エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【寝取られ】佐智子 【NTR】

<>860名前:えっちな21禁さん[sage]投稿日:2005/08/29(月)09:09:37ID:yBQQWonc0<>
ゼミの合宿で好きだった先輩が
他大のサークルの男に部屋に持ち帰りされたのは桶?

<>862名前:860[sage]投稿日:2005/08/29(月)09:20:28ID:yBQQWonc0<>
それでは、少しこの場を借りまして・・・・
俺、20代後半のしがないサラリーマン。
ちなみに、年齢=彼女いない歴=童貞歴。魔法使いまであと一歩。
今日はやっと取れた夏休みでゴロゴロしている。
夏の終わりになると、思い出すことがある・・・・・
って、これ俺は毎日思い出してるな、ズリネタだから(w

<>863名前:860[sage]投稿日:2005/08/29(月)09:25:37ID:yBQQWonc0<>
×年前、俺は都内某私立大学に通う大学三年生だった。
俺の所属していたゼミでは、ちょうど今頃ゼミ合宿があって、

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2014年9月8日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】ある鬼の記録 由美と愛の場合【セフレ】

8月。夏休みはたけなわだ。
俺は暑い夏にやけに薄着な少女たちに目移りしながら車を走らせていた。
地方都市の街角は盆を控えて何となく浮き立った気分を見せている。
小さな商店街を抜け、家並みが途切れかける辺りで俺は「獲物」を見つけた。それも「2匹」同時にだ。
「どうしたの?」
「・・あ、由美ちゃんが転んじゃって・・」
そう言って俺を振り返ったのは、背丈の大きいお姉さんっぽい子だった。
「由美ちゃん、大丈夫かい?」
「・・ヒック、ウェック・・足、いたぁい・・」
どうやら草むらに隠れた側溝に足をつっこんだようだ。由美と呼ばれた少女はホットパンツから伸びた右足のすねを大きくすりむいていた。くるぶしの辺りが青黒くひどく腫れている。歩くどころか立つのも無理だろう。
長く伸びた髪はツインテールにまとめられて両肩に被さっている。青いノースリーブのシャツから伸びた腕は細く、筋肉は未発達で低学年だと思った。
「痛そうだ・・よく我慢してるね・・何年生?」
「・・ウッ、ウッ・・3年生・・」

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2014年9月8日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】小さな彼女7【セフレ】

ミキちゃんもこの春で3年生になり、身長もさらに伸び今じゃ145cmに迫っていて初潮を迎えるのも
時間の問題じゃないかと思う今日この頃です。
そんなある日ミキちゃんに「生理は来た?」と尋ねると「まだだよ」と笑顔で
答え、私を見つめて「なんでぇ〜?」ととろける様な口調で顔を近づけて迫ってくるのです。
私の知識では女の子は身長145cmほどになるとかなりの子が初潮を迎えると、どこかで目にしたこ
とがあったので、なんとなく聞いたのですが、ミキちゃんは私が何かを企んでいるとでも思ったの
かそんな理由では納得してくれず、とても不機嫌になってしまったのです。
ミキちゃんはクラスで後ろから3番目、でも、胸が全然膨らんでいないことをかなり気にして
いたのです。自分より身長の小さい子でも胸が膨らみ始めているのに、ミキちゃんは全然膨らむ
兆しの見えない自分の胸にとても心配していたのです。そんな中、学校の授業で体の事を勉強し
初潮を迎えるころ胸が膨らみ始めると説明されたとかで、私がミキちゃんの胸のことを気にして
生理があったかどうかを聞いたと思っていたのです。
いつものように私の前に座りミキちゃんの肩越しに私が覗き込むように話をしていたのですが、
ミキちゃんは私の顔と自分の胸を交互にみなが「○○君、ミキの胸大きくなるの待ってくれる?」
と言うのです。もちろんと私が大きくうなずくと、さらに嬉しくなることを言ってくれたのです。

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2014年9月5日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】隣の大学生に【セフレ】

