エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【友達】かんな【セフレ】

[1] かんな 電車の中でスカートを脱ぎました
かんなです。
遅くなりましたが電車内スカート脱ぎの
ご命令実行してきました。
前回と同じく時間帯は午後の比較的
込んでいないあたりを選択しました。
やっぱり四人がけのシートを探してから
腰掛けてタイミングを見計らって
スカートを腰まで下げて
そこでいったん周りの様子に注意を払い
人が近づかないことを確認してから
足元までおろして そして靴からも
脱ぎました。
特に時間などのご命令が無かったのですが
思いついて反対側の四人がけシートまで

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2013年12月24日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】おーい!お茶!【浮気】

私が43才で妻が40才だった1年前、妻の浮気を知った。
知ったと言っても怪しいと感じたのはその半年も前なので、自分の中で現実を認めたのが1年前と言った方が正しいのかも知れない。
私は一応養子ではないが、義父母を看る約束で敷地内に家を建てさせてもらったので、世間から見れば養子と同じで、妻もその様な感覚でいたようだ。
私がそこまでして妻と結婚したかった理由は、美人ではないが口元のホクロが印象的で、どこか男好きのする色っぽい顔とムチムチした厭らしい体を持ちながら、その容姿とは全く違って、お淑やかで一歩下がって男を立てる古風なところに惹かれたから。
しかしそれは、猫を被っていただけで妻の真実の姿ではなかった。
結婚して間もなく妊娠し、その頃から早くも本性を現し始め、妊娠を理由に何もせずに、お茶一杯煎れてはくれない。
それどころか、毎晩のようにマッサージをさせられる。
しかし馬鹿な私は、結婚も最初が肝心と先輩に教えられながら、これは妊娠した事で精神的に不安定になっているのだと思って逆らわなかった。
無事に双子の娘が生まれ、これで普通の生活に戻れると思いきや、今度は育児疲れを理由に私をこき使う。
確かに双子の育児は大変なので、これも妻に言われるまま文句も言わずに手伝ったが、それがいけなかったのか、娘達が小学生になった頃には、私の意見など全く聞かなくなっていて、何でも勝手に決めてしまい、私が口を出そうものなら大変な騒ぎに。
結局私はただ黙って働いて生活費を運び、一歩も二歩も下がって妻の思い通りに行動していれば機嫌が良い。
やがて義母が亡くなり、妻が義父の世話をするようになったが、そんな妻でも義父は怖いのか、義父の家では炊事、洗濯、掃除を卒無くこなし、義父の前では私を男として立てていたが、やはりこちらに戻ってくると、夫どころか男とも思っていない様な態度をとっていた。
「どうして俺と結婚した?」
「専業主婦で良いと言ったし、両親を看てくれると言ったから」
流石に離婚を考えた事もあったが、子供達も可愛くて踏み切れなかった。

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2013年12月24日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【妹】大嫌いな妹を犯した話 【兄】

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木)21:04:47.96ID:so11165p0
この話はフィクションだよ!

俺には4つ下の妹がいるんだが、本当に何故だかわからないがある時から急に妹のことが憎くて憎くて堪らなくなった。

原因があった訳ではない。自分でも分からないけど、何故だか見てるだけでイライラし、声を聞くだけでぶん殴りたくなる。

元々、仲が良い兄妹ってわけではなく、必要最低限のこと以外は喋ることもなく、お互い無関心だったんだが、ある時から憎悪の対象に変わったんだ。

2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/12/19(木)21:05:47.96ID:3Zg19lUc0
後の「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」である

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2013年12月24日 | エッチ体験談カテゴリー:妹との体験談

