エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【高校生】離婚1【エッチ】

俺がまだ三歳のときに両親は離婚した。
俺は父親に引き取られ、そのまま高校まで育った。
高校3年になり、父親がトラック事故で死んでしまい、母親に引き取られることになった。
16年ぶりに会った母親は泣きながら抱き締めてきた。
すると、玄関から「ただいまぁ」という声が聞こえた。
母親の再婚相手の連れ子の美伽ちゃんという中学1年の女の子だった。
誰に似てるとかはなかったけど、バスケをやってそうな爽やかな感じの可愛い子だった。
美伽ちゃんは事情を知っていたらしく、「よろしくね、お兄ちゃん!」と、元気良く挨拶してきた。
俺はいわゆるロリコンってやつで、美伽ちゃんを初めて見たときに犯すことを決めていた。
俺は受験のこともあり部活は引退していて、美伽ちゃんは見た目通りバスケ部だったらしく帰宅は遅く、母親も仕事で帰ってくるのは10時過ぎだった。
俺は美伽ちゃんが帰ってくるまでの三時間を使い、パンツやブラジャーの匂いを嗅いだりしてオナニーをしていた。
しばらくして、隠しカメラもつけるようになって部屋で裸でストレッチする姿や、軽くオナニーしている姿を撮ってオナニーしていた。
ある日、美伽ちゃんはいつもより激しくオナニーをしてイッた。
俺はその動画をネタに脅すことにして、とうとう計画を実行するときがきた…

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2013年4月26日 | エッチ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 4【浮気】

旅行当日、真紀が子どもを連れて来た。
春らしい黄色のワンピース、髪は同じ色のリボンで結んでとても清楚な奥さまというような雰囲気。
不安やどうにもならない気持ちを、せめてこんなことで解消しようとしているのだろう。
1BOⅩの車に子ども同士は第二列、私と真紀は奥の座席に座った。
「俺をひとりにさせる気かよ・・・ずるいぞ」
「文句言わないで運転しなさいよ。お楽しみはこれからでしょ。私がぜーんぶ手配したんだから好きにさせてもらうからね」
「またそれかよ・・・まったくいやな女だ」
「そんなこと言ったって、あなただったて真紀ちゃんと楽しむんでしょ」
そう言いながら真紀の顔をちらっと見たが、こういう話になると相変わらずうつむくだけ。
真紀の隣りに座ると爽やかなフレグランスがほのかに香る・・・
さすがにキスはできないが手を握ることはできる。
ルームミラーからの夫の視線を気にしつつ、なるべく身体を密着させる。
高速道路に乗って心地よい走りになると、やがて子どもたちはおとなしくなり寝てしまった。
真紀もそれにつられるかのようにウトウトしだす。
「風邪引くわよ」

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2013年4月23日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 3【浮気】

あくる日も、真紀はいつものようにうちに来た。
事務所に入って仕事をしようとするのを呼び止めて
「あなたが仕事をする場所はここじゃないの。わかってるでしょ」
予想はしていただろうが、いきなりの命令に真紀はハッとしてうなだれる。
「昨日の続きをしましょう。たくさん感じてもらわないとね」
うつむいたまま一言も発しない真紀の手を引いて寝室へと向かう。
「真紀ちゃん、あなたにいろんなこと教えてあげる。だから素直になってね」
「教えるって何をですか・・・」
ベッドの片隅で身を固くしている真紀の横に座る。
「私・・・もうだめ・・・」
「女同士でしかわからないことがたくさんあるのよ。あの人にひどいことされて恐かったでしょ」
耳もとでささやきながら胸のふくらみに手をすべらす。
「ああ・・・お願いです。いやです」
真紀は少し触れただけでビクッと身体を震わせ、またもやいやいやを繰り返す。
そしてまた涙・・・真紀には涙がよく似合う。

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2013年4月23日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 2【浮気】

オジさんとのことはひと休み。
ずいぶん前にネットで知り合った人はまだ20代だった。
ある演劇のケットをオークションで落札したんだけど、その売主(笑)
それが縁で何回か舞台を観に行って飲むこともあった。
ある日
エッチな話で盛り上がって楽しく飲んでいたが、いきなり
「俺、まだしたことなんです」
といきなりしゃべり始めた。
「同じ世代の女性とうまく話ができなくて・・・」
「こうしてできてるじゃない」
「それはユキさんだからですよ。年上の人は安心できる」
明らかにやりたそうな雰囲気だ。
「ダンナさんとはしてるんですか?よくセックスレスっていうでしょ」
「そんなの想像にまかせる。でもダンナに相手にされない女になったら悲しいわ」
「ダンナさんはいいな・・・」

