エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【友達】4カップルで、脱衣麻雀【セフレ】

夏に俺と女房を含む4カップルで温泉に出かけた時、
4組のカップルで脱衣麻雀やった時の話を。
まずは登場人物の紹介。
友人Aはこないだ結婚したばかり、彼女(27)は小雪似の細身の色白美人、胸はBかCくらい。
友人Bは婚約中、彼女の麻紀(25)はロリ顔、幼児体型の小柄な大人しめの女の子。
友人Cは6年前に結婚した子持ち、奥さんの由美は年上の32、少しぽっちゃり系。
俺は結婚3年目、女房の藍(26)は細身で巨乳Fの持ち主。
2泊3日の旅行の初日夜、温泉に入って飯もくい、Aの部屋で酒も散々かっくらって
盛り上がりも一段落した頃、Aが「麻雀かりてやらね?」といいだした。
女房連はブーたれていたがおまえ等も参加しろ、というと
ルールもわからんくせに集まり始めた。
「じゃあ脱衣麻雀な?」
と突然Aが言い出すと、それまでの飲みで下ネタ話してた影響もあってか
「エ〜」とか「ヤダー」位の反対しかない。これはイけるなと思い、
男衆はルールを決めることにした。

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2014年6月25日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】女子寮のお風呂【セフレ】

友達の学校の女子寮に泊まらせてもらったことがあります。普通に男子禁制だったのですが、みんなけっこう男を連れこんでいて、男を連れ込むことが一種のステータスみたいになっていたのです。ほんと女って見栄っ張りだなと思っていましたが、しかし、そんなことはどうでも良いです。
もちろん、みんながみんな、男を連れ込んでいるんではなく、やはりそんな女子を横目で見てる人もいました。だから、そういう人には見つからないように、でも、やっぱ他の人にも見てほしい見ないな複雑な心境みたいでした。 
 

神聖な寮に入ると、意外にも中は古かったです。友達の部屋に入ると、2人部屋で結構広いのですが、トイレとお風呂は共同だったのです。
その部屋は友達とその友達のEさんの部屋でした。Eさんは結構かわいくて、一緒にとまりに来た男友達が彼女のことを狙っていましたが、ずっと前告白したときは、「お友達のままでいたい、恋愛対象にはしたくない」とフラれたようでした。
でも彼は諦めきれないようでした。僕は彼女達はただの遊び友達で、彼女達の紹介でかわいい子をゲットできればいいなと考えていました。
トイレは部屋の近くだったので、見つからないように行くことが出来ました。共同のお風呂はこの部屋の真下ということでした。
僕が窓を開けると、下の窓から湯煙が上がっていて、お湯の匂いがしました。窓の向こうは山です。僕は冗談で、「ここから下に降りたらお風呂覗けるね」というと、「え、ふつうに正面から歩いていけるから、降りなくてもいいんじゃない?」とEさんに笑いながら突っ込まれました。
僕と友達は「そうなんだ」と笑っていましたが、頭の中では今度、覗きに来ようと真面目に考えていました。僕は「一緒にお風呂はいることあるの?」と聞くと、二人は顔を合わせて、「たまに一緒に入るよね」と答えました。「じゃあ、お互いの裸見てるの?」「えー、みてないよ、興味ないしー」と笑っていました。
その日は深夜まで一緒に盛り上がりました。
 数週間後、友達と二人で遊んでいた時のことです。女子寮の話題になりました。「そういえば、あそこ、風呂のぞけるよね。」「そうそう」「今度マジ行こうよ」「うん」
僕は冗談半分でしたが、本気も半分でした。友達はあまり乗り気ではないようでした。僕は友達を乗せようと思い、「お前の好きなEちゃんの入浴も見れるかもしれないよ。Eちゃんのおっぱい、きれいなんだろうな」と言うと、友達は少し乗ってきました。
「Eちゃんの裸か、みたいな~」「いこうよ」「え、まじ?まじでいくの?」「うん、絶対見つからないよ」「まあね」「見つかっても逃げれば良いんだし」「だね、いこうか?」
という話になりました。時間は夕方の7時で土砂降りの雨の日でした。ちょうど良い時間でした。しかも大雨だったの好都合でした。僕の部屋は女子寮まで歩いて20分くらいです。自転車で行くと足がつく可能性があるので、歩いていきました。

