エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【友達】拒まれて【セフレ】

激しく抵抗する女…。それでも強引に襲いかかる男…、それが知り合いの男性なら、抵抗続ける女性もついには性本能が勝って変身して男性にからだを与えていく。あの時、俺も渡辺マサコさんに抵抗されても襲いかかるべきだったのか…。
過ぎ去ったあの日、夜明から降りだした雪は、街でも20センチは積もっていた。前日は出産直前の妻にあって安産を祈願し、その日は、市役所会議室で開催した人勧給与改定の地区説明会で集まった関係者に二時間説明し、終わって関係職員と夕食を共にする。その後、日頃から親しくしていた渡辺マサコさん宅に立ち寄って、一緒にいた竹内君と再び飲みはじめ、酔いつぶれてそこに泊まる。
渡辺マサコさんは戦争未亡人だった。
昭和十九年秋、ご主人が出征する直前に結婚し、すぐに子供を授かったが、
ご主人は南方戦線で戦死し帰らぬ人となった。その時、奥さんはまだ十八歳だった。
それから奥さんは、たばこ屋を開店しながら女一人で子供を育て、
その子も、春には高校を卒業して警察官になっていた。
酒に酔っていた俺はそのまま炬燵に潜って眠っていた。
真夜中だった。目が覚め、見ると奥さんは炬燵の向こう側で眠っていた。
そんな寝姿を見て俺は奥さんを女として意識しはじめ、変な気持ちになっていった。
当時奥さんは女盛りの三十六歳だったと思う。
その時俺は二十九歳、結婚して三年目、妻は出産直前で実家に行って俺は単身だった。
妻の肌に触れられない男の欲望が頭をもだげていった。
そんな時、奥さんは未亡人だから男が欲しいのだろうと思っていたし、
奥さんの寝姿に手を差しのべてみたいという男の性欲が騒いだ。

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2015年6月11日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】初恋の人…【セフレ】

稲が青々と生長し初夏の風になびいている。
そんな田圃の中の国道を一人、車を運転し、ふる里の墓参に向かった。
あれこれ思いに耽って運転していると、過ぎ去った想いが甦る。
そんな思いに、まだ高校生だった頃の彼女を思い出した。
あれから三十年が過ぎている。
すると彼女は四十八歳となっている。
無性に気になってきた
あの頃の彼女は、セーラ服がよく似合う高校三年生だった
襞のある紺のスカートに包まれたヒップ…、
その豊かに膨らむヒップが男心を惹き付け,いつの間にか彼女に恋をしていた
毎朝七時三十八分発の列車で通学する彼女に
一目会いたくて自転車で家を出て
歩いて駅に向かう彼女に、駅近く竹藪のある曲がり角で追いついた
姿を見て「おはよう…」と交わすたったその一言…
顔を合わすだけだったが、それで心はなごらいだ。

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2015年5月23日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】聡子13歳 その1それはお昼休み。【セフレ】

私の通う中学の教室は、この時間ものすごい熱気で溢れかえっている。おしゃべりに花を咲かせる女子生徒たち、プロレスに興じる男子生徒たち、そして無数のグループに分かれ、雑誌や漫画を覗き込んでいる生徒たち…
 私も、そんな熱気の中の一つだった。今私の周囲には、3人の女生徒が集まっている。3人は黄色い声を上げながら、タレントやスポーツマンの先輩たちの話題に興じていた。彼女たちとは、入学してすぐ知り合った。向こうから、私に声をかけてきたの。その時から、私と彼女たちとの間には、誰にも言えない秘密があった。
 私、いまから恥をかくの。死んだ方がいいとさえ思えるような恥。
 それが彼女たちとの「約束」だった。約束を守らなければ、今の私には破滅しかない。
 私の後ろにいた優子が、突然私の頭をはたいた。何の脈絡もない。力も入っていず、痛いこともなかった。端から見ていれば、じゃれあっているようにしか見えないだろう。
 …でも、これが合図…
 「やぁ、いったぁい!」
私は「打ち合わせ通り」、右後ろに座っていた子の膝をはたいた。
 「あ、私じゃないよぉ!」 
私にはたかれた子、茜が笑いながら叫ぶ。
 「あんたのせいよ!」
彼女は、いいざまに優子の脇腹をつついた。くすぐったそうにけたたましく笑いながら、優子がまた私をはたいた。
 …始まる…
 彼女たちの手が、一斉に私に襲いかかってきた。脇腹を、脇の下を、胸を、うなじを、彼女たちの手が這い回る。彼女たちは歓声を上げながら、私の身体をもてあそんだ。正面にいた美智子が、私のおっぱいを力任せに握りしめる。
 「ああはあっ!」

