しかし、今回を機に、露出場所をこの路線や駅とは離れようかと思っています。前回、彼女とも話をして、続けることに関しては、あまり気にしていないようではありました。しかし、これからもこの場所で露出を続けるには、いくつかのコメントにも頂いたようにリスクがあり、この決断をしました。彼女にもこの話をしました。馴染み深い場所だっただけに少し残念ではありますが、仕方のないことです。

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2014年1月28日 | エッチ体験談カテゴリー:露出の体験談

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