エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【高校生】卓球少女を・・・【エッチ】

この前、卓球の大会がありました。
僕はその大会に参加していて、自分の試合の順番が来るまで応援席でチームメイトを応援していました。
途中でトイレに行きたくなり1人でトイレへ向かいました。
トイレまで来ると、そこには女子の選手が3人いました。
その内の1人が突然、
「ねぇ、こっちでおしっこしてよ」
という感じの内容を男子トイレの方を指さして1人の女の子に言いました。もう1人はそれを見てケラケラ笑っています。
どうやらその女の子は2人からいじめられているようです。
僕は影からその子が渋々その子が男子トイレに入っていくのを見ると、自分もトイレに入りました。
残っていた2人は、僕の姿を見ると何事もなかったかのように応援席の方へ戻って行きました。
その時、トイレの中は僕と個室にいる彼女だけらしくとても静かだったので、個室からおしっこのチョロチョロという音が聞こえてきました。僕はもうそれだけで勃起しそうでした。
しばらく待っていると彼女が出てきました。
彼女は誰もいないと思っていたようで、僕の姿を見てとても驚いていました。
僕は彼女を個室へ押し込み、こう言いました。
「今、ここでおしっこしてたよね?」

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2013年4月27日 | エッチ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【看護婦】事故で骨折し入院中に【ナース】

昨年の秋ごろのことです、俺はバイク事故で骨折して1ヶ月ほど病院に入院してました
手術が終わり抜糸が済むと、「松葉杖を使って動いてもいい」と許可をもらいました、「リハビリがてらに病院内を歩いてみるか」
と病室を出ました、エレベーターの前を通過する時に、文字盤を見たら「R」の文字が、「屋上があるのか、天気ももいいし
久しぶりに外の空気でも」と思ってエレベーターで屋上に行きました
ドアが開くと段ボール箱などが積み上げてあってなんとかその間を縫って外に出られるような状況、外に出てもベンチ1つない
よくドラマとかにあるような屋上を想像してて、花壇やベンチとかもあり入院患者の憩いの場になっているものだと思ってた
転落防止のフェンスがあるだけであとはなにもない殺風景の場所だった、もちろん誰1人いない
これはタバコを吸うのにもってこいだな、と思って一旦病室に戻り事故の時に持ってたショルダーバックからタバコと
携帯吸い殻入れを取りだして入院着のポケットに忍ばせて再度屋上に上がった
誰もいない屋上で1人タバコを吸いながら周りを見渡すと何やら白いものが落ちていた、紙のようなものではなく布みたいなもの
「何だろう」とそばに行くとここの病院のナースが穿いている純白のパンストでした、雨に濡れた様子もないし昨日か今日
ここで誰かが脱ぎ捨てたかどこかからか風で飛んできたのだと思った
「エロいもの落ちてるな、でもなんでこんなところに」と思って拾い上げると、パンストから何かが落ちた、落ちたものを見ると
それは使用済のコンドームだった、さらに手に持ったパンストを見ると股間には穴が開けられていた
誰かがここでナースとセックスした、しかもこの清楚な純白のパンストを穿かせたままで、そう考える以外に説明が付かない

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2013年4月27日 | エッチ体験談カテゴリー:看護婦との体験談

