エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【友達】半熟成卵巣シリーズ(第四)【セフレ】

『 第四章 色情狂に変わった美少女  』

「夏」・・・それは・・・女性達は肌を露出全開性欲を煽りたて
男を誘惑する季節だ
ノーブラキャミソール着の中から乳房が”プリンプリン”と揺れ乳首の形が分かる
少女達は水着で海水浴やプールで泳ぎ疲れ 帰りのバス停で両足を広げ
座り込み股間からは純白パンツを露出 そして肉棒が高ぶる季節でもある・・・

夜中 俺はHPからH画像をダウンロードをしていた ロリ画像を見つけると
「おっ おっ たまらんの♪」と見ていたら腹の虫が”グー”と鳴った
「はぁ 腹減ったな そうだぁ コンビニにおにぎりでも買いに行くか」
俺は近くのコンビニに行ったが そこには不良ぽい少女達が5・6人
座りこんでいた俺は絡まれないように不良少女達とは目線を合わさないように
コンビニに入ろうとした時に 少女の1人が絡んで来た「おいっ そこの
おっさん お隣のおじさん 待てよ」

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2015年4月1日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(第三)【セフレ】

『 第三章 アイドル希望の幼稚園児性調教 』

或スーパーへ買い物に行った 地下は食品売り場から屋上の小さい遊園地の
6階建てビル式スーパーだ
俺は屋上からコンクリートジャングルの大都会風景を缶コーヒーを飲みながら
「はぁ あの頃は 社長として飛び回っていたなぁ はぁ」とため息をついていた
その時 「♪〜只今より 屋上遊園地で イン・○○・アイドルスクールによる
発表会があります♪」とアナウンスが流れた
俺が舞台の方へ行くと大勢の人達が舞台を囲むように見ていた 音楽に合わせて
ダンスを踊ったり歌ったりしていた 5〜7歳くらいだろうか小柄の小さい体を
ゆかちゃん人形のように踊る 踊り終わると「ママぁ ママぁ」と直ぐに
親の元に行くのが可愛くいじらしい
俺の後ろにも可愛い少女が踊り終わり「ママ 真美(仮名)はうまく踊れたぁ」と
お母さんに抱きつく その人妻が薄笑いしながら俺に話しかけてきた
「こんにちは 久しぶりですね・・・・社長さん♪」

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2015年3月30日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(第二) ②【セフレ】

『第二章 美少女浴衣の乱れ』
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同じマンションに住む 小学5年生・亜衣(仮名)の処女膜を頂いて1カ月が経った
逢っても挨拶もしないで俺から逃げる態度をとる亜衣 多分俺が怖いだろう
亜衣の小さい縦筋割れ目を裂け巨大肉棒を無理矢理に叩き込んだからな
夏祭りに亜衣が浴衣を着て来た 髪を後ろに上げ纏めて首筋色っぽい
俺との視線をそらして通り過ぎる お風呂上りか石鹸の匂いが肉棒を高ぶらせる
俺は亜衣の後を追った 出店ではしゃぎ回る姿は未だ未だ子供そのままだ
130cmの細身の身体を軽々と持ち上げて又、狭過ぎる膣内に肉棒を叩き込みた
い物だなと思った時に ”子悪魔が俺に微笑んだ” 亜衣が女友達と分かれて
人気のない場所に歩いて行った 是は悪戯出来るチャンスと思い直ぐに亜衣の
後を追ったが見失うてしまった その時 後ろから亜衣が話し掛けて来た
「ねぇ 私の後ばかりつけて いい加減してよ この変態おじさん」
「ほおっ 今日の亜衣ちゃんは強いな この前は楽しませてもらったよ イヒッ」
浴衣姿の亜衣の胸元の隙間から乳首が”チラリ”と見える 俺のイヤらしい視線に

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2015年3月30日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(第二) ①【セフレ】