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2014年6月24日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】風俗に行こうとしたら女友達に見られて、そのまま女友達の家に行った【セフレ】

風俗に行こうとしたら女友達に見られて、そのまま女友達の家に行ったエッチ体験談。

大学生の時、彼女に振られて沈んでる俺に、友人が風俗を紹介してくれた。彼の行きつけの店だと言う風俗店の前まで行ったがどうも踏ん切りが付かず、その周辺をうろうろしていた。そこでバイト先の女友達に偶然会ってしまい、行きがかり上、飯でも食おうか?ってことで、居酒屋に行った。

二人ともほろ酔い気分になった頃、彼女が言った。「さっきいやらしいお店に入ろうとしてなかった?」いきなりのことで言い訳を用意してなかった俺は言葉につまり「やっぱり、入ろうとしてたんだぁ〜、いやらしい!!」と彼女に突っ込まれてしまい、もう開き直るしかなかった。

「そうだよ、彼女に振られたから、風俗に行こうと思ったんだ、でもなかなか入り辛くてね!」バイトではなかなかエッチな会話はしたことなかったけど、この会話を皮切りにエッチな話題で盛り上がった。帰る時に、彼女が「これからいやらしい店行くんでしょう?」って言って来るから「そうだな、一人で帰っても寂しいから、行こうかな?」って完全に開き直って返すと「寂しいなら、うち来る?」と思いがけない言葉が…

ちょっと小心者の俺は下心を抑えて「え、いいの?じゃあ、おまえんちで飲みなおそう!!」と返すのが精一杯。完全に彼女のペースだね。

彼女の家に着くと、「その辺に座ってて、私ちょっと楽な格好に着替えちゃうね」女の子の家に入ることでちょっと興奮気味の俺は着替えという言葉を聞いてさらに興奮、しかし、着替えを終え、「お待たせっ!!」っと言って戻って来た彼女の姿にまたまた興奮、彼女は、上はT-シャツみたいな奴(前かがみになると、胸が見えちゃうような奴、なんて言うのかな?)、下はショート
パンツの生足。思わず「ゴックンっ!!」とつばを飲み込んだが、無言になってはイケナイと思い「イロっぽいねぇ〜、いつもそんな格好してるの?」と聞くと「そう?イロっぽい、興奮しちゃった?」とイロっぽい眼差しで俺のことを見ながら、俺の横にちょこんと座った。

「……」結局、無言になってしまった俺。

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2014年6月23日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【妹】妹にセックスの指導をしてあげた結果 【兄】

俺には3歳離れた妹がいる。

俺と妹は小さい頃は比較的仲が良く、どこかに遊びに行くときは大体連れていっていたし、妹も楽しそうに付いてきていた。それはお互い小学生になっても続いたが、高学年にもなると同級生から「いつまで妹とひっついてんだ」とからかわれ、俺から自然と距離を取っていった。妹も俺が離れたがっているのを察したのか、しつこくは絡んでこなくなった。そのままおれは中学高校と進学し、妹も時期に中学生になった。すると妹は今までお互い無口だったのに、急に俺に、というか家族に悪態をつくようになった。まぁ中学生といえば無意味に親に反抗したくなる時期でもあるので、俺は逆に「妹もここまで大きくなったのか」と、成長を噛み締めていた。当然、妹との距離がもっと開くものだと思っていたのだが、妹の反抗期は短く中3になる頃には収まっていたのである。それどころか態度がかなり柔和になり、昔のように俺とまた遊ぶようになったのだ。

