エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【学校で】初体験は。。【エッチ】

長い前ふりすいません。
中三の一月。下校時刻になったので、俺(以下T)は一人足早に駐輪場にやってきた。チャリの鍵を外した時に、後ろから声をかけられた。
自分の数少ない女友達「K」だった。
彼女は白い息を吐きながら、その場に膝まついた。どうやら走ってきたようだった。
「いた…よかった…。」
『どうしたんだよ?息切らして』
彼女は少し間をおいて息を整えた。
そして一言、「会いにきた…」と言った。
『……なんで?』
「うん…ちょっとついてきて」
彼女はそう言って、俺の手を引いて校舎に戻った。
彼女はクラスでも明るく、日頃からウザいと言われる俺が声をかけても答えてくれる素直な子だった。
顔は上の下くらい。ソフトボール部だったので運動はできるし、体の肉付きが完璧で、胸は少し小さいがクラス内の人気も男女関係なく高かった。
彼女は俺をホームベースへ連れて行った(教科教室型の学校で生徒たちがたわむれる場として設置されていた)
「単刀直入に言うよ?」

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2013年11月15日 | エッチ体験談カテゴリー:学校での体験談

【浮気】友達の彼女をレイプ3【不倫】

私は奈央の後ろに行き奈央のマンコに挿入した。「ん・・・んー」と奈央は嫌がるが、いれてみるとすごい気持ち良かった。私は夢中で腰を動かした。「アン・・ヤダ」と奈央も感じ始めている。私は必死になりすぎ、気がつかなかったが先輩はフェラをやめてタバコを吸いながらこっちを見ていた。「奈央。ビデオを流されたくなかったら今度から俺の便所だ」と奈央に言うと頭を横振っていた。「ま〜お前次第だ。〇〇。早くしないと貴司やお前の彼女帰って来るぞ」私は、そうだ。そろそろ帰って来る。そして奈央の乳房を揉み「〇〇君・ア・・アン・中は・ダ」奈央の言葉なんか耳に入らない。そしてクライマックスにはいり、思いっきり奈央の尻に腰を押し付けいっぱい出してヤった。その時、先輩は笑いながら「〇〇。またヤりたくなってきたから時間稼ぎして来い」と言うと私を退かしまだ。ショックで動かない奈央を仰向けにすると挿入した。「イヤ・・イヤ」と奈央を横目に服を着るとドアを開け走った。

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2013年11月15日 | エッチ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気】友達の彼女をレイプ【不倫】

大学生の時に先輩の家へ行った時の話です。先輩と私と私の彼女美紗と友達の貴司とその彼女奈央。5人で飲んでました。先輩は面倒見が良く週末になると誰かが飲みに来てました。飲み始めて二時間がたちビールや酎ハイがなくなってきて私と彼女の美紗と貴司で行くことになり、貴司の彼女奈央は酔っ払って寝ているので先輩と一緒に留守番です。コンビニは、歩いて10分の所にあります。三人で買い出しに出て仲良く話をしながら歩いてると私は財布を忘れたことにきずいて彼女と貴司には「ゆっくり歩いいていて、すぐに追いかける」と伝えすぐ引き返しマンションに着きました。この時点で先輩のマンションから出発して五分くらいでした。ドアを開け部屋に入ると先輩も貴司の彼女の奈央がいません。奈央は別の部屋で寝ていたので、しょうがないけど先輩はどこに?そしたら奈央の声が「や・・やめて下さい」「アイツらは20分くらい帰ってこないからあきらめなよ」私は奈央が寝ていた部屋へ近付き少しふすまを開けた奈央は上半身裸でミニスカートだけのされ先輩は下着だけになり馬乗りになっていた。

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2013年11月15日 | エッチ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】友達夫婦と 3【浮気】

 Kの家からの途中、車の中で妻から色々聞きました。Yとの関係、Kとの関係など繰り返し聞き出して妻の中にある淫性がはっきりとしました。私の身体は震えていました。話の内容を以下にまとめました

