エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【友達】哀愁の鼻タバコ女【セフレ】

最近の女はみんなエビちゃんのマネしてやがんな〜。
この前は都合のいい便所女として付き合っているバカ女と名古屋の大須でデートした後、オマンコしてハメ撮りしてやった。
知り合いの紹介で知り合ったんだけど、こいつもご多分に漏れずエビちゃんヘアーにエビちゃんメイクをして、いい気になってやがった。
部屋に入って直ぐにブチュブチュとディープキスをして、白い靴下だけ履いたまま素っ裸になって、チン長22センチのスーパーデカマラナイスチンボをバカ女に見せびらかしてやった。
そんでバカ女の鼻の穴にチンボを押し付けて、チンボの匂いをたっぷり嗅がせてやった。
それから裸に靴下だけ履いたままのマヌケな格好で、腰に手を当てて堂々と仁王立ちして、バカ女にチンボをしゃぶらせてやった。
そんでバカ女をベッドに寝かせて、マンコとケツの穴を交互に舐めまわして軽く一回いかせてやった。
俺がベッドの上で四つんばいになると、近頃の若い女は心得たもんで、何も言わなくても俺のウンコくさいケツの穴に舌を這わせてきた。
それからマンコにチンボをぶち込んで正常位とマングリ返しとバックで三十分ぶっ続けでオマンコしてバカ女を五回もいかせてやった。
バカ女は不細工なアヘ顔になってよがり狂っていた。
そんでフィニッシュはバカ女の鼻の穴からチンボの汁を流し込んで、鼻の穴をチンボの汁でドロドロにしてやった。
俺がチンボの汁を出し尽くすと、バカ女は両方の鼻の穴からチンボの汁ををダラダラ垂らして白目をむいて、キチガイのようになって「アアアア!ハカガアーッ!」などと言って悶え苦しんでいた。
俺は白い靴下を履いたまま仁王立ちして、「ふう〜っ!トロい女!」とさげすみの言葉を呟いて、鼻の穴からザーメンを垂らしたバカ女のクソマヌケなハナタレヅラを、デジカメで何枚も撮影してやった。
そんでチンボの汁まみれになったエビちゃんフェイスに「ビタッ!ビタッ!」とチンボを叩きつけて、屈辱のチンボビンタをお見舞いしてやった。
それからバカ女の顔の上でウンコ座りして、デカマラチンボとケツの穴を思う存分しゃぶらせてやった。

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2015年2月18日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】タクシー運転手の最高の1日【セフレ】