そして俺が大学に、妹が高校に入学したときにちょっとしたきっかけが生まれた。
夜、俺が部屋で課題をしてるときに妹が部屋に入ってきて「相談がある」と言ってきた。かなり改まった感じだったので一体何を言われるのかと覚悟をしたが、内容としては入学した直後から通学の電車で痴漢にあっていて、何とかしたいが恥ずかしくて誰にも相談できないから困っている、というものだった。やや肩透かしをくらった俺だったが、その痴漢の話を聞いて思わず妹のことを性的な目で見てしまったのである。妹は素朴系で良く言えば清楚、悪く言えば地味な感じの女だ。ただかなりの巨乳の持ち主である。俺の記憶が正しければ小学校高学年くらいから膨らみ始めていた。どれくらいかと言えば、まず高校一年生には似つかわしくないし、当時俺が付き合っていた大学の彼女よりも遥かに大きかった。痴漢に狙われやすい理由もおそらくこれだろう。妹の相談には適当なアドバイスをして、部屋から追い出したが俺はかなり複雑な気分になってしまった(痴漢は女性専用車両に乗ったら解決したらしい。初めからそうしろ)。
その日をきっかけに妹とは下ネタもよく話すようになり、俺の初体験や妹が痴漢にどんなことされたのかとかも話した。個人的に一番興奮した話は、電車で人の乗降が激しい駅に着いたとき急に後ろから乳を鷲掴みされて2.3回揉まれて逃げられたって話だった(笑)。

そして俺が大学2年生、妹が高校2年生の6月に事件は起きた。

俺が部屋でゲームしてると妹が部屋に入ってきて、「お願いがある」とかなり真面目な顔で言われた。何を言われるのかと思い、妹の言葉を待っていたら何も言わない。何かを恥じらっているようだった。「すごく変なこと言うけど、笑わないで聞いてくれる?」と言い、ゲームを中断された俺は少しイライラしながら「笑わないからはよ言え」と促した。妹は意を決したような顔になり「私に、セックスの練習をさせて欲しい」と大真面目な顔で俺に言ってきた。
…当時の俺を表現するとしたら、「開いた口が塞がらない」という言葉がぴったりだろう。何を口走っとるんだこの女は、と脳内はかなりパニックだったが、とりあえず落ち着いて事情を聞いてみた。妹の事情を要約すると「人生で生まれて初めて彼氏が出来た。しかもその彼氏はかなりのイケメンで、噂によれば経験豊富らしい。だからテクニックがないと満足させてあげられない。でも練習なんてどうすればいいかわからない。そうだ!お兄ちゃんは今までに何人かの女の人と付き合ってる!なのでお兄ちゃん、練習台になって♪」ということだった。謎理論である。何故その発想に至ったのか小一時間ほど問い詰めたい。
もちろん普通の兄ならバカ野郎!と一喝して部屋から追い出すのが理想なのだろう。しかし俺には一回でいいから妹の胸を揉んでみたい、という願望があった。というのも、今まで俺が付き合ってきた女性(3人)は全員漏れなくちっぱいだったのだ。別におっぱい星人というわけではないのだがやはり巨乳は漢のロマンなので、そんな願望が心の片隅にあったのだ。
というわけで、心の中では返事が決まりきっているのに、悩んだ末渋々OKというフリをした。ただし、本番はなしという条件をつけた。妹も最初からそこまで行く気はなかったらしい。
というわけで早速、と思ったが下に親はいるし次の日は1限だったのでその日は何もしなかった。

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2014年6月23日 | エッチ体験談カテゴリー:妹との体験談

【近親相姦】お母さんがいないときに 【秘密】

私のエッチの相手は、お父さん。

高校生の時、学校が終わって家に帰ると、珍しくお父さんが居間でテレビ見てた。
会社から早く帰ったみたいで、私も試験が終わって早く帰って来たので、私たち2人だけだった。
そのころ、お父さんは仕事のストレスがめちゃくちゃ溜まってたみたいで、私も彼氏とケンカばかりしてて、むしゃくしゃしてた。だから、私からモーションかけたのかな。