 Yとは小学からの同級生で親友でよく互いに泊まりに行っているうちに自然にそうなった。Kには2人の関係を見抜かれていて、Kの指示で3月の初めにYが妻に誘いをかけ妻も懐かしく思い身体を預けた。しばらくして交歓中にKが入ってきて現場を押えられビデオも撮られていた。露見するのが怖くて以後は命令に従うしかなかった。最初は見るだけでいいと言われてKとYの営みに参加し、3回目にYに手を引かれて3Pになった。最初は2人に蹂躙されたがKから指導(調教?)されて積極的に相手を責める方法を覚え、スワップパーティで実践し結構人気者だった。ビデオは3本だが編集してその数になっていてYとのレズ、Kとの交歓、3Pの模様やスワップパーティの実況、妻やYのストリップやオナニーなどが録画されている。妻はこのビデオ観ながら後ろからKに貫かれ、Yにもバイブで責められた。今回の事は私を裏切っているようで心苦しいので自分を知って貰いたい、もう引き返せない自分を知って貰いたい、愛してる彼方にも一緒に来て欲しいと考えたから。

 以上が妻から聞き出した内容です。怒りは有りませんが悔しくて仕方ありません。私は震えながら妻に命令しました。
「脱いで!」
「…何?」
「下だよ!」
妻はこちらを見つめ、静かに腰に手を回しジーンズを脱ぎ始めました。あのままの格好(超ミニ)で外に出るわけにはいきません。大きくだぶついたトレーナーに下はジーンズの普通の格好です。トレーナーの丈が長いので股下10cmはあるので見える心配は有りません。車も4WDなので他の車から覗かれる事も少ないので、私は大胆になってジーンズを脱ぎ終わった妻に鋭く
「その下もだよ!」
「えっ!」
「早くしろっ」
自分に後ろめたさがあるのか妻は素直に従いました。ゆっくりと白の下着を下ろし自分の傍らに置いています。その下着を後部席に放り投げ、鋭く命令します。
「足を拡げて!」
妻は素直に従います。指で散々弄んでやりました。グチュグチュ音を出している秘所は指を吸い付ける様に収縮しています。やがてたまらなくなったのかこちらの下半身に手を伸ばしてきます。ズボンの上からですがリズミカルな動きに過敏に反応してきます。いきり立った分身をジッパーを開けて取り出すと妻は優しくしごいています。運転しながらなので危ないと思いましたがそのままの運転を続けました。今度は此方の下半身に顔をうずめ優しく口に含みました。舌先で分身の先をチロチロしてきます。頭の中が白くなってきたので脇道に車を入れ広い所に車をとめました。妻はまだ続けています。妻の秘所にも小刻みなバイブレーションを加えました。妻は悶え声をあげています。私も危うく発射しそうになったので妻の顔を引き離し唇を貪りました。

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2013年11月14日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【学校で】露出体験Part1【エッチ】

主人公をU(水泳部、中2)としておきます。
Uは、だんだん露出に目覚めてきました。
ある日、Uは、駅前の本屋でエロ本を立ち読みして、帰りのバスの中で、オナニーをしようと思います。そして、1番後に座ったUはズボンを脱いでオナニーを始めます。しかし、Uは数日で飽きてしまいます。その為、次に運転士の真後ろの席でオナニーを始めると、5分弱で2~3発ぬいてしまいます。しかし、それもだんだん飽きてしまいます。
Uは、次に、駅の男子トイレの手洗い場で全裸でオナニーを始めます。これは、かなりぬけます。自虐が大好きなUは、さらに、男子トイレで全裸になりバックと制服を置いて女子トイレに行き、女子トイレの手洗い場でオナニーをして、男子トイレに戻り再度オナニーを始めます。
水泳部の部活中に、サボって女子更衣室に入り、女子のパンツ・ブラジャーを盗み、駅の男子トイレで盗んだ女子のパンツ・とブラジャーだけになり、女子トイレに行き、その姿でオナニーを始めます。
今日は、時間がないので、この続きは、また今度書きます。
露出体験Part2へ続く

