エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【童貞】美和子物語 河口君の合格祝【処女】

美和子物語 河口君の合格祝い

去年の夏に浪人生の河口君となかよし会をしました。
彼は芸大を目指していました。
私学のバイオリン専攻科に合格していましたが、国立の芸大を目指していました。
12月に私学への合格が決まって報告してくれました。
ご褒美に夕食会をお誘いしました。

ホテルのレストランでフランス料理を楽しみました。
彼の童貞卒業のお相手をして以後は電話でのテレフォンセックスだけでした。
合格したら朝までご一緒しましょうとお約束していました。

食事を終えてからお部屋へ移動して洋服を脱がせてくれました。
ブラまでは彼が、最後のショーツは自分で脱ごうとしましたら僕が脱がせてあげます・・・。
彼の希望を聞いてあげました。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||||||

2017年12月22日 | エッチ体験談カテゴリー:初体験談

【姉】真夏の夜の夢[1]【弟】

 時計の針が夜中の一時を差す頃、私たちはマサルの部屋の前に立っていた。辺りは静ま
りかえり私たちの息遣いだけが廊下に微かに響く。二つ年下のミサキは私のパジャマの袖
つかんで離さない。シーっと人差し指を一本口の前に立てるミサキの顔が窓から差し込む
月明かりに照らされる。ミサキの興奮がそのイタズラに目を輝かす子供の表情から見て取
れた。そう言う私も心底興奮していたのだ。
「いくよ」、そう言うと私はマサルの部屋のドアノブに手を掛けた。ドアからカチャっと
いう小さな音が鳴る。私はミサキと眼を合わせる。ミサキの満面の笑みに私も思わずにや
けてしまう。二人でわずかに開いた隙間から部屋を覗くと、オレンジの豆電球が薄らと部
屋を照らしていた。ベッドの上で緑の掛け布団を抱くように寝ているマサルの背中が見え
る。机には夏休みの宿題か何かが山のように積まれ、その横に学生鞄がくたびれたように
口を開けたまま置かれている。音が鳴らないように慎重にドアを押し開け、人が通れるだ
けの隙間をつくった。なんだかスパイにでもなった気分だ。
「おねえちゃん、マサル、パンツ一枚で寝てるよ」、ミサキは小声で言った。
「好都合ね」、私はミサキにと言うよりも自分に言い聞かせた。

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||

2017年12月22日 | エッチ体験談カテゴリー:姉との体験談

【友達】少女の花びら ⑤【セフレ】

『 第五章 早過ぎた10歳児の性奴隷 』

そして俺は裕子の顎を指先上げて唇を強引に奪った 洗脳が効いたか以外にも
裕子は抵抗なく俺のキスを受けた
「ちゅつ もぐっ じっぱっ ちゅゅつ じるるちゅつじっぱっ」
ゆっくと唇を離すと裕子は大きい瞳を静かに閉じ顔を上げた
俺は再びキスをした舌先を入れると裕子は俺の舌を吸い付いたり
絡み合わせたりする本能でキスのしかたを覚えているんだろうか
上手く成って行く
俺は体重24kgの裕子を軽々と持ち上げてベッドに仰向けにやさしく寝かせた
裕子は直立不動のまま瞳を閉じた
俺は裕子のワンピースを楽しみながら脱がしたらキャミソールの純白肌着が
現れゆっくりと肌着を脱がして乳房を見ると手の平サイズに発達していた
セックスに興味を持つと発達が早いと言うのは本当だったのか
そして アニメ柄入りのパンティを脱がすと裕子はパンティが脱げやすいように

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||

2015年8月12日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】鬱な話【セフレ】

昔、童貞だった頃の話。自分自身が大嫌いでしかたなく、ただそれでも何も変わらずに日々を過ごしていた俺はもはや日課になりつつある保険室で時間を潰すという選択をとり、実行していた。何事も変わらないいつもの日常だったらただ養護の先生と世間話をして時間を潰してから授業を受けるという一通りの流れが繰り返すはずだった。保険室に着くと、先客がいた。見慣れない顔だったのですぐに一年生だとわかった。顔は幼い顔立ちで中三か二年と言っても疑われないであろう顔をしていた。身長は女子にしては少し高めで165センチぐらいの長い髪の娘だった。その後を話すと長くなるので割愛するが、俺は彼女と付き合う事になった。が、幸せな日々は当時の俺からすれば理解不能な終わりを迎えた。突然の電話が昼過ぎの家の中を響く。「別れて・・・欲しい。」ざっくりとまとめるとこう言うことになっていた。話を聞くと、前の彼氏が忘れきれずに連絡をとったらしい。それで別れて欲しいとの事だった。その時頭の中が真っ白になり、気づくと泣いていた。悔しさと喪失感、無力感に嫉妬心が空の頭の中をかき乱していった。今でもたまに思い出すと発狂しそうなほど苦しい時があります。