【大学生】美容師のマゾ女判別法3【ヤリマン】

倒した後は、結衣の首筋攻撃に加奈子ちゃんは声を我慢するのに必死で、マ●コは完全無防備状態。結衣は、加奈子ちゃんのパンスト破り、さらにパンツの裾から一気に指を侵入。加奈子ちゃんは、声を我慢するのに必死でされるがまま。結衣の高速指ピストンが始まると声も我慢できなくなって、思わず「あぅっ!」って、それからはリクルートスーツの袖を自分で噛んで我慢してた。これぐらいから、俺も部屋の前まで戻ってきて、ちょいちょい部屋の中覗いて、終わるの待ってたんだけど、リクルートスーツの袖噛んでる加奈子ちゃんの姿はエロかったね。こういう表向き清楚なコって、レズってるところ見られるほうが恥なんだろうね。まあ、俺たちのとっては好都合だし、苛め甲斐があるけど。
結衣の高速指ピストンはまだ続く。加奈子ちゃんは、右手の袖を噛んでて、左手は結衣の手を押さえるのやめてたんだけど、再び、結衣の肩辺りをつかんで、段々その握力が強くなってきたと思ったら、加奈子ちゃんの身体がビクンッビクンッ!って2,3回跳ねた。
どうやら逝っちゃったみたい。
それからしばらくして、俺も部屋に戻ったんだけど、加奈子ちゃんのテンションは、一気に下がって、ずっと俯きっぱなしだった。
さて、ここからが困った。
予定では、エロエロになった加奈子ちゃんを俺の部屋に連れ込んじゃうはずだったんだけど、このテンションだと、今にも帰りそうな感じ。やっぱ、経験の浅い加奈子ちゃんには、レズはきつかったみたい。。。エロ話にもほとんど反応なし。話しかけたときに、無理に見せる笑顔が俺たちの加虐心を煽るけど、それもこっちのフィールドに引き込まないと消化不良に終わってしまう。こっちは、レズって逝っちゃった加奈子ちゃんのあの悩ましげな官能の表情を見て、チ●チンがビンビンなのに、、、ここで終わったら、たまったもんじゃない。
もうここは、泣き落とししかない。というわけで、もう一度結衣に活躍してもらうことにした。
加奈子ちゃんがトイレに立つと、結衣がついていく。ここからも、結衣に聞いた話を元に想像しながら書くよ。
結衣がトイレに入ったら、加奈子ちゃん個室で泣いていたそうだ。
閉まっている個室は1つだったので(多分、女子個室が1つなんだと思う、見られないから知らんけど)、そこに加奈子ちゃんが入っていることは間違いないが、ノックをしても、呼びかけても反応なし。
ここから結衣の説得(芝居)が始まる。
結衣:加奈ちゃん、大丈夫?
加奈子:・・・・・
結衣:加奈ちゃん、さっきはごめんね。ビックリしたよね。
加奈子:・・・・・

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2013年4月25日 | エッチ体験談カテゴリー:大学生との体験談

【高校生】若い時の想いで【エッチ】

39歳♂既婚者です。これは20年以上の前の話です。俺が高1の時、同級生のあきらん家に遊びに行った時、あきらの妹(真美)と初めて会った。彼女は小6だったが大人びてて「かわいい」というのが俺の第一印象。高校を卒業して俺はプー太郎、あきらは浪人生。毎日が暇だし金無いし訳もなくあきらん家にたまっていた。それだけで楽しかった。俺らが19歳だったら真美は高1になっていた。もう、立派な大人。ある日、あきらん家に意味なく遊びに行ったら真美の友達もきていて、飲み会になりました。真美の友達の彩はちびだけどおっぱいでかい。彩は彼氏がいるらしいけど初体験はまだらしい…彼氏に尽くしてるらしく、手と口で抜いてあげてるみたい。ちょっと酔っぱらいの彩は口でいかしてあげると手を引っ張られるが、拒否。今考えると勿体ない。女子高生のフェラ。でも俺のねらいは真実だからしょうがない。その日の夜はみんなで雑魚寝となり、俺は真美の横をキープ。兄貴がいることも忘れ、布団の中で真実とキスしておっぱい揉んで舐めようとした時に彩が起きてきて邪魔する。その日は俺の下半身はビンビンだったけど諦めてバイクで帰宅。
次の日からちょっとしたストーカーかな…兄貴に電話するふりをして真美と長電話。1ヶ月位そんな状況が続いて遂に決行日。友達からベンツを借りて深夜に呼び出し、横浜ドライブ。山下公園、港の見える丘公園、赤レンガ倉庫とデートコースを満喫して楽しかったな。車の中でイチャイチャしながら、今でも鮮明だけど石川町のラブホへ入室。何もしないよの口ぐせがあってすんなり、入ることに成功。高1の彼女だけど入ったら「入って何もしないのも変だよね」という言葉でエッチ開始。まずは一回戦。逆に俺がガチガチで挿入2〜3分であえなく発射。ちょっと早すぎたかなって感じで分が悪い。でも、若い二人。シャワーを浴びて二回戦目は緊張も取れて真美も積極的になりました。「舐めてあげる」と俺の胸から下半身へ舌を這わせてくる。すんげぇ、気持ち良い。俺の下半身も真美のおまたもぐちょぐちょ状態。そんな経験も浅い二人とも朝まで感じまくり活きまくった。ホテル出た時はみんな、経験あると思うけど朝日がめちゃくちゃまぶしかったよ。
でも、二人は最終的にあきらの賛成を得れず、別れてしまった…今、結婚してるけど真美から結婚しよう!と言われたら今の家庭を捨てて一緒になるつもりだ。それほど愛していたいや、愛している。あきらとはたまに会っているが真美がどうしているか?は聞けない。結婚して幸せになってればよいんだけど…