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2013年11月14日 | エッチ体験談カテゴリー:学校での体験談

【学校で】包茎相談7:口淫と告白【エッチ】

芳子「祐平」
芳子は祐平の名前を上目遣いで呼んだ。
祐平「はい」
祐平は下を向き、芳子と目を合わせる。
芳子「あの、変に思わないでよ。」
すると芳子は口を開け、包茎の包皮口を指で摘んだまま口内に入れて手を放した。口内では包皮内に溜まった精液が包皮口から滲み出る様に大量に放出された。芳子はそれを舌で受け取り、味わうようにして飲み込んだ。そして、芳子は右手で包茎の根元を持ち、ゆっくり先端まで絞り上げ、包皮内に溜まった精液を搾り出し、飲み込んだ。辺り一帯に精液独特の生臭い香りが立ち込めた。芳子は精液は全て舐め取り、飲み込んだが、一旦萎えた包茎がジワジワと再び大きくなっていくのを感じながら、包茎を口から離そうとせず、口内で舌を這わせて刺激を加えていた。包茎が少し大きくなると芳子は口を放し、舌先を器用に動かしながら包皮口をチロチロと舐めていた。祐平の息遣いが荒くなり、祐平が射精しそうになるのを感じる様に寸前で包茎から口を放し、右手で根元を持ち、ゆっくりと前後に動かした。
芳子「本当はこういうふうにして欲しかったんでしょ?」
芳子は祐平の包茎を右手でゆっくり動かしながら質問した。
祐平は恥ずかしさの余り、本心を言えず、首を横に振った。
芳子「ウソ。でも先生は祐平のおちんちんを見て、こういう事してあげたいって思ったよ。それに祐平、パンツになった時にもう立ってたじゃない。何よりの証拠でしょ。」
芳子は祐平の気持ちなど分かっていた。
芳子「でも、包茎って中は硬いけど外側は柔らかいんだね。何か雪見大福みないな感じ。触っても口で咥えても気持ち良くて、お互いに気持ち良さを感じられて、いいね。女性に優しいおちんちんって感じ」
すると芳子は包茎の根元を握っていた右手を先端付近へ持っていき、細かく、指先で刺激していった。祐平の息遣いが荒くなると芳子は再び包茎の先端部を咥え、吸引しながら唇を前後に動かし、時には舌で優しく撫で回した。一旦、包茎から口を放すと、今度は袋を優しく舐め、時折、玉を咥えたりして、祐平の陰部全体を舐め、唾液塗れにした。包皮口から我慢汁が滴りそうになると、芳子は再度、包茎を咥え、一生懸命に刺激を加えていった。その光景に祐平の興奮は頂点に達し、熱い精液を芳子の口内に発射した。芳子はそれを受け止める様に全て飲み込んだ。包茎が少し萎えた所で芳子は口を放すと、精液と唾液の混合液が糸を引いていた。
芳子「ふー、また出たね」
と芳子は息をつきながら答えた。

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2013年11月13日 | エッチ体験談カテゴリー:学校での体験談

【浮気】美和子物語 小学館の英会話教室【不倫】

美和子物語 小学館の英会話教室 大阪での研修会・・・
東京から夫の暴力に耐えかねて岡山の実家に戻ってきました。
暫くしてから、お友達の紹介で、小学館の子供英会話教室へアルバイトで勤務する事になりました。
小学館では定期的に講師の人達の研修と交流会が開かれていました。
その年は大阪での開催でした。
午後、13時から会議が始まって夕方まで続きました。
17時頃に会議が終了して、夕食会が有りました。少しばかりのアルコールを飲んだと思います。
やがて、即興で英語劇が開催されることになりました。
何時も英会話を教えていますから抵抗が有りませんでした。
美和子の役回りは忘れましたが、名古屋から来ていた田中さんとペアを組んで出演しました。
劇中で手を取って、ダンスに誘われるシーンが有りました。
軽くステップを踏んだと思います。
田中さんが、踊りながら美和子のウエストをリードされますからそれに従って身を任せていました。
ターンの時に田中さんの右足が美和子の両足の間に深く迫ってきて・・・。
美和子は数ヶ月間も男性との接触が有りませんでしたから少し・・・。

