エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 2【浮気】

オジさんとのことはひと休み。
ずいぶん前にネットで知り合った人はまだ20代だった。
ある演劇のケットをオークションで落札したんだけど、その売主(笑)
それが縁で何回か舞台を観に行って飲むこともあった。
ある日
エッチな話で盛り上がって楽しく飲んでいたが、いきなり
「俺、まだしたことなんです」
といきなりしゃべり始めた。
「同じ世代の女性とうまく話ができなくて・・・」
「こうしてできてるじゃない」
「それはユキさんだからですよ。年上の人は安心できる」
明らかにやりたそうな雰囲気だ。
「ダンナさんとはしてるんですか?よくセックスレスっていうでしょ」
「そんなの想像にまかせる。でもダンナに相手にされない女になったら悲しいわ」
「ダンナさんはいいな・・・」

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2013年4月23日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【看護婦】不運と幸運 Ⅰ【ナース】

当時僕は21歳でした。その時に起きた出来事を投稿します。
21歳の時に車の免許を取りました。周りの人より遅く、ずっと車の免許を取りたくて仕方がなかったので、取れたときは1人で大喜びしたのを覚えています。
免許を取って2週間経った頃に車を買いました。黒の軽自動車でした。
自分の車を持った喜びでいろんな所にドライブに行きました。
21歳の夏。車の運転にもだいぶ自信がついた頃でした。
1人で車に乗り社会保険事務所に行く途中でした。
片側2車線ある道路で、僕は右側の車線を走っていました。左には軽トラックが走っていました。信号も少ない道路で、結構すいていたのでスピードは60kmぐらい出していたと思います。
道の左側に細い路地があり、そこから急に車が飛び出してきました。
それに驚いた左側を走っていた軽トラックがその車を避けようとして、隣の車線を走っていた僕の車にぶつかってきました。
僕はおもいっきりブレーキを踏みましたが中央分離帯に乗り上げ、そこに植えてあった大きな木にぶつかりました。
運転席側からぶつかったので僕は潰れた車に体を挟まれました。
奇跡的に意識はあったのでとにかく大きな声で助けを呼びました。
5分後に救急隊とレスキュー隊が来て、僕を車から出してくれました。すぐに病院に搬送されました。
病院に着いた僕はすぐに手術を受けました。
4時間後に手術は終了しました。麻酔で眠っていた僕は、病室のベッドで目が覚めたとき一瞬何が起きているのか分からなくなりましたが、しばらくして事故にあったことに気がつきました。

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2013年4月23日 | エッチ体験談カテゴリー:看護婦との体験談

【大学生】友達の彼女をレイプ4【ヤリマン】

もう美紗と貴司に合ってもいいくらいだ。貴司にあったらどんな顔をすればいいんだ。先輩に脅されたとはいえ貴司の彼女の奈央を犯したんだ。もうすぐコンビニだ。あれ?コンビニにもいない。他に道は無いはず。引き返すことにした。そういえば公園がある。あそこで休憩をしているかも?私は急いだ。先輩がいるマンションに貴司達が先に着いたら?と思うと・・・。公園に着いた。誰もいない。公園を出ようとした時「美紗ちゃん、こんな格好〇〇に見られたら嫌だろ?早くおわらそうよ」まさか、こっそり近付くと暗闇の中から男の物を・・嫌。貴司に無理矢理フェラをさせられている美紗がいた。散々抵抗したのだろう。力が入らない。「ムグ・ング・・ン」美紗は辛そうに貴司のペニスを喉深く突きつかれていた。「ほんと胸でかいね。〇〇が帰った時チャンスだと思って行動に出て良かった」貴司は片手で美紗の胸を揉みあげていた。そして美紗をたたすと木にもたれかかせ無理矢理美紗の顔を持ちキスを始めた。「イヤ・・ン・・ンーン」ピチャピチャと唾液が絡み合う卑劣な音の中から美紗の抵抗する声が聞こえた。

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2013年4月23日 | エッチ体験談カテゴリー:大学生との体験談

【高校生】姉への想い2【エッチ】

「お姉ちゃん・・・奥まで入ったよ」
「う、うん」
姉の中は熱くヌルヌルした物がペニスを包み込んでいき、それは吸い付く様にキューと絡み付く様に締め付けてくる。
その気持ち良さに僕は全身の身体の力が抜けていくかんじだった。
「翔太・・・じゃあ・・・動くよ」
姉は僕の目を見ながらゆっくり上下に腰を動かし始める。
「んんっ・・・どう・・・翔太・・・気持ちいい?」
姉は腰をグラインドさせながら聞いてくる。
「うん・・・凄いよ・・・お姉ちゃんの膣・・・」
「よかった・・・お姉ちゃんも・・・翔太の太くていいっ・・・」
そう言うと姉は嬉しそうにさっきよりも速く腰を動かしていく。
ふと僕は繋がっている結合部に目をやると姉が動く度にペニスがでたり、入ったりを繰り返しているその光景に益々興奮させられた。
5分ぐらいたったあたりから多少経験していた僕ですが憧れの姉としてる・・・という感覚にペニスがムズムズしだし限界をむかえる。
「お、お姉ちゃん・・・もう・・・でそう・・・」
「イクの?・・・いいよ・・・お姉ちゃんの膣にだして・・・」