ソファに座ってるお父さんの近くで見えるように制服脱いで、着替えて、一緒にソファに座った。顔近づけて甘えて、ボディータッチしたら、お父さんも笑いながら私の胸元や足をチラチラ見始めた。勢いで「もうっ」って言いながら抱きついたら、床に押し倒されて、胸やおしりをいやらしい手つきで触られちゃった。つい声が出たら、キスされて、上の服を脱がされそうになったから、「私の部屋に行こ」って誘った。がまんできそうにない顔してたから、お父さんの手を引いて、私のベッドに連れて行った。

部屋に入ると、ベッドに押し倒されて、全部脱がされた。恥ずかしかったけど、私も興奮してたから、お父さんの好きなようにさせてあげた。お母さんにヒミツをもつのがスリル感があったかも。上にのってきて、胸をなめ回されて、クリを転がすように触られて、イカされた。しばらく身体を好きにさせてあげたら、入れられた。ゴム着けずに入れられたけど、気持ちよかったから、そのまま、させちゃった。最後はお腹に出してくれた。終わった後、お父さんが5万円くれた。

それから、お母さんがいない時を見計らって、私に関係を迫ってくるようになった。
お父さんがかわいそうになって、それから2回エッチに付き合ってあげた。私が早く帰ってくる日にお父さんも後から帰ってきて、後ろから抱きついてきた。「お父さん、だめだよ」って拒んだけど、そのまま、お父さんのベッドに連れていかれて、制服を脱がされて、エッチされた。

昼間からお父さんに見られながら下着を脱がされた。明るい部屋でお父さんの顔が近づいてきて、胸を触られたり、なめられたり。恥ずかしかったけど、毎回お小遣い(5万円)もらったから、我慢して好きにさせてあげた。最後は、ゴムしないで寝バックでずっと責められて、奥で何度もイカされて、お腹に外出し。

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2014年6月23日 | エッチ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【寝取られ】二番でも良いと言って結婚した嫁と2 【NTR】

出会ったときから一目惚れで、ずっと好きだった麻衣。でも、僕に振り向いてくれず、逆に彼女の恋の相談相手のような感じになっていた。
それでも諦めずにいた僕に、チャンスが来て付き合うことが出来た。
でも麻衣は、僕と付き合っても、別れた先輩を忘れることが出来ないこと、僕はずっと二番だと言うことを、申し訳なさそうに告げた。
僕は、いつか先輩を忘れさせることが出来ると信じて、そんな条件でも麻衣と付き合い続け、とうとう結婚出来た。
そして結婚して2年経ったある日、偶然街で、麻衣の別れた彼氏である先輩と出会ってしまった。

迷いに迷ったが、麻衣にもその話をした。結局、麻衣はもう一度先輩に会いたいと、泣いて謝りながら言ってきた。
そしてその日は来て、なぜか僕は先輩の嫁さんのアリーさんと過ごすことになった。麻衣が元カレと会っているという、最悪な状況にも関わらず、よりによってアリーさんとセックスをしてしまった……。

それは今まで経験したことのない、激しくエロいセックスだった。
自己嫌悪に押しつぶされながら帰宅すると、すでに麻衣は帰ってきていた。

『……キスしちゃった……。先輩と、キスしちゃったよぉ』
泣きながら言う麻衣。でも僕は、アリーさんとのことがあり何も言えなかった。

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2014年6月23日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】室内プールで妻が【浮気】