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2013年11月10日 | エッチ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【学校で】文化祭に招待されて・・・ 2【エッチ】

 昨年の9月初旬、2年前と同じように俺が卒業した高校から「学校へ寄付をした方を文化祭に招待します」という内容の招待状が郵送されてきた。
 2年前、文化祭へ招待されて特別なサービスをしてくれたSから「来年も来てくれますか?」と聞かれて「また来るよ」と答えた俺は招待状が来たら文化祭へ行くことにしていたので仕事があっても「予定が入っている」ということにして文化祭へ行くことにした。
 俺が卒業した高校の文化祭は9月の第3土曜日と日曜日の2日間で、1日目は学校関係者(PTAなど)と招待者だけが出入りできて2日目は一般公開となっていた。
 招待状を持って高校の正門から校内へ入ると前年と同じように受付があり、招待状を受付へいる生徒に見せると「こちらにどうぞ」と言って近くの会議室へ連れて行かれた。
 会議室へ入ると数人の招待者が生徒を話をしていて、少しすると俺のところに生徒が来て「今日は来ていただきありがとうございます。本日は生徒がガイド役になって・・・」と説明を始めた時に俺が「去年も来たから分かっているよ。アルバムがあるんだろ」と言ってアルバムを見せてもらい、Sの写真があることを確認すると俺は生徒へ「この生徒を」と言って呼んでもらうことにした。
 少しするとSが会議室に来て、俺の顔をみると覚えていたようで「お久しぶりです」といってすぐに2人で一緒に校内を歩くことになり、俺はSに「今年も学校を出るまで一緒にいれるの?」と聞くと「はい。去年と一緒です」と答えた。
 俺は卒業生の上に前年にも招待されて文化祭を見ているのでこの年は体育館で吹奏楽の演奏を聴いてから新しい出し物やイベントをSに紹介してもらってから早めに昼食を食べ、食後に「Sちゃん、ちょっと早いけど・・・例のサービスを・・・」と言うとSは「はい。こちらにどうぞ」と言って普段はあまり使われなくなった教室へ行くことになった。
 教室に着いて俺が「サービスは去年と一緒なの」と聞くとSは「少し変りました。時間は3時間で『フェラ&手コキ』は1,000円、『本番(SEX)』は3,000円というのは同じですが5,000円支払うと時間が5時間になって女子生徒2人と本番ができます」と説明した。
 俺が「2人一緒にサービスしてくれるの?おれとも別々?」と聞くと「どちらでもいいですよ」と答え、俺は「2人でサービスをして」と言って5,000円を渡すとSは携帯電話で電話を掛けて少しすると女子生徒が1人教室へ入ってきてSが「今年の4月に入学した私の妹でEちゃんです。一応、サービスのことは説明しています」と言った。
 俺はSと一緒にEから少し離れたところへ行って小さい声で「EちゃんはHの経験はあるの?」と聞くとSは「Eちゃんは処女です。文化祭の準備の時に特別なサービスのことで説明をしたら『お姉さんが一緒で優しい人なら・・・』と言って私と一緒にサービスをすることに・・・」と言った。
 俺とSはEがいるところへ戻り、最初は椅子に座って話をしながら俺はSの太ももを触ったり制服の上から胸を触ったりしてSはズボンの上から俺の股間周辺を触ったりして少しするとSが「Eちゃん、ゆっくりでいいからMさん(俺)を触って」と言ってEは俺の身体を触り始め、俺はSの制服のボタンをはずして制服の中に手を入れてブラの上から胸を触ったりした後にブラのホックをはずして胸を直接触ったりした。
 少しして俺はSの胸を触るのをやめてEの胸を触り始めるとEは「ア・・・」と声を出して逃げるような仕草をしたがSがEのうしろに移動して「Eちゃん・・・このまま動かないで・・・」と言いながら抱きしめて動けないようにした。
 俺はEの制服のボタンをはずしてブラの上から胸を触り、ブラのホックをはずして直接胸を触るとEは「ア・・・ン・・・」と声を出し始め、SはEから離れて俺の身体を触り始め、俺はEの胸がSより小さいような感じがしてEの胸を触りながら「サイズは?」と聞くと「85のD」と言った。
 このごろになると俺のチンチンは大きくなり始めていて、ズボンとトランクスを脱ぐとSが俺のチンチンを触り始め、完全に勃起すると「Eちゃん・・・触ってみて・・・」と言い、Eは俺のチンチンを見た時に「大きい・・・」と言ってビックリしたようだったが触り始め、Sが手を添えたりして手コキのやり方を教えたりしていた。
 Eは手コキに慣れていないせいかチンチンの勃起の勢いが弱まり、Sは俺の耳元で小さい声で「いきそうになったら教えてください」と言って床に座って椅子に座ったままの俺の脚を広げてパイズリは始め、完全に勃起するとパイズリをやめてフェラを始めた。