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2015年5月22日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】友達の母親と俺の母親①【セフレ】

高校時代、俺はまだ童貞だった。友達のYも同じく童貞。中学の時からの仲良しコンビだった。高校二年の時、前期の三者面談があり
俺の前にはTとTの母親がいた。Tの母親とうちの母は同い年らしく、家庭の事を雑談していた。Tの父親は大手の会社の技術者でタイに長期間の出張らしく、品のよさそうなお母さんは、主人がいないととても楽で・・・と笑いながら話していた。俺の母親もきれいな方だとは思うがTの母親は、より一層スタイルも良く背も高い。胸の形も良く30代後半と思えないほど均整のとれた体つきだった。
雑談後、Tの母親は「N君(俺の事)、うちのTと仲良くしてやってね」と最後に話かけて面談に向かった。
翌日「おい!T。お前の母ちゃん綺麗だな!良いよな。お前は。毎日あんな綺麗な母ちゃんと一緒で」と俺はからかった。Yが「うそ!まじかよ。そんなにきれいなんか?お前のかあちゃんは」と興奮気味に話に参加してくる。「おう!凄い綺麗でスタイルもいいよな?T」というとTは「そんなこと…考えても居ないよ。N君の母さんの方が綺麗じゃないか!」と言い返したので「お前。あんな綺麗な母ちゃん持って、ばち当たるぞ!」という応酬があって、俺たち三人は打ち解けた。よくよく話を聞くと当然Tも童貞で、放課後は三人そろって「ああ~女とやりてえな」とか「クラスでだれとやりたいか」とか話しながら帰るのが日課になった。
ある日、Tが「Y君N君、今日俺の家に遊びに来ない?母さんが仕事でいないんだ」と誘われた。暇をしていた俺がノーと言うはずもなく「よし、親爺の隠していたエロ本持っていくよ(笑)三人でせんずり大会でもやるか!」と大乗り気でTの家に行った。
Tの家はリビングが広く二階にTの寝室があり、俺たちはTの部屋で親爺のエロ本をネタにお互いのペニスを見ながらオナニーにふけっていた。一回すっきりした後、俺はのどが渇いたので「T、冷たい飲み物ない?」と聞くとキッチンの冷蔵庫の中の好きに飲んも良いというので下に行き、冷蔵庫からジュースを出して飲んでいた。ふとその時にドアの隣の洗濯機に気が付いた。ひょっとして・・・淡い期待を胸に洗濯機のふたを開けると、明らかに使用済みの服が入っていた。Tのトレーニングウェアや下着に紛れて、白い薄い生地の丸まったものを発見した。そっと広げるとクロッチ部分にうっすらと縦線のシミが入り、やや黄ばんだような色になっていた。俺は深呼吸をしてそのにおいを嗅いだ。甘酸っぱいそしてほんのりと淡いにおいが漂った。俺は、先ほど終わったばかりのペニスを引きずり出し、においを嗅ぎながら射精した。二階に行き、「Tのお母ちゃんの下着で俺やっちゃったよ」 と告白するとYが「え~、良いなお前。俺にもさせろ」と言ったが「もう俺の精子で汚しちゃったから臭いはしないよ。ハハハ」とごまかした。
Yは「おい、T。俺にも良い目させてくれ。お前の母ちゃんでさ」とでかい体で迫る。Tは「そんな無理だよ。俺は・・・。T君の母さんが
