エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【友達】悦子日記 吉川さん クスコで観察していただいて・・・【セフレ】

悦子日記 吉川さん クスコで観察していただいて・・・ある朝の事でした。
お部屋の掃除をしていましたら、吉川さんから電話が有りました。
この時間帯は夫が出勤していますから誰に気兼ねする事もなくお話が出来ます。
新婚当時ですから子供もいませんでしたし・・・。夫は明日から東海村の原発へ出張しますとお教えしましたら、広島へ出かけていくから会いたいとのお話でした。
悦子もお会いしたいとご返事をしました。
その後は他愛のないお話で電話を切りました。翌日、夕方に吉川さんからホテルへ到着したとの電話が有りました。
社宅から近くのダイヤモンドホテルでした。
出かける前に身体にコロンを吹き付けておきました。
昨夜の残り香を消そうと思って・・・。お聞きしていたお部屋の扉をノックしましたら彼が現れました。
お部屋の中に入ると、両肩を抱きかかえられてのキスでした。
お口の中に彼の舌が差し込まれてからめ合って・・・。
悦子もお返しです・・・。キスをしたままで、上着・ブラウス・スカートを脱がされました。
デイトの為に彼の気持ちをそそるような紫色の新しいショーツをはいていました。
キスをしたままで彼のズボン・パンツを脱がせるのは悦子のお仕事です。悦子はすべてを脱がされて裸です。
ベッドへ倒れ込んだら、悦子の両足を広げられますからそれに従います。

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2015年7月19日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】美和子物語 芳田さんとの再会【セフレ】

美和子物語 芳田さんとの再会 ・・・子供を連れて実家に戻ってきた当時のお話です。
子供が風邪気味でしたので大学病院の小児科を訪れました。
30分位して診察の順番がきました。
子供の手を引いて診察室に入ります。医師が子供の症状を観察していました、カルテに記入しながらお話をしました。
なんと、医師は高校の同級生でした。
オーケストラでご一緒していた芳田さんでした。
美和子はフルート、芳田さんはチェロでした。
毎週の練習会でお顔を見ていましたが、二人きりでお話をした事は有りませんでした。子供の病状は初期の風邪でした。
安静にして休ませておく様にとのアドバイスでした。
週末の土曜日の午後に芳田さんからお電話が有りました。子供の病状を気遣っての事でした。
経過が良好ですとお答えしました。
その後で美和子さんはあこがれの人だったと言われました。
長身の彼は美和子の後ろから見下ろして胸を見ながら・・・。夫と離別して岡山で暮らそうと思っていると打ち明けました。
翌日の土曜日はボランテア活動の日でした。集会の後ならお会いできると言いましたら、彼も承知しました。その、土曜日になって一人で出かけました。
白いスーツを着て・・・。ショーツも白でした。

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2015年7月17日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】美和子物語 男性器の締め付け方を覚えました【セフレ】

美和子物語 男性器の締め付け方を覚えました先日、東京で術後の検査を受けました。
待合室で30歳過ぎの女性とお話をしました。
彼女は既婚者でした。
その他にも10年来のボーイフレンドが複数居ると言っていました。お一人は職場の上司だそうです。
勤務時間中にホテルでの逢瀬を重ねているとのことでした。
毎週、週末の金曜日に複数の銀行へ出かけて会社の預金残高確認証明書の発行依頼をしているそうです。
その帰途に、ホテルへ立ち寄ってベッドを共にしているとのことでした。その事を肯定も否定もしないでうなずいて聞いていました。
勤務先の上司は入社以来のお付き合いでも有るとのことでした・・・。
ホテルへ到着しますと携帯で連絡して彼が待つ部屋へ出かけます。
お部屋に入りますと、彼が洋服を脱がせてくれて乳房の愛撫から始まってクリへの執拗な愛撫が続くとのことでした。お互いが最初の満足感を得ますと、バスルームへ移動して彼のお腹に乗っかって乳房を愛撫されるのがコースだそうです。
彼のジュニアが元気になれば、バスルームの壁に手をついて後部から立位で合体するそうです。
彼が爆発しそうになると、運動をセーブして射精を長引かせているそうです。ベッドへ移動して、彼が上向きになって彼女が騎乗位で上下して攻めるそうです。
ここでも、彼の射精が近づくと中断です。彼女がベッドで上向きになって彼を正常位で迎えます。
彼が猛烈に運動しますとすぐに射精だそうです。その後で、彼のジュニアをお口で舐め回して引き続いて勃起を促します。
元気なジュニアを彼女自身へ受け入れて連続しての交接です。彼女は膝を立てて彼を迎えます。

