エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【友達】精子ぶっかけ【セフレ】

先日、G県I市〇マークで精子ぶっかけして来ました。
何日分か溜めた精子をボトルに入れて、ゲーセンのプリクラ付近にいるJKの背後にまわり数人後ろからかけました。
ヴィレバンではギャルに大量ぶっかけ、本人は気付かなかったけど隣の女の子はあまりのイカ臭さにびっくりして友達呼んで「凄いイカ臭いから臭って来て」と言ってました。
友達もあまりの臭さに鼻を押さえながら帰って来てかなり興奮。
最後にエスカレーターから下にいるJKに残り全部浴びせたら大量HIT!!
髪の毛や服にかかって凄い臭いがしてたらしく、すぐにトイレへ・・・
出て来た所を何食わぬ顔して並走。
かなりキレてました(笑)

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2013年10月27日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【妹】妹の部屋に捨てられてたパンスト【兄】

時々妹の部屋に侵入して制服のスカートの匂いを嗅いでオナっているんだが
今日も妹が留守だったのでいつものように制服でオナろうと妹の部屋に入った
その時目に入ったのがゴミ箱に捨ててある黒い物体、それがパンストであることはすぐに分かった
妹は高校生なので滅多にパンストなど穿かないのだが、昨日は朝から黒いパンストを穿いていた
午後から彼氏とデートと言っていたのでそれでおしゃれしてパンストを穿いていたのだろう、たぶん帰ってきたら
伝線してたので捨てたのかな、と思いながら何気なく捨ててあるパンストを手にしてみた
別にパンストフェチじゃないけど妹が昨日1日穿いていたパンストが目の前に捨ててあればやはり気になる
ちょっと匂い嗅いじゃおうかなという思いで手にした
ところがクシャクシャになったパンストに衝撃的なものが包まれていた、使用済のコンドームである
そしてパンストをよく見ると股の部分に大きな穴があった、どう見ても伝線してあいたものではなく
故意に破った跡だった、頭を鈍器で殴られた気分だった
外でデートしてるのかと思ったら家で会っていたんだ、そういえば昨日は家族は俺も含めて留守だった
そしてこの部屋で妹は彼氏とセックスをしたのである、彼氏とそういう関係ぐらいはあるとは思っていたけど
実際にその証拠物件を目にするとショックであった
妹はパンストのまま挿入されたのである、彼氏にそういう趣味があるのかたまたま成り行きでそうなったのかは

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2013年10月27日 | エッチ体験談カテゴリー:妹との体験談

【友達】私のこといっぱい犯してください・・・・その6【セフレ】

イった後も友香は暫くぐったりとしていた
けれどその表情はとてもいやらしくそしてかわいかった
そのあと2人でお風呂に入り身体を洗い合った
友香は俺のものいとおしく洗ってくれていたのが印象的だった
湯船に浸かりながら色々話した
なんだか恋人同士のような雰囲気だったのを覚えている

お風呂の中で友香に俺のをまたしゃぶらせた
そしてそのまま風呂場で2回目のえっちをした
今度は恋人同士のような優しいえっちだった
結局その日は朝までにもう一回した
そして昼過ぎから予定があった友香と別れた
彼女はとても満足してくれたみたいでまた逢いたいと言ってくれた
そしてその後1年ぐらいは関係が続いた…

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2013年10月27日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】私のことをいっぱい犯してください・・・・その5【セフレ】

いやらしく腰を動かしている友香
俺は少しいぢわるしたくなりクリに手を伸ばしさわり始めた
すると友香はまた声を荒げ腰の動きも一段といやらしくなった
俺は友香の表情や声、動きを見ている内にイキそうな状態がわかるようになってきた
そして今にも「イきたいですぅ」と言いそうな友香の動きを止めた
友香は一瞬どうして?というような顔をした
俺は
「まだイかせてやらないからな」
というと
「いやぁ…」
と友香は言った
俺はそのまま友香を抱え上げ今度は友香をソファに座らせてそして…

突いた!
友香はすぐにもイきそうになっていたがその度に俺は腰を止めて焦らした

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2013年10月26日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】男40にして、岐路にたつ、【浮気】