好みなんだしさ」と上ずった声で答えた。「おい!聞いたかよ。T,お前の母ちゃんでせんずりしたいんだってよ。ハハハ。やらせてやれよ」おれはうちの母ちゃんで良ければいつでもさせてやるよ」と強がりを言った。Tは「本当?」と目を輝かし、「本当なら、協力するよ。うちのお母ちゃんと交換しないか?」と思わぬ提案をしてきた。俺は強気で「ああ、俺の母ちゃんならお前の筆おろしさせてやるよ」
と答えた。Yは「おお!俺も仲間入りさせてくれ。で俺の母ちゃんじゃな・・・お前らにメリットがねえよな」しばらく考えて「よし。じゃあ俺はお前らの手伝いをするから俺もやらせてくれ。頼むよ。俺も童貞すててえよ!」と懇願する。Tと俺は強気になって「じゃあ、どう手伝うんだよ」というとYは「俺の兄ちゃんさ、半年前から鬱になってさ夜寝れねえらしくてさ、医者から睡眠薬を一杯貰って飲んでるんだ。それ飲んだらさ、朝まで絶対に起きないし、この前のうちの近所の火事でも起きなかったぜ。記憶もなくなるらしいし。その薬をくすねるからさ、それ飲ませちゃえばいつでもOKだぜ。どうだ役に立つだろう?俺も」俺とTは顔を見合わせ、思わずにっこり!「じゃあ、それで行こう!」と決定した。
まずはうちの母ちゃんをターゲットにして・・・うちのおやじは、月に一度関西方面に出張に行く。兄貴は鬱で薬飲んだら即寝てしまうから、問題外。という事で親爺の出張日を狙った。その日は、母親が町内会の寄り合いで10時頃お酒を飲んで帰ってきた。好都合だった。俺は風呂上りのジュースの中にYからもらった睡眠薬を入れて「なんだ、酒くせえよ。これでも飲んで匂い消してくれよ」とお袋に
渡した。お袋は仕事帰りに会合に顔を出したようでグレイのスーツを着ていた。勢いよく飲み干してからソファでテレビを見ていた。俺は一度部屋に入り30分位してそっと下に行きリビングの様子を見るとお袋は上を向いて鼾をかいていた。
おれはソファに行き「お袋!こんな所で寝たら風邪ひくぞ」と言いながら揺すったが起きる気配はない。この時点で俺はYとTに電話をして家に呼んだ。時間は十時過ぎ。三人で思いお袋の体を担ぎ、寝室へ運んだ。
ベッドの横たえると三人でじっくりとお袋を見直した。少しまくれあがったグレイのタイトスカートから覗く太もも。白いブラウスを盛り上げている胸。しばらく見とれているとYが「おい。早くやろうぜ」と声をかける。Tも慌てて「早くしよう」と言い出した。少し躊躇しながらも
俺は強気で「YとTで好きにしろよ」と促した。二人はその言葉を待っていたように行動に移す。
グレイのジャケットをそっと脱がす。お袋の胸が強調される。Yが早速ブラウスの上から胸をもんでいる。Tは太ももが好きらしくスカートをまくりながら太ももの感触を楽しんでいる。俺も見ながら心臓が口から出そうなくらいドキドキしてきた。いつも見慣れたお袋が全然別の女性に見える。初めて性を感じた。Yはブラウスのボタンをはずしにかかり、Tはスカートのホックを外し、スカートを抜き取った。お袋の体は、胸をはだけて白いレースのブラジャーと白いパンティを蛍光灯の下のさらけ出している。白いパンティの前からは

