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【友達】忘れられないあの日【セフレ】

6月4日…。それは私にとって忘れることのできない日なのです。
あれから35年が過ぎて、そしてあの人が他界してから9年が過ぎました。
今年もまたあの日を思い出して……。

新緑の木立
あの日は梅雨のよく晴れた日でした。車は新緑の木立の登山道を絵下山に登っていきました。頂上の駐車場からは瀬戸内海の島々が美しく浮かんでみえ素晴らしい眺めでした。山頂であの人は二十二歳になった私のプロポーションをカメラに納めてくれました。下山の途中、あの人は「涼しい所に行きたいね!」と誘いかけられましたが、私はただ黙って運転するあの人の横顔を上目遣いに見つめました。暗黙の了解と受け止めたのか車は根上まで走り続け、止まったのは川辺の新緑の木立の中にたたずまいするカーホテルでした。外は新緑の木立に囲まれて涼しく、せせらぎに清らかな水が気持ちいい音を響かせて流れていました。
部屋に入るなり私は強く抱き締められ、そのまま床に転がされて唇も奪われました。だき抱えられてベットに移され、胸が柔らかく揉まれると私は無意識に抵抗……。男を知らない処女の強い抵抗でした。これまでも何回となくデートのたびに、ここまでされると強く抵抗し、あの人もそれ以上のことは求めてきませんでした。
しかし今日の私は違っていました。抵抗も弱いもので、知らず知らずの内に全身をくねらせていました。ブラウスが拡げられ、ブラジャーが下げられると、そこには素肌の乳房が曝されました。素肌の乳房が柔らかく揉み続けられる…。その手がお腹の上を伝って下がってスカートのホックにかけられ、チャックが下げられていく…。自然に性器は疼いて…。
脱がされる
スカートが下げられていく。あの人の手がスリップの下に入り、薄い布の上から花丘をまさぐり続けてきた。快い快感が全身に伝わってくる。私は心の中では、あの人が強く望むなら、もう抵抗もせず、今日はすべてをあげてもいい…と想いながら、されるままになり、もっとして欲しい…とも願っていました。自分でも潤むのがわかり、無意識にからだを上下左右にくねらせ腰をくねらせていました。
あの人の手が薄い布のゴムに掛かり、お尻に手が回り、布を脱がせにかかる…。私は自然と足をばたつかせ太腿を固く閉じながら抵抗していましたが、その抵抗はこれまでより弱い形式的なものでした。あの人を愛してはいるが、そこの部分は未だ誰にも見せたことがなく、最後の一線を越えることの勇気も未だなかったのです。
太腿を強くしめながら 「ダメ、そこはだけは許して…」と声を出して抵抗していました。しかしながら薄い布は着実に下げられていきます。黒い陰毛の丘を見られるのが恥ずかしく、また、濡れているのを知られるのも恥ずかしかった…。しかし、からだは、本能のもう一人の私に負けて、今日はすべてをあげる…と心は変わっていたのでした。
下半身が素肌の裸に
下着を脱がされまいとする抵抗が弱まり、薄い布を脱がすあの人に手助けをし腰を浮かして協力する形となっていました。あの人の手がお腹に触れ、草叢に触れ、柔らかく膨らんだ丘に触れました。ついにあの人の指がその草叢を掻き分け、窪みに達し、割れた肉の間を進んできました。そこはもう相当に濡れていて、その潤みはいつでも男を迎えるほどの準備としてできていました。
ついにあの人は私の薄い布を脱ぎとり下半身を素肌の裸にしたのでした。薄い肌掛け布団の中に二つの豊満な太腿がさらけ出され、何も着けていない真っ裸な太腿の素肌と柔らかい花丘が羽毛の肌布団に直接ふれて、無防備に曝されていました。私は自分の薄い布が脱がされ、生まれて初めてとった下半身真っ裸の仰臥の姿勢に…、心の中では、私のすべてを奪って…と、これまで固く守り通した処女を失う心に何の躊躇いもなくなっていました。

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2014年4月19日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】「愛惜・女通し Ⅲ」【セフレ】