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2013年4月22日 | エッチ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【高校生】姉への想い【エッチ】

約一年前保育士のお姉ちゃんとの体験談です
「友香が結婚する」
(当時姉友香24歳・僕18)
夜いきなり母親に聞かされその時は何とも思わず、時間が経った頃
「お姉ちゃん結婚するんだぁ・・・」と思うぐらいだった。
自分の部屋に戻り床に寝転がりふと姉との思い出を振りかえっていた。
小さい頃姉によくイジメられた事や風呂上がりの姉の裸姿や二人で海に行ったときの水着姿など後半から思い浮かぶのは姉のいやらしい姿ばかりで何故かアソコが硬くなっていた。
普段なら姉のそんな姿を思うだけで気持ち悪いと思いすぐ別の事を考えていたのに、その日は姉の事で頭の中が一杯で姉以外の事は考えられなかった。
何とかして姉を女として考えている自分の頭の中を、別の事を考えさせようと野球が好きだった僕は大好きな巨人の上原選手の事を考える様にした。でも頭の中に浮かぶのは姉の顔ばかりで頭の中から姉が離れなかった。
それから何となくぼーっとしていると姉が帰ってきたみたいだった。
姉が帰ってきたのを知ると急に心臓の鼓動が早くなり意味もなく動揺していた。
どうしたんだ・・・今日は何か変だ・・・
確かに姉は弟の僕から見ても綺麗だ。肩まで掛かる長く艶のある髪に伊東美咲をおとなしくした感じの美人で僕よりも背が3センチ高い169と高くスタイルがいい。
何故今までこんな事を思い浮べなかったのに・・・と自分自身に問い掛け自分と葛藤しているとドアをノックする音と共に姉の声が聞こえてきた。
「ねぇ・・・お姉ちゃん何だけど入っていい?」

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2013年4月22日 | エッチ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【看護婦】許されない恋【ナース】

両親がはやく亡くなり、田舎の大きな屋敷の様な家に8歳上の姉と二人暮しをしている。
姉は当時高校生ながらも、両親が亡くなる悲しみを堪えながら、僕の前では気丈に振る舞い小学生だった僕を育ててくれた。
中学校を卒業する頃になると姉を女性として見る様になってしまい随分と苦しい青春を謳歌していた。
そして現在18になった今でも姉が好きでその思いは益々強くなっていった。
姉は現在26歳、背が高く、色白の美人で小さな土地柄か、姉の噂がすぐに広まり姉はまわりの人に一目置かれていた。そんな姉は地元の病院で看護婦をしながら家計を支えてくれている。
その姉とも二人で暮らして10年が経ち、今でも姉は僕を甘えさせてくれ、たまにお風呂に入ったりと姉との二人暮しを満喫していた。
所が姉には彼氏がいたらしく結婚を考えてると打ち明けられた。激しくショックをうけながらも僕は作り笑いを浮かべ二人がしたい時にすればいいよと思ってもない事を言っていた。
姉は嬉しそうに僕に抱きつきいつもしてもらっている姉の胸に顔を埋めさせてくれた。いつもは嬉しく、興奮していたが、その日は何にも感じずショックで頭の中が真っ白だった。
姉に告げられてから僕は姉を避ける様になり、姉の次に好きな幼馴染みの香織に欲望をぶつけ姉への思いを断ち切ろうとした。でも忘れようとする程姉への思いが強くなり香織を激しく貫いていた、香織は痛いはずなのに僕の好きな様にさせてくれ最後は香織の中に出してしまった。
香織は涙目で嬉しい**のが私の中にはいってるんだねと嬉しそうに言う香織に申し訳なく複雑な気持ちだった。
それでも欲情は押さえられず香織に会う度に体を重ね最後は香織の中に出すのを繰り返していた。
だが段々香織と会う様になってから姉への思いも薄れていき姉にも見劣りしない香織を好きになっていた。まぁ好きになる訳だ、家に帰っても姉は最近仕事で遅く会う機会もなく、代わりに香織がうちに来てご飯を作ってくれたり夫婦の様な生活をしているのだから。
俺もこれで人並の恋を出来ると思っていた矢先事件が起きた。続く

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2013年4月22日 | エッチ体験談カテゴリー:看護婦との体験談