【友達】山の中で【セフレ】

私(裕子)が露出プレイで知り合った男と小豆島にドライブに行った時の話です。午前中は24の瞳で撮影場所になった分校やオリーブ園など観光巡りを楽しみ、昼過ぎから山道のハイキングコを散歩しました。遊歩道から見渡せる瀬戸内海が気持ちを癒してくれます「ちょっと脱いでみないか?」男の声に小さく頷くとブラウスのボタンを外し上着とブラジャーも一緒に脱ぎ捨て男に渡しました。清々しいそよ風が胸の膨らみを包み込むように吹いてきます。私は短めのスカートを捲りストッキングとパンティも一緒に脱ぎました。公共の遊歩道で、セミヌードになった私を男は携帯カメラで撮影しながら色々なポーズを要求してきます。暫くすると急に背中から抱きしめられ目隠しをされました「駄目よ‥恐いから‥」私は誰かに見られたらと思うドキドキ感を楽しんでいましたが、視界を失う事で不安と恐怖心が重なり心臓の鼓動が更に速まりました。男は私の両手を紐で縛り上げ、手綱のようにしながら山道を登り始めました「アッ!」周りの木の枝が肩を触れるだけでドキッとします「ねえ!‥何処に行くの?」男はいい所だからと言って手綱を引きながら時々シャッターの音だけが響いてきます「此処でいいか」男が立ち止まるとガサッと枝が擦れる音に合わせ紐で縛られた腕が頭の上へと引っ張られました「ねぇ、何をするの?」私の問いかけに「これから裕子を放置するのさ!‥いいだろ‥誰かに見つかって何をされるか考えてみろよ!‥」男は小刻みに震える私の乳房を撫でるように触りながら、厚い唇を重ねてきました「イヤッ‥恐い!」男はスカートのホックを外すとファスナーを下げます。フワリとスカートが腰から足元に落ちると私は生まれたまんまの素っ裸でした「お願い‥紐を解いて」先程までの和やかな露出から一転して私は鳥肌が立ち恐怖心が過り始めました「大丈夫だよ‥運が良ければ誰にも見つからないし‥もし見つかっても親切な人なら助けてくれるよ」男は首を横に振り続ける私の太股を開かせ、右手で股間の肉ヒダを掻き分けてきます。男の指は膣穴の奥へと挿入してグチュグチュと濡れたオマンコを確認していました「もし‥恐い人に見つかったら抵抗するなよ‥何でも言う事きいて犯らせてやれば‥殺される事はないよ‥多分?」男は、目隠しをされ何も見えない、此処が何処なのかも判らない私を1人残し離れて行きました。私の耳には遠ざかる足音だけが響いてきます。
私(裕子)は男と訪れた島で裸のまま山に中に放置されていました。両手を紐で縛り高く吊り上げられ、目隠しをされた私の耳には、風で揺れる枝と葉っぱの擦れる音と鳥の鳴き声だけが聴こえていました。時々近付を通る人の声と笑い声に私は身体をくねらせながら通り過ぎるのをジッと祈っていました。時が過ぎ、甲高い話声に私はドキッと背筋が震えました。女性?しかも中年のオバサン達の笑い声が近付いて来ます(お願い!気付かないで)私は心の中で祈り続けました「なに?あれ‥」「裸で吊るされてるわよ」甲高い声が私の耳に入ってきます(ダメ‥通り過ぎて)しかし薮を掻き分ける音が次第に大きくなり人の気配を肌で感じました「アナタ!此処で何してんの?」オバサンの問いかける声がハッキリ聴こえます。周りに他の人の気配も感じました「警察に連絡しましょうよ!」と言う言葉に「すみません‥警察だけは電話しないで下さい」私は必死に頭の上で縛り付けられた腕を揺らしながらオバサン達に訴えました「何これ?」別のオバサンが何かを見つけたようです「へぇ~!露出プレイなんだ」急にオバサン達が笑いだし、私の目隠しを外しました。