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2013年4月24日 | エッチ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【高校生】花火の帰り【エッチ】

もう10年も前の話。
東京都内の某大きな花火大会に、当時高校一年生生だった私と付き合って間もない同級生の彼女と花火大会に行きました。
付き合っているとはいえ、まだ高校一年生の夏の私たちは手をつなぐのがやっとの状態。そこそこの進学校の私たちにはそれが精一杯で当然移動は電車でした。
彼女は小柄で身体も細くまだ中学生の面影も残るようなショートカットのいかにも真面目そうなタイプで笑うとかわいい清楚なタイプのコでした。
黄色の浴衣を着ていた彼女はとてもかわいくて夏の暑さでうっすら汗をかいていても近くに寄るとシャンプーのような香りがしていたのを覚えてます。
そして花火が終わると一斉に人の流れは駅に向かいホームは人で溢れました。
メガホンで花火の客を誘導する駅員、電車がホームに来ると私達は後ろから人の波に押し込まれるように否応なしに電車に乗り込まされました。彼女とは手をつないでいたのですが乗り込むと同時に車内ではぐれてしまい姿が見えなくなりました。
今、思えばこんな状況で不純な動機で電車に乗ってくる輩がいても当然だったと思います。
電車が発車し異様な混雑で窮屈な車内で姿勢彼女を探すと人の隙間に彼女の黄色い浴衣が見え安心しました。しかり顔の一部分しか見えないのですがどうも苦しそうな表情なのはわかるのですが私はそれは混雑から来る苦しさだとばかり思ったのです。
花火客はほとんど降りることなく15分、20分と経過しようやく乗り換え駅に到着すると一気に降り、私と彼女はようやくホームで再会し彼女は笑顔で「すごい混んでた〜ビックリした」などと言いながら再び手をつないだのですがどうも様子が変でした。
涙目でつないだ手も震えていたのです。
しきりに彼女は「トイレに行きたい」と無理な笑顔で言うので私は「体調悪いの?大丈夫?」と聞くといきなり私の手を引っ張って走りだし学校帰りによく行く駅ビルの非常階段に連れていかれました。
彼女はそこにつくと突然見たこともないような厳しい真剣な目で私を見ながらこう言ったのです、「ごめんね、今から言うこと聞いても絶対に嫌いにならない?話さないといけないと思って言うけど絶対に嫌いにならないでね!」
何のことかさっぱりわからない私はどうしたの?と聞くと彼女は更に涙を流しながら「悔しいよ、さっき電車でめちゃくちゃ痴漢されたよ」と私に言いました。
ようやく状況が理解できた私でしたが、こんなときどんな言葉を言ってあげればいいか全くわからずただ黙って聞いてました。

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2013年4月23日 | エッチ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【高校生】花火の帰り【エッチ】