『第一章 美少女スクール水着・性的虐持』
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俺のマンションの窓からは小学校のグランドが良く見え休み時間となれば
少女達のはしゃぐ声 笑い声がビルの谷間にこだまする
新築マンションに引越し当時は少女達の声に「うるさい所に引っ越したな」と
耳栓をしながら暮らした日もあった
しかし、数年が経ち少女達を見つづけた俺の身体に異変が現れた
少女達の身体を見ながら「おっあの子は両親に似て段々美少女になって来たな
乳房が少し膨らんで来ているぞ」と下半身の肉棒が膨張してロリ好きになった
マンションの6月定例会議があり 夏休み小学校プールの監視者(保護者)を
する日を決める事になり子供のいない俺には関係のない会議だった
会議が終わり部屋に帰りエッチHPからロリ画像をダウンロードをしていた
♪〜ピンポン♪ピンポン♪と玄関のチャイムが成り俺はお客が来たなと
玄関へ行った 大都会のマンションは近所付き合いがない 隣の住民の仕事内容も
知らないのが現実だ 玄関の扉を開けるとそこには親子三人の姿があった

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2015年3月24日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ある日の帰り道④【セフレ】

どうも、このシリーズの投稿者です。
続きをば。
そんな不可解な夢の事もいつしか忘却の彼方へといった、手術から1週間経ったある日。自分は、小5からの知り合いの男子に「そっちはどんな様子だ?」とか、「教室の様子は?」などとメールを打った。その時ふと、ある感情がわいた。「Nに会いたいな・・・。どうしんてだろ・・・。」。別に変な思いはないのだが、なんとなく。まあ、そんなこともありながら治療の方も順調に進み、さらに1週間後、自分は無事に退院。翌週の月曜から学校に復帰。そして、その週の水曜日。ついに、英会話教室に復帰。Nと会うのを楽しみに。自分はそれまで通り教室に早くに行き、メンバーが来るのを待っていた。数分後、誰かが来た。教室の入口のドアが開く。入ってきたのは・・・、まさしくNだった。しかし、その様子に自分は内心動揺することになる。Nは、それまでのセミロング(?)ヘアから、ショートヘアに髪型を変えていてしかも制服姿で来たのだ。(大人っぽいな・・・)という主観的な感想は死んでも言えるはずもなく。
そのあと、教室ではつつがなく授業が進み、あっけなく終了。大した、Nとの会話も無く、その日は帰宅した。
それから学校の授業についていくのに必死になり、ちょっと疲れも出始めた1週間後。自分は習慣的に教室へいつも通りの時間に来た。普段通りに待っていると、Nが来た。ちなみに今日も制服である。そして、いつも通り授業は「ムードメーカ的存在の男子(not自分)」により楽しく進行し、終了。一足早く、帰宅していたその時。後ろから、誰かの走っている足音が。なんだと思っていると、それはNの足音だった。しかも、「Y(=投稿主)あるくの速~い。」とか言いながら、自分の横ほぼ0距離にピタリと並ぶ。まあ、この「時々一緒に帰る」事自体、今に始まった事じゃないので今更驚きやしないが。(そりゃ、初めての時は驚いたさ)そこから、他愛もない話で盛り上がった自分たちは、投稿主の家の前で「バイバイ」等とあいさつを交わし、別れた。
時々、ふと思うことがある。それは「Nはそばで見ていると、なんか惹かれるな(性格とか、笑顔とか・・・)」という事。長い間接してきた事で、Nがどんな人かが漠然とだがなんとなくわかった。しかし本当に、その人の事を理解するには大変な気力と時間がいると思う。そうやって、お互いを知ろうとし、ケンカもしながらも互いに対する愛を深め合っていこうとする関係を世の中では「恋愛」とか、もしくは「交際」という、言葉等で形容することがある。自分は、今までそういう「一部の人しかできない、特別な事」には無縁の生活を送ってきたため、その辺の事はよく知らないが、でも、お互いを大切に思い、知ろうとすることは、いかなることでも必要な事だと思う。
話が少しずれることを許してほしい。(というか大分ずれるが・・・)
Nが自分と、時々だが、一緒に帰ってくれるのは、「Yは少なくとも危ない人ではない」と思ってくれているからではないのかと思う(自意識過剰だなきっと・・・)。また、自分も「Nはいい人だし、明るくてなんか魅力的な女子」と思ってるので、別に一緒に帰ることぐらいどうってことはないのだ。
自分は、ここまで考えてある一つの気持ちを見つける。         ・「結局どんな事があっても自分は、Nの事が好き」だという事。この気持ちは、たぶん一生ものだと思う。この気持ちをその人に打ち明ける術は今はないが、機会があればしてみたいと思う。                        ===================今まで、このシリーズを読んでくださった方、本当にありがとうございました。ちぐはぐな文章で、毎回長文で(今回もです、はい・・・)何が言いたいのか分からない文章で、滔々(間違った等々だ・・・)ありますが何より完結できて歓喜雀躍の思いです。他のこれに類似した短編も書いて見たのでそちらもよろしければ、どうぞ。(文の構成が似ているのですぐわかると思いますが)それでは、またいつしか会う日まで。
                              さようなら!!(ちなみに、この物語及びストーリー、シリーズはすべてフィクションです。登場した投稿主の気持ち等々、アルファベット文字等々、
 シチュエーション等々も含めすべて架空の設定です。)