【高校生】幼馴染の春菜・2【エッチ】

晴れて恋人となった僕と春菜は今まで以上に親密な付き合いを続けていた。たとえば朝、お互いの家に迎えに行って一緒に登校したり、昼も一緒に弁当を、たまに春菜が作ってきた弁当を「あ~ん」して食べたり・・。
でも少し意外だったのはあまり親しくないクラスメートの反応だった。
「あの二人、最近見せ付けてくれるよね?前から付き合ってたくせに」といった反応がちらほら見えるようになった。周りからは僕と春菜はすでに恋人に見えていたらしい。僕は意外だったが、春菜は以前から「彼とどこまでいってるの?ヤッたの?」という質問を違うクラスの連中にもされていたらしく、僕は気づいていなかったとは言えいろんな苦労を春菜にさせていたんだなと反省した。
そうして付き合って一ヶ月を過ぎた頃、僕はムラムラし始めていた。春菜が日に日に綺麗になっていってるように思えたからだ。それに比べてあまり進歩のない自分。
「下手をしたら春菜は自分を見限って誰か他の奴と付き合ってしまうかも。そうならないために春菜ともっと親密に・・」
親密、にはもっとよこしまな意味が含まれているのは言うまでもなく、とにかく僕は焦りとムラムラでおかしくなりそうだった。
その日の放課後、僕はさっそく春菜をデートに誘った。急な誘いだったのに、春菜は笑顔でOKをくれた。そして学校を出て、しばらくは普通に歩いていたのだが、僕は我慢しきれなくなって言った。
「春菜、手つながない?」
僕の急な提案に春菜は少し顔を赤らめて恥ずかしそうに頷いた。
春菜の手をとって握ると、僕は体に電気が走ったみたいになり、さらには股間が窮屈になった。でも握るだけじゃ物足りなくて思い切って指を絡めてみた。すると春菜も指を絡めてきていわゆる「恋人握り」になった。自分からしかけたくせに僕はのぼせてしまって、壊れかけのロボットみたいにぎこちない動きで春菜を見た。春菜も耳まで真っ赤にしながらうつむいていた。僕はそんな春菜の耳に口を近づけて「好きだよ」と囁いた。
すると春菜は僕の方を見て「私も」と微笑んだ。そんな事をされたら僕はもうキスとかいろいろしたくなってしまって、続けて春菜にこう言った。
「僕の部屋においでよ」
意外にも春菜はすんなりと頷いた。
家の扉にはカギがかかっていた。どうやら母さんは出かけているらしい。
僕はカバンから家のカギを取り出して開けると、春菜を招き入れた。

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2013年4月21日 | エッチ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【高校生】幼馴染の春菜・1【エッチ】

僕には春菜という幼なじみがいます。春菜とは幼稚園から小中高と一緒で、仲は良かったり、たまに喧嘩してると周りからは「また夫婦喧嘩してる」なんて冷やかされたりする関係でした。
それが変わったのは高二の2学期、卒業後の進路を考え始めた時期でした。僕自身は大学に行くんだろうなとなんとなく考えていたのですが、春菜は大学か専門学校か悩んでいるようでした。さらに春菜の友達から「春菜が悩んでるのは進路のことだけじゃないよ」と聞かされ、気になった僕は放課後春菜に声をかけました。
「なんか悩んでるらしいね?」
「うん・・」
「進路のこと?」
「・・うん・・」
「僕でよければ相談にのるよ」
「え・・う、うん」
いつも元気な春菜が消え入りそうなくらいに元気がなくて僕はますます心配になり、このままほっとくのはマズイと思って、ファーストフードを食べたり、ゲーセンでプリクラを撮ったりして春菜を元気づけようとしました。でも、春菜は一向に元気になる気配がなく、プリクラを見た途端、ホロッと涙を流したのです。
僕は春菜を小さい頃はよく泣かしたけど、中学高校に入ってからは春菜の涙なんて見たことがなかったのでテンパってしまってなにがなんだかわからずとりあえず周りから春菜が泣いてるとわからないようにと春菜をガバッと抱きしめました。
「大丈夫?春菜」
「う・・うん」
抱きしめながら僕は自分の顔がカァッと熱くなるのを感じていました。それに春菜はすごくいいニオイがして気がどうにかなりそうでした。
その後、春菜はすぐに涙を拭いて、僕が家まで送っていくことになりました。その道中でも僕は春菜の涙といいニオイを何度となく思い出していました。
そうするうちに春菜の家の近くにある公園に着き、そこで春菜は足を止めました。

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2013年4月21日 | エッチ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【大学生】一恵さんと僕(1)【ヤリマン】

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1970年1月1日 | エッチ体験談カテゴリー:大学生との体験談

【大学生】一恵さんと僕(2)【ヤリマン】

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1970年1月1日 | エッチ体験談カテゴリー:大学生との体験談
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