エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【寝取られ】FXで失敗したエリート女の屈辱 【NTR】

いい年をして恥ずかしい話だが、俺には長年思い続けている女がいた。
その女は俺が思いを打ち明けられないうちに、他人の女になり、他人の妻になった。
俺は、そんな女をいつまでも思い続けていた、とんだ純情物語だ。

その女、中澤麻里子に出会ったのは入社式だった。もう8年も前になるだろうか。
初めて中澤を目にした時、清楚な美しさが神々しくさえ感じて、思わず見惚れてしまった。
すれ違う度に、長い黒髪から漂うシャンプーの香りにドキドキさせられた。
気が付いた時には、惚れていた。中澤以外の世界中の女が全て陳腐に思えるほど惚れていた。

社内外を通じて中澤の人気は凄まじかった。上司にも人気があったので、出世も早かった。
2年目にして、会社から表彰され金一封を貰っていた。
8年目の現在は、同期の俺はまだ主任なのに、中澤は既に課長補佐だった。
「美人ってだけで出世しやがって」と、同期の間で影口を言う者もいた。俺も酒が入るとよく同調していたものだ。

そんな嫉妬や羨望を受けながらも、毅然と、そして颯爽と仕事をしていた中澤だったが、

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2014年2月6日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】美姉調教【セフレ】

「ただいま」
「あっ お姉ちゃん。ちょうどよかった… 今、浩や敏夫たちがきてるんだ。みんな、お姉ちゃんの大ファンだし顔出してやってくんないかなあ…?」
「えっ ええ…」
「何だい、お姉ちゃん、今日はずいぶん元気ないじゃない?せっかく、こんないい身体してんだから服で隠してちゃもったいない。もっとみんなに見てもらわなきゃ…」
「ああっ 雄ちゃん、もう苛めないで…」
私、白石由美、高校一年のごくふつうの女の子、ただ一つ、今年小六になる弟の雄太の奴隷であることを除けば………。
つい彼氏のいない寂しさから自慰にふけっているところを雄太に見られて以来、私はこの弟の言いなりに裸をさらし、口にも言い出せないような恥ずかしい悪戯をされ続けているのです。
実の姉弟が肉の関係を持つ、ふつうの感覚を持った人達にとって、それは何とも 忌まわしい響きを持っているかもしれません。
事実、私自身、初めて弟にそれを強要されたとき、激しく抵抗しました。
けれど、何度もこの悪魔のような弟に弄ばれるうちに、いつしか私の方がこの畜生道にももとる関係を断ち切れなくなってしまったのです。
そして私は、理性の責めぎに怯えながらも、弟の理不尽な調教を心待ちにするそんな淫乱な女へと変貌していきました。
「まさか、逆らうなんてことないよね。お姉ちゃん、僕の奴隷だもんねぇ…………」
雄太は私の身体をしっかり抱き寄せ、手のひらで制服越しに私の乳首をいやらしく揉みほぐします。
「いやんっ 触らないで…」
「へへ、震えちゃって……かわいいな。でもお姉ちゃん、パンツぐっしょりだよ。おもらししちゃったのかなあ? それとも感じすぎてマンコ汁たらしてんのかな?どうせ好き者なんだから、あまり無理すんなよ」

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2014年2月5日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】デリヘル呼んだら・・・でござる【浮気】

俺の風俗デビューは社会人になってから。学生時代は金もなかったし、
風俗に高い金払うくらいなら素人とタダマンした方がいいじゃん、と思ってた。ところが卒業して入った会社が酷かった。給料はかなり良い方だったが、
とにかく「労基法?何それうまいの?」な職場でこき使われまくり。
彼女とは別れるし、心身ボロボロになって風俗に逃げ場を求めたんだな。
そしたら意外とイイじゃん、というわけで転落人生が始まったわけだ。
 
 
たまの休みを駆使して一通り遊んだ末、落ち着いたのが「人妻デリヘル」。
もともと年上は趣味じゃなかったが、熟女の濃厚さにハマった。
あと店舗型だと「相手の城」にいるって感じがしてなんか落ち着けないんで、
路上で待ち合わせてラブホに行くタイプが一番しっくり来たってのもある。いくら独身&彼女ナシでも、遊んでるところを同僚に見られたらハズい。
近所付き合いは皆無だったが、自宅アパートに嬢を呼ぶのも気が引けたから、
会社を挟んで家と反対方向のエリアが拠点の店を選んだ。
何店か試して、それほど高級でも激安でもない3~4店に落ち着いたな。遊ぶのは月1くらい。もっぱら平日昼間なのは俺の勤務の都合だが、
その方がいかにも「イケナイ人妻と密会」してる気分になれた。