眩しさで一瞬目眩がしましたが、私を取り囲むように3人のオバサンが呆れ顔で立ち竦んでいました「イヤッ‥見ないで」私の声を打ち消すように「アンタ‥誰かに見て欲しくて吊るされてたんじゃないの」背後からお尻を撫でる手。前から乳首を摘まみツンと伸ばし笑っているオバサン「まぁ!若いから仕方ないわね?」口々に罵倒する言葉を浴びせられ、私は身体をオモチャにされていました「これ見なさい」厳つい顔のオバサンが私に見せた物はビニール製の透明バッグで、中にはバイブやロープ・コンドームなどが入っています。それとB5サイズの用紙にマジックで『露出狂女を調教中‥ご自由に犯してください』と書かれていました。オバサン達に体中を触られ鳥肌が立っている私に一人のオバサンがバイブを唸らせながら膣穴に挿入してきます。別のオバサンはロープを腰に巻付け股の間を通してバイブを固定してきました「サぁ!これでよし‥行きましょうか」再び目隠しをされ股ぐらにバイブを突っ込まれた私を残してオバサン達は口々に笑い声と馬鹿にした言葉を残し立ち去って行きました。嫌でもバイブに反応してしまう身体をくねらせながら、時間だけが通り過ぎました。次に聴こえて来た音はバイクのけたたましい爆音でした。枝を倒しながら近付いて来ます。
私(裕子)が全裸のまま木の枝に両手を吊られ数時間がたった頃です。バイクの爆音が響き私を取り囲むように走り続けています。私にとって目隠しをされ誰かも判らない人達に取り囲まれる恐怖心は今でも忘れられない出来事です。暫くしてバイクの爆音が停まり男達の話声が聞こえてきました「見ろよ!ホンマに吊るされてるぞ」「早く犯っちまおうぜ!」何本もの手が私の体を這い回ってきます「お願いです‥助けて‥」私の言葉に笑い声だけが返ってきました。男が目隠しを剥ぎ取るように外し私の顔を覗き込みました。まだ若い男達で、今でも皮ジャンと金髪の印象が記憶に焼き付いています。背後の男の手がお尻の溝を撫で、オマンコに挿入されていたバイブを掴むと上下に動かします「アッ!‥」咄嗟に腰を振りましたがガッチリ羽交い締めにされ全ての自由を奪われました「アンタ‥ど変態なんだろ!」男達5人に罵倒され体中を触られる私は言葉を失いました。背後の男が太股を開きバイブを引き抜くとチンポを挿入してきます。既に膣穴は濡れヌルッと私の意思には関係無く受け入れてしまいました「イヤッ‥ゴムを着けて‥」吊るされた木の枝が激しく揺れ、男達の興奮も高まっています。私の願いとは裏腹にオマンコに中出しされると、膣穴からドロリと精液が垂れ落ちました。両手の紐を外された私は、男達の眺める前で正座を強制され「裕子の体を‥自由に犯して下さい‥ご主人様!」と言わされていました「ご主人様!だってさ‥」男達の笑い声と罵倒の言葉が響き渡りました。私は四つん這いで口とオマンコに男達のチンポを受け入れ、夥しい量の精液を受け入れました。成熟した乳房は男達の手形で赤く腫れ上がり、それでも容赦なくチンポを挟みパイ擦りを強制されました。私は徐々に意識を失いかけ我慢していたオシッコをしてしまい挿入中の男に飛沫を飛び散らしました「この野郎!」笑い声が響き渡るなか、恥をかいた男は私に平手打ちを浴びせ、だらしなく口を開いたオマンコに拳を挿入して犯しました「ウッ‥!」泣いても藻がいても続く拷問とレイプで私の胎内は男達の精液で溢れ、挙句にはアナルにも挿入されていました「そろそろ行こうぜ」やっと解放されると思った私の体に暖かいモノが注がれ始めました。一人の男が私の乳房を目掛けオシッコをしています。それに誘われるように他の男達も私を取り囲むようにチンポを出してオシッコを降り注ぎます。(裕子は男達の公衆便所女