去年の秋、家族で旅行に出かけた時の話をします。
私32歳、妻30歳、子供(男)10歳
子供の要求もあり、ケ○○ワ○○ドに泊まりで出かけました。
そこは、流れるプールや、波の出る所があり1日中遊べる子供にとっては最高の場所でした。
現地に到着と同時に、プールへ向かいました。休日と言う事もあり、施設内は非常に混雑しており
プールは芋洗い状態でした。
妻は薄い黄色いビキニ姿で、ちょっとムチムチした体は男がムラムラくる体系だと思います。私が言うのも
何ですが、顔も結構可愛く自慢できる妻です。
妻は子供に手を引かれる様に、波の出るプールに向かっていました。私は、場所を探し歩いていました。
人通りが多い通路脇ですが、何とか場所をキープし妻達の元へ向かいました。初めて見る波の出るプールは
想像よりも激しく、子供以上にハシャイでしまいました。妻も浮き輪に乗り何度もひっくり返っていました。
「パパ楽しいね!」 そう言って、ドンドン深い方へ向かって行きます。子供も夢中で、私は子供から目を離さないよう
にしていました。その時、会場内に放送が鳴り波が大きくなりました。今まで以上に大きく、周りのお客さんと体が
ぶつかる位大きな波でした。「妻は!」そう思って辺りを見回しても見つからず、子供の浮き輪をひっぱっりながら
ちょっと沖の方へ向かうと、一番沖の方に妻が見えました。よく見ると、妻を囲む様に若い男性数人がいました。

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2014年6月22日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【王様ゲーム】カラオケ・乱交・監禁 【乱交】

高校1年の時の話です。
この話は、私が体験した乱交のビデオ4本と写真
私の日記からを元に書きます。

夏休みのとき、両親が田舎に帰り1人留守番。
家で暇してると二つ年上のえりちゃんから
カラオケのお誘いメールが来ました。

同じ高校の3年です。。暇だけどお金ないから断ると
おごりだって、返事がきて行くことに。

朝10時に集合場所の駅前に行くと、友達がいました。
中3のさお。チョコ。
高1のひぃやん。さっちゃん。と私(あづ)

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2014年6月21日 | エッチ体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【友達】ゴム先ちょっきん【セフレ】

とある行きつけのソープランドへ行った。
よく指名しているのでたまにはピル使用で中だしを許可されていた。
ピルは体調が悪くなるのでやめたからもうゴム使用と厳しくいわれた。
そこでイタズラを考えました。
ゴムを隠している場所を知っているため(タオルの下に置いてある)決行。
まず着替えをしている間隠し持っているカッターの刃(刃の一部のみ持参)
内緒で見えないようにタオルをまくりカッター刃にて縦にカットしすぐタオルを
掛け戻す。
通常プレイで生フェラ後はめたくなってきたと言うと予定通りタオルをめくりゴムを
口に入れゆっくりかぶせフェラをされます。この時精液たまりをカットしないため全く
ばれずにゴムをかぶせられます。いざ挿入時ローションをたっぷり塗り数回ピストンを
します。まだゴムはかぶったままです。一度引き抜きゴムを少し余らせてカット部に
亀頭ががくるようにして改めて挿入です。嬢はカガミ等ではずしていないかチェック
しています。少々激しくピストンを繰り返すと途中生暖かい膣の感触となります。
ペニスを完全に引き抜くと警戒されるので入れたまま挿入部を見ると予定通りゴムの

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2014年6月21日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】親友の彼女に(そののち・・・)【セフレ】

前回、親友である草津の彼女、仮称(大堀)の寝姿で射精した翌朝、草津の別れ際の
「意味ありげな笑み」が引っかかっていた2日後、草津からメールが来た。
五月一日、17時43分着のメールだ。
「今日仕事? 終わったら俺んちで飲まん?」というものだ。
奴から飲みの誘いメールが来る事自体はさほど珍しくもないのだが、なぜに「奴の家で?」
というなぞが湧き出してきたと同時に嫌な予感みたいなものもあった。
「やはり、草津に見られたのかも」という思いに駆られ、誘いを断ろうかと迷っていたが、
足は草津の家に向いていた。
会社から草津の家までは、電車で2駅。かなり近い。
草津の家には19時頃に着いた。
道々、草津への言い訳の構想などを練っては見たが、名案は湧かない。
草津に正直に謝るしかなさそうだとブルーな展開を想像して奴の家のドアたたくが、意に反して、「おお!すまんすまん!まぁ、駆けつけにこいつでも飲めよ」と満面の笑みで缶ビールを
手渡された。
出鼻をくじかれたのと草津の満面の笑みがかえって怖かった。
「この前はおつかれ、OO(大堀の本名)も喜んでいたよ。」

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2014年6月21日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

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