(前々から美希さんの事が気になっていて、偶然美希さんの浮気現場を目撃してしまう)
くそ~、美希さんをあんなにしやがって…
……これをネタに今なら美希さんと…
ぴんぽ~ん♪
うぅ…なんでこんなことに…
(男とのセックス後、シャワーを浴び一息ついたところでチャイムが鳴る)
(まだ少し濡れた髪のまま、膝丈のシャツワンピースで玄関へ)
あ、君お隣の洋介くんだよね
どうしたの?
あっ!!…あ、あの…少し美希さんに話があって…
(回りをキョロキョロ見渡し)
ここじゃあれなんで…少し上がらせてもらってもいいですか?
話?うーん…まあいいか
じゃあどうぞ
(先程のことを思い出して躊躇するも、普段は好青年の洋介に警戒も解け)

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2014年9月4日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【学校で】衝撃の露天風呂覗き 【エッチ】

同級生の女子がたった8人だった、ど田舎の中学の体験ですみませんが、修学旅行の時、こっそり独りで離れた女露天風呂を覗きにいくと、ちょうど女子が、バスタオルを巻いたまま、円になって、湯船につかっているところでした。
『あれ?お前等バスタオルを湯船にいれたまま入るのはまずくねぇか?』
そう思っていると、1人の女の子が、気まずそうに小声で
「ねぇ…やっぱりバスタオルはダメなんじゃない?………」
と言いながら、他の女の子達を見渡した。すると、
「そうだよね……………」
と数人が答え、しばし沈黙が流れた。
「フフフフ……………」
沈黙に耐え切れず、全員が照れ笑い。
そして、また沈黙。
「先生に見つかったら怒られちゃうかな…」
少しふざけた感じで、バスタオルに手をかけながら1人が立ち上がると、つられて全員が立ち上がり、同じくバスタオルに手をかけた。

しかしそのまま全員が固まり、緊張した表情でしばらくまた微動たりせず。
「アハハハ……………」

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2014年8月22日 | エッチ体験談カテゴリー:学校での体験談

【友達】手鏡の覗き【セフレ】

もう40年前の話です、
母は、32歳の時で、私は5歳です、まだ犯罪とか知らない歳でした。
母は、普段、生け花の先生をしていまして、着物を着ていました、ですので下着はつけていませんでした、いわゆするノーパン、ノーブラでした。
ある日、デパートでバーゲンセールがあり、母と私は、バスに乗り、デパートに行きました。
出かける時は、少し短めのスカートを履いて出かけます、そして、バーゲンセール会場に行くと、安いものを買おうと、必死で探しており、私は、後ろの方で待っていました。
すると、中年の男の人が、母の後ろで足を動かして何かをしている、何をしているのか見に行くと、母の足と足の間に靴の先に手鏡がついた物でスカートの中の覗いていたのです、
手鏡に写ったのは、下の方のお尻の割れ目やおまんjこ毛が微かに写っていました。母は、ノーパンで出かけていたのです、
中年の男は、ニヤリと笑いながら、一生懸命に足を動かして、母のスカートの中を覗いていたのです、
私は、その時は、何でこんな事しているのかわかりませんでした。
そして、バーゲンセールが終わり、バスに乗って帰る時でした、バスは混んでいまして、母は、つり革につかまり私は、母の手を握っていました、すると、その中年の男が現れて、又、母の後ろにいました、そして、また靴を母の足の間に入れて、スカートの中を覗いていたのです。
私も下を見たら、手鏡は、真っ暗で何も写っていませんでした。
そして、バスを降りて、母に、変なおじさんがついて来るよと言ったら、母が後ろを向くと、おじさんは消えていました。
昔を思い出して書いてみました。

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2014年8月21日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】まゆ【セフレ】

こんばんは
少し前の話なんですけど
まゆと知り合いになり、なんとなく友達になりました。
そんなまゆにいたずらしたくなり、実行。
半ば強引に、夜の公園でいただきました。
それからというもの、会いに行っては犯しました。
まゆは、黙っていうとおりにしています。
ある時、友人を連れて会いに行きました
友人には、セフレといってあり、友人は興味があったのでしょう
会って少しして、トイレに行っている間に、犯してしまいました。
それからというもの友人により、何度も呼び出されていたようです。
そんな事にきずいたのは、他の友人からさせ子の紹介をされたときまゆでした。
どうもまゆは、友人の間で廻されていたようです。
そんなまゆも、20歳になり今でもさせ子として友人の間では、廻されています。
ただ、まゆは自分の友人も誘い込み電話にて呼び出せば、何人か女と出来る状態です。