(Ⅱより 承前)おじさまは 首の横から左手で左乳房を掴み、右手は 下の毛叢をまさぐります。更には ホトへと撫で下げます。いつしか私は恥かしさなど消え 却ってホトの膨らみを 腰を浮かして突き出してしまいます。おじさまの指がそこでサネを捉え、転がすように回し撫でされると、ホトに何か ジュルッと垂れ流れます。おじさまは ときどきそれを指で掬い サネに塗り付けては撫でています。その内 ときどき身体が浮く思いがし始めたとき、人差し指と中指がホトに挿し込まれ 中を抉(くじ)られ拇指でマメが押し揉まれます。思わず〝アッ イイ!〟と声を立て マラを握ると、そこは既に 勃ってコチコチです。(続く)
(承前)その内 ホトとの中がムズ痒くなり、思わず〝もっと…〟とお願いすると、おじさまは指で ホトとの中を撫で、〝ココか ココか〟と 探って下さいます。その内 仰向きの私のホトの上側に特に感じる処があり、〝ソコを…〟と申し上げると 指先はそこを離さず、少しザラザラな処を撫で回し、やがて ホトがギュッと絞れる感じがし、私は思わず〝イク イク イクゥッ!〟と叫び、頭がマッ白に何も判ら無くなって おじさまのお腕の中に崩れ落ちました。どのくらいの間 そうしていたのか…、気が付くと私は おじさまの胸に手を当てて温かく抱かれており、お顔を見上げると 何故かドッと涙が溢れ出ました。
やがておじさまは 私に顔を寄せ、覆い被さって唇を合わせ ソッと舌を入れて来られました。これも始めてのことで 何となくナマナマしく、始めは思わず 唇を開け舌を逃がしますが、更に強く唇を合わされ 舌を絡められると、私の舌は はしたないことに、自分からおじさまの舌に 絡み付き始めます。もうこうなったら眼を瞑り おじさまの舌を心行くまでしゃぶらせて頂きました。その内おじさまは また指でサネを丁寧に転がし、今度はお口を 唇から離して右の乳房をしゃぶり始めました。乳房は 子に乳をやるものとばかり思っていましたが、しゃぶられ舌で転がされると 指と違ってホトに響いて来ます。
もう始めてのことばかりで 頭がボーッと仕掛けたとき、おじさまは身を起こし マラから私の手を外してご自分でひと扱きし、私に 圧し掛かられました。今度は始めの形に戻り 私の小開きの脚の間に膝を衝いて、手際良く マラの先端をホトに咬ませます。そして息を計る間も無く グッと腰を入れるだけで、マラはズブリと 元まで這入り込みます。マラを奥に届かせ 少しグリグリとさせた後、おじさまは お腰を使い始めます。もう痛みは僅かで 中はヌルヌルで何の触りもありません。お腰遣いは 最初に拝見したときと違い、イヤらしいよりも コレしか無い!…感じで、マラが身体の中を 駆け巡る思いです。
早速私も 及ばずながら、おじさまの動きに合わせて 腰を遣わせて頂きます。なるほど… おじさまがグッとマラを挿れるときに、その動きに少し遅れて ズルリと腰を突き出し、マラが抽くときには ゾロリと私も遅れて腰を抽きます。するとマラの雁首の張った処が 往復に大きくホトとの中を掻きます。二人が気を合わせれば 素早く倍に擦り合える訳です。そのときおじさまは その動きを続けながら、また口を寄せ 舌を絡めて来られました。私もおじさまの舌に 私の舌を絡めます。あぁ…私は今 一体何をしているのでしょうか。この短い時間に私は 何十年も掛かるようなことを 一度に知った気がします。
今私のホトには 昨日までお顔も名も知ら無かった方のド太いマラが挿し込まれ、深み浅瀬と 縦横に動き回ります。私は口に その方の舌を吸い込み、口の端から涎を垂らして その軟らかい舌をしゃぶります。始めてなのに 丸裸で裸の男の方に抱かれるこの快感は何でしょう。親・兄弟にも見せぬ秘め処を 浅ましく両脚を開きブザマに逆立てて曝すのも爽快です。そして私はもうこのマラが恋しく ただマラに媚びてマラを追い掛けます。シコシコと浅ましく腰を遣い ホトは垂れ流れる汁でピチャピチャと卑猥に鳴っています。私は この初めて肌で知った総てのものを、死ぬまで 離したくありません。
〝アァッー!〟… また真っ白に…なります。気が付くと私は おじさまと股間を繋げたまま、おじさまの腕に 抱かれていました。おじさまは横に寝たまま 枕元に叔母様を呼んでお話になっています。〝ま これで良かろうと思うが…〟〝はい 有り難うございました、後は 私が心得を云い聞かせ、髪を解き着換えさせて お席の方へ戻りますので…〟〝ウム しかしこの娘は良い娘じゃな〟〝はい〟〝身体も良いが 何より心掛けが良い。利発で気が回るのが何よりで わしが若ければ嫁にしたいくらいだ〟〝いや 恐れ入ります〟。〝おう 気が付いたか〟〝どうじゃ叔母御 ものは相談じゃが…〟。