エッチ体験談検索用タグ

||||||

2015年8月9日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 六話(完結)【セフレ】

 それからの晃は、由希とデートを重ねつつ、奈津美を呼び出しては調教を続けた。
 晃の目算通り、奈津美は強姦の事実を他人に漏らす性格ではない。
 晃が来いと命じれば仕事を終えたその足でマンションを訪れ、調教を受ける。 晃は様々な方法で奈津美の肛門を開発した。
 裸にコートを着せて深夜の公園へ赴き、イチジク浣腸を入れて木陰で排泄させた事もある。
 晃の前で自ら尻穴オナニーをするよう命じもした。
 初めは晃を恨めしそうに睨みながら事務的に指を動かしていたものが、
 時間が経つにつれ自らの指に腸液を纏いつかせ、恥ずかしそうに内股になる様は嗜虐心を煽った。
 三度目の調教からは、よほど浣腸が嫌だったのか、自ら腸内を洗浄してくるようになった。
 晃はその度にどうやって綺麗にしてきたのかを訊いた。
「ここへ来る途中のコンビニで、浣腸を入れてよ……」
 奈津美の答えを、晃は様々に想像する。
 これほどの美人がコンビニのトイレに入り、浣腸を入れて音を立てて排泄する。
 店内の人間はどう感じただろうか。
 その妄想を語り聞かせながら奈津美の尻穴を嬲ると、たちまち肛門がきゅうと締まり出す。
 人一倍プライドの高い奈津美は、人一倍のマゾヒストでもあった。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||

2015年8月8日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 五話【セフレ】

 翌日、須川から映像ファイルの添付されたメールが届いた。
 彼の言う通り、隣室の記録映像のようだ。 晃は生唾を飲みながらファイルを再生する。
 カメラは由希が露天風呂に入っている間に部屋へ設置されたらしい。
 といっても明らかに盗撮だ。 映像は浴衣姿の須川がレンズの向きを調節するシーンから始まった。
 カメラを設置し終えた須川は、由希が上がるのをビールを飲みながら待ち焦がれる。
 数分後、由希が身体から湯気を立てて現れた。
 雪のように白い肌が桜色に火照り、この上なく色っぽい。
 由希はタオルを身体に巻きながら、俯きがちにベッドへ座った。
 その横へベッドを大きく沈ませて須川が腰掛け、由希に酒を勧める。
 だが由希は断固としてそれを拒み続けた。
 それはそうだろう、須川のような好色親父に酔わされたらどうなるか解ったものではない。 須川は残念そうに首を垂れた後、由希に向き直って当夜の『ルール』の存在を告げた。
 晃がレミに教わった、あの男女間のルールだ。
 由希は当然聞いていないと抗議するが、須川の一言で口を噤んだ。
「もしこのルールを拒否したり、破ったりした場合は、パートナーの男性に罰則が科せられるが……構わんかね?」
 須川がそう言うと、由希は暫く逡巡した後、仕方なくルール制度を受け入れた。「よろしい。では私のルールだが……私は淑やかで従順な女性が好きでね、

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||||

2015年8月6日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 四話【セフレ】

 結局、一週間が過ぎても晃が捕まる事はなかった。
 どうやら奈津美は、自らが穢されたと他人に知られる事を良しとはしなかったらしい。
 晃は不安から夜ごと由希を呼び出しては抱いていたが、ようやく安堵して動き始める。 次に興味を惹かれたのはスワッピングだった。
 カップル同士が互いのパートナーを交換し、マンネリ打破や嫉妬による欲情を目的に楽しむというものだ。
 他人を装って手に入れた恋人を、さらに別の男に抱かせる。
 それにひどく興奮した。
 ネットで探すと、スワッピング相手を募集しているカップルはかなりいた。
 だがほとんどが中高年カップルだ。
 せっかく由希という極上の女を出すのだから、相手にもそれと釣り合うだけの魅力が欲しい、
 と晃は思った。 妥協せず探っていると、一人妙な人間を見つけた。
 山のようにスワッピングを申請されながら、それを全て撥ねつけている須川という男だ。
 調べてみると、どうも須川自身は50過ぎであるにも関わらず、パートナーが現役の女子高生らしい。
 添付された写真を見ると、なるほど中々に可愛かった。 髪は黒のセミロングで、女子高生らしい若い体つきをしている。
 スカートから覗く太腿は由希と奈津美よりややふっくらしているが、脚の綺麗すぎるあの2人と比べるのがそもそも間違いかもしれない。  
 普通に高校のクラスにいて、学年に2、3人はファンがいそうなタイプだ。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||||||