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2015年3月8日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】中継【セフレ】

その部屋に住もうと決めたのは、都心の駅から近く家賃が安かったからだった。
今年の春に三年目の大学生活を迎えた彼女は、昨年まで親の仕送りに頼って生活していた。
しかし、前回帰郷した際に進路のことで両親と折合いが悪くなり仕送りを止められてしまったのだ。
仕送りを止めればすぐに反省して謝るだろうと両親はタカをくくっていたが、娘は自立の道を選んだ。
二年間住んだ部屋は気に入っていたけれど、仕送りなしで住めるほど安くない家賃。
引越しすることを決めると、女子大生の娘は、すぐにバイトを始めた。
地方都市で良家の箱入り娘として育ってきたため、自立して生活することに憧れを抱いていた。
多少、世事に疎いところはあるけれど、非常に聡明で賢い娘だった。
不動産屋を回っていた娘は、駅から近く他の物件と比較しても格安な賃貸マンションを見つけた。
あまり安いので付近の住人達にそれとなく聞き込みをしてみたが事件が起きた形跡もなかった。
そうして一通りの疑念を払拭した娘は、真新しい雰囲気のワンルームマンションに入居を決めた。
必須科目の殆どは二年生の時に履修済みだった。今は僅かな必須科目と幾つかの選択科目があるだけ。
ゼミを含め大学へ行くのが週に半分程度の娘にとって、バイトをすることに何も支障はなかった。

両親の束縛を離れてのびのびと生活を始めた娘の部屋に、ある日小包が届けられた。

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2015年3月7日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】とまってしまったえれべーたー【セフレ】

とまってしまったえれべーたー

 学校が休みの土曜日、リュウくんとマミちゃんは、カゼをひいてねこんでしまったタッくんのうちにお見まいに行きました。
 タッくんの家は、十かい建てのマンションのいちばんてっぺんにあります。
 タッくんの家には、ふだん、せんぎょう主ふのお母さんや、短大生のお姉さんがいるのですが、今日は、たまたま二人とも用事があって家にいないのです。いるのは、タッくんのちっちゃな妹だけでした。
 それで、リュウくんとマミちゃんは、タッくんにお昼ご飯をつくってあげました。と言っても、つくったのはおかゆで、しかも実際に料理したのはリュウくんだけだったのですが。
 そして、お昼ちょっとすぎに、タッくんのガールフレンドのノンちゃんがやってきたとき、二人は“おじゃま”にならないようにたいさんしました。
「もっといればいいのに」
 タッくんのおでこにしぼったぬれタオルを当ててあげながら、ノンちゃんが言いました。
「そんなこと言って、ノンも、タッくんと二人っきりの方がいいでしょ♪」
 マミちゃんがそう言ってからかうと、ノンちゃんは、ねつを出してるタッくんよりも真っ赤になってしまいました。

「んふふー、あたしたちが帰ったあと、あの二人、どうするだろうなァ~」
 マンションの外ろうかを歩きながら、マミちゃんがそんなことを言いました。
「どうするって……タッくんカゼひいてるんだし、ミカちゃんもいるし……」

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2015年3月4日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】彼と温泉エッチ旅行【セフレ】