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2013年4月23日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 1【浮気】

ゆきこです。
結婚するまでたくさん遊んで、ダブルブッキングなんて当たり前。
昼間と夜、違う人にだかれるなんてことともままありました。
セックスなんて呼吸と同じ。
気が合えば全然OK。
それはいまでも変わらない。
旦那はすごく気が短くて嫉妬深い人。
だけどセックスの相性が抜群で、それで結婚したようなもの。
「愛」はあるといえばあるけど、包み込むような満たしてくれるようなものじゃない。
結婚してからしばらくはまじめに夫婦生活を送っていたのですが
ある日元彼に呼び出されて…
嫌いで別れたわけじゃないから自然にそういう雰囲気に。
旦那以上に慣れ親しんだ関係。
あれよという間に脱がされ、彼の指が一番敏感なところに触れる。
「もうこんなになってるよ。待っててくれたんだね」

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2013年4月23日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【高校生】姉への想い2【エッチ】

「お姉ちゃん・・・奥まで入ったよ」
「う、うん」
姉の中は熱くヌルヌルした物がペニスを包み込んでいき、それは吸い付く様にキューと絡み付く様に締め付けてくる。
その気持ち良さに僕は全身の身体の力が抜けていくかんじだった。
「翔太・・・じゃあ・・・動くよ」
姉は僕の目を見ながらゆっくり上下に腰を動かし始める。
「んんっ・・・どう・・・翔太・・・気持ちいい?」
姉は腰をグラインドさせながら聞いてくる。
「うん・・・凄いよ・・・お姉ちゃんの膣・・・」
「よかった・・・お姉ちゃんも・・・翔太の太くていいっ・・・」
そう言うと姉は嬉しそうにさっきよりも速く腰を動かしていく。
ふと僕は繋がっている結合部に目をやると姉が動く度にペニスがでたり、入ったりを繰り返しているその光景に益々興奮させられた。
5分ぐらいたったあたりから多少経験していた僕ですが憧れの姉としてる・・・という感覚にペニスがムズムズしだし限界をむかえる。
「お、お姉ちゃん・・・もう・・・でそう・・・」
「イクの?・・・いいよ・・・お姉ちゃんの膣にだして・・・」

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2013年4月22日 | エッチ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【高校生】姉への想い【エッチ】

約一年前保育士のお姉ちゃんとの体験談です
「友香が結婚する」
(当時姉友香24歳・僕18)
夜いきなり母親に聞かされその時は何とも思わず、時間が経った頃
「お姉ちゃん結婚するんだぁ・・・」と思うぐらいだった。
自分の部屋に戻り床に寝転がりふと姉との思い出を振りかえっていた。
小さい頃姉によくイジメられた事や風呂上がりの姉の裸姿や二人で海に行ったときの水着姿など後半から思い浮かぶのは姉のいやらしい姿ばかりで何故かアソコが硬くなっていた。
普段なら姉のそんな姿を思うだけで気持ち悪いと思いすぐ別の事を考えていたのに、その日は姉の事で頭の中が一杯で姉以外の事は考えられなかった。
何とかして姉を女として考えている自分の頭の中を、別の事を考えさせようと野球が好きだった僕は大好きな巨人の上原選手の事を考える様にした。でも頭の中に浮かぶのは姉の顔ばかりで頭の中から姉が離れなかった。
それから何となくぼーっとしていると姉が帰ってきたみたいだった。
姉が帰ってきたのを知ると急に心臓の鼓動が早くなり意味もなく動揺していた。
どうしたんだ・・・今日は何か変だ・・・
確かに姉は弟の僕から見ても綺麗だ。肩まで掛かる長く艶のある髪に伊東美咲をおとなしくした感じの美人で僕よりも背が3センチ高い169と高くスタイルがいい。
何故今までこんな事を思い浮べなかったのに・・・と自分自身に問い掛け自分と葛藤しているとドアをノックする音と共に姉の声が聞こえてきた。
「ねぇ・・・お姉ちゃん何だけど入っていい?」

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2013年4月22日 | エッチ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【看護婦】許されない恋【ナース】