 そこでおじさまが 叔母様に相談されたのは、教えに念を入れて この娘に媾合つまり、男と女が組む形を 幾つか見せてやろうでは無いか…と云うことです。どうやらおじさまに気があるらしい叔母様は 二つ返事でお組みになるのを承知します。私は 今はただ身体がダルイばかりですが、マラを抜いて ホトに桜紙を当てて、有難く 拝見することにしました。お二人は嬉しそうにご相談になり まず「帯を解かず髷も崩さぬ仕方」ということで、裸のおじさまの胡坐の上に 叔母様が向かい合いに跨って抱き合い、腰を前後・左右・回し腰と遣い捲くる「居茶臼」からです。どうやら お二人とも本気のようです。
次は女が着付けを毀さず 男も楽にイケル形と云う「百閉」で、男が仰向きに寝た上に 女が膝を折ってに跨る形で、向かい合っても 後ろ向きでも宜しいのだそうです。それは ホトへのマラの当たり具合で選ぶのです。なるほどこの形ならば夜這いで無く 共同作業の合間等にも使えると納得しました。驚いたのは「鵯越」で 帯を崩さぬために、女が裾を捲くり 犬のように四つに這った後ろから、男が膝を立てて マラを挿し込むのです。これは定めし 奥まで届いて気持ちが良さそうですが、お父様とお母様が組んでいるのを想像したら 妙な気がして、ホトからまた何か溢れ出て 指の間から滴りました。
そのほかお二人は 様々な形…、女が 後ろ向きに坐った男に跨り、女が腰を使い男に乳房を触らせる 男が楽な「絞り芙蓉」、急場で 立って向かい合い、裾を捲くって 男が片腿を取る「立ちかなえ」や、同じく立ったまま 仕事中に男にホトだけを使わせる「後櫓」などを、シッカリと 見せて頂きました。どれも昔からの大人達が 僅かの時間を惜しんで男と女の媾合に励んで来たことが偲ばれ、感慨深く 拝見致しました。お二人は私のために 本気で何回も気をおヤリになり、お疲れのご様子で 申し訳無いことです。おじさまも 〝これでもう いつ夜這いが来ても大丈夫じゃろう〟と 仰っておいででした。
気は確かでも もう身体は綿のように疲れています。叔母様に手伝って頂いて ホトは桜紙で拭きました。顔や股の間の マラやホトからの垂れ流れたベトベトは、もうそこを庇う気力も無く 叔母様にお願いし、濡れ手拭で 赤子のように拭いて頂きました。叔母様は ご自分の股の間の始末もソコソコに、私の身体を拭き髪を整え 着物を着けて下さいます。私は まだこれから、座敷で ことの首尾をお待ち下さるご一同様に、無事に道が付いたご報告と 今夜のお礼のご挨拶をしなければなら無いのです。髪は梳き流しで良いので 後はお着物を着けるだけですが、どうも 股の間の締まりが心配です。
少し休ませて頂き 身を整えて叔母様と座敷に戻ると、ご一同様から どっとお祝いの歓声が挙がります。女通しの一部始終を 覗き見られた訳でも無いのに、ただ恥かしく 身が縮みます。でも考えてみますと ご経験のある皆さん方には、私がしたあの形あの動きなどは 先刻ご承知で、梳き流しの髪・慌てて着た着物・姿勢の崩れ・眼の下の薄い隈、そして我ながら妙な 股に異物が挟まったような蟹股の様子などをご覧になれば、もう 一目瞭然のことでしょう。恐らく皆さんの中には 私の姿を肴にマラを固くする方も居られると思います。そう思ったら気持ちも定まり おじさまの処にご挨拶に参りました。
私が前に坐ると おじさまはニッコリとしてお杯を下さいます。私が 〝本日は 誠に有り難うございました〟と申し上げると、おじさまは〝お倖せにね〟と ひと言仰います。私はそのお顔を見たら また涙が出ました。それを見たおじさまの眼にも 光るものがございました。儚いご縁… でも切っても切れ無い深いご縁、一夜切りの… いや三時間ほどの夫婦、でも やがて結ばれる旦那様よりも大事な、心で繋がった 忘れられぬ夫婦でございます。そんな気持ちでお顔を見ましたが お顔は涙で曇って見えません。お名前も 知らぬままのご縁…。ですが今は 血縁の父よりも深いご縁を感じています。
その夜 私は早めに床に就き、次に眼が開いたのは 二日目の朝でした。身体の節々が少し痛みますが でも快い痛みです。思い切り伸びをして手を戻しましたが 手のやり場に困ります。本当はその手で まずホトに触りたかったのです。〝昔はものを 思わざりけり〟と云う言葉がありますが、知ってしまったことは どうして好きなように忘れることが出来無いのでしょう。眼を覚ますと 頭にアノコトが浮かみます。するとつい 指先がサネに行き、サネに触ると ついそこを撫で擦りたくなります。ついでに ホトに指を入れてみると、中はジットリと濡れた感じで あのおじさまのマラの感触が蘇ります。
始めは そんな私自身が凄く穢く思われ、そこへ行く自分の指が 浅ましく嫌でした。でも一昨日まで 私はこんなことは知りませんでした。また サネにはお小用のほかは触りませんでした。そうです 一昨日と今日との違いは、〝おじさまを 身体で知った〟ことだけです。だから私の手や指がホトやサネに行くのは 私の意志で無く、おじさまの 教えです。そうですこの手指は おじさまの手と指です。そう思って眼を瞑ったら おじさまの顔が見えます。〝おじさま 触って下さい〟と云うと おじさまは優しく触って下さいます。そうです もっと速くもっと強く…、〝ソコです ソコ…〟〝あぁもう イクゥー〟…。◇(茫々録・鶏肋抄 より)