俺は、モテ期を過ぎた38歳の、独身サラリーマンだ。性処理は、もっぱら風俗だ。そんなおり、足が不自由な60過ぎの親父が、介護師と再婚すると、報告してきた。
しかも20代の女らしい、よくやるよ。
父親とは、母との離婚を期に疎遠になっていたが、
母が他界したのを期に一定の距離感をおいている。
しかし、その時が来た。
後妻から連絡が来た。父親がついにほぼ寝たきり状態になり、俺に会いたがってると、
GWを利用して、帰郷した。ってか、実家は、隣の市なのだが、
ガラガラガラと、玄関を開き、勝手知ったる実家だ。
ズカズカ上がり込むみ、居間に座ったら、襖が開き、
初めまして、清子ですって、三つ指をついてる。
(俺)あっあぁ、どうも、正行です。(清子)よろしくお願いいたします。って顔を上げた。
(俺)えっ。
(清子)あっ。そこに、居たのは、アイコだった。
アイコは、俺のよく指名した風俗嬢だった。
(俺)あっアイコ何で?わっわかんねーよ?。

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2013年10月26日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】私のこといっぱい犯してください・・・・その2【セフレ】

友香のあそこはもうびちゃびちゃだった
太ももまでやらしい液体を垂らすあそこに俺は一段と興奮した
俺はびんびんにそそり立ったあそこを友香にくわえさせたままシックスナインに
移行した
そして手マンをしながらクリトリスを舐めた
友香はじらされていた為か1分たたない内にびくびくとしながらイってしまった
それんみて俺は
「何勝手にイってんだ!誰がイっていいって言ったんだ?」
友香はまだイった余韻を残しながら
「ごめんなさいご主人様、ガマンできませんでした」とかすれながら言った
俺は
「次勝手にイったら終わりにするからな」
と言うと
「ごめんなさい…ごめんなさい…」
と嘆願した

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2013年10月26日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】滝壺の少女たち その四【セフレ】

私の「最良の日」はまだまだ続く・・・
しばらく滝に直接打たれていた三人だったが、さすがに冷たくなったせいか滝の中から出て、その滝壺の周りで遊び始めた。
下の小学校低学年の女の子たちの方は、まだ幼いからして裸で飛び回ってもそれほどには違和感を感じない。
だが、小学校高学年の少女が裸のまま飛び回るとなると話は違う・・・
妹たちと一緒に生まれたままの《姿》でその滝壺の周りの岩場伝いに動き回り始めたが、それがまた圧巻だった!!
岩場伝いにそのお姉さんが飛び跳ねると、膨らみ始めた胸が揺れる!
そして、体に合わせて大きな「縦スジ」が上下する。
その《姿》に私はさらにドキッとしてしまう。生唾を二度三度と飲み込む!
「おいおい、そこまでするの・・・?」
まだ、幼い妹たちはともかくも、この小学校高学年の女の子は恥ずかしく思うことはないのか!とこっちが躊躇し始めるほどだった。
女の子たちは滝壺の周りを動き回っていたが、再び「水溜り」に戻ると今度は三人でジャレ合い始める。
二人の年下の女の子に二人がかりで抑え付けられ、その場に倒された。そして、その小学5年のお姉さんは、抑えらながら二人がかりで全身をくすぐられる。
無邪気に笑いながら身をくねらせ、その妹たちの「いたずら」を避けようとする。だが、二人がかりで抑えられているので、小さな子供よりも「力」があるはずの<お姉さん>であっても《二人がかり》ではどうすることも出来ない!
幼い方の一人がそのお姉さんの足を押さえ付ける!
すると、もう一人の幼い女の子がお姉さんの背後に周り、後ろから手を二本そのお姉さんの腕から前に差し入れ、大人さながらにお姉さんの胸をわしづかみにする。

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2013年10月26日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】滝壺の少女たち その三【セフレ】