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2013年12月20日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【学校で】調教される才能 【エッチ】

俺は早希ちゃんに言われるままに、ゆっくりと服を脱ぐ。
 上着、ズボン、シャツ、パンツ・・・そうだ、上履きと靴下も脱がないと・・・。
「すごい、こまめに催促しないでも自然に全部脱いじゃった。
 やっぱ依槻くん才能あるよ」
「・・・さいのう?」
「うん、催眠にかかる才能。
 調教される才能」
 なにそれ?催眠?調教?
「それじゃあ続きしよっ
 あたしの右手覚えてるよね?
 あたしの右手はなんだっけ?言ってみて」
「早希ちゃんの右手は・・・魔法の手」
「そう、よくできましたー。
 じゃあコレに触れれると依槻くんはどうなっちゃうの?」
「どこを触られても・・・ものすごく・・・気持ちよくなる」

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2013年12月16日 | エッチ体験談カテゴリー:学校での体験談

【寝取られ】情けない夫【NTR】

私は43歳、妻は40歳、二人とも真面目な性格で、妻は今時珍しいぐらい超がつくほど真面目、曲がったことが嫌いな性格です。その影響か、今年高校2年になる息子も妻に似たのか、高校に入学するまで私達の言葉を文句言わず従ってきたのでした。
 それが、高校に進学した頃から息子の様子がどこか変なのを私達は、去年の夏休みに気がついたのでした。確かに、勉強も昔以上にするし、夜遊びもしない、親に反抗しない子供です。
 ただ問題なのは息子の友人K君です。いつも成績は学年の5番以上に位置している秀才で、この地方では有名な市会議員の息子さんと聞けば響きはいいが、彼の振る舞いは妻も私も気に入らなかったのです。顔はハンサムなのだが、とにかく行儀が悪いのです。目上の者にも馴れ馴れしく話しかけるし、靴を脱いだら脱ぎっぱなし、本を読んだらかたずけもしない、お菓子を食べて、ぽろぽろこぼしても気にしない、校則違反ぎりぎりのぱさぱさの薄い茶髪。女の子との付き合いも派手で、良くないうわさもたまに耳にしたものです。
 私と妻は、何度か付き合うのは止めるように注意しました。息子は正直に頷いて「わかった」と言ってくれたのでひとまず安心しました。
しかし、息子はどうやら私が仕事に出かけている時に、K君を家に招いているらしいのです。妻も何度もそれとはなしにK君に注意したらしいが、はぐらかされて聞き入れてくれないらしいのです。
ちょうどその頃は、会社も忙しく夜遅くなるのが当たり前だったので、昼間の様子を把握する事が難しかった状態でした。そして、3ヶ月ほどたったころです。日曜日に外出することが徐々に多くなっていった妻が、去年のクリスマス・イヴに珍しく外泊したのです。
 すぐに帰ってくるからと言って。だが、妻は夜中の12時頃帰ってきたのです。いつもなら家族三人で祝うのが当たり前となっていた。時計を見ながら注意すると、妻はどこか慌てた様子だが、どこか嬉しそうな潤んだ瞳であることに気がついたのです。しかも、その手には綺麗に包装された小さな箱を握り締めていました。
 妻に問いただすと、昼間友人と買い物をして、友人の家に買った物を取りに言ったらしい。ついつい話こんでしまって遅くなった事を謝った。私も仕方がないのでその場は許しました。
 その日を境に、妻の口からK君の話も出なくなり、息子に関してはひとまず安心しました。だが、今年のバレンタイン・デ−に私は、台所でまるで女子高生のように楽しそうにチョコレ−トを作っている妻を見て、自分に贈るものだと思い、見てみぬ振りをしていました。しかし、予想に反して妻から貰ったのはいつものス−パ−で売っている安いチョコだったのです。
 いやな予感がしました。そしてその時、私は確信しました。妻は浮気をしていると・・・・もしや・・・
 私は会社を早退し、家の近くにある空き地に身を潜めて、何日か監視した。すると、もう家に来ないはずのK君が、堂々とした態度で、玄関の呼び鈴を鳴らしたのです。どうやらまた学校をサボったのだろうと思いました。だが、それより驚いたのは妻の態度だったのです。ドアを開けると、嬉しそうにK君の手を引き、ドアを締めるとき彼に抱きつき、辺りを気にすることなくキスをしたようなのです。
 そして、K君が妻の腰に手をまわしていたようなのです。私はあまりのショックその場から逃げたくなりました。だが、ふと我に帰った。不思議な興奮状態でもありました。
 もちろん、あんな若造に妻を寝取られてただ見ているのは自分のプライドが許さないと言う怒りもあったのですが。何故か、私は気づかれない様に静かに家に入ると、なんと、2階の私達の寝室から喘ぎ声のようなものが聞こえてきたではありませんか。
私は二人に気づかれないように階段を上って、そっと少し開けっぱなしになっている寝室の中を覗きこんで見ました。
そこには自分の息子と同じ年齢の少年にしがみつく妻の姿があった。私は興奮しました。

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2013年12月16日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【学校で】俺とビッチとの思い出 【エッチ】

1:名も無き被検体774号+:2013/03/02(土)22:51:09.20ID:hCezwNax0
高2の時の話だよ
今は高3で今日卒業式だった
ビッチとは高2の時に出会った

一応スペック

身長169センチ
体重58キロ
帰宅部
筋肉質

ビッチ
身長154センチ
体重48くらい

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2013年12月15日 | エッチ体験談カテゴリー:学校での体験談