もう10年も前の話。
東京都内の某大きな花火大会に、当時高校一年生生だった私と付き合って間もない同級生の彼女と花火大会に行きました。
付き合っているとはいえ、まだ高校一年生の夏の私たちは手をつなぐのがやっとの状態。そこそこの進学校の私たちにはそれが精一杯で当然移動は電車でした。
彼女は小柄で身体も細くまだ中学生の面影も残るようなショートカットのいかにも真面目そうなタイプで笑うとかわいい清楚なタイプのコでした。
黄色の浴衣を着ていた彼女はとてもかわいくて夏の暑さでうっすら汗をかいていても近くに寄るとシャンプーのような香りがしていたのを覚えてます。
そして花火が終わると一斉に人の流れは駅に向かいホームは人で溢れました。
メガホンで花火の客を誘導する駅員、電車がホームに来ると私達は後ろから人の波に押し込まれるように否応なしに電車に乗り込まされました。彼女とは手をつないでいたのですが乗り込むと同時に車内ではぐれてしまい姿が見えなくなりました。
今、思えばこんな状況で不純な動機で電車に乗ってくる輩がいても当然だったと思います。
電車が発車し異様な混雑で窮屈な車内で姿勢彼女を探すと人の隙間に彼女の黄色い浴衣が見え安心しました。しかり顔の一部分しか見えないのですがどうも苦しそうな表情なのはわかるのですが私はそれは混雑から来る苦しさだとばかり思ったのです。
花火客はほとんど降りることなく15分、20分と経過しようやく乗り換え駅に到着すると一気に降り、私と彼女はようやくホームで再会し彼女は笑顔で「すごい混んでた〜ビックリした」などと言いながら再び手をつないだのですがどうも様子が変でした。
涙目でつないだ手も震えていたのです。
しきりに彼女は「トイレに行きたい」と無理な笑顔で言うので私は「体調悪いの?大丈夫?」と聞くといきなり私の手を引っ張って走りだし学校帰りによく行く駅ビルの非常階段に連れていかれました。
彼女はそこにつくと突然見たこともないような厳しい真剣な目で私を見ながらこう言ったのです、「ごめんね、今から言うこと聞いても絶対に嫌いにならない?話さないといけないと思って言うけど絶対に嫌いにならないでね!」
何のことかさっぱりわからない私はどうしたの?と聞くと彼女は更に涙を流しながら「悔しいよ、さっき電車でめちゃくちゃ痴漢されたよ」と私に言いました。
ようやく状況が理解できた私でしたが、こんなときどんな言葉を言ってあげればいいか全くわからずただ黙って聞いてました。

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2013年4月23日 | エッチ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【看護婦】痴女の歯科医とキモ男【ナース】