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2014年4月18日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】妻と実弟(実話)【浮気】

私40歳
妻35歳
弟37歳
現在同居中の母親と5歳になったばかりの息子との4人暮らしの家に海外事業に失敗し借金を抱えた弟が帰国してきました。
四年前に身辺整理をし、アメリカへ渡った弟から去年11月に電話があり、帰国したいが住む家もなけりゃあ生活するお金もない…ルームメイトにお金借りて帰国はできるが少しの間、兄貴ん家に置いてくれないか(泣)と…
2LDKの我が家に、もう1人大人が同居する…
これはかなり無茶な状態ではありましたが、実の弟の事でもあり、母親が長男の私と同居している以上、うちが実家みたいなものでもあったので、とりあえず安い借家が見つかるまでという事で弟を居候させる事にしました。
それから約2ヶ月半…
弟は就職活動+借家探し
夜は私たち夫婦と子供の部屋で寝泊まりする日々が続きました。
寝る順番は、私、妻、チビ、弟の並びで布団は三組。
チビは毎日遊んでくれる叔父さんの横で眠るのが当たり前になっていました。
そして先週土曜日…仕事も決まり、その仕事場付近でマンションも見つけた弟が(月)にはでていくとなった夜、ささやからお祝いをしました。
これはその夜~朝方にかけての出来事です…
いつもより少し奮発して、ビールとすき焼きでお祝いをしました。

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2014年4月16日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・6【浮気】