いつも若く見られる私・・・
21歳の男の子3人組にナンパされたのは26歳の時でした。
その中のV6の岡田くん似の可愛い顔した男の子と仲良くなって
食事したり、ドライブしたりする中になりました。
初めての年下の男の子が新鮮で、かなり惹かれていく・・・
同い年だと思っている彼は、大人ぶるんだけど
5歳も年上の私には、可愛くて
食べちゃいたい気分でいっぱいでした
そんなデートを4〜5回重ねていたある日
とうとう彼が車をラブホの前に止めて
「いい?」と聞いてきました
もちろんOKだったけど、待ってました!!みたいだし
「・・・ダメ」って答えたら、あっさり引き下がる彼
実はまだ1人しか経験がなく
イヤよ、イヤよも好きのうちが分からないみたい

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2015年3月3日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ある女子との出会い【セフレ】

自分は、今では≪あの人≫とはそこそこ仲がいいがその発端はそもそも小学1年生にまで遡る。
  
                   ================
自分は、ある日決意したのだ。「そうだ英語を習おう。」(なんか似たようなフレーズ、某鉄道会社が…)その事を両親に話し、近くの英会話教室に母親と一緒に見学に行った。そこでは、主に教材を使い文章を読む練習や簡単なアルファベットを書いたりする、レッスンが行われていた。その日は見学して話を聞いて帰り、後日正式に習うことになった。そして、出会ったのだ≪あの人≫に。その人は女子で名前はNというのだそう。しかしその後、そのNと直接に話す機会はほとんどなく、1年…2年…3年と時は過ぎてゆき、
                                 ・
                                 ・
                                 ・
自分が小学4年生の時。自分はある日、教材に載っている会話文をちょっとおかしく読んでみた。何の気なしにやってみたこの行動が思わぬ結果を呼んだ。なんと、Nが笑ったのだ。ただおかしく読んでいるだけなのに。しかし自分は何を思ったのか、それをその後小学6年生になるまで続けたのである。(さすがに、中学校に入ってからはやめたが…)しかし、この行動こそが自分とNとを無意識的に仲良くする原因となったのだ。
それから、約6年がたった、中学3年生のある夏休み。受験真っ只中にもかかわらずある行動を決意する。それは、誰もが一生に一度はするであろう「告白」だ。異性に自分の思いの丈を伝え、それに対する答えを「Yes or No」で答えてもらう、という至ってシンプルな手段だ。そして自分は決行した。ちなみにその異性はというとあのNだ。昔からよく話をしたりして仲がまあまあ良かったためだ。しかし、答えは前述したとおり「No」。理由は、どうやら「あなたの事は友達として見ています。だから付き合うのはごめんなさい。」という、こちらもシンプルかつ分かりやすい理由だった。後になって気づいたことなのだが、その告白の手段がまずかった。それは「メール」だ。今では持っている人も多いであろう携帯だ。それを使って、してしまったのだ。「そりゃまずいわ」とは、英会話教室の先生の後日談。今となっては悔やまれる限りな事なのだが。
その後、Nとは普通に接することができているし、時々一緒に途中まで帰ったりしていたので大丈夫だと思う。
(未だに、Nの事は友達としてすきだが)自分の想いはたった一つ。「Nの事が好き」という事だ。
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今まで読んでくださって、ありがとうございました。

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2015年2月16日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】うちの娘 2【セフレ】

奈奈の履き忘れには理由がありました。
いつも下着を着けないからです。
特に帰宅後はそうです。
部活で汗をかくので下着はグッショリです。
あとはスカートとTシャツ。
妻の意見でショーツを取るようにしました。
股間を密着しない方が良いのだそうです。
膀胱炎の予防だとか。
そんなわけでうちの女性は全員屋内ノーパンなんです。
姉の影響でしょうか?
下の娘奈緒までノーパン登校してるようです。
女達の考えは要するに「バレなきゃいい」のだそうです。
お話したように風呂上がりは何も着ないのですが寝る時もなのです。
休日の前の晩は割と早く入浴してます。(17時頃。)
娘達は何も着ません。(妻はネグリジェ着てます。私は短パン&Tシャツ)

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2015年2月4日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

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