エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【人妻】真夏の夜の浴衣の妻と【浮気】

午後十時三分七月二十五日土曜日 暑い一日だった。
それでも午後十時ともなると、田んぼに囲まれた田舎の家は、涼しい風が窓から部屋に舞い込んでくる。
寝室は、街灯で薄明かりとなっている。
その薄明かりの中に熟した女の色艶い三十八歳の肢体が浮ぶ。
薄く透けて見える夏の浴衣姿で横たわる妻の寝姿に、僕の欲情が芽生えた。
 
「ねぇ、したい…!」
「またぁ…?、今夜はおとなしく寝たら…」
「でも、おさまらないよ…」
「………」
さりげなく妻の躯により添うと、妻は抵抗もなくじっとしている。
今夜も受け入れる用意が出来ているようだ。
僕は、妻の浴衣の裾を拡げ、太腿を擦りながら、パンティの上から膨らみの丘を愛撫し続けた。妻は次第に腰を慎ましやかに捩ってくる。
妻が感じはじめたと知った僕は、パンティの中に手を忍び込ませた。
恥丘の上に手をのせ、揉みながら陰毛を手繰り分けて指を更に下げていくと、そこはもう、濡れていた。妻はもどかしさを感じたのか次第に太腿を絞り込み捩っている。

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2017年12月21日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】妻の熟れた体【NTR】

妻は32歳で真面目な性格のスレンダーな体型をしています。
書き込みに数人の方からレスがあり、その中の一人の方とやり取りしました。
その方は50代の既婚男性でカメラ店を経営されていました。
歳はかなり離れていたのですが偶然にも同じ市の方だったのでその方に決めたのです。
その方と色々とメールで話し合い、実際に合ってみました。
お酒を飲みながら色々と計画を練りました。
その結果、その方の店に妻がパートに行くように仕向けてみようと言う事になりました。
妻も子育てが一段落したのでパートを探していた事も有りますが。
妻の探している時間などの条件は聞いて知っていたので、条件に合うような求人のビラを作って貰い自宅マンションの全てのポストに入れておいてもらいました。
結果、妻はその求人広告に引っ掛かりました、他にも2人の奥さんの反応があったらしいのですが、当然相手の男性は妻を採用しました。
相手の男性は慎重な性格の方で妻が慣れてくるまで普通に接していたようです。
妻が働き初めて半月ほどしてから、相手の男性が妻を始めて食事に誘いました、
しかし相手の男性はその時は何もそんな素振りも見せないようにしたそうです。
私はもどかしかったのですが、お任せしていたので状況を見守りました。
その後、相手の男性は何度も妻を食事に連れて行きました、妻もかなり年上であまり警戒心はなかったようでした。

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2017年12月21日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】彼女の秘密を見られた【セフレ】

会社の同僚達と忘年会をした後のことです。
そのまま先輩女性の家で飲みなおそうということになり
先輩女性と先輩男性と僕と新入社員である僕の彼女の4人で家に向かった。
先輩社員2人は恋人同士なのだが、僕と彼女は付き合っていることを会社で内緒にしていたので
ただの同僚という感じで接していた。
先輩女性の家に着いて、かなり酒も進んだあたりから
会話の内容が先輩2人の体の特徴や先輩男性のオナニーの仕方、
盛り上がるためにAVを見ながらSEXするなどのエロい内容となり
とうとうそのAVをみんなで見るという最悪の展開となった。
彼女は会社でも清楚な感じでかわいらしいイメージを持たれており
とてもこの場には馴染んでない感じだった。
そしてそんなエロトークも終わりのころに先輩女性はソファーで眠り込んでしまった。
すると先輩男性が僕の彼女にもう遅いから泊まっていきなと言ってきた。
先輩女性の家だし風呂も気にせず入れるし寝るのもあいつと一緒なら大丈夫だろとのこと。
僕も彼女もまあみんないるし女性の家だからということで泊まることにした。

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2015年7月28日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】拒まれて【セフレ】