2015年8月5日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 三話【セフレ】

屈辱の摘便が終わった後、晃は濡れタオルで奈津美の体を拭き清めた。 尻穴からの汚液はストッキングを伝って足首にまで届いており、ストッキングを全て脱がせて拭う。
 奈津美はただ大人しく裸体を晒していた。奥歯を噛み締めるが、逃げようとはしない。 逃げられないのだ。
 ここから無事に逃げ遂せるには、ビデオを破壊し、かつ衣服を調達する必要がある。
 ただ逃げてもビデオを残していては、恥辱の映像をネットに流されて破滅する。
 衣服がなければ、裸で見知らぬマンションの周りを駆け回ることになる。
 責任ある立場の奈津美にはどちらも不可欠な条件だが、手を縛られている上に晃の目があっては不可能に近かった。
 第一、こうもプライドの高い女性だ。男に排泄を晒したばかりで冷静な判断ができるはずもない。
 晃もそれを承知しているため、じっくりと奈津美を堪能できる。 晃は奈津美の身体をゆったりとしたソファへ運んだ。
 仰向けに寝かせ、両脚を持ち上げて頭の横に下ろさせる。
 身体を腰から半分に折ったような形だ。
 脚が極端に長い奈津美にはそこまで苦しい体勢ではない。しかし奈津美は顔を顰める。
「腕と背中が痛いわ」
 彼女が呻いた。後ろ手に縛られた腕が背に圧迫されるらしい。だが晃はそ知らぬ顔だ。
「へぇ、そうかい。俺は痛くないね」
 その問答は今の2人の関係そのものだった。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||||||

2015年8月4日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 二話【セフレ】

「なんとか上手くいったか……」
 晃はソファで息を吐いた。深く眠り込んだ奈津美に起きる気配はない。 晃はその奈津美のスーツをそうっと脱がしにかかる。
 ブラウス姿にすると酒の匂いが強まった。
 クールな美人が頬を染めて酒の匂いをさせるのはそそる絵面だ。
 さらにブラウスのボタンを外していくと、青い宝石つきのネックレスが覗く。
「高価そうだな。この石ころで何百万するんだ?」
 晃が毒づいた。奈津美という人間の恵まれぶりを象徴するようだ。 晃は劣等感に苛まれながら奈津美のブラジャーを剥ぎ取った。
 豊かな乳房が零れ出す。
 カップはEかFか、28歳とあって少し崩れてはいるが、突き上げればさぞかし揺れるだろう。
 乳輪と中心の尖りは初々しいピンクで、男の扱いに長けるイメージとはややギャップがある。
 ボディラインはスレンダーだ。
 縦に一筋入った腹筋はスポーツジムの女を思わせる。
 海で焼いたのだろうか、肌がほどよく色づいた中で乳房だけが白い。
 晃はさらに奈津美のベルトに手をかけた。
 ベルトを外しロングパンツを脱がせると、黒のストッキングが視界に飛び込む。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||

2015年8月3日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 一話【セフレ】

 世界には同じ顔をした人間が3人いる。
 ドッペルゲンガーとも呼ばれる有名な都市伝説だ。
 大門晃(おおかどあきら)はその都市伝説を、ぶらりと足を伸ばした街の喫茶店で思い出した。「いらっしゃい……あら、久しぶり」
 喫茶店の女主人は晃を見るなりそう笑いかけた。晃は訝しむ。
 その店に入ったのは間違いなく初めてだ、久しぶりとはどういう事か。
「ええと、どこかで会ったっけ?」
 晃が問うと、女主人は目を丸くした。
「何言うんだい、お前さん」
 そう言って晃の頭からつま先までを何度も見やる。
「……確かにいつもみたいにスーツじゃないけど、じゃあ何、他人の空似かい」
「おそらくは」
 晃が頷くと、女主人はふうん、と唸った。
「驚いたね、瓜二つじゃないか。まるで双子だよ」
 晃はそれに愛想笑いを返しつつ、かの都市伝説を思い浮かべる。 ドッペルゲンガーの知り合いは女主人だけではなかった。
 公園を歩くと老婦人が会釈をし、砂場の子供が挨拶をする。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||

2015年8月1日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

このページの先頭へ