金曜の夜、いつものようにシャワーを済ませソファーでビールを飲みながら寛いでいました。妻はまだお風呂から出てきません。私は思い出したように、ビデオをセットしてリモコンを操作しました。画面に、妻の姿が映し出されます。岡本君に跨って腰を振り、直樹のチンポを扱きながらフェラしてます。
「ああ・・・気持ちいい・・・」
「愛さんは本当に淫乱な奥さんだ。『私は淫乱な主婦です。主人以外のチンポに犯されてます』って言ってみな」
直樹に卑猥な言葉を言わされてます。
「私は・・・淫乱な・・・主婦です・・・あっ・・・あっ・・・主人以外の・・・あっ・・・チンポ・・・に・・・犯されて・・・あっ・・・ます・・・いい~・・・」
妻が部屋に入ってきました。パジャマ姿で私の隣に腰を降ろしました。
「また、観てるの?・・・あなた、恥かしいわ。」
「まるでAV女優だな。一人で3人の男に廻されて・・・淫乱な奥さんだ」
妻を言葉で責めていきます。
「・・・恥かしい・・・」
恥かしがる妻に追い討ちをかけます。
「直樹ってバイブを使ってるのに、岡本君ってバイブがいるね。今度、買いに行こうか?」
「・・・えっ!私も一緒に行くの?・・・」
「だって、使うのは愛なんだよ。アダルトショップに私と行って愛が選びなさい。格好は岡本君が来た夜の格好がいいな。選んだら店員さんに使ってもらえるしな」
妻は、恥かしい格好で店員さんやお客さんの好奇の目に晒されてる姿を想像して目を潤ませています。

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2014年4月16日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】三十四年ぶりの再会【セフレ】

大勢の人が新幹線から降りて、流れるように改札口を通過していきました
その流れが見える片隅で、私はあなたの姿を探し求めました
見あたりません…
それもそのはずです。あれから34年も経っているのですから…
二十三歳のあなたの顔は浮かんでも、五十七歳のあなたの顔は分からないはずです…
人並みが過ぎて改札口を通る人もなくなりました
待合室を見渡しても、それらしき姿は見あたりませんでした
「片手に新聞を持っていますから…」と電話で予め聞いていましたのに…
新聞を手にしたそれらしき人は見当りません
諦めて帰ろう…と思ったその時、売店の前に立っている人に目がとまりました 
その人は紳士で、私の記憶にある二十三歳青年の面影ではありませんでした
その人に向かって歩くと、その人も気がついたのか、私の方に向かってきます
近づくとその人は
「失礼ですが、山下睦巳さんですか…?」と
私の旧姓をフルネームで呼びかけてくださいました

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2014年4月16日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】「愛惜・女通し Ⅱ」【セフレ】

