エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【友達】洗脳25(苦痛に耐えろ)【セフレ】

俺はヌルヌルになってる妹の処女マンコにチンポを突き刺した。妹の悲痛な声が室内に響く!!妹は『うぅあぁぁ、ひいっーんぁぁ』俺は『痛い?激しくやらないからリラックスして…』妹は『うん!少し痛いから…優しくして…』俺は妹の体を抱き締めて、優しく腰を動かす。グチャグチャグチャ…、俺のチンポに生暖かい感触が伝わってくる。俺は更に腰を動かす。クチャクチャ…グシュグシュ…妹は『あぁぁ、おちんちんが私の中に入ってる…ハアハア…凄い、凄い!!』俺は『まだ痛む?段々と慣れるから頑張れ。』更にピストンを繰り返す…クチャクチャクチャグチャ。狭いマンコの入口がチンポを締め付ける…俺は『ふぅふぅ…はぁはぁ、締め付けが強いけど、ヌルヌルして温かいから気持ちいい。』段々と妹の声も変わってきた。妹は『んあっ、んあっ、気持ち…いい…はあはあ。お兄ちゃんも気持ちいい?』俺は『俺も気持ちいいよ、少し激しくやるから…』そう言って俺は腰を激しく動かした。ズボ、ズボボ…妹は『いやぁー壊れる、ひぃやああぁぁー、ひいっひいっ、あがぁ…うぅあぁぁー凄い凄い凄い。気持ちいい、変になるっ、ひぃやあ〜』妹の全身がビクビクと痙攣を起こした。

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2015年6月9日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ホームステイ先のこと【セフレ】

10年くらいまえアメリカにホームステイしているとき、その家の娘の処女を
いただきました。
当時、彼女は12歳。普通は発育のいいアメリカンですが、彼女は背は小さ
く、オッパイも小ぶりで、陰毛もほとんど生えていませんでした。しかし、
茶髪(残念ながら金髪でない)で目も緑でそばかす顔のとてもかわいい娘。
私にはかなりなついていましたので、両親の目を盗んではよくキスをしてま
した。ほほとではなく、口。
そして両親が留守の時、彼女の処女をなんなくいただきました。私が始めて
のSEXの相手でしたので、一度やってしまえば、もう、両親の目を盗んで
やりまくり。
私も二十代でしたので勢力はありあまっていたので、連続で何度も彼女の口
や顔、腹や背中に射精したことか(さすがに中出しはしなかった)。
そこには2年くらいホームステイさせてもらいましたが、その間彼女とは100
回以上SEXしました。
その後、私が帰国してからも、手紙やりとりや、年に1回くらいは彼女の父親

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2015年6月9日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】いけない子作り【セフレ】