私しはタクシー運転手をしており妻共に52才、息子22才、お見合い結婚で素人とのセックスは妻のみ、しかも妻は元々美人ではなくここ10年位でブクブク太りだし全くのセックスレス、ひたすら平凡な日々をすごしてきた訳です、そんな私に遂に人生最高の1日がおてずれたんです、その日は全くお客様がつかずに深夜2時頃最後に繁華街流してだめなら会社へ戻ろうと憂鬱な気持ちでゆっくり車を流していると、5人位の女子グループの一人がこちらに手を上げているのが分かりました、おっとりあえずよかったと思い車を停車させドアを開けると手を上げた子が、この子お願いします、と完全に泥酔し眠りに入っている一人で立つ事もできない子を後席に押し込んできたんです、そしてその子らは住所を告げさっさと繁華街に歩きはじめてしまったんです、えっ?乗車はいいけど着いたら起きれるの?お金はきちんと払えるの?私は普通の事を考えながらふと後ろ子に目を向けました、えっ!私は一瞬息が止まりました、美しい・・・髪は胸くらいまでありキレイな茶髪にストレート、身長は170あろうかという長身でスリムながら胸がはちきれんばかりの巨乳で上着がら谷間がはっきり見える、下半身に目を移すと半ジーンズから透き通るような色白いもち肌でムチムチの太ももが・・・、私はとりあえず静かな場所へ車を走らせようと川沿いをわざと通るように現地に向かい、バックミラーでその子の体を鑑賞しながり今日はツイてるなどと思いながら年がいもなく股間をふくらませていたんです、そしてちょうど川沿いの中心で灯りがほとんど無くなるあたりで彼女がドテッと座りながらですが横に倒れたんです、私は無意識に車を止めました、そして彼女を心配するフリをして介護したら少しは体を触れるんではないか?という悪魔の囁きが頭をよぎったんです、そして車を道路の邪魔にならないように停車し辺りに人が居ないのを確認後、車の後ろに移動、そして両肩を軽く揺すり大丈夫ですか?と声をかける、しかし全くの無反応、それどころかますますいびきが大ききなり完全に泥酔している様子、その時初めて見た彼女のアップの顔、ああーなんというかわいさ、そして色気、そして私は彼女の唇を凝視し、ああーキスしたい、この子とキスできたら会社クビになって、妻にばれたっていい、そう自分にいい聞かせ遂に私は彼女の唇に自分の唇をあわせてしまいました、かなり手は震えていたと思います、そこで私は完全にスイッチが入ってしまったんです、私は彼女の唇をふやけるくらい舐めさらには口の中に舌を入れ舐め回していきました、そしてゆっくりブラをずらし谷間に顔を埋めて両手で顔にこすりつけるように揉み顔をグリグリと回転さすました、ああーすごい、なんという柔らかさ、妻なんかゴミだ、と思いました、私は思い切ってジーンズを脱がしました、そしてパンティーの上に鼻をあて思い切りスーハーと深呼吸したんです、ああーなんという甘くいやらしい匂い、こんないい匂い初めてだ、私は頭が真っ白になりながらもゆっくりパンティーを脱がせました、ああー毛が薄い、というかほとんど無い、割れ目がクッキリ見える!私の我慢は全てを失ってもいいくらい限界に達し割れ目を軽く舐めた直後すぐに自分のペニスの先をグリグリと押し着けていました、両指で割れ目を強めに開きペニスをゆっくりと沈めていきました、そしてゆっくりピストン開始、私は深夜の車の中で絶叫しました、ああー寝ていなければこんなカワイイ彼女がこんな中年オヤジなんて話もしない、まして生でペニスを入れられるなんて死んでも嫌な筈、そう考えると私のペニスは1分もちますせんでした、ああーもうイキそうだ、中はまずい!そう思いました、しかしそのまずい!がより興奮を絶頂にさせ中でだしたらどれだけの快楽があるんた?・・・その考えが勝り私は割れ目の一番奥に10年、20年?溜まりに溜まった52才中年オヤジの大量の精液が音をたてドクドクドクど流し込まれていきました、ああー最高だ、こんな快楽人生初めてだ、あまりの快楽に割れ目からペニスを抜いてもしばらくビクビクとしており、年がいもなくそのペニスを再度割れ目に挿入したんです、すると彼女の割れ目はヒクヒクと動きだし、ああー彼女のアソコが私のペニスを受け入れてくれている!そして私は彼女の唇を吸い上げながる先ほど放出された大量の精液にをさらに割れ目の奥におしこむかのように大量の精液を流しこました、完全に天国に登りつめ冷静になった私は彼女の割れ目を開き精液を絞り出すように塗れティッシュで拭き取り服を丁寧に着せ、ゆっくりと現地に車を走らせました、現地のマンション前に着き、迷いましたが肩をゆすり起こすそうとしましたがようやく目が半開きでウーウー言う程度にしかなりません、そこで私は彼女をマンション前のベンチまで運び、座らせてしばらく車内で様子を見ていたんです、一時間半位たったでしょうか?遂に彼女は目を覚ましキョロキョロと辺りを見回したかと思うとゆっくり立ち上がりフラフラとマンションに入って行きました、私はすべてが終わったと思いますした、料金は私が自腹で払い帳尻をあわせて会社に戻りました、結構いきましたが安いものです、まあいい出来事はリスクがあるもので、今回はなにがあってもやってよかった、52年で最高の1日だったと思います。

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2015年2月17日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】鍋忘年会の雑魚寝の中で【セフレ】