(Ⅰより 承前)少しして お二人が身体を捻ったので、お二人の 嵌め合う横姿が見えます。横からならば 叔母様の腰使いも良く判ります。おじさまの腰に両手を掛け おじさまのしゃくり上げる動きに少し遅れて掬い上げています。始め〝アッアッ〟と云っていた叔母は 動きに合わせて〝イーッ,イーッ〟と叫び始めました。これが〝ヨガリ声〟と 云うのでしょうか。こう長々と書きましたが 時間は短く、ほど無く 〝ヨイか…〟〝イクゥ…〟声でお二人は静まり、少しして叔母様は 脚を上げて、マラをホトから抜く処を 見せて下さいます。抜いたときにホトから白いものダラリと出たのが  お子種なのが良く判りました。(続く)
(承前)叔母様は ホトに桜紙を当て、おじさまのマラを抜きながら 扱いて拭き取り、それを股に挟んで サラリと屏風の陰にお控えなります。有難いことで ございました。私がこれからヤルことを 判り易く予めお見せ下さったのです。ヤッテみなければ判ら無いことも まだ多そうですが、少なくともヤルことは判りましたし 覚悟も定まりました。あの大きなマラは 少々怖くもございますが、気持の良いことも あるようですし、声を立てることも 恥かしく無くなりました。おじさまも裸で 隠し処をお使いになるのですから、私もおじさまには 親にも兄弟にも見せ無かった処をお見せし、総てを お任せする気です。
ホッとして居りますと おじさまが私の左脇に来て、仰向きに 横になられました。手は脇に落とし 少し脚を開いて居られます。視線を下げても おじさまの肚の下には、黒い毛叢が見えるだけで あのマラは股の間に垂れているようです。私ももう隠すのは止め 手を脇に落とします。私の股間は毛叢が薄く おじさまが身体を起せば、乳もホトも丸見えですが 構いません。何か静かで 大事なことをお待ちする気持です。平らな息の中で おじさまが私を自分の方に向かせ、私の左手を取ってご自分の前に持って行き 毛叢の下の方にソット置きます。掌の下には今あのマラが 軟らかく温かく触れています。
声がして おじさまが〝触ってごらん〟と仰るので、私は横向きのまま左手で 軟らかいマラをソット握ります。マラは今は 赤みも無く先刻の威容は影もありません。おじさまは〝良く見たことは 無いんじゃろう。シッカリと 見てごらん〟と仰って、枕元の手燭を 腰も辺りまで下げて下さいました。〝起きて 見なさい〟と仰るので 上半身を起こし、横坐りに身体を寄せて 改めてジックリとマラに触らせて頂きます。〝両手を使っても 良いぞ〟と仰るので、左手でマラを握り 右手で下の玉を掬い上げると、二つの玉が段違いに掌に乗り 良い気持です。両手で少し揉むと マラが大きくが膨れて来ます。
少し楽しくなって 両手をギュッと握り絞めると、〝イカン!〟とおじさまが叫びます。ビックリしていると 〝棹は キツイ方が良いが、玉の方は 男の急所で、そこを絞められたら 大の男でも気絶するわ。ま…いずれ 夫婦喧嘩のときにでも試みてみよ〟と申されました。〝申し訳 ございません〟とお詫びし、〝その…サオ…の方は 如何すれば?…〟と お伺いすると、〝そうさな… 今はこうしてみよ〟と 右のお手を添え、上からギュッと握り絞めて 棹に添ってグイグイと上下されます。要領が判りましたので私が続けますと 〝そう イイぞ…〟と仰り、途端にマラが ピクンと勃ち上がり始めました。
叔母様とのときは 少し離れて見ましたが、今はそれが 私の手の内で大きくなって参ります。扱きで膨らむのが 面白く、また 張り合いがあるような感じで、グイグイと扱く内に、マラは先刻見たよりも 太く長く、しかも固くそそり勃ち 太い血の管が浮いて見えます。少しして 例の可愛い唇から透き通ったものがプクンと盛り上がったとき、〝良いか〟とお声が掛かって おじさまは膝立ちになり、アッと云う間に私は転がされて 仰向きに寝かされました。その手早さは見事で 考える暇もありません。私には〝イヨイヨだな〟と判りました。叔母様のときの形を思い出し 脚を開いて膝を立ててお待ちします。
 おじさまは 私の脚の間に膝を割り込ませ、私にソット覆い被さって 胸をお合わせになり、左頬を私の左頬に摺り付けられ 耳元で〝良い覚悟じゃ〟と仰って下さいました。そして肘を衝き 身体の重みを支えて、私を抱き絞め お腰を遣い始められます。腰遣いは 先刻見たときはイヤらしく感じましたが、抱かれて 私の肚にあのド太いマラが触れながら、それを揉み付けるように 腰を使われますと、私を愛しむお気持ちが しみじみと伝わって来ます。それに おじさまの腰使いは、一回のしゃくり上げごとに マラの付け根がホトの上のサネをズルッと擦り上げ、それが気持良くて 身体が浮いて参ります。
そのように 少し腰を遣われる内、私のホトが 何やら濡れて来ました。おじさまの擦りつけに 時々気が遠くなるのを我慢しながら、〝あの… おしもを拭かせて…〟とお願いすると 〝なに これはこのままが良いのじゃ〟と仰り、右手の指の先で 私のホトの滑りを確め、〝そろそろ 良さそうじゃな〟と仰って 上体を起こされました。そして改めて私に膝を立てさせ、〝痛みは 始めだけじゃから、息は吐いて しもの力は抜くのじゃぞ〟と云われ、右手でマラの先を 私のホトに当てられます。おじさまが私の息を計って グッとお押しになると、〝イタッ!〟 私の身体はその痛さに思わずズリ上がります。
おじさまは 上体を起こしたまま、今度は私の身体が逃げぬよう 両手を両肩の上に衝き、前と同じように構えて グッ押されます。…が私には痛いばかりで とうとう〝お許しを…〟とお願いします。少し休むと 〝少々恥かしかろうが 我慢だぞ〟と仰り、私に両脚を伸ばさせ 両肩にお掛けになり、膝を衝いて 私に圧し掛かって来られます。恥かしいにも何にも 私のホトはおじさまの前に丸見えです。その形でホトにマラの先を咬ませ マラの頭が少しホトに沈んだ処で、おじさまは両脚を横に 静かに開いて行きます。それが大の字を超え極限の真横に達したとき おじさまはグイと腰を遣われました。
〝ブスッ!〟〝イタィッ!〟と 同時でした。痛みが減り おじさまのマラが身体内にメリ込んで来たのが判ります。おじさまは マラを抽送させず、静かに 押して来られます。マラは少しずつですが 中に進んで行きます。やがて肚の奥がグッと押されて それが止まりました。這入ったので ございます。〝這入ったぞ!〟〝ハイ!〟 私は涙が出ました。おじさまは腰を動かさず 私の両脚を脇に下ろし、身体を浮かして 両腿を閉じさせて下さいます。二人ともジッと動かず ホトがおじさまのマラをキツク絞め付けているのが判ります。もうホトに痛みは無く 二人の毛叢がサヤサヤと触れ合っています。
〝手間を 掛けおって…〟とのお言葉に 〝申し訳 ございません〟と申し上げると、〝何の…〟と ニッコリお笑いになったので 嬉しくなり つい両脚を外側からおじさまの脚に絡め、肩に手を回して力一杯に おじさまを抱き絞めますと、おじさまも 確かりと私を抱き返して下さいます。動悸が静まり おじさまが静かに腰を押し付けると、あの大きなマラの先が お腹の中を押すのが判ります。おじさまはそこで 腰を小さく〝の〟の字に回されます。すると中で 何かに当たるのが判ります。おじさまは 〝初めてで夢中ではあろうが これだけは覚えておけ〟とグイと先を回し 〝ココが 子袋の口じゃ…〟。
〝判るか…〟〝ハイ…〟 おじさまはここで私に云い聞かせて下さいます。〝祝言前にヤルときは なるべくココに男の精…つまり子種を掛けぬことじゃ〟〝ハイ〟 〝男は精を出したくて マラを入れ、早く出るよう 腰を遣う〟〝ハイ〟。〝だが浅瀬は良いが ここに精を掛けると子が出来易い〟〝ハイ〟 〝そのときは… 今は判らぬだろうが、男がイク気配を察したら 腰を引くのじゃ。ホラ…こうして(と… マラを子袋から外し) 判るか〟 〝ハイ 外れました〟。〝それでは 抜くぞ〟〝あの…〟 〝何じゃ〟〝お子種の方は…〟〝そうか… そなたは健気じゃな、イヤ今は 一度抜くことにしよう〟。
 おじさまがマラが抜き 用意の桜紙で拭われると、そこには 鮮やかな血が見えます。それを畳んで枕元に置き おじさまは裸のまま、今度は 私の右側に横に寝ます。そこで私に 左腕を差し伸べ、〝ここへ 参るが良い〟と仰います。男の方と一緒に寝るのは 幼いとき以来始めてですが、一度マラを入れて頂いた後では 裸での恥ずかしさもございません。右を向いて嬉しくお胸に縋ると 浅黒いお胸の肉は逞しく盛り上がり、私の胸は なぜかキュンと疼きます。〝痛みは 引いたか〟〝ハイ もう大丈夫です…〟〝もう一度入れてから 精をヤルが、それまではここで 少しお休みなさい〟〝ハイ〟。
〝よいか 先程は気も張ったろうが、暫くは 眼を瞑って身体をわしに任せ、ヨクなったら 好きに気をヤリなさい〟 〝ハイ〟。おじさまはそう云いながら 横向きになって私の右手を取り、掌を上向きして また軟らかくなっているマラを乗せます。始め見たときに 恐ろしいような気がしたあのマラが、一度 身体に入れて頂いた後の今は、何か 口に含みたいくらい恋しいのが不思議です。ソット握って眼を瞑ると おじさまの右手が優しく乳房に触れ、ソット包み込むようにして 揉んで下さいます。私は血が騒ぎ 段々に気持ちが良くなります。乳首は摘まんで揉まれると固く勃ち 昂奮して来たのが丸見えです。(Ⅲへ 続く)(茫々録・鶏肋抄 より)