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2014年2月5日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【会社】高慢女上司の災難【職場】

僕はもう一度リーダーをベッドに運びます。
いやはや、明日の朝になるころには重労働で腕がパンパンになりそうです。
リーダーをベッドの一番奥の隅に降ろすと、僕は部屋の電話器で電話をかけはじめました。
リーダーはどこになんの電話を掛けるのかといぶかしげにしています。

僕がかけたのはホテル内のサービス対応の電話でした。
「もしもし、××号室の○○ですが、ルームサービスを頼みたいんですが」
「ああそうですか軽食なら24時間できるんですね、それじゃあシャンパンとサンドイッチをお願いします。」

なぜ今頃ルームサービスを?という顔をしているリーダーに向かって、僕はにこやかに話します。

「あなたも小腹すいたり、咽かわいたりしたんじゃないですか?」
「ちょっと一服しましょう」

「なんだ」という顔をしながら僕の真意を探るかのような表情を浮かべていたリーダーが、あるひとつの想定にいたったのがわかりました。

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2014年2月5日 | エッチ体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【レイプ】お母さんの彼に・・・3【強姦】

暫くすると痛みは和らぎ、クチュクチュと音が響いていました。
彼が抜き差しを繰り返すうちに私は思わず『ん…』と声が出てしまいました。
彼は『無理矢理やられて感じてるのか?』とか『おまえら本当に淫乱親子だな?』とか汚い言葉を浴びせてきました。
本当は少し前から感じていました。だけど悔しいので必死にこらえていたのです。感じたらいけないと…。でも一度声が出ちゃうともうだめでした。『ん…んっ…あ…』声が出ちゃう!同時にあそこの奥が熱くなってしまいました。
『順子はこれが好きだったけどおまえはどうだ?』彼は私のおっぱいの片方をわしづかみにし、もう片方の乳首を思いっきり噛みました。
『いやっ…いっ…あっ…あぁん…』
そして汚い言葉で私をののしり続けました。
自分でもわかるほどあそこがビクビク痙攣していました。
彼は突然私に『なんで順子に挿入れなかったかわかるか?』と言い、いきなり抜き差しを早めました。私はわけもわからずただ恥ずかしさと気持ちよさに酔いながら彼の行為に気をやっていると、急にお母さんが『中はだめっ!』と叫びました。
私も、はっとして抵抗しようとしましたが手錠をかけられて思うように動きません。
でもすごい勢いで責められて私はあのときいってしまっていたと思います。彼は容赦なく責めて私の奥に熱いものを出しました。
そしてそのあとも私の中で大きくなり何度も何度も私の中にその忌まわしい液体を注ぎこんできたのです。
私はその最中、無理矢理されているにもかかわらず大きな声で喘いでいました。お母さんも息が荒くなっていましたが、彼は私の中にしか挿入れませんでした。
お母さんはおちんちんの形のような何かを入れられたまま放置されていたのです。
そして最後に私の中に彼が注ぎこんだあと、彼は私を子供のときのオシッコのポーズに抱っこしてお母さんの顔の上に私を持ち上げました。

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2014年2月4日 | エッチ体験談カテゴリー:レイプの体験談

【修羅場】洗脳されている両親【激昂】

A家はうちから歩いて1分かからない距離にあった。
うちの家族構成は父・母・姉・俺。
父が亭主関白の暴力オヤジで、子供のころから親父絶対王制な家庭だった。
稼ぎは母の方が良かったのにとにかく親父が威張っていて俺たちは絶対服従だった。

A家母は、うちの親父と知人&母の上司。
A父は女房にまったく逆らえないヘタレ。
そしてA母はモンペ気質で、Aはワガママほーだい甘やかされたガキ。
A母とうちの親父の繋がりにより、うちはまるでA家の占有領土状態になっていた。
Aが俺と同い年なのも運が悪かった。
俺は生後すぐAの遊び相手として認定され、物心ついたときからAのしりぬぐいをさせられてきた。

<>908:本当にあった怖い名無し:2012/02/04(土)19:08:01.47ID:pLa/D9i+0<>
A母とうちの親父は母・姉・俺をまるっきり下僕扱いだし

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2014年2月4日 | エッチ体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【姉】姉と私と妻(義姉)【弟】