年末の忘年会の話をします。
友達に、「鍋忘年会してるから、今からうちに来い」と誘われました。
もう10時すぎだったし、めんどいと思ったけど「すげー美人きてる」と言われたんで速攻いきました。
友達の家につくと、友達とその彼女、ほかに女の子が三人。
正直レベルはそこそこ。
でもひとりだけ可愛い子を発見。
この子が友達の言ってた「すげー美人」だろうと一目でわかりました。
美人というより、丸顔で可愛い系。
芸能人でいうと深○恭子。
笑顔が可愛くて、優しそうで柔らかそうなタイプです。
さりげなく隣に座って、いろいろと聞き出しました。
年はひとつ下の24歳。
彼氏いない歴三ヶ月。
好きなタイプはちょっとワガママで強引なタイプ。
その場はかなり盛り上がり、ふざけて顔近づけたり肩抱いたりしましたが、そのたびにものすごいフルーティないい香りがしてだんだんムラムラしてきました。

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2015年2月17日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】友人の母親【セフレ】

日曜日の8時過ぎに駅の改札口を出ると、外は思いの外強い雨が降っていた。
どうしようか迷って居ると、後ろから声をかけられ振り向くと友人の母親が居た。
俺が降りた電車に入れ違いで友人が乗り、明日からの仕事の為に帰ったとの事。
友人の母親が送ってくれる事に成り、俺は助手席は乗り込む。
田舎街の国道を走り家路に向かう。
「ネェ、お腹空いてない?おばさん、ちょっとだけお腹空いたから何か食べて帰ろうか?」
俺は、せっかく送って貰うのだから食事ぐらいは、と思い。
「良いですよ」
と返事をする。
車はファミレスの駐車場は入り、おばさんの車の中に有った小さな傘をさし、くっつくように店の入り口に向かう。
傘を手にした腕に、おばさんの胸が当たり柔らかい感触に、ちょっとドキっとする。
店は空いていて、俺達は窓際に座り、食事をしながら色々と話をした。
仕事の話、毎日の生活の話、彼女の話、色々と話した。
おばさんは俺が中学生の頃に離婚をして今の家に越して来たはず。子供は友人である彼一人だけで、僅かな慰謝料と自分の稼ぎだけで子供を育てた、と最後は少し愚痴も入っていた。
俺は思い切って、おばさんの恋愛を聞いてみた、冗談めかしながら答える、おばさんの話の中に多少の本音も見え隠れしていた。

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2015年2月15日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】友達の母【セフレ】

以前から、気になっていた友達の母のパンツを偶然トイレに行ったとき洗濯
機からゲット。
早くこれでオナニーしようと適当に友達に言い訳して、早々に帰宅。
さぁ、やるぞとチ○ポを扱き出した途端、電話が・・
友達の母から。
パンツをポケットにしまいこむのを見られたらしい。
とにかく、すぐに返しにこいというので、あわてて戻ると、友達は塾へ出か
けた後で、母親だけ。
「何で、こんなおばさんのパンツ盗るの?」と問いだされ、正直に「おばさ
んが好きで好きでたまらなく、オカズにしようと思った」と正直に告白。
「しょうがないわね」といいながらおばさんはスカートをまくり、パンツを
脱いでマ○コを見せてくれました。
たまらず、舐めまくりました。
ビデオなんかで観ていたので、クリの場所なんかもわかっていたし思いっき
りしゃぶりました。

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2015年2月14日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ほのぼの【セフレ】