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2014年4月15日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】「愛惜・女通し Ⅰ」【セフレ】

[まえがき]
これは 総てフィクションである。娘が ここで大人達にされることは、今時の 〝処女は 愛し合う好きな人に…〟と考える若い男女にはトンデモナイことだろう。この無垢の生娘は 当日始めて逢った未知の男と裸で抱き合う。生まれて始めて 口を合わせ舌を絡められ、しゃぶって 快感に涎を垂らす。お手本に 叔母と男の媾合を見せ付けられる。大股開きで ホトにド太いマラを嵌め込まれ、イヤラシイと思った腰使いを もう〝コレしか 無い!〟と遣い捲くる。何回もイカされ 恥部の始末を叔母に頼むほど疲れ果てる。…私はそれでも この娘は倖せだと思うのだが、皆さんは どうお思いだろうか。(続く)
(承前)「近親和合のSex」の基の原文の白眉は 何と云っても、「曾祖母の日記」の中の《若者宿と夜這い》と 《跡継ぎの秘密》《添い寝の中の 舅の寝物語・赤飯の祝い》である。特に 〈赤飯の祝い〉の「女通し」は、読者から質問があって 抄訳版を造っても見たがどうも気が晴れない。その理由を考えてみたら それは、これだけ筆を尽くしながら 肝心の娘について 行動が描かれても、その心が 一行も書かれてい無いことであった。
そこで ここに、娘の視点から見た 「女通しの 一通り」を、〈赤飯の祝い〉の《私家版 フィクション「女通し」》として書いてみた。暇な男だと お嗤い下さっても良い。しかしもしお読み頂いて 〝娘の心身が拓かれる 哀歓〟に、人生を〝お互いに 生臭く生きる共感〟と 〝時代の制約 の意味〟を感じて頂ければ望外の幸せである。話は「曾祖母の日記」に倣い 〝昔 舅から女通しを受けた娘が、一人記した 日記〟の形にした。
《私家版 フィクション「女通し」》
あのおじさまから丁寧に女通しをして頂いて もはや十日の日にちが経ちました。ニ三日は 顔の形まで変わってしまったような気がして、毎朝 どんな顔をして良いか迷うようでした。忘れ難い あの夜のことを思い出すと、直ぐに身体が火照り 今でもホトが濡れて参ります。始末しに厠に参りますと 始末だけで無く、はしたないことに 指をサネに遣ってつい撫で擦ってしまいます。さらには イケナイことと知りながら、指をホトの中に挿し込んで あの夜おじさまがお触り下さったサワサワと感じた処を探します。すると ヨクなるのです。しゃがんだままホトの中が引き攣り 気が遠くなることもございます。
こんなことでは なりません。もっと気を確かに持って 少しはあの夜のことを忘れ無ければ、身体だけでなく 心までオカシクなってしまいます。色々と試みてみましたが 思うのはやはりあの夜のことで、折があれば 手を裾に入れてしまいたくなります。そこで こうなったらイッソ、記憶が鮮明な内に あの夜の一部始終… あったことから思ったことの一切を、日記に総て 記しておこうと存じます。スッカリ吐き出してしまえば 却ってあのコトの意味が呑み込めて、気が落ち着いて来るかも知れません。そんなことで ここに筆を執ってみました。そもそも この度の女通しは、母が 急に云い出したことでした。
それは最近 母が親戚の者に聞いたことで、それによれば この頃男衆の若者宿で、私の噂が 人の口に上っているのだそうです。〝あれこれ評判が立って いつ夜這いを掛けられるか判ら無いから、手落ち無く 用意するように〟 とのことでした。それを聞いて 私は心配になり、普段遊ぶ仲の良いお友達に 〝貴女は そんなことありますか〟と聞いて見ました。しかし友達は ただ笑ってそのことから話を逸らします。そこで母に相談すると 母は直ぐ手を回して調べて下さいました。それによるとそのお友達は 既に 少し前に女通しを済ませ、今では数々の男衆が 夜這いに通っていると云うことです。
私は 淋しくなりました。あんなに仲の良かったお友達が 急に遠くに行ったようです。それにあんな無邪気な顔をして 夜這いの男衆の相手をしているなんて…、一体 どんなことをなさっているのでしょう。その内に 母がバタバタと動き出しまして、〝近々お前も女通しをして頂く… このことはお父様もご承知だ〟と 申します。更には厳しい顔をして 〝女は年頃になると 男と身体で付き合う〟が、それはやがて〝相手を選び 嫁に行くためだ〟と申します。〝どんな お付き合いをするの?〟と聞いても 〝それは 女通しで教えて頂きます〟と云うばかりです。そのことは後で 父からも申し渡されました。
その内に 私の月のものの日にちを確かめ、「赤飯の祝い」の 日が決まります。「女通し」は内々の言葉で 公には申さぬ言葉のようです。その日はいつも手伝わされる私が 一間に控えるように云われ、何やら 座敷の準備が進みます。夕方には 早めの風呂で身を清め、染めの着物に 着替えさせられます。日が暮れると 主な親戚の者達が集まり始め、やがて私は 叔母の付き添いで座敷の上座に着きます。続いて両親や祖母と何も判らぬ弟二人 親戚の叔父叔母達が居並びます。最後に父と母の案内で席に着いたのが 今日道付けをされる方のようで、私の隣に ユッタリとお坐りになりました。
横目でソットお顔を拝見すると 色の浅黒いガッチリした方で、祝いの宴の始めに まずニコニコと父からお杯をお受けになります。何か ホッと安心できるお物腰の方です。私は叔母に連れられて その方にご挨拶に参り、形ばかりにお杯を頂き そのまま今日の女通しの場所の納屋に連れて行かれました。納屋には既に 前以てあのおじさまからお祝いに贈られた寝具一式が延べられ、心の安らぐような 薄明かりの手燭が置いてありました。そこで叔母様から 今日の女通しの大凡のお話しを伺いました。まず大事なことは 〝女通し…つまり道付けは 男からお子種を頂く手立てだ〟と申すことでした。
これからあの方が ご自分のお身体でそなたの身体を拓いて、そなたの身体を 子種が受けられるようにして下さる。それは今後の夜這いで お前が旦那を選ぶにも必要なことで、心して 総てをあの方にお任せするが良い。それに 女通しをあの方にお願いするにはご縁のこともある。それは昔 あの方が若者宿に居られた頃、ここの祖母様の処へ 度々夜這って来られたことがある。それに…実はこの叔母も 別の方に女通しをして頂いた後、身体が早く慣れるよう あの方にホトを使い込んで頂いたのじゃ。実は事前の相談で 一議無くあの方にお願いすることに決めたのは、そのお道具の ことである。
お子種を入れるときに 女の身体に挿し込む男のお道具を「マラ」というが、あの方のマラは 一度挿し込まれたら忘れられぬマラである。お祖母様もこの叔母も 今もあのマラが忘れられず、この度のお前の女通しには 是非とも可愛いお前にも、あの方のマラを味わわせて遣りたいと 一決したのだ。途中で 母様がお前を羨ましがり、今日の前に どうとか一度味わいたい…と駄々を申したが、宥めて それは又のことにさせた。なに 「マラ」はどう書くのか?と…、ウム 「魔羅」とでも書くのじゃろう。始め見ると 恐ろしげなマラだが 一度挿し込んで頂くと病み付きになり、お口に 入れたくもなるのじゃ。
叔母様から そんなお話を伺う内に、お母様の案内で おじさまがお見えになります。お母様は その場から直ぐ座敷に戻られましたが、上気して胸を押さえ 去り難い風情でございました。おじさまは 納屋に入ると微笑んで、叔母様と私に 挨拶をなさいました。叔母様には〝お見届け ご苦労です〟と仰いました。叔母様は 私の女通しをお確かめになるのでしょうか。その時はまだそれからの大事が判らず どうやってお確かめになるのかな…などと呑気なことを考えて居りましたが…。その内におじさまは ようよう叔母様と昔にお知り合いだったことを思い出されたらしく、優しく 目配せをなさっていました。
まず おじさまに呼ばれてお傍に参りますと、おじさまは フワッと私の肩をお抱き下さり、叔母様に 〝それでは 脱がせましょうか〟と叔母様に声を掛けられ、叔母様が 私を丸裸に脱がせて下さいます。その間におじさまは ご自分もお着物をサラリと脱がれます。見るともう 下着一つお着けになっておらず、いさぎよく見事なお身体でございました。私はそれまで 幼い時に父と弟の裸を見て以来、男の裸は 見たことがございませんし、何せ 自分も丸裸でございますから、身の置き所が無く、乳とホトに手を当てて 思わずしゃがみ込むと、お二人は優しく手を添え 私を横にし仰向きに寝させました。

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2014年4月14日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・5【浮気】