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2015年5月7日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ハロウィンパーティー1【セフレ】

自分が、中学3年の頃の話。自分は、小1から英会話教室に通っている。そこには、小5の時であったそこそこ仲がいい男子Kと、小1の頃に出会って、なんか今まで偶然的にこの教室で関係が繋がっている女子Nがいる。Kいわく、自分とNが仲がいいというのだが、そんな事自分は思っていなく、前述のとおり、「今まで偶然同じ教室で、中学では同じところに通うことになっただけの事」だけだ。さて、本題の話をしよう。                  ---------------------ある日の水曜日の帰り際。その日は、間近に迫っていたハロウィンパーティーの話をしていたせいか、終始その話で持ち切りだった。自分が帰り支度を済ませると、Nが「あとでメールちょうだいね」と言ってきた。イマイチ話の流れがつかめなかった自分は、「何の?」と聞くと、「ハロウィンの」と。そして、帰宅した後さっそくメールをした。その日中に返信は来ず、翌日の午後、自分が買い物をしている時に来た。その文面には、「きのうのその時間、寝てた」とあった。そして、当日に会場の準備をしなくてはならない自分とNとふたりで、当日の集合時間を決めた。
当日、集合時間の少し前に着いた自分は、携帯でときどき時間を確認しながら、Nが来るのを待っていた。そして、Nが歩いてきた。会場に入らず待っていた自分を不思議に思ったのか、「なんで入らないの?」と聞いてきた。(Nを待ってたからに決まってるだろ)とは自分の心の声だったが、言えるはずもなく、Nと一緒に会場に入った。そこには、自分たちの教室の先生がすでにいた。会話をして、自分たちの荷物を下ろし、ひと段落ついたところでさっそく準備を始めた。順調に作業していた途中、もう一人この教室の生徒が来た。数分たった時に、ハプニングは起こった。どうやら、先生とその生徒と二人で、今日のゲストの外国人の先生を駅まで迎えに行くのだという。自分は、二人きりになるという状況に、心の中で激しく動揺していたが、Nは平然としていた。いざ二人が出掛けていくと、いよいよ二人きりだ。そんな状況に焦りつつも、準備を続けた。パーティー開始まであと1時間30分程だ。それにはなんとか終わるだろう。Nといろいろ話しながら、飾り付けをしていく。そして、よく国旗とかがいろいろついているような、長い飾りを会場の前方につけることになった。しかし、そこには机だのなんだのが置いてあり、とてもつけにくそうだった。そこで、Nがその飾りをつけようとその机に乗ろうとした時バランスを取ろうとして、そばにいた自分の肩につかまってきた。自分の心臓はドキッとした。今までNと接してきたが、こんなにも女子という存在を近くに感じた事は全くなかった。そんな、嬉しいハプニングもあった中、順調に時間内にすべての飾り付けが終わり、その間に外国人の先生を迎えに行っていた先生たちも帰ってきた。
そして、パーティーの開始時間までに多くの生徒・さらにはその保護者までが、たくさん集まり、いやがうえにも会場の雰囲気は「今か今か」と待ちわびる空気になっていた。その間に、遅れてくる予定でいたKも来た。自分たちの教室の先生が前に立ち、宣言する。「これより、ハロウィンパーティーを始めます」。こうして、ハロウィンパーティーは始まったのだ。                  --------------------------ここまでお読みいただきありがとうございました。続編は、気が向いたら投稿する予定でいます。

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2015年4月23日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】離島【セフレ】

卒業旅行と称して、女子大生の娘たち3人は離島への旅行を計画した。
半日以上かけての船旅は、大学生活の締め括りに申し分のない思い出になる筈だった。
民宿を予約した。この島の観光シーズンは夏。空いている筈だった。もうすぐ春がくる。
娘の1人が民宿の予約をしたとき「島の秘湯」の話しを女将から聞いていた。
昔から島の鍾乳洞の奥には温泉が滾々と湧いているのだという。ミステリアスではないか。
娘たちは、島での楽しみが増えたことを喜んだ。秘湯は思いがけない旅のオプションだった。
彼女達が島に着いたのは夕刻だった。早朝に港を出た客船は、途中の島で乗り換えていた。
乗り換えた小さな船が着くと、島の漁港には民宿の女将が丁寧に出迎えに来ていた。
「いらっしゃいませ。長旅でお疲れでしょう。ささ。どうぞ」
と、娘たちを案内をしてくれた。
民宿に着いて海を臨む景色のよい部屋に通され、娘たちは一息ついた。
「感じのいいところね」
「親切そうね」
「のんびりくつろげそうで良かったわぁ〜」
部屋に重い荷物を置いた彼女たちは口々に言って足を伸ばした。

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2015年4月14日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】教え子との体験 2【セフレ】

昨日(12月15日)の話です。
土曜日で授業が昼までだったんですが、社会科教室で期末テストの採点に追われて
ました。そこにあゆみがひょこっと遊びに来ました。「せんせっ」っと呼ばれ本当
は来てくれてうれしかったんですが、平静を装い「なんや、お前のクラスまでまだ
採点してへんで」と多少冷たく答えると「そやなくてさぁ・・・」あゆみの言いた
いことはわかってましたが(そうであって欲しいという期待もあったが)「そやなく
てなんやねん」と聞き返すと、「また教えてよ」と言うので意地悪して「は?テス
ト終わったとこやんけ」と言うと、「先生こないだ続き教えてくれるって言うた
やんかぁ。もうっ」と言い右僕の腕に抱きついてきました。腕に少しだけあゆみの
胸の感触を感じながらも、「そない言うたかて先生採点せなあかんしなぁ・・・こ
う見えても忙しいねんぞ」と言うと「採点くらい家でしたらええやんかぁ」と言う
ので、「しゃーないなぁ。でも、もうここはあかんで」と言うと「じゃあ、先生の
家に連れてってよ」と言われて「あほ!先生1人暮らしちゃうねんぞ。そやったら
ラブホ行くか?」と半分冗談交じりに言うと、満面の笑みで(ハッキリ言ってかわい
い)「うん!」・・・少し沈黙して「でもウチみたいなんが行ってバレへんかなぁ」