私64歳、彼女は61歳。同じ華道を好む集まりから知り合って今はとても仲のいい彼女になりました。お互いつれあいも居なくて、そんな寂しさも手伝って、いろんな話をするようになり、二人でドライブをするようにもなり、すごく若返っています。二人きりで見知らぬ場所に行くと手を握り夫婦以上に仲良く過ごしています。そんな彼女に昨年の秋に思い切って告白しました。「今さら結婚というわけにはいかないけど、時には夫婦同様なひと時を持ってはどうだろうか?」と言うと「えっ、どういう意味ですか?」と聞いて来たのではっきり言いました。「恥ずかしいことだけど、この歳になっても、私は由紀子さん(彼女の名前)を抱きたいと思っているんです。私も、この歳ですが、あそこは未だ勃起するんです。助平爺と言われるかもしれないが、私は由紀子さんが好きです。ダメですか?」と。彼女はしばらく無言で私を見ていましたが「貴方は決して私をおもちゃにしようと思っていないことはよく分ります。正直私も主人に旅立れてもう5年にもなります。それを気に私のそれはもう終わったと思っていました。でもそれほどにあなたが私のこを思って下さっているのなら、どうぞ可愛がってください「」と。その日の夕方
の帰り道道路きわにあるホテルに入りました。初めて彼女を抱きしめ、キスをしました。お風呂には別々にはいりましたが、そのあと大きなベットに横たわり、再度キスをして、抱き締めました。彼女に再度「本当にいいんだね」と確認すると「どうぞ、やさしくしてね」と。一人の時にも勃起していますが、その時もすでに大きくなっていました。彼女の身体の上になり、そっと私のいきり立ったペニスを彼女の股間にあてがい、腰を突き出すと、なんの抵抗もなく、すっと根元まで入りました。彼女は「ああ入ったのが分かるわ、久しぶりね。」と。私は力の限り腰を動かせ、そして彼女の中に射精しました。その後も彼女の家でお茶を御馳走になった時など彼女の前でファスナーを下ろし、ペニスを突き出すと黙って口に含んでくれます。

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2015年2月13日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】兄弟【セフレ】

今年の春から上京して、大学生活を満喫していた。一緒に上京したヤリチンのマーを捜しにかすみから連絡があった。
高校のクラブの後輩だ。マーは卒業のとき、かすみをヤリ逃げした。マーいわく、処女と生姦したかっただけ!それ依頼、音信不通。
ゴールデンウイークにかすみが来た。俺はかすみを食っちゃうつもりで呼んだ。男の一人暮らしの家に泊まるんだから今更何言ってんの!とかなり強引にヤッタ。
途中諦めたのか、おとなしくなったかすみの身体を明るい部屋で写メ撮りながら、まだ一度しか使われてない穴をいたぶり愛撫した。
小さい身体で貧乳、毛も薄く、ついでに剃ってツルマンにして舐めまわした。涙ためながらも下は濡れてきた。
マーにもなめられたんでしょ、とかマーは中に出したんだよねとか、言いながら生姦。シマリ良い!肉襞をおしわけるような感触、丸見えの縦筋にズブット入った。
さくら色の陥没乳首が立ってきた。妊娠されても困るから抜いてからかすみの陰部にかけた。
ビラビラも小さく淡く、赤く腫れたとこに真っ白い液が・アップで写メ撮った。
卑猥な絵だ。洋服を前に抱え込み隠すように後ろを向いたかすみ、俺は後ろから抱き抱え。
まだヤルよと言いながら顔を覗きこんだかすみの唇をすいながらバックから挿入。さっきより簡単に入った。
小さな尻を抱えながらパンパンと打ち付ける。今度は顔に出した。唇になすり付けた。かすみは嫌そうな顔をした、
指ですくい無理矢理口の中へ。生意気に嫌とか言ったから力任せにかすみの尻穴に挿入した。こっちは中に遠慮なく射精した。
そのままイマラチオ!泣き疲れて寝てしまったかすみだった。翌日、約束どうりマーを呼んでかすみに逢わせた。
修羅場にはならなかった。マーは俺が撮ったかすみとのハメ撮り見て、やっぱもえない、貧弱な身体なんだもん・と。
かすみが何か言いかけたけど。処女とヤリたかっただけだし、俺彼女いるって言ったよな!遊びでいいといったのはお前だぞ。と。

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2015年2月11日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】隣の天女 2【セフレ】

食後お茶を飲んでいると聞かれた。
「犬や子供が寄ってきません?」
「なぜ分るんですか?」
「この子そういう人しか近づかないので」
僕は礼を言って部屋を出た。
翌日用事で遅くなり部屋に帰るとマナが飛び出して来た。
昨日と同じ格好だ。
部屋に入るとついて来る。
マナは膝を抱えて座りニコニコしている。
僕はバイトで疲れていた。
ベットで少し眠りたかった。
マナの事は頭に無かった。
「ちょっと眠いから帰ってくれよ」
マナは首を横に振る。
面倒くさくなった僕はマナを追い出しベットへ。