 私は鮎子といいます。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の親戚の美由子ちゃんとまさるくんが同居しており、5人で暮らしています。子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美由子ちゃんをみーままと呼び、まさるくんをぱぱといっています。でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。なぜなら3人の子供の本当の父親はまさるくんなのですから。
 私が夫ではなく、まさるくんとの間に子供を作ったのは理由があります。夫は会社の社長の息子で、事務員で入社した私は会社内では一番の美人という事で夫に見初められました。しかし、田舎の夫の祖母がこの結婚に大反対しました。夫の父も母も祖母の言うことは聞かなくてよいといってくれたのですぐに結婚しました。でも、祖母はわざわざ上京し、私を罵倒しまくりました。夫は何もいえませんが、祖母に苦しめられた過去のあるまさるくんが怒って祖母を、田舎に追い返したので、事なきを得ましたが、結婚しての1年間、毎晩、生でセックスしたにも拘らず妊娠しませんでした。その事を知った祖母がやってきて、私の事を欠陥品と罵る始末。私は体を調べてもらったが特に問題はありませんでした。夫のほうに問題があるかと思いましたが、祖母が私が悪いの一点張りで話し合いになりませんでした。最後はまさるくんが祖母を追い返してくれました。
 美由子ちゃんに思わず相談すると、美由子ちゃんは夫が20歳の頃に高熱の病気にかかっていたので、精子が駄目じゃないかと教えてくれました。それを聞いて私は途方に暮れました。セックスのとき、ちゃんと射精するので精子がないわけではありません。時間を掛ければ不妊治療も可能ですが、それを許す祖母ではありません。
 そんな中、義父の会社に勤めるまさるくんの両親が仕事で引っ越す事になり、私立の学校に通う息子を寮に入れるという話を聞き、私は自分の家に同居させることを提案しました。まさるくんは小さい頃の夫によく似ており、血液型も一緒だという知っていました。何より祖母から助けてくれて以来、私はまさるくんの事が好きでした。だから、私はまさるくんとセックスをして、子供を作ろうと考えました。もちろん、そのことはおくびにも出さず、夫に同居の事を話すと特に賛成してくれました。夫も仕事で出張が多くなってきているので、私の側に誰かいたら安心だという考えあったからです。まさるくん本人とご両親も同居に賛成してくれました。こうして、私の家にまさるくんが来てくれました。
 まさるくんが来て、数日後、春休みの初日、夫は長期の海外出張に出かけました。夫を送り出してすぐに二人きりになった私は早速まさるくんとセックスをしようと張り切りました。目的は子作りですが、相手は大好きなまさるくんです。その初めての相手になるのですからテンションもあがります。私はお風呂を沸かし、まさるくんを先に入れました。そして、すぐに私も裸になり、お風呂に入ります。
「あーちゃん、なに」
 当然のことですが、まさるくんは驚き、股間を隠します。
「せっかく、二人っきりだから、一緒に入ろう」
「でも」
「いいじゃない。それに夫もいないのだから、お風呂だけではじゃなくて一緒に寝よう」
「…………いいの?」
 まさるくんはその言葉の意味をなんとなく理解してか、恐る恐る聞く。
「うんいいよ。まさるくん、私のこと好きでしょ。私もまさるくんのこと好きだから、今日から毎日好きなだけセックスさせてあげる」
 私はまさるくんに前も隠さず、自慢のEカップを見せて、お願いをすると「うん」と頷きました。
 私はまさるくんの体を洗ってあげました。子供だからといっても成長期ですから、体はやや同世代の男の子より少し大きめで身長も私の頭一つ小さい程度です。そして、肝心のオチンチンはどれくらいかと隠していた股間を開かせるとまあびっくり、巨根というほどではありませんが、夫とほぼ同じ大きさがありました。夫も大きいほうなので、このオチンチンなら私を満足させてくれるはずです。

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2015年6月9日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】営業日誌 その3【セフレ】

もう一度優しくキスをした後、俺は彼女の中に
少しずつゆっくりと入っていった。
小学生のおま○こはやはりきつかったが、
処女ではないし、かなり濡れていたので
挿入自体にはそんなに抵抗感はなかった。
体を舐めていた時とは明らかに違う感じ方で、
声をあげながら体をくねらせていた。
初めは正常位、次はバック、そして騎乗位。
体の軽い彼女を抱え上げて駅弁もした。
その間俺はまだ一度もイッてはいなかったが、
すでに美穂ちゃんは3回もイッてしまっていた。
「Sさん、なかなかイカないね。あたし、気持ちよくない?」
俺がイカないのを心配してくれている。なんて健気だろう。
その言葉に応えようと、「じゃあ、次は一緒にイこう」と言うと
美穂ちゃんは肩で息をしながら「ウン、嬉しい」と言った。

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2015年6月8日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女愛美⑦【セフレ】