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2013年11月10日 | エッチ体験談カテゴリー:学校での体験談

【学校で】文化祭に招待されて・・・ 1【エッチ】

 2年前の9月初旬、5年前に卒業した高校から「学校へ寄付をした方を文化祭に招待します」という内容の招待状が郵送されてきた。
 身に覚えがない俺は親に「高校から招待状が来た」と言うと母親が「M(俺)の名前で寄付をした」と言い、ちょうど文化祭のある日は仕事が休みだったので俺は高校の文化祭へ行くことにした。
 俺が卒業した高校の文化祭は9月の第3土曜日と日曜日の2日間あり、1日目は学校関係者(PTAなど)と招待者だけが出入りできて2日目は一般公開となっていた。
 高校の正門から構内へ入って受付へ行って招待状を受付へいる生徒へ見せると「こちらにどうぞ」と正門から一番近い会議室へ連れて行かれ、会議室に入ると数人の招待者がいて生徒と話をしていた。
 少しすると俺のところにも生徒が来て「今日は来ていただきありがとうございます。本日は生徒がガイド役になって文化祭の出し物やイベントの説明をしたりします」と言い、俺が「俺はここの卒業生だが在学中はこのようなことはしなかった」と言うと生徒は「2年前からやり始めた新しいサービスです。この写真の中からガイド役の生徒を選んでください」と言ってアルバムを渡してくれた。
 俺は写真の中から2年生の「ほしのあき」に似たSという女子生徒を選び、少しするとSが会議室に来てお互いに自己紹介をして校内を一緒に歩くことになり、俺はSに「いつまで一緒にいれるの?」と聞くとSは「Mさんが学校を出るまでです」と答えた。
 俺は校内のことは大まかに分かっているので出し物やイベントの紹介は簡単に済まして体育館で吹奏楽の演奏を聴いたりしてからグランドで生徒が運営している店を見に行ったりした。(Sとはずっと一緒にいて話をしながら歩いた)
 一通り見終るとSが「Mさん、これからは有料ですが特別なサービスがあります。こちらにどうぞ」と普段はあまり使われていない教室へ連れて行かれた。
 教室へ入って俺が「有料の特別なサービスってなに?」と聞くとSは「料金はサービスの内容で変わりますが学校へ寄付をしてくれた方に在校生が格安でHなサービスをします。時間は3時間でサービスと料金は『手コキ&フェラ』が1,000円、『本番(SEX)』は3,000円です。サービス中は私の身体を自由に触っていいです」と説明し、「制服は脱ぐの?」と聞くと「希望であれば脱ぎます」と答え、俺は3,000円をSへ渡して本番のサービスを受けることにして、最初のうちは教室に置いてある椅子に座って俺はSの太ももや胸を触ったりしてSは俺のズボンの上から股間周辺などを触ったりし始めた。
 Sの胸は大きく、俺が「胸・・・大きいね・・・サイズは?」と言うとSは「90のEカップ」と言い、少ししてSの制服のボタンをはずして手を制服の中に入れてブラの上から胸を触ってからブラをずらして胸を直接触ったりするとSは「ア・・・ン・・・」と声を出し始めた。
 このごろになると俺のチンチンは大きくなり始め、ズボンとトランクスを脱いでチンチンをSに直接触ってもらうと完全に勃起状態になり、Sは「大きい」と言って床に座り、椅子に座った俺の脚を広げて俺のチンチンを舐め始め、少しするとくわえてフェラを始めた。
 フェラは気持ちよくて、少ししていきそうになって「いきそう」と言ったがSはフェラを続けたために俺はそのままいってSの口の中へ精子を出し、Sは精子がこぼれないようにしながらチンチンを口から出し、精子をティッシュに出して「すごい・・・いっぱい出た・・・」と言った。
 フェラが終わった後、俺がSの身体を触り始めるとは制服を脱ごうとしたが俺は「制服は脱がなくていいよ」と言い、教室にある机を並べ替えてベッドのようにして机の上でブラのホックをはずして胸を触ったりした後、Sのスカートの中へ手を入れてショーツの上からオマンコあたりを触り始めると少し湿っているような感じで、Sは目をつむって「アン・・・ア・・・ン・・・」と声を漏らしていた。
 ショーツの横から指を入れようとするとSが「ちょっと待って」と言ってショーツを脱ぐと「いいですよ」と言い、スカートの中へ手を入れてオマンコを直接触ると完全に濡れていて、オマンコの周辺を触ると指に突起物が当たり、クリと分かって触るとSは声が少し大きくなって「アン・・・ア・・・」と声を出し続けた。
 俺はクリを触るのをやめて「気持ちいいの?」と聞くとSは恥ずかしそうにしながら「ウン」と言い、「もっと気持ちよくしてあげる」と言って俺が体勢を変えてクリを舐めようとするとSは「イヤ・・・恥ずかしい」と言って拒否しようとしたが俺が舐め始めるとSは「アン・・・すごい・・・アア・・・」と声を出し、俺がクリを舐めながらオマンコを触り始め、指を入れたりすると「ヤン・・・ダメ・・・いっちゃう・・・ダメ・・・」と言って身体を痙攣させて力が抜け、俺はクリを舐めるのをやめて指をオマンコから抜いて「どうしたの?大丈夫?」と聞くとSは「大丈夫・・・いっちゃった」と言った。