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2015年2月11日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】友達の妹の卒業式【セフレ】

つい最近の事なんだけど、俺の友達の誘いでそいつの妹の卒業式に何故か行かなてはならなくなってしまったのです。
その妹は、女子校だったので俺はドキドキしながら車を正門で止めて待っていました。
卒業式が終わったのか、制服姿の女の子が出てきました。
こんなにマジマジとみたのは初めてで、かなり興奮していました。(笑)
「かわいいな♪」って思って見ていると、
一人のちょっと「ドキッ!」とするような「かわいい美人系」の子が近づいてきました。
少し、見とれていると私の車の窓を叩いてきました。
俺は我に返り焦りながら窓をあけました。すると、女の子は
「あのぉ〜、Tさん(俺の名前)ですよね?」
と、聞いてきたのだ!
「なにやつ??」と思いつつ、
「そうだけど、誰?何か用?・・・もしかして!!逆ナン??」
と、思わず聞いてしまったのでした。(苦笑)
「違いますよぉ〜。N(友達の名前)の妹のR(名前)ですよ。顔、覚えてません?」
と、言われて、初めて気が付いたのでした。

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2015年2月10日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】昔の話【セフレ】

 今、私は80歳間近です。今から60年以上も前、私は旧陸軍(所属部隊等は言えませんが)の歩兵でした。その頃の思いでです。
 私は18歳で軍隊に入隊してからずっと男だけの世界にいました。そんな私は20歳になったある日同僚や上官たちと繁華街へ遊びに行くことになりました。
 料理屋の座敷でみんなで飲んでいると私は急に小便がしたくなったので、席を立ち便所へ向かいました。
 その日は客がかなり少なかったので他の座敷は静かでした。しかし、廊下の途中でふと見知らぬ若い女性とすれ違ったのです。料理屋で働いているといった感じには見えぬくらい若くて、仲居の着物を着ているわけでもなく、とてもかわいらしい少女でした。
 私は何かふと惹かれるものを感じました。なので、便所を尋ねるふりをして声をかけてみました。
 すると彼女は、あちらですよ、とすんなり答えてくれました。私は「普段お見かけしませんが、ここの従業員の方ですか?」と尋ねると「私はここの女将の娘の侑(仮名)といいます」と答えてくれました。
 どうやら、偶然部屋から出て来たところなのだそうです。そして18歳であるということもわかりました。
 その後、侑さんとまた廊下で会ったのでそこで他愛もない話をしたりして楽しい時を過ごしました(上官たちには”どこに行ってたんだ”と問いつめられましたが)
 その後、私はたびたびその料理屋に出かけ侑さんと会い、だんんだんと一緒に外出するようになりました。しかし、うぶな私はなかなか侑さんと男女の交わりとまでは行くことができませんでした。 ある日、私はその日が休暇なので実家に帰ると言って部隊を出ました。
 しかし、駅に行く途中で実家に帰ってもおもしろくもなんともないし(父も軍人だったので話しがいつも軍隊の話題に)、だったらいつもの料理屋へ行こうと思い立ち、進路を変更しました。
 料理屋へ行くと、侑さんが迎えてくれたので、どこか行こうか、とでも言おうと思っていると侑さんは「私の部屋を見てくれませんか」と言うのです。私は侑さんの部屋は見たことがないので行くことにしました。
 侑さんの部屋はきちっとしていてさすが女の子だなあと思いました。
 しかし、よく見ると布団が敷いてあるのです。でも、私には何のことだかよく分からず部屋を見回していると、侑さんが部屋にカギをかけたのです。私がきょとんとしていると、今度は侑さんが上に羽織っていた服を脱いだのです。
「まだ分からないんですか? 分かってください!」
 侑さんはそう言いながら私の胸元に顔を押しつけてきました。

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2015年2月10日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

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