激しく抵抗する女…。それでも強引に襲いかかる男…、それが知り合いの男性なら、抵抗続ける女性もついには性本能が勝って変身して男性にからだを与えていく。あの時、俺も渡辺マサコさんに抵抗されても襲いかかるべきだったのか…。
過ぎ去ったあの日、夜明から降りだした雪は、街でも20センチは積もっていた。前日は出産直前の妻にあって安産を祈願し、その日は、市役所会議室で開催した人勧給与改定の地区説明会で集まった関係者に二時間説明し、終わって関係職員と夕食を共にする。その後、日頃から親しくしていた渡辺マサコさん宅に立ち寄って、一緒にいた竹内君と再び飲みはじめ、酔いつぶれてそこに泊まる。
渡辺マサコさんは戦争未亡人だった。
昭和十九年秋、ご主人が出征する直前に結婚し、すぐに子供を授かったが、
ご主人は南方戦線で戦死し帰らぬ人となった。その時、奥さんはまだ十八歳だった。
それから奥さんは、たばこ屋を開店しながら女一人で子供を育て、
その子も、春には高校を卒業して警察官になっていた。
酒に酔っていた俺はそのまま炬燵に潜って眠っていた。
真夜中だった。目が覚め、見ると奥さんは炬燵の向こう側で眠っていた。
そんな寝姿を見て俺は奥さんを女として意識しはじめ、変な気持ちになっていった。
当時奥さんは女盛りの三十六歳だったと思う。
その時俺は二十九歳、結婚して三年目、妻は出産直前で実家に行って俺は単身だった。
妻の肌に触れられない男の欲望が頭をもだげていった。
そんな時、奥さんは未亡人だから男が欲しいのだろうと思っていたし、
奥さんの寝姿に手を差しのべてみたいという男の性欲が騒いだ。

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2015年6月11日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】携帯の番号、教えといたよ【セフレ】

きっかけは親戚の結婚式に出席してきた母から言われた言葉。
「○○くんにあんたの携帯番号教えておいたから、連絡くると思うよ」
この親戚というのも、一応私の従兄にあたる人だが、結構歳が離れていて、
あまり私自身とは交流がない人でした。
私は11人いるイトコの中で一番年下で、小さい頃よく遊んだのは、
自分より3つ年上と1つ年上のイトコ兄弟だけでした。
今回母が私の番号を教えたというのは、この3つ年上の従兄。
私の兄と同い年で、誕生日も1日違いで夏休みの間だったので
よく里帰りをした時に合同で誕生日会などをして、お泊りとかする位交流がありました。
しかし、成長するに従って疎遠になっていき、ここ数年は会っていませんでした。
別に私が従兄に会いたくて母に頼んだ訳ではなかったのですが、
私の方でちょっとした出来事により、落ち込んでいるのを見かねて、
元気付ける為に従兄に番号を教えたようです。
でも、その時の私の感想としては、「ふ~ん、そうなんだ」程度でした。
確かに昔はよく遊んだけど、もう全然交流もなかったので正直少し戸惑いました。

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2015年6月3日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】赤いリボン【セフレ】

大学1年の頃、超奥手で恥ずかしがりの子と付き合ってた。
普通に話してるだけでも顔が赤くなるような子だったから、
普通に可愛かったけどそれまで誰とも付き合った事は無かったらしい。
クリスマスが近いある日、プレゼントは何がいいとかいう話になった。
「○○クンは何が欲しいの…?」って聞かれたんで、からかってやろうと思い
「□□(その子の名前)が欲しい」って言ったら、
耳まで真っ赤になって下を向きながら、首を振って「む、むり…」。
まあこんなもんだろうなと思って、その日はそのネタで
散々からかってやったんだが、当日こっちからプレゼントをあげたのに、
何故かモジモジしてなかなかプレゼントをくれない。
「プレゼントは私」なんて間違っても言える奴じゃないし、
マフラーとか手袋とかその辺を予想してたんで、どうしたのかと思って見てると、
バッグから手を震わせながらリボンを出してきた。
「?」
「……(真っ赤)」

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2015年5月24日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】たった7kでピンサロで生本番した上に嬢をお持ち帰りしました【セフレ】

一年前の話なのですが今はもう潰れてしまったピンサロでのできごとでした。
その日私は金額的に余裕が出来たのと溜まっていたので行きつけのピンサロに行くことにしました、その店は氏名制度が無いのでフリーしかないのですが女の子は比較的に若い子ばかりで高くても三十台前半くらいなのもでした。
顔見知りの店長にお金を払い店の中へ、中には自分以外に二人の客がすでに嬢からサービスを受けている真っ最中でした。
数分待つこと嬢が登場、暗めの部屋だったのでよく見えなかったのですが黒髪のロングの清楚そうな二十台前半くらいの女の子でした。スタイルはスレンダーな感じでしたがスレンダー好きな自分にはストライクな子でした。
まずは軽く挨拶。
「蛍(仮)で~す。よろしくお願いしまーす」
ちゃんと挨拶も出来ているので好感を持てる子でした。それからトークタイムに入る、今日は暑いですねとかよくこういうところ来るんですか?とか話をしていく間に自分は蛍ちゃんの体を愛撫していきます、彼女はそれを嫌がろうともせずに受け、むしろ私の手を胸などに持っていったり私の股間を撫で回します、この時点でこの子は好き物なのだなと確信しました。
短いトークタイムも終わりサービスに入る彼女は私のズボンを下ろしてペニスを取り出しお絞りで拭いていく。で、一通り拭き終えた後はペニスを咥えフェラが始まりました。ペニスが滑りのある生暖かい感触に包まれて私はすぐに勃起しました。
彼女はがフェラをしている間は私は彼女の陰部を愛撫します、小柄だっため手は届きやすく私は必要にそこを攻めました。すると彼女はあえぎ声を上げました演技かな?と思いましたが、秘部はすでにぐっしょりと濡れていたため本当に感じていたんだと思います。
それが数分続くと急に彼女はフェラを止めました、どうしたの?と聞くと。
「ねぇ、入れていい?」
と言ってきたのです。驚きました、想像で言われてみたと思っていましたがまさか本当に言われたのは初めてでした。
すぐでも頷きたかったのですが、表にいる店長の顔はどう見てもヤクザなのでバレたらどうなるかという恐怖で中々頷けませんでした。すると彼女は。
「大丈夫だよ、店長はお客さんがいる時はいつも外にいるし入ってきたら音で分かるもん。それに今は私たちしかいないからチャンスだよ」
と言われ何か変な自信が付いたのか私はすると頷きました。