その時・・・
「お姉ちゃん、何してるの?早く浴びようよ!!」
私に最初に声を掛けて来てくれたこのお姉さんの妹らしき女の子が声を張り上げる。
その子の方が彼女の妹であろう・・・顔立ちがそのお姉さんに本当にそっくりなのだ。
「ごめんね、今お姉ちゃんは降りて来て疲れちゃったから休んでいたの・・・すぐ行くわ!・・」とその子に促されたお姉さんは言い返した。
そして、座っていた岩場から立ち上がり、持っていたビニールの手提げバックから自分の「スポーツタオル」を取り出し、その岩場に置く。
続いて、少しだけ長く伸ばした髪をゴム輪で束ねた。髪を束ねるため、後ろ手に手を回すとおのずと体が伸びる。
ダブダブのTシャツが体に張り付いた様になり、ノーブラの胸の形がその乳首とともに見える。
髪を束ねるその動作がすごく色っぽい。
私は私が切に思う様な<状況>になりつつあることに興奮し始めた!
なぜかゆっくりと時間が流れて行くようだ。
滝の水の音が辺りを包んでいる。その水の音の中で、そのほかは私の胸の鼓動だけが響いているようであった。
そして、これから起こることを期待し生唾が出て、何度も口の周りを舐めた。
私がいる滝壺の中と、彼女が立っている岩場との距離はホンのわずかだった!
私が彼女の眼前にいるから、少なくても少し離れたところに移動し脱ぐのではないかと思ったが、そんなことはお構もない様に、私の目の前で臆することもなくその小学5年生の彼女は白のTシャツに手を掛けゆっくりと脱いだ!

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2013年10月26日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】滝壺の少女たち その二【セフレ】

近づいてきたばかりなく、声をかけてきた!
声をかけてきたのは一番元気で明るそうな小学校低学年の二人の女の子のうちの一人だった。
その子はもう一人の低学年の女の子よりも先に私の方に近づき・・
「オジさんも水浴びしてたの・・?」
私は人見知りもしないでくったくのない笑顔を見せて声をかけてきたその子に、大人である自分の方がたじろいでしまっていた。
「そ、そうだよ!」私は、まさかその女の子たちが裸になって私と一緒に水浴びをするなどと夢にも思わなかった。
せいぜい、この滝壺に手を差し入れて心地良い「滝の水」の感触を楽しむぐらいではないのかなあ!と思ったぐらいだった。
それよりも、クマが出るかも知れない「遊歩道」を良く女の子3人だけで下りて来たものだと感心させられる。
そして、すぐあとからこの子たちの親などが来るのではないかと頭をよぎり、子供たちが降りて来た「遊歩道」の方を見渡したが、誰も後に続く気配はなかった!
すると・・
「じゃあ、私たちも水浴びするから・・」って、そう言うか言い終わらないうちに着ていた花柄のワンピースを脱ぎ、そして、まだ、「パンティ」とは言えない白い木綿の「パンツ」までも脱いで私の前で全裸になった。
そして、少し遅れて来たもう一人の低学年の子もあっと言う間に同じ様な色違いのワンピースを脱ぐ!
するとこの子の方は、な、なんとパンツを履いていなかった!!?・・・で、すぐにその子の幼い全裸が目に入った!
夏休みになって海に行った子か、女の子は二人とも「日焼け」をしている。
日焼けしてた!ということは、服を着ていた時はそれほどには分からなかったが、、二人とも裸になると水着の跡がくっきりと残って、水着の部分だけが真っ白い!

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2013年10月25日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】滝壺の少女たち【セフレ】

今年も、また、夏が巡ってきました!
2010夏!昨年の夏の話になってしまいますが、私は思いがけない「ロリ体験」をしました!
それは決して忘れられない「体験」でした。
まさに、サプライズでした!
夏休みをもらい、信州方面に3泊4日のドライブ旅行に出かけました。気ままな一人旅でした。
初日は中央道・長坂ICから八ヶ岳の清里高原、そして、一泊目は白樺湖の湖畔の宿に!
二日目は車山高原から美ヶ原高原をドライブし上田市に降り、その日の昼過ぎに菅平に到着!
でも、二日目の宿にチェックインするにはまだ早すぎる・・・かといって、久しぶりに車を出して長距離を走って来たので疲れてしまい、これ以上は運転する気にもなれない・・!
なので、チェックインまでどこか涼しく安全に停まっていられるところはないかと考えた!
『菅平高原の奥の峰の原スキー場がある!』と頭に浮かんだ。ここは冬場に何度かスキーで訪れている。
大きな駐車場があったのを思い出した!
『菅平の中心から少し離れており、冬はスキーでお客もいるが夏場はこの辺りは何もないわけだから、誰もほとんどいないのでは・・・!』と思い、疲れていたがもうひと頑張りしてそこへと向かう。
菅平から、須坂方面に抜ける大笹街道、この途中<峰の原高原スキー場>の看板に沿ってスキー場の方に上がる。
やはり、思った通り・・・というか、思った以上に人影はほとんどない!
冬場のスキー場だけで、その他のシーズンには何もないところだからだ・・

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2013年10月25日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

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