両親がはやく亡くなり、田舎の大きな屋敷の様な家に8歳上の姉と二人暮しをしている。
姉は当時高校生ながらも、両親が亡くなる悲しみを堪えながら、僕の前では気丈に振る舞い小学生だった僕を育ててくれた。
中学校を卒業する頃になると姉を女性として見る様になってしまい随分と苦しい青春を謳歌していた。
そして現在18になった今でも姉が好きでその思いは益々強くなっていった。
姉は現在26歳、背が高く、色白の美人で小さな土地柄か、姉の噂がすぐに広まり姉はまわりの人に一目置かれていた。そんな姉は地元の病院で看護婦をしながら家計を支えてくれている。
その姉とも二人で暮らして10年が経ち、今でも姉は僕を甘えさせてくれ、たまにお風呂に入ったりと姉との二人暮しを満喫していた。
所が姉には彼氏がいたらしく結婚を考えてると打ち明けられた。激しくショックをうけながらも僕は作り笑いを浮かべ二人がしたい時にすればいいよと思ってもない事を言っていた。
姉は嬉しそうに僕に抱きつきいつもしてもらっている姉の胸に顔を埋めさせてくれた。いつもは嬉しく、興奮していたが、その日は何にも感じずショックで頭の中が真っ白だった。
姉に告げられてから僕は姉を避ける様になり、姉の次に好きな幼馴染みの香織に欲望をぶつけ姉への思いを断ち切ろうとした。でも忘れようとする程姉への思いが強くなり香織を激しく貫いていた、香織は痛いはずなのに僕の好きな様にさせてくれ最後は香織の中に出してしまった。
香織は涙目で嬉しい**のが私の中にはいってるんだねと嬉しそうに言う香織に申し訳なく複雑な気持ちだった。
それでも欲情は押さえられず香織に会う度に体を重ね最後は香織の中に出すのを繰り返していた。
だが段々香織と会う様になってから姉への思いも薄れていき姉にも見劣りしない香織を好きになっていた。まぁ好きになる訳だ、家に帰っても姉は最近仕事で遅く会う機会もなく、代わりに香織がうちに来てご飯を作ってくれたり夫婦の様な生活をしているのだから。
俺もこれで人並の恋を出来ると思っていた矢先事件が起きた。続く

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2013年4月22日 | エッチ体験談カテゴリー:看護婦との体験談

【高校生】佐々木希似の美女カノ【エッチ】

僕の彼女はよく友達に言われるのが佐々木希に似てると、歯科衛生士をし、僕より背も高く、年も僕は学生で18、彼女が24と離れてる為周りから見たら姉弟に見えると思う。
名前は希(仮名)普段僕は希さんと呼んでます、何でこう呼ぶかと言うと彼女がプライドが高く性格ブスでありまして、年下に呼び捨てにされるのが嫌みたいで無理矢理そう呼ばされてます。
彼女はデートしてても「早く歩いて、さっさとこれ持って、私に逆らうんだ?」ともうお嬢様気取りで気が休まらずデートが地獄に感じます。
それでも何故かHの時だけは別で甘えさせてくれ僕の要求を聞いてくれます。
そんな彼女とも付き合って月日が経ち、いつもの様に自転車で彼女が勤める歯科医の砂利場の駐車場付近で待ってておち会ったんだけどなんかいつもとは違う感じだった。
「今日も待っててくれたんだ?」
「だって昨日希さんが「明日も迎えにきてよね!」って言ったじゃん、だから迎えに来たんだよ・・・」とたじたじになりながらいってたと思う
「そっか・・・ゴメンネ・・・今日忙しくて忘れてた・・」彼女はいつもと違って表情が暗く元気がなかった。
「別にいいよ、ただ元気ないけど何かあったの?」
「うるさいなぁ・・・何にもないよ!・・・早く帰るよ!」と少し怒ってた
「う、うん」気まずいムードの中僕は自転車を押しながら彼女の隣を無言で歩いてると彼女が沈黙を破った
「ねぇ・・・今日家泊まってて・・・」
「えっ、・・・う、うん」僕は、はっきり言ってあんまりこういう事言われた事ないからビックリしたのと、やっぱり何かあったんだなぁと思い家に着いたらもう一度聞く事にした。
家に着き彼女は僕の為に夕飯を作ってくれ二人で食べてたんだけど彼女は無言のまま落ち込んでる様な感じで何も喋らず。普段は口数が多いし、こぼしたりすると「こぼさないでよガキ!」とか言うのにその日はわざとこぼしてみても何にも言われなかった。
夕飯を食べおわりフタリでテレビを見ている時に僕は何があったのか気になりまた怒られるのを覚悟して聞いてみた。

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2013年4月21日 | エッチ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【高校生】通学電車【エッチ】

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1970年1月1日 | エッチ体験談カテゴリー:高校生との体験談
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