【人妻】妻の過去【浮気】

私は40歳妻は34歳になります。
結婚して8年になります。この話は最近妻から聞きました。
たまたま付き合いで夜遅く帰って来たらテーブルの上に
妻の携帯がありました、いけないと思いながらもメールを
見たら出会い系のサイトの入会通知がありそれもSMサイト
です。
私はビックリしてそれ以上は見ませんでしたが、すごく気になり
私の知らない妻を知りたくなり、最近では月に1回がやっとの
エッチのときに聞くことにしました
その晩は普段より激しくエッチをして妻がイキそうになったら
お○ん○んを抜いて焦らしましたそれを何度もやったら妻は
我慢できなくなり「御願いだからイカセテと私に頼みました」
私はイカセテやるから聞くことに答えろと言いこの前の携帯の
事を話しました。
一瞬焦った顔をしましたが、イキタクテしょうがない妻は

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2013年12月14日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【浮気】酔った元恋人とのフェラチオ3P体験!!写真リンクもあり。【不倫】

美樹が17歳の頃俺は付き合っていた
10ヶ月程で別れてしまったがえっちだけの関係は続いていた
ある時俺と俺の友達、直輝と美樹で遊ぶことになりカラオケやボーリングをした
あと居酒屋で飲んだ
そしてそのまま直輝の家でまた3人で飲み直すことになった
居酒屋から結構3人共飲んでいたのにもかかわらず家でも馬鹿のように飲んでいた
そのうち俺はなんかムラムラしてきてしまい美樹にちょっかい出し始めた
最初はふざけ半分で胸を触ったりしていたのだが美樹も酔っていたためか段々感
じはじめてしまった
「直輝君いるからやめてよー」
なんて美樹は言っていたが酔っぱらってる俺は聞きもせず触っていた
俺はそのまま美樹にキスをしながら身体を触っていた
そしてキスをしながら直輝に「こいよっ」風なジェスチャーをした
酔っぱらっていた直輝も少しにやっとしていいの?みたいに口を動かすと美樹を
はさんで俺の反対側にきた

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2013年12月13日 | エッチ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気】義理の娘を・・・・の続き【不倫】

義理の娘を・・・の続き、みたいなものです。
娘が十三歳の時、ちょっと問題が起こりました。
娘の友達に私達の行為がバレました。
その日は妻も出張で家に居なかったのですが、娘の友達が泊まりに来ていました。その子はAちゃんとでも称しましょうか、小学生の頃からの友達で時折我が家によく遊びに来る子です。
この子の家は我が家の近所で両親は共働きしているみたいです。その為か娘を一人にするのは不安だということなのでよく我が家に泊まりに来ています。前に話したところ私は近所でも評判がいいとのことなので安心して預けられるとのこと。
そんなAちゃんの身長は小柄な娘よりも小さくクラスの中でも最前列にいるみたいです。礼儀正しく大人しいとてもいい子です。ですが娘の話によると実は彼氏がいるとかいないとか・・・・・最近の子は進んでいるのでおかしくは無いと思うのですがあのAちゃんが・・・・とちょっと驚きましたね。
そんな彼女が我が家に泊まりに来た日は私も腕を揮い、料理を作ってAちゃんを歓迎しました。
食べ終わった後は娘はAちゃんと自分の部屋に行き、私は下の娘をお風呂に入れることにしました。
下の娘にはまだ手を出すつもりは無いので普通に洗って父親らしく接します。妻よりも私といる時間の方が長いせいかこの子もかなりのお父さんっ子になってきました。
その姿に妻は少し悲しそうな顔をしながら私に嫉妬し、娘も私を取られたと嫉妬します。まあ娘は抱いてやれば機嫌は直るんですけど。
ですが下の娘もこのままファザコンでいてくれればいつか調教する時楽かもしれませんね。
下の娘を風呂から上げ、身体を拭き、パジャマを着せたら、寝かしつけます。今日はAちゃんが着たので興奮し疲れたのでグッスリでした。
いつもだったらこの時点で娘を抱いているのですが今日はAちゃんがいるので断念、明日に持ち越しとなってしまいました。
娘たちも寝て、深夜私はテレビでつまらない芸人の番組を見ていると誰かが階段を降りる音がしました。振り返るとそこには娘がいました。ですが目をトロンとさせ、パジャマのズボンに手を突っ込み自分で秘所を弄っていました。
「パパァ・・・・しよ」と完全に発情しておりハァハァと息を荒げていました。どうやらこの妻が二日間休暇でずっと家にいたので抱いてやれなかったせいか、遂に我慢できなくなってしまったようです。

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2013年12月13日 | エッチ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

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