日曜の夜、私と直樹はビールを飲みながら妻を待っていた。昼間、智ちゃんと食事に出かけた妻の話しを聞くためだ。母屋での家事を済ませた妻が私達が待つ離れに帰ってきた。
「私もビールをいただくわ」
ビールに口をつけた妻が話し出した。
「今日ね。智ちゃんと食事をして、直樹さんの家でお茶をしてきたの・・・私もなかなか話しを切り出しにくかったけど、レスについて智ちゃんに聞いてみたの・・・直樹さんにとってショックかもしれないけど・・・お正月過ぎに、生理があまりにも不順だし、体調も悪かったので産婦人科に行ったんだって・・・検査をした結果、智ちゃんは妊娠しにくい身体だと分かったんだって・・・妊娠する確率はゼロに近いって・・・智ちゃんもかなりショックだったらしいわ。子供を欲しがってる直樹さんに言えなくて、セックスを避けてたんだって・・・」
いつものリビングに重い空気が流れていた。
「俺、帰るよ。帰って、智子と話し合ってくる」
「そうしろよ。一人で大丈夫か?愛も行かそうか?」
「いや、二人で話し合うよ。二人で解決する問題なんだから・・・明日、電話する」
直樹は帰って行った。相変わらず重い空気が流れていた。その空気を撥ね返すように冗談を言ってみた。
「直樹、今日は愛を抱かなかったなぁ?」
「当たり前でしょう」
笑顔の妻を見て、一気に空気が入れ替わった気がした。
「この間、直樹と岡本君で遊んだ4Pは凄かったな。愛はどうだった?」
「言わないで・・・恥かしいから・・・3Pは2度経験してるけど、4Pは初めてだったから・・・」
「当分、直樹は遊びに来れないかもな。新しい遊びを考えようか?」

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2014年4月14日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・4【浮気】

シャワーを済ませ、リビングのソファーでビールを飲んでいると、私と入れ替わりに浴室を使っていた妻が入ってきました。
「一緒にどうだい?」
「少し、いただこうかな?」
キッチンからビールとグラスを持ってきて、隣に座りました。
「2週続けて、お疲れさんだったね」
妻に3Pを強要させた、翌週末も私と直樹に責められた妻は、
「・・・恥ずかしいわ・・・直樹さんに裸を見られるのも恥ずかしいけど、あなたに乱れていく私を見られるのが一番恥ずかしいわ・・・」
「俺は、直樹に犯されてる、愛が愛しくてたまらないけど・・・もっと、違った経験をしてみたくない?」
「嫌よ。私はあなたに愛されるだけでいいの。それより、直樹さんと智子さんたちレスだって事のほうが心配だわ」
「それは俺も気になってる。一度、智ちゃんをランチにでも誘って、話しを聞いてあげたら?」
「明日にでも、電話して誘ってみるわ」
「うん。頼むな。・・・それより、愛。今も、昼間にテレホンセックスしてる?」
「してないわよ。あなたと直樹さんに虐められてる事を思い出す時はあるけど、誰か家族がいたりして・・・」
「今すればいいやん。俺はもう少しビールを飲みたいし・・・」
「してみようかな?」

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2014年4月14日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】大学生の甥と妻【浮気】

嫁の明子とは結婚して20年経つ。俺が25歳で嫁が22歳の時に、いわゆるできちゃった婚で一緒になった。
今時は、授かり婚などと呼ぶらしいが、その言い方は違和感があって嫌いだ。出会いは、俺が彼女のバイト先のカフェによく行っていたことがきっかけで、アナウンサーの田中みな実によく似た嫁に、俺が一目惚れして色々頑張った結果、何とか結婚まで行けた。子供が出来たことでそれまで以上に頑張って、弁理士の試験にも合格し、就職、独立と順調に来た。
嫁は、少し天然なところがあるが、いつもニコニコとしていて、息子に対しても愛情を持って接していた。
そんな感じで、何一つ文句のない生活が、長く続いていた。
しかし、息子が高校を卒業して留学することになり、広い家に急に二人きりになってしまった。
俺は43歳になっていて、バリバリ仕事をする毎日で、嫁は40歳になり、ガーデニングや家庭菜園、マラソンなどを趣味にして日々過ごしていた。
休日は、いろいろなところに旅行に行って、二人もいいなと思い始めていたが、やはりどこか寂しさはぬぐえなかった。
そんな日々が半年ほど過ぎたある日、俺の弟から電話があった。内容は甥のタクミ君のことで、受験で上京するので面倒を見て欲しいとのものだった。
息子と歳も近く、一緒にキャンプに行ったり、旅行にも行ったりしたことがあり、夏休みなどはよく泊まりに来ていた。共働きの弟夫婦の家で育ったからか、やたらと嫁になついて甘えてくるタクミ君を、俺も嫁も可愛いと思っていた。小学生の頃などは、泊まりに来ると嫁と一緒に風呂に入ったり、一緒に寝たりしていた。
そんなことを懐かしく思い出しながら承諾し、嫁にもそのことを話すと、
「懐かしいねぇ。 タクちゃん大きくなったんだろうね。 楽しみだね。」
そんなことをニコニコしながら言った。
そして、あっという間にその日が来て、大きなバッグを担いだタクミ君が家に来た。
久しぶりに見たタクミ君は、ますます弟の嫁に似てきていて、綺麗な顔のイケメンに育っていた。
少し長めの髪も抜群に似合っていて、タレント事務所に行けば良いのにと思うほどだった。タクミ君は、少し恥ずかしそうに

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2014年4月13日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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