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2015年4月30日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】棚から牡丹餅【セフレ】

俺の職業は鳶です。しかし、不況なので収入が減り、友達の紹介で
アダルトショップのアルバイトもしています。
アダルトショップといっても客は少なく、仕事内容のほとんどは
ネットでのおもちゃの販売で、その包装などが多いです。
何気なしに、宛先を見ていると、ご近所さん。
2つ年下なんだけど、近所では有名な美人姉妹の姉の方です。
これはチャンスかもと思いつつ、業者に頼まず、俺自ら、配送することに
しました。
この弱みに付け込めるかもと想像して、もっていったんだけど、
出てきたのは妹の方でした。
「あっひさしぶりです。なんですか?」っていわれて
「うちの会社の商品をお姉さんの方が購入されて、帰り道なのでもってきました」
とさりげなくアピール
でもそんなアピールの甲斐もなく、数ヶ月がすぎました。
すっかりそんなことも忘れかけてた頃、近所のスーパーでばったり出くわした。

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2015年4月30日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】元彼【セフレ】

もう10年以上も前の出来事です。
バブル経済にも陰りが見え始めた当時、私は関西の○△大学に通っていました。
サークルの仲間と遊んだり、単位も順調にとっていた私は、それなりに大学生活は充実していました。。
しかし、今まで一度も女性と交際したことが無かった私は、性欲の処理に関しては、1人でペニスの疼きを鎮めるしかありませんでした。
数日に一度は、下宿の部屋で密かに自分のペニスをしごいて射精していました。
そのうち、私は大学3年になっていました。
そしてこのとき、私は初めて彼女が出来ました。
次にお話しすることは、彼女と出会ってから私が経験したことです。
**********************
彼女は、ある女子大に入学したばかりだったが、僕が大学3年のときに同じサークルに入ってきた。
彼女は、長い黒髪とサバサバとした性格が特徴的だった。
あまり色気を感じさせない彼女の雰囲気もあって、サークルの女の子の中でも僕は彼女とは気軽に会話をすることができた。
でも、彼女と会って話をするのはサークルのメンバーが集まる週末のときだけだった。
半年ほどたった頃、僕は思い切って彼女を食事に誘った。
断られるかもしれないという不安を努めて隠そうと、僕はわざと軽い感じで言ってみた。

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2015年4月9日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ドMでブスな美穂3【セフレ】

いよいよ美穂にゴムなし生挿入だ。
ローターを力任せに引き抜きチンコをマンコにあてる。
美穂のマンコはホントに絶品だ。どんなにローターやバイブを突っ込んでもいつまでもギチギチキツキツのままだ。
そんな美穂のマンコに一気に挿入しガンガン腰を振る。
「あああああああああ。いぐいぐいぐいぐいぐいぐぅぅぅぅぅぅぅ。」
半狂乱の状態の美穂の声はSの人間にはたまらない。たまらなくエロい。
しかもマンコもギチギチだ。1分も経たないうちにいきそうになる。
「ああああ。いい。いい。いぐぅ。いぐぅ。いぐぅぅぅぅぅぅ。」
「美穂もうイクぞ。出すぞ。美穂の中に全部出すぞ。」
「だじでぇぇ。だじでぇぇぇ。美穂のながにだじでぇぇぇ。いぐぅいぐぅぅぅぅ。」
ドクドクドクドクドクドク!!!!
「ああああああああああああああああああああああああああ。」
俺はどちらかというと絶倫気味だ。だから一晩で5・6回はできる。精子の量も多い。
美穂のマンコはそんな俺の精子でいっぱいだ。チンコを引き抜くと大量の精子がマンコから流れ落ちる。
一時間焦らしに焦らされた美穂は身体を痙攣させながら倒れている。

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2015年2月9日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

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