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2015年7月17日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】甘い香り【セフレ】

見上げれば空の端は明るくなりつつある。夜勤の仕事を終えたボクは駅へ向かっていた。
ふいに刺すように冷たい風が吹いてボクは思わず首をすくめる。もうすぐ始発電車が走り始める時刻。
疲れた足取りで駅の改札口へ向かっていると、ボクのすぐ脇を若い娘が追い越し通り過ぎていった。
冷たい空気を伝って甘い香りが鼻腔をくすぐる。その香りは繁華街に漂う淫猥な匂いを連想させた。
しかし、色白でほっそりとした娘の面差しは水商売を連想させるようなものではなかった。
理由はわからないが、何故かその娘が出勤でなく朝帰りなのだとボクは直感でわかっていた。
暗いガード下をくぐり抜ければ改札口。娘の後ろ姿を追う形でボクも自動改札へ向かい足を動かす。
ハンドバッグから定期券を取り出すのに手間取った様子の彼女にボクは追いついてしまった。
まだ乗降客は少ない時刻。娘に少し遅れて改札を抜けたボクは、彼女に続いて昇り階段を登り始めた。
のろのろと狭い階段を登る彼女の横を通り過ぎようとした時、ボクの前で娘の躰がバランスを失った。
「きゃ!」
倒れそうになった娘を支えようと思わず手を伸ばしたボクの鼻腔に彼女の甘い香りが押し寄せてきた。
「すみません…あたし、ボンヤリしてて」
「大丈夫?」
「ええ…」

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2015年7月17日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】美和子物語 形成手術の術後検査【セフレ】

美和子物語 形成手術の術後検査です・・・東京で形成手術を受けて二週間がすぎました。
術後の経過をチエックしていただくために上京します。入浴中は左手でベビーを広げて、右手でシャワーノズルを持って洗いました。
左手の指先で内部をこすりながら・・・。
たぶん、綺麗になっているはずです。
入浴後に、脱衣室の鏡に自分自身を映して観察しました。
外観はきれいな左右対称で脱色の効果も相まって高校生のような美しさでした。
自分で喜んでいます。
自分の性器を観察するのは久しぶりでした。毎晩のオナニーはおふとんの中で俯せになって中指を下から差し入れます。
クリを剥き出して二本の指先ではさみます。
そして、軽く摩擦します。
親指の腹でクリを圧迫しますと有頂天です。
長年の行為ですから自分の攻めどころが判っています・・・。これだけでも満足ですが中指と薬指を曲げながら内壁を刺激します。
美和子のGスポットからは沢山のラブジュースが流れてきます。
バスタオルを敷いていますからジュースが流れても平気です。30分以上で数回の満足感を得ます。
その後、おふとんに背中をつけて仰向けになります。

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2015年7月15日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女の花びら ①【セフレ】

『 第一章 美少女との出会い 』

♪〜「さくら♪ さくら♪・・・」とスピカーから流れる歌を聴きながら
俺は桜名所の或公園に来ている
桜木の周りは我こそが先と陣取りゲームを遣るようにシートを敷き
場所取りをしているサラリーマン風の人達がいる
ふと、上を見上げると桜の花びらが”チラリチラリ”と降り神気の気配がした
超ロリ好きな俺はデジカメで桜を撮る真似をしながら少女達が
はしゃぎ回っている姿を撮り始めた
美少女を見つけるとどこまでも追いかけて撮る俺は肉棒を高ぶらせ
“はぁはぁはぁ”と荒息になり興奮とスリルが何とも言えない
近くの小学校の5年生徒だろうか体操着姿の少女達が列になって公園に
入って来た 俺は思わず「ラッキー♪」とニヤ笑いをした
先生が手を上げて「さあ〜皆さん 今から自由時間です いいですかぁ
絶対に公園から出てはいけません 分かりましたか」高々と喋る

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2015年7月7日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女の花びら ⑨【セフレ】