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2014年8月20日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【王様ゲーム】ひなちゃん。 【乱交】

ホストやってるアキラからの一本の電話でした
「バイトやんねえ?別荘でビデオ撮影の手伝いしながらキメよーぜネタはがっつりあるよん」
そのころプーでぶらぶらしてた俺は、「おいしいじゃん」「いくー!」二つ返事でした。

約束の月曜の朝、上野の待ち合わせ場所にいくと機材いっぱいのワゴンが一台と
ホストのアキラ、893やってるケン、ケンの兄貴分の山科さん。この山科さんは中学のときの先輩なんだけど
新宿でナンパするときは、いきなり顔面に一発入れて、そのままビルの陰でブチこんで、ヤリ捨てするという
それは恐ろしい特技をもった方で、俺達の間では、きれめの山科さんみたら死んだフリするしかない
って言うぐらい怖い人。集合が早朝7時だったせいか山科さん昨日の夜からキメっぱなしの真っ赤に据わった目で
出発です。

昼過ぎには、別荘についてさっそく機材おろして準備をしてるとケンが俺に「こっち見にこいよ」と
2階の部屋に消えていきます。覗きにいくと、カーテンの締め切った部屋に、真っ裸で手首、足首を縛られてベットに
横たわってる女の子が一人。身長150ぐらいの小柄で手足が細くてすっごい色白。
体つきを見ても、あきらかに小学生ぐらいなんで顔を覗き込むと、吉川ひなのを子供にしたような美形で

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2014年8月19日 | エッチ体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【友達】新聞受けから聞くセックス【セフレ】

新築マンションに2年間一人暮らしをして住んでいた。
部屋は6畳のワンルームと2畳のキッチンがあるマンションだった。
とても閑静な住宅街で住み心地は抜群だった。
最初の半年くらいは仕事が休みの時はずっと近所をブラブラ歩き回ったり、
どこに、どんなマンションがあるのか確認しながら入念なチェックをしながら歩いていた。
(実際はいろんな洗濯物やら見てたけどね。近所の若妻とかも)
オイラが探しているマンションはもちろんワンルームマンション。
だいたいベランダを見てワンルームマンションか判断していた。
別にハイツでもアパートでもワンルームだったら良かったけど。
ワンルームでも玄関入ったらすぐに部屋というのベストだった。
玄関と部屋との間に扉があったら問題外。
いろんな一階の住人の部屋を何気なく歩いて横目で確認するしか確認方法がなかった。
しかも引っ越した当初は春先だったので、なかなか窓を開けて換気とかする人とかいなくて少し苦戦した状況だった。
半年間はずっと調査してた。
その調査の結果、近所に3件くらい?(3マンションっていうのかな?)

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2014年8月18日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】友達の妹に、、、【セフレ】