愛美13才⑦-2
B『愛美、今度はこれで気やりや』Bはいぼいぼの極太バイブのスイッチを入れて、少女の性器に宛がい沈めてゆく。
『あぅっ!それはぁ……あひぃ!』少女の腰が跳ね上がり、うねうねと動く。
B『どや、愛美!たまらんやろ!』
『あぅぅーいいっイイッ!』少女の性器にバイブがはいったままバイブが動いている。
『イイっ!!イイの!気持ちいいのーっ』少女の腰がバイブの動きに合わせてうねる。
『んああああ!イイッ!』少女の心の鏨が外れたようだ。
B『ヒデ、この子は当たりや。最高やな!さぁ、愛美』少女はBに何かを懇願するように見た。バイブが少女の中で動いている。
B『気い遣りたくてたまらんのやな?』
『あぅぅー。いい……』
B『バイブで気い遣る13才の美少女や!ヒデ、たのむでー』Bは少女の股間で動くバイブにてをやる。
『あぁっ!いやあ!おじさんっ!』
激しくだしいれをするB。B『どうや!愛美!』
『アッアッアッ!もうあわあーー!やめあひぃぃぃぃ!ぎもぢい゛い゛ぃ゛』少女は言葉にならない叫び声をあげ、腰を激しく浮かし、シーツを掻きむしり、イッテしまう。
B『たまらんな。もう、セックスの虜や。愛美はわしのもんや』

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2015年6月7日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】初体験【セフレ】

初体験削除依頼
投稿者:かずや 2008/02/06 22:17:52(G/6DIEad)
投稿削除

今日の出来事です。
設備屋やってまして、朝からあるマンションの管理室で作業していました。
マンションと言っても管理人もいない小さな所で、管理室も半分倉庫になっているような有り様でした。
そこにある小さな流し台を修理していたんですが、車から足りない道具を取ってきたら小の最終くらいの子が管理室に入ってました。
マンションで仕事してるとこんなコトがよくあるのでヤレヤレと思って注意すると
『何で入っちゃダメなの?』
『何で危ないの?』
『何で修理してるの?』
と質問責め。
さすがにイラっときて、腕を掴んで追い出そうとしたら
『ねぇエッチして遊ぼ』

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2015年6月6日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】家庭教師で教え子と【セフレ】

私は大学院生で、中高生相手の家庭教師のアルバイトをしています。
今日お話ししたいのは、高校受験を控えた中学生との事です。
夏休みを迎えた受験生は、遊びに行く事も惜しみ勉強をします。
もちろん家族旅行にも参加する事無く・・。
ある日、携帯にN君の母親から連絡がきました。
「実は来週のお勉強なんですが、家族旅行に行くことになりまして・・・」
「あ、そうですか。ではまた日を改めて伺いますので・・・」
と言い終わらないうちに
「いえいえ、息子は大事な時期なので一人で残るって言うんです。お願いできますでしょうか」
「あ・・分かりました。ではお気をつけて行ってらしてください。」
そうかぁ、誰も居ないのか。
お邪魔するのなんか気が引けるなぁ・・でも仕事だし仕方ないかぁ。
と、思い翌週N君のおうちへ伺いました。
「誰も居ないけど、勉強するにはこの方が静かでいいや」
「そうだね、じゃ、集中してやっちゃおう!」・・・・・・

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2015年6月5日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】雨の日【セフレ】