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2013年11月10日 | エッチ体験談カテゴリー:学校での体験談

【人妻】林道で拾った夫婦と【浮気】

昔、引きこもり気味だった俺に、親が「大学受かったら車買ってやる」と言ってくれて、頑張って予備校かよって勉強した結果、引きこもりも治って車持ちの大学生になれた。
たまたま流行ってたパジェロミニを買ってもらった事もあって、林道を走り回ることにハマっていた。
舗装もしていない山道を、ただ走り回るだけだったがとても楽しく、ダムや廃村なんかで写真を撮ったり、鉱泉でお湯につかったりして楽しんでいた。
たまに友人も連れて行ったが、基本的にいつも一人だった。

その日もいつものように学校のない平日を、林道で楽しんでいた。
車がギリすれ違えるかどうかの、細い未舗装の道を走っていると、遠くに2人組のハイカーが歩いているのが見えた。
この林道は、登山口にもつながる林道なので、ちょくちょく見かけるのだが、二人のうちの一人が足を引きずっているように見えた。
片方の荷物を、小柄な方の一人が全部もっていて、見るからに大変そうだった。

近づいていくと、二人揃ってこちらを振り返る。
男性と女性の組み合わせで、結構年上に見えた。と言っても、俺が19の時の話だ。
 
目が会った事もあるが、女性がいると言う事もあって、車を止めて声をかけた。
すると、男性の方がにこやかに、足をくじいてしまった事と、出来れば車に乗せて欲しいと言う事をお願いして来た。

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2013年11月9日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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