先日親知らずが痛み仕方なく歯科行きを決め近所の新しくできたクリニックに行きました、受付のおばさんに用件を伝えて誰も居ない待ち合い室のイスに座りました、その歯科は異常に狭く待ち合い室から診察室がはっきり見えるんです、そこにふと目をやると一人診察を受けているようでした、おやっ?てか女医?しかもかなりキレイ系では?何か診察前の説明らしき事をしており、まだマスクを着けていない状態でした、診察を受けているのは40才位の男でかなりのデブで汚らしいジャージ姿のキモ男(以下キモ)、で女医はというとキレイな黒髪を後ろで結び、薄化粧、胸は結構大きめで30半ば位のフェロモンたっぷりって感じで俺次診察してもらえるの?とワクワクしとんです、でその診察をが気になって見ているとなんか怪しい感じになってきたんです、何か説明してるといいましたが(もちろんキモは倒れたイスに寝た状態)わざとキモの鼻の近くに口を近かずけてまるで口臭を嗅がせるみたいに話してるんです、その後女医が持っていた歯ブラシで自分の歯をゴシゴシ磨き初め、こう磨くんですよみたいな説明しだしたんです、親切な女医だなあと思ってたらなんとその歯ブラシを洗わずそのままキモの唇をめくりあげキモの歯を磨きだしたをです、うわっ!うらやましい!そしてあろう事かその歯ブラシで再度女医が自分の歯を磨きだし、またキモの歯をって繰り返したんです、俺はあまりのエロさに息子はギンギン状態、でキモの股間見たらあり得ない位テント状態(笑)、でそれから女医がキモの口の中にゴム手ごしにグリグリといじりはじめて、胸を(軽くですが)キモの頭に押しつけだしたんです、すると奥のドアが開きオヤジの医者出てきて、どうぞ!だって、まじっ?もう一人いたの?俺は渋々診察のイスに座りお約束?の歯ブラシ説明をオヤジから受けた、(聞きたくねー)でオヤジが入っ来てからは女医は普通に治療をしている様子(そっち気になってしかたないわ)で、こちらも無事歯が抜けて脱脂綿を噛みしめしばらく噛んでて下さいとオヤジが奥の部屋に立ち去ると頃、女医の方も治療が終わったらしくイスがブイーンと戻され、いやいやエロかったなあと思っていると今度はキモがわざとらしく女医に色々質問しだして、で女医が歯ブラシ持ってどうのこうの話してる内になんかお互いの顔と顔がだんだん接近しだして遂にブチュッとかチューしだしたんだ!もしもーし、俺見てますけどー!て感じなんですけど、お構い無しにキモがヒートアップしてきて女医の顔両手で抑えつけたかと思うと狂ったように女医の口を舐め吸いまくりだして、驚くのが女医が嫌がらずむしろ笑顔で自分からもキモの治療したての臭そうな口を舐め吸い上げていた事です、ちなみに俺の股間は爆発寸前です、結構長く濃厚なキスが終わり何事もなかったようにキモは診察室を出ていき女医も何事もなかったように手を洗い、こちらには目もくれず奥のオヤジとは違うへ部屋に入って行きました、その時オヤジが出てきて普通の治療が普通に終わり俺は帰って速攻さっきの女医を思い出しながら、先生俺の歯も先生の使った歯ブラシでキモにやってあげたように磨いて下さい!そして女医姿のままディープキスして下さい!などと思うと異常に感じてしまい、ら2回ヌキてしました、あれは完全に女医の方から誘惑してます、キモにそんな解消ありません、歯科に勤めていると私みたいな美人女医がこんなキモ男にキスしてあげてるわ、ってのが感じたりするんですかね?どっちにしてもあのキモが超ツイてた事は間違いありません、その時また行きたいんですが一向に虫歯ができません(笑)

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2013年4月22日 | エッチ体験談カテゴリー:看護婦との体験談

【大学生】美容師のマゾ女判別法2【ヤリマン】

問題は、加奈子ちゃんが、彼氏を連れてくるかどうか。
「3人で飲もう!」って誘ってものの、彼氏を連れてくる可能性は十分ある。
そして当日、加奈子ちゃんは一人、紺のリクルートスーツで現れた。就職活動の帰りだそうだ。
飲み始めると、出るわ出るわ加奈子ちゃんの愚痴。
最近、ストレスがたまっていたのか、すすめなくても自分からの飲むし、以外とお酒も強いみたい。色白の頬を赤く染めながら、
「彼氏、就職してから、相手してくれないくて・・・」とか
「私も就活で忙しくて」とか
「出版社狙ってるけど、今のままでは厳しいとか」
に始まり、
「結局、私って能力ないんですよ。」
とか、言い出した。ちょっと面倒臭いけど、テンションは落ちずに、むしろいつもより高いし、まあキチンと持ち前の爽やかさも残してて、
「Sさんは、自分の夢をしっかり持って、それに対して努力してて、尊敬できるし、私も頑張らなきゃ!」とか言ってくれるので、結構可愛かったりする。
そして、さらにテンションを上げるべく、ゲームを切り出してみた。
どんなゲームかというと、コインゲームで、2つの中身が見えない袋(イエスとノーの2種類)と3人がそれぞれ100円玉を用意し、一人が質問を出し、その質問に対してイエスならばイエスの袋にノーならばノーの袋に、3人それぞれが順番に100円玉を握った手を入れ百円玉を袋に残すというゲーム。
例えば、「キスしたことない人」っていう、イエスに200円、ノーに100円入ってたら、キスしたことない人が一人いるってこと。ちなみに、俺と結衣はグル。