の続き

1.姉と私と妻(義姉 投稿者:彬投稿日:2010/06/22(Tue)19:28No.10757

当分車も空を飛びそうにない21世紀に入りました。
世紀末に私から義姉の優子にプロポーズ、私と優子は結婚する事になりました。
優子はバツイチですが私は初婚、よって普通に結婚式をする事にします。親族に報告すると伯母と父は複雑な表情、伯父もオイオイって感じの反応をしていましたが、優子がこぶつき出戻りという事もあってか特に反対意見は出ませんでした。

優子との結婚を実姉である綾子姉さん話すと、私が昔上京話をした時と同じような醜い笑顔を浮かべて「おめでとう」と言われました。

式の色々な準備の為に実家に行きました。たまたまその日は私だけぽっかりと時間が空いてひとりきり。
誰もいない静かな実家にひとりでいると妙な・・・思い出が押し寄せてくるような・・・感覚に襲われました。私はその不可思議な焦燥感のまま2階にある昔の姉の部屋に行きました。部屋に入るとそこはかとなく姉の匂いが漂ってきます。
この部屋は今でも姉と優子のレズビアンセックスに使われている部屋だけあってキレイに片付いていました。
何となく押入を開けます。昔と同じような荷物や布団の配置で文庫本やCDが整然と並んでいました。バイブ(ディルドウ)の隠し場所まで一緒なのには笑わせてもらいました。姉の日記も前と同じ場所にあります。冊数が増えているところを見ると今も手書きで日記をつけているようです。最近の日付のものを探して少し覗いてみると主に子供の成長の事が書いてありました。「姉さんも母親なんだなあ」とちょっと感心しました。
日記に並べられるように学生時代の写真アルバムが立て掛けてありました。これは昔は置いてなかった物です。せっかく?だからと久しぶりに姉の若かりし頃の写真を見てみることにしました。

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2014年2月3日 | エッチ体験談カテゴリー:姉との体験談

【フェラチオ】性処理奴隷 その3【クンニ】

風呂を出て、一服して。
さあ、一発やるかって感じで、彼女をベッドに寝かせ。
両足掴んで、クンニ。
彼は、自分の穴を舐めていた。
なんだか凄く気持ちいい。
本気汁がしたたってしまった。
彼は、自分の股の下にもぐり込み、フェラを始めた。
攻守交代で、彼女にファラしてもらい、彼女を彼がクンニ。
彼女はスグに、入れてってお願いしてきた。
じゃあってことで彼女をひっくり返し正常位。
体位を変えながら、ズコンズコン。
彼がオナニーしていいですか?って
彼女なんか大笑い。
いいよって言ってあげた。
彼女は数度逝ったころ、自分も放出。

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2014年2月3日 | エッチ体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【会社】とあるブラックリフォーム屋で起きた事件【職場】

501名前:名無しさん@HOME[sage]投稿日:2011/06/07(火)10:35:05.930
20分ほど前、弁護士から上司名指しに電話があり
交代すると上司の顔が見る見る青ざめた。
専ブラ開く1分前に、隣の同僚を呼びつけて
奥の仕切りに消えた。

噂聞いて知ってたけれど、修羅場来るかな。

505名前:名無しさん@HOME[sage]投稿日:2011/06/07(火)11:14:43.730
501ッす
10分くらい前にスーツ姿の弁護士らしき女性が来社
きつそうな顔してるわ
上司&同僚は別室へ移動

営業先の人妻を奴隷にしてると噂はあったけれど

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2014年2月3日 | エッチ体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【フェラチオ】性処理奴隷 その1【クンニ】

3年前の春。
いつもと変わらぬ毎日を過ごしていた。
朝の通勤の時、変な格好でかばんを持っている、お兄ちゃんが居た。
何してるんだって思って覗き込みと、うちの会社の今年の新人さんだ。
声をかけるにには少し距離があり、何か気になり、じっと見ていた。
どうも、なんかおかしい。
会社近くの駅に到着し、彼に話しかけた。
何におびえているのか、”ぎゃ”って。
どうした?何してたんだって聞くが。。
何もと、つっけんどんな答え。
彼の鞄を手で掴み引っ張った。なんかずっしってくる重さ。
鞄に目を落とすと、鞄の横に穴が空いている。
なんだ、これは?
彼は慌てて、鞄を取り返した、逃げるように会社に向かい始めた。
改札を出たところで、やっと彼に追いついた。

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2014年2月3日 | エッチ体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

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