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2015年4月7日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】教え子との体験 1【セフレ】

こんにちは。僕は25歳で今春から大阪の某市立中学で新米教師をしています。身長
が181cmで体重が68kgの細身で、職場に若い先生が少ないのもあって生徒にコクら
れたりもします。聖職者とあって教え子に手を出すのはタブーだと思うんですが、
元々ロリ気味な僕にとって女子毎日中学生と関わりがあるってのはちぃとキツいで
す。前置きが長くなりましたが、先日ついにヤッちゃいました・・・。僕が教えて
るクラスの子なんだけど、名前は山鹿あゆみ(仮名)背が155くらいで細身の子なん
だけど、テスト前ってこともあり、放課後に社会科教室に来て「勉強教えて」って
言うから教えてあげてたら、だんだん話がそれてってそっち系の話をしているうち
に「先生にやったらあげてもええよ」って冗談っぽく言うから「初体験は痛いらし
いでぇ」って脅したら、「先生は経験あるやろから学校の男子とするよりはウマイ
やろ?」って言うから「おれはテクニシャンやで」って言ってやったら「じゃあす
る!!」ってな〜んか本気になって来たみたいで。僕はロリ系は好きだけど処女は
面倒なんでさらさらする気はなかったんだけど、どうせ痛がって入れるのは無理や
ろうと思ってすることにした。まず、社会科教室のカギをかけていすを2つ並べて、
隣に座る肩を抱き寄せ頭をなでながら優しくキスをした。「キスも初めて?」って

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2015年4月6日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(6)【セフレ】

『 第六章 華麗なレオタード 』

ひまわりと小麦色肌の少女達が合う季節になった
ワンピースから覗かせる焼けた肌と素肌の境目はスクール水着の跡が残る
夏休みも後わずか宿題の追われる毎日を送る少女達 そして俺のマンションの
少女達の溜まり場 1室から聞こえる宿題に追われる絶頂の叫び声
「もおっ 夏休みの宿題が終わらないよぉ ねぇ 真弓ちゃん見せてよ」
「えっ 裕子ちゃん 自分の事は自分で遣りなさい」
「だって 分からないだもん ねぇ 8月2日は晴れだったかな雨だったかな」
優等生の真弓に見放された裕子が俺の部屋に来た
「おじさん うふっ♪ 宿題教えてよぉ・・・・ねえったら・・」
「おっ何だぁ 裕子ちゃんも腹巻のような洋服を着るのか」
「腹巻・・・ぷっふふっ これはねチューブトップと言うの 腹巻だってふふっ」
「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」
裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら

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2015年4月5日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(5)【セフレ】

『 第五章 優等生の絶望 』

コンビニを溜まり場にしていた少年少女達が中学1年生の裕子(仮名)につれられ
俺のマンションに来るようになった
夏休みになるとマンションの1室は少年少女達のラブホテルみたいになり
毎晩ように「ねぇ・・・そこ あふん もっと あっそこよ あっああっ」と
甘声が響き渡る
俺はお金のない中高生はセックスする場に困っているだろうと思いつつ
マンション1室を与えた続けていた
少女達のリーダー高校3年生の祥子(仮名)は来る度に違う男性を部屋に連れ込み
セックスをしていた 俺は覗きたいなといつも思っていた
「そうだぁ 隠しカメラを部屋に設置すれば少女達のセックスが見れるぞ」
俺は直ぐに行動し有名電気街に行き店員に「すいません 防犯カメラありますか」
店員は幾つかのカメラを並べた「はい これはどうでしょう」
「うむっ・・・もっと小型で最低50画素くらいのがいいですけど」と言うと

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2015年4月3日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

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