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2013年4月22日 | エッチ体験談カテゴリー:大学生との体験談

【大学生】美容師のマゾ女判別法【ヤリマン】

俺、21歳の美容師の見習い4年目。高校卒業後、上京して美容師を目指したのは純粋な憧れ+女にモテたいから。自分で言うのもなんだけど、ハッキリ言って女好き。見た目も性格もロンブーの淳に似てるって言われてる。まあ、簡単にいうと口が上手くてスケベなサディストってところかな。今は、セフレが2人いて(一人(名前は結衣)はバイセクシャルで対等、二人で色々なプレイを試してる。もう一人は年上で財布で奴隷に近いかも。。。結衣と一緒に苛めてる)、特定の彼女はいない。
まだ見習いだから未だにシャンプー係をやってるんだけど、正直、仕事がきつい。。。給料安いし、そのくせ大変だし、仕事終わってから夜遅くまで練習、んでもって服に金かかる←まあ、これはいいけど。どんなにキツくても「いつかは自分の店もつんだぁ!」っていう夢を糧にして頑張っているけど、それ以外にも邪な動機がある。
それは、シャンプー終わった後にお客様の頭をタオルで拭くときなんだけど、いわゆる敏感なコって、耳を拭くときに感じちゃうわけ。本人はバレないように我慢してるんだろうけど、こっちからはバレバレ。特に、経験の浅そうなコや清楚なコなんかは、ちょっと強めに刺激してやったりして、その反応を楽しんでる。だから、自分のタイプの女の子をシャンプーできるときは、いつもチ●ポ起ちそうなの我慢してるわけ。けど、まあ、あくまで客と店員だから、さすがの俺も店で口説くわけもいかず、手を出したことは一度もなかったけどね。
そんなある日(一年半くらい前)、俺のめちゃくちタイプの女の子が店に来た。有名人でテレ朝の大木優紀アナみたいな感じ(地味好きだってよく言われるよ・・・)で、巨乳。推定プロポーションは155cm42kg、82−58−?(ヒップ少し大きめ)のアンダー65のDカップくらいかな。俺にシャンプーの担当まわってこないかぁ~なんて、いつもは忙しすぎて考えてないんだけど、このときばかりは祈ったね。耳のことも忘れて、このコと話してみたかった。一目ぼれに近いよね。けど、その日は、ハズレ。落ち込んで、その後の仕事にも影響しちゃったことを覚えてるよ。客様の中には、いわゆる一見さんも多し、彼女もそうなんだろうなって諦めてた。
そしたら、その彼女、もう一回来たわけ。そして、そのときは見事に担当ゲット!シャンプーの間は、今までの経験を駆使して(必死さを隠した)必死のトーク。勿論、客と店員という関係を前提にして結構イイ雰囲気になった。彼女のプライベートもソコソコ聞きだすことに成功。聞いた話によると、名前は加奈子ちゃん、歳は俺とタメ(当時19歳)、東京生まれ東京育ちで、文学部大学生(東京六大学だったよ)で、彼氏あり(サークルの先輩)、サークルは天体観測のサークルだって。大学生活のこととか、付き合い始めたばかりの彼氏が頼れる男で優しいとか、楽しいそうに話してた。そこのところは、高卒のコンプレックスもあって、内心ちょっとムカついた。
そして、シャンプー後の耳拭き。ハッキリ言って、加奈子ちゃんとの話しに夢中になりすぎてたこともあって、そんなのこと忘れてて、普通に耳を拭こうとした。けど、俺が耳に触れた瞬間、加奈子ちゃんの方がビクって動いて、鏡の中の彼女を見たら、少しアゴが上がって、目を閉じて眉間に少し皺を寄せてた・・・。明らかに感じてた。。。それを見た俺は、いつもの調子に戻って、いつもより長めに耳を拭いた。その間も、加奈子ちゃんは目を閉じて眉間に皺を寄せて、何かを我慢してるって感じ。その夜は、奴隷の方を呼び出して、加奈子ちゃんの表情を思い出しながら、めちゃくちゃに攻めたね。
それから、加奈子ちゃんはうちの店の常連になって、その後、もう一回シャンプーする機会があったし(そのときも耳で楽しませてもらったよ)、シャンプーの担当じゃなくても、挨拶してもらえるようになった。正直、加奈子ちゃんとやりてぇ~って思ったけど、あくまで客と店員だし、お店以外では接点ないから、店で口説くわけにも行かず、ずっと奴隷で我慢してた。
そんな俺に千載一遇のチャンスが巡ってきた。休みの日にバイでセフレの結衣とデートしてたら、なんと向こうから男と一緒に加奈子ちゃんが歩いてくる。
「加奈子ちゃん!」
って声をかけたら、向こうも気づいて、
「Sさん!」って言って、立ち止まって、ちょっと世間話。彼氏とデートだとか、お互いの連れの紹介とかして、なんか夕方だったし、一緒に飯でも食おうかってことになった。
飯食いながら、加奈子ちゃんの彼氏とも話ししたんだけど、俺からすると頼れる男って言うより草食系の弱っちい男に見えた。身長こそ、180くらいあるけど、痩せ型だし、色白さし。まあ、なんか博学みたいだけど(有名国立大学だってよ、サークルもその大学のサークルなんだって)、加奈子ちゃんには、そういうのが頼もしく見えるのかね、俺には理解できん。まあ、そいつがいたのもあって、その日はメールアドレスの交換さえできなかったんだけど、なんと結衣が番号を交換してた。
バイの結衣も加奈子ちゃんのことがかなり気に入ったらしく(こいつも基本サディストだからね)、二人で一緒にやっちゃおうかって話になった。幸い、都合の良いことに加奈子ちゃんは俺たちが付き合ってると思っているらしく、結衣が
「S(俺)と加奈ちゃんと私(結衣)の3人で、飲みに行かない?」
って誘ったら、全く警戒せずに二つ返事で誘いに乗ってきた。