あれは俺が中3の夏ごろ、俺はおなじクラスの大介(仮)の家でよく遊んでいた、大介の家は両親が離婚していていわゆる母子家庭だ。大介には年の離れた妹がいて夜は母親が仕事のため、大介がその妹の面倒を見ていた。妹は美紀という名前で小学2年生、パッチリとした目が印象的でとても可愛い子だ。俺は中1位から幼い女の子に興味があり実は大介の家によく行くのもこの美紀ちゃんが目当てだった。
大体いつも夕方くらいに大介の母親が夜の仕事に出かけて夜中に帰ってくる、俺は大体出かけたあとくらいに大介の家にいき8時ごろまで大介の家でゲームなどしていた。リビングにゲームがある為大介がゲームをしてる時は隣の部屋で漫画を読んだり美紀ちゃんと遊んだりしていた、大介は「お前がいる時は美紀に邪魔されずにゲームが出来るから助かるよ。」と俺が遊びに来ると妹の面倒を俺に見させてた。
ある日いつもの様に大介の家で遊んでると大介が「なぁ、悪いけど10時まで俺んちで留守番しててくれねぇか?俺健二たちとゲーセン行くって約束したんだよ、、、美紀の面倒もみてて欲しいんだ。」と思いがけない言葉に「しょーがねぇな、いいよ。」と言い大介は「悪ぃな、母さんや美紀には俺がゲーセン行くってこと内緒にしててくれよな。」と言いそのまま出かけて行った。
「大介兄ちゃんどこ行ったの?」と隣の部屋から美紀が聞いてきたので「えっ、、ああ、なんか友達の所に忘れ物取りに行ったよ。」と適当に誤魔化しつつ俺はこの状況にかなり興奮していた。
以前から何度か美紀と遊んでいる時にドサクサに紛れてパンツを見たりお尻を触ったりとかは在ったけどやはり大介が居た為かそれ以上はなかった。
俺はいつもこの家で美紀と遊んでると勃起してしまう、それは俺がロリコンというのも在るけどここ1年ほどオナニーのおかずは美紀だからだろう、この家でドサクサに紛れて美紀身体を触ったりして自分の家帰った時にその感触を思い出して、頭の中で美紀に悪戯をし毎日オナニーをしていたからだ。
いつも俺が漫画を読んでると退屈した美紀は俺にチョッカイを出してくる、とりあえず美紀がチョッカイ出してきたらくすぐったりしながら美紀の身体を触ろうと思い横になり漫画を読んだ。
すると案の定美紀が俺にチョッカイを出してきたのでガバッと起き上がり美紀の両腕を掴んで美紀を押し倒し脇をくすぐりました、「あははははっ!くすぐったいっ!きゃ〜〜〜!!」といつもの感じだ、いつもならそのまま美紀の胸に顔を押し付けたりするのだが今日は大介が居ないのでいきなり美紀のお尻をつかみ揉みまわした、
ここまで大胆に触るのは始めてで物凄い興奮した、それでも美紀はバタバタと「くすぐったい」「きゃー」の連発だ。
俺は左手で美紀の脇をくすぐりながら右手で小さなお尻のホッペを揉んでいる、もうギンギンに勃起しているのがわかるくらいに俺は興奮している、とその時「ぷぅぅ〜」
と可愛い音が美紀のお尻からした「あははは〜オナラ出ちゃった〜」と笑いながら美紀が言った、俺は美紀をうつ伏せにして「オナラする悪いお尻はここか!?」とスカートの上からお尻の穴らへんを指でなんども突付いた。
美紀は「あはは、もうしませ〜ん」と足をバタバタしながら言ったで足の裏をくすぐりながらお尻の穴を突付いた、「きゃ〜!あはは!足の裏いや〜!あはは!」と力むのでまた「ぷっ」っとオナラがでた、美紀はつぼにはまったらしくゲラゲラと笑い転げてる。
「もうゆるさないぞ〜悪いお尻の穴はお仕置きだー」と美紀のスカートを捲くりあげてアナルらへんめがけて顔をギュッとつけ、思い切り息を吸い込むとオシッコの匂いとすこしウンチの匂いがしとても興奮し、はじめて女のアソコの匂いに感動しわれを忘れるくらいうつ伏せになってる美紀のお尻でスーハースーハ—し。美紀は「あはは、お尻が熱い〜、くすぐったい〜」とHなことをされてる感覚はまるでなく、俺は美紀の白い木綿のパンツに手をかけ「よし!お仕置きだ〜」と
パンツを膝上あたりまで脱がすと、小さなおしりがプクッと出てきた、すこし覗き込むとアソコはピッタリと閉じていて1本のスジになっていたのを見てネットで見るロリ画像と同じだったがすごく興奮した、「ああっ〜パンツ脱がせた〜エッチぃ〜あはは」と特に嫌がる感じはなく美紀はいつもの遊んでいる感覚だ、「美紀ちゃん、今から悪いお尻の穴にお仕置きするからじっとしとくんだぞ」と言うと「は〜い」とすこしおとなしくったので{しめたっ!}と思い美紀の足を開かせて小さいお尻を広げると「クパァ」っと小さい音がしほんの少しだけワレメが開いた、それだけでもう俺は逝きそうなほど興奮し、そのままアソコに鼻をつけ思い切り匂いを嗅いだ、パンツの上からとは比べ物にならない幼女の匂いだ、「なにしてるの、、、」と美紀が心配そうに顔を向けるので「お仕置きなんだから見ちゃダメだよ!」と言いそばにあったタオルで美紀を目隠しさらに「そのまま目をつぶっとくんだよ」「わかった〜目ェ開けてないよ〜」とうつ伏せのまま答えた。
俺は美紀の小さなアナルに舌をつけ舐めた、すこしにがしょっぱい味がする。

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2014年8月16日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

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