ある夜、傘を持たずに出掛けてしまって見事に降られてびしょ濡れで帰ると家の向かいのアパートの前に女の子が半泣きで雨に打たれていた。
「あれ?優美ちゃんどうしたの?」
優美「…あ、大家のお兄ちゃん…」
このアパートはウチの親が経営していて、貧乏学生とか母子家庭とかが多く入居するのでたまに家でメシを食わしたりしてて住人とは面識があるのだ。で、この子は櫻井優美ちゃん小四だ
優美「ママが知らないオジサンと帰ってきて『どこかで時間潰すか友達の家に泊まってきなさい』って…でもこんな時間に行けるトコなんてないよぉ…」
「あ〜またかぁ…優美ちゃんをほっといて仕方ない人だなあ…っくし!ヤベ風邪ひいちゃうな…優美ちゃん今日は家に泊まりな?早くお風呂入んないと風邪ひいちゃうしさ」
そう言うと優美ちゃんは嬉しそうに二つ返事で答えた。
早速帰ると…鍵が閉まってる…靴棚に『ちょっと温泉いってくるから夜露死苦』
「ってをい!思い付きで行動とヤンキー文字つかうなよ…しゃーねー親…まぁどうでもいっか風呂風呂」
風呂場に優美ちゃんを連れていって浴槽に湯を蓄めた
「まず風呂入って暖めないとね…お兄ちゃんも一緒に入っていいかな?寒くてさ…」
優美ちゃんは笑顔で快諾してくれた。むしろ初めて男の人とお風呂入れるのが嬉しいそうだ…とりあえず服を脱ぎ洗濯機に放り込み動かす
「先、入ってるから優美ちゃんも濡れた服洗濯機に入れて中においで」
頭を洗っていると優美ちゃんがシズシズと入ってきた。イチゴ大福を乗っけたみたいなおっぱいとツルツルのワレメが眩しい…
「髪の毛もこんなに濡らして…熱かったら言ってね」

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2015年6月4日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】帰宅途中2【セフレ】

普通に転倒フラグ立ちまくり。
「とりあえずしっかり掴まっててね」
「はい」そうして俺のお腹に手を回してきた。俺は荷台に掴まっててねという意味で言ったわけで、少しドキッとしながらも自転車を走らせる。
しかし首に吐息がダイレクトに当たり、体が凄い近いのがなんとなく伝わってくる。
そして足に響くのか、道路のちょっとした段差で回している手に力が入る。同時に体も密着され、半ば抱きつかれているような状態。
もちろん胸が背中にあたり、おっぱいの柔らかさがダイレクトに伝わってくる。息子が反応しそうになるが、寺の修行僧のように煩悩を振り払う。
なんとか半状態に抑えながら小学校につく。
しかしいざ着いてフェンスから校舎を見ると保健室に明かりはついていない。しかも門も閉まってる。
いくら夏でまだ少し明るいとは言え、もう7時半を過ぎている。
職員室に少し明かりがあるくらいで、どうやら保健室の先生は帰ったようだった。
「もう保健室の先生帰っちゃったみたい。とりあえず×公園(これもすぐ近い)で傷口洗っちゃおうか」
「はい・・・なんかすみません」と申し訳なさそうにいう。
「いやそんな気にしないで」むしろこっちが感謝したいわけで。
残念ながら公園には1分もしないうちに着いてしまった。
水飲み場は何故か雑木林の奥の方にポツンとあるのだが、そこまで行くには50mくらい砂利道かそのまま土の上を行かなければならない。

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2015年6月4日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】帰宅途中【セフレ】

高校の時帰り道で近くの中学校(俺の母校)の子とすれ違うようになった。部活が終わる時間か近いためか週三くらいで
同じような場所ですれ違ってた。体育着上の色から今年入学した子のよう。肌が焼けてるからテニスとか陸上かなとか思いながら帰宅してた。
そしてたまに数人で帰っていたりするのだがその日は一人だった。
いつものようにその子が前方にいるなーと思っていたら遠目から見ても分かるほど派手にすっ転んだ。
慌てて近寄ってみると、友人の間でジミートラップ(地味)と呼んでた、なぜか微妙に段差のある側溝の蓋に躓いたようだった。
しかし傷は結構酷いようで膝から血がダラダラ垂れていた。
「ちょっ、大丈夫?」その子はよろよろと立ち上がりながら「だいじょぶで・・・いった!」と顔を歪ませる。
ちなみにそこは小学校(これも俺の母校)のすぐ側だったから
「とりあえずそこの学校で診てもらおう。乗って」「いやそんな、、悪いんでいいです」
「いやいやダメでしょそんな傷」と断るその子を何とか説得して荷台に乗せて走ろうとした。
だが前籠に俺の薄バッグ+その子のエナメル、そして荷台の女の子。重い。そもそも二人乗りなんかしないので、フラフラ。

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2015年6月3日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

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