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2013年4月22日 | エッチ体験談カテゴリー:大学生との体験談

【大学生】バイクを弁償する代りに彼女が犯された!【ヤリマン】

こんにちは、細川幹夫です。
これは僕が大学時代に経験した体験談です。
当時、僕には宏美と言う彼女がいました。
宏美は中学校からの同窓生で、お嬢様で、無茶苦茶人気があった女の子でした。
ヒロは顔が童顔で可愛いくせに、おっぱいがやたらデカいので、そのギャップのエロさを狙って男どもが絶えませんでした。
でも、ヒロ自身は男遊びは嫌いみたいで、本当に真面目で一途な女の子だった。
ヒロとは違う大学だけど、僕とは付き合いが長いので、二人で遊ぶ事もあって、それを繰り返しているうちに付き合うようになりました。
最初は本当に信じられなくて、毎日「ホントに彼氏?」と聞いていました。
もちろんエッチもしましたが、ヒロは僕で二人目と言っていました。
エッチも数える位しかしていなくて、僕は遠慮して正常位しかしませんでした。
フェラだって、お風呂に入った後の綺麗な時にしか頼めませんでした。
そんな楽しい毎日を過ごしていましたが、不幸はいきなり訪れました・・・
僕達は夏休みに旅行に行きたくて計画を立てていました。
避暑地の安いリゾートホテルを探して、2泊3日で予約をしました。
僕は中型のバイクを持っていたので、そのバイクで2人乗りして行く予定でした。

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2013年4月18日 | エッチ体験談カテゴリー:大学生との体験談
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