『 第九章 無孔処女膜の美少女 』

舞子悪戯計画の土曜日 ♪〜カランコロンと下校のチャイムが鳴り響く
「お〜す 先生ぇ〜居るか」と元気な声でパソコン室に入ってくる裕子と舞子
舞子は俺と視線を合わさず恥ずかしそうに”モジモジ”している
純白シャツにスカートから伸びる長い肩掛け紐が印象的な小学生専用の制服だ
ロリファンは喉から手が出るくらい欲しい小学専用制服だが自由服に押されて
徐々に無くなる制服でもある
俺は裕子と舞子の背中を押しながら「じゃあ 先生のマンションに行こうか」
裕子は腹を押さえて「先生ぇ お腹減ったよ おごって おごって」
俺は微笑み返しながら「じゃあ 帰り道にバーガー屋に寄るか」
裕子と舞子は「やったぁ」と先を争うようにバーガー屋に入って行った
テーブルを囲むように座ると発達途中の裕子と舞子はハンバーガーを良く食べる
食べ終わると我がマンションに向かった 俺と裕子は並んで歩くが舞子は今から
始まる初体験に不安なのか一歩引いて下を向いたままで付いて来る

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2015年6月25日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】はじめての誘惑【セフレ】

霧雨のあの日。
煙る様な雨の向こうで厳かに行われた。
―――父さんの葬式。
参列者は母方の親族と近所付き合いをしていた人に父さんの仕事関係の人だけだった。
 父さんはよく言えば人の良い性格、悪く言えば馬鹿正直で甘ちゃん。
親族の住居、仕事先、進学にかかる費用もろもろの面倒を見て、ご近所づきあいも良かった。
でも世の中には2種類の人間がいる。受けた恩を返す人間と、受けた恩を仇で返す人間だ。
父方の親族は後者の人間だった、ただそれだけだ。
 父さんの遺産の額は、これから暮らしていくだけなら母さんと息子の分は十分賄える額だ。
ただ少子化対策で以前より進学にかかる費用は高額になり、昔でいう元服の年齢になったら子作りに励む事が奨励されているこの時代では進学を考えるとどうしても足りない。
進学の夢を知っている母さんの事だ、きっと“あれ”に応募するに違いない…。
進学を諦めたと言ってもきっと信じないだろう。仕事をしようにも中学生で高給なものなんてどこにもない。
「あなたが裕也君かしら?」
そんな思索に耽っていると突然呼び止められた。声のした方に振り向いてみると。
そこには20歳程の美しい女性が立っていた。

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2015年6月21日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女の花びら ③【セフレ】

『 第三章 狭過ぎた膣内 』

俺は裕子の股間に顔を埋め舌先で縦筋を押し広げるように嘗めた
裕子は驚き顔で「汚い所を嘗めるなんて・・・先生は変態よ」
ふっくらと盛り上がった大陰唇の縦筋を指先で押さえ広げて処女膜に
届くように「ぺっちゃくっちゃずずずっちゅつぺろり」と舌先で嘗めると
縦筋の上から隠れていたクリトリスが突起して出て来た
クリトリスを口で含んで「ずずずずずっちゅつぺろりずずずずっ」と
吸い込むと裕子は首筋を伸ばし身体は弓のように返り「あぐっうっあっあっ」
「どうだ 裕子ちゃん 気持ちがいいだろうが えっ どうだ」
膣内口からはベトベト愛液が溢れ出てその愛液を「ずずずずっ」と
嫌らしい音を立てて啜るとロリ特有の青臭い匂いがした
裕子は首を左右に振りながら「先生 やめて 恥ずかしいよ あっそこは駄目っ」
「裕子ちゃんのオマンコは小さいなぁ 指先一本でも狭過ぎるぜ」
俺は立ち上がりズボンから巨大化した肉棒を取り出した

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2015年6月16日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女の花びら ⑧【セフレ】

『 第八章  裏名milk小学校 』

“グッチャ ズイクッチャ グッチャ ズイクッチャ”と授業中の女子トイレから
肉と肉が擦れるイヤらいし音がする
俺は夏季制服に衣替えした裕子がたまらなくなり女子トイレに連れ込んで
バックでセックスをしている最中だ
裕子のスカートを捲り上げ小さく可愛いお尻を掴んで引き寄せ
「今日は熊の絵があるパンツだな たまらねぇなぁ 」
裕子は瞳を”トロリ”させて振り向き「だって 先生 絵柄のパンツ好きでしょ」
超ロリ好きの俺はアニメ柄入りのパンティを見ると興奮が高まり裕子の膣内で
肉棒が”ビックンビックン”と鼓動しながら更に強大化して行く
裕子の発達途中の膣内口を引き裂くように時々”ズッキッビリ”と鈍い音がする
純白シャツの上から乳房を揉み回しながら「最近 裕子ちゃんのオッパイは
また大きく成ったな 先生が揉んでいるからかな」
「そう ママが大きいから裕子も うっ そこそこ 先生そこよ ああん」

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2015年6月13日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

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