エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【人妻】引きこもりになった叔父の性処理をさせられ続けている私【浮気】

私には両親にも彼にも言えない秘密があります。
私が10歳の時でした。パパのお父さん(爺ちゃん)が突然の事故で亡くなったんです。
爺ちゃんの家は、旧家で大地主!専業農家だった事もあり、後継ぎ話で揉めていました。
パパには、8歳下の弟(叔父)がいたんですが、高校に入ると間もなく引きこもりになり
今でも、部屋から出て来る事が無いと言います。
この叔父は、中学まで成績優秀で将来を期待されていたらしいんですが、進学校に入り
2年生になると同時位に、引きこもりが始まった様でした。(原因は不明です)こんな状況ですから、パパが実家に入る以外の選択肢は無かったんだと思います。
パパも会社で課長まで出世した事もあり、農家は諦め大半を親戚に頼む事になったんです。
家族3人で婆ちゃん家に引っ越し、新しい生活が始まりました。
パパは、普段は会社員!ママも看護婦!婆ちゃんも普段は田畑に出掛け、家に居るのは
私と部屋から出て来る事のない叔父だけでした。
ある日、私が学校も休みで家に居る時でした。突然叔父(25歳)が部屋から出て来たんです。
(まぁトイレ・風呂・食事など見かける事はあるんですけど)
叔父は私を見るなり”休みか?”と話しかけて来たんです。
”うん”

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2014年2月23日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【近親相姦】俺だけのかあちゃん6 【秘密】

「真っ昼間からデカいアエギ声出すんじゃねえぞ?ご近所さんに迷惑だからな?」

俺は母ちゃんの羞恥心を煽り立てる。実際のところ、ウチは環境的に恵まれてた。窓をしっかり閉めれば、母ちゃんの声は気にならない。
古い家の建物を建て替えた家で、敷地の広さの割に建物は小さかった。境界にはしっかりとした塀が立ち、樹木も並んで植えられてる。
お隣りさんをほとんど気にせずに住める家だった。親父が気に入って買ったというのに、本人は単身赴任暮らしという皮肉だった。

母ちゃんは泣きながらお尻を上下させてる。ディルドが嫌いなわけではない。真っ昼間から下半身丸出しなのが辛いわけでもない。
この人の弱点はアエギ声なんだ。自分で我慢することが猛烈なプレッシャーになるらしい。だから口にパンツをねじ込まれたほうがいいんだ。
俺は容赦なくプレイに利用させて貰ってるけどな。今後、屋外でエッチなことをさせるとき、母ちゃんは本当の地獄を味わうんだ。

「くッ…うッ…くッ…」

「まだまだ時間は残ってるぞッ、ケツを振れッ、ケツをッ」

俺は立ち上がって母ちゃんの後ろへ回り込み、デジカムで撮影しながら大きなお尻を平手で叩く。

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2014年2月23日 | エッチ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】俺だけのかあちゃん5 【秘密】

「はしたないことですが、私は毎日欲求不満を抱えたまま暮らしておりました。そして昨日、息子に懇願して私の体を犯して貰いました」

母ちゃんはお腹の前で手を組み、落ち着いた表情で淡々と話しを進める。

「そして私は息子の中に非常に強い『男』を見つけてしまったのです。肉体的な相性だけではございません。私が産み、育てた息子ですもの、肉体的な相性が良いのは当然のことです。元々はひとつの体だったのですから」

俺は少し感動してた。母ちゃんは俺と一心同体だったように感じて、その想い出を大切にしてくれてたんだな。

「精神的にも、私を理解して更にその上で支配してくれる存在のように感じてしまいました。何十年ぶりかの心のときめきでした」

少し恥ずかしそうにしてる。

「血を分けた実の息子です。禁忌の関係ということは百も承知のこと。それでも私は息子の前にひれ伏したいと思いました。息子のオチンチンに犯されたいと思いました」

母ちゃんは俺を愛してくれてるんだな。

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2014年2月23日 | エッチ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】俺だけのかあちゃん4 【秘密】

素っ裸で土下座してる母ちゃんを見て、正直俺は複雑な心境だったよ。今まで特に親子だなんて意識してなかったし。
それまで当たり前だった存在が別の物に変化するってのは、現実味が無いことなんだよね。
だけど自分の言いなりになる女、既に味見したけど美味かった女が手に入るってのは、確かに魅力的な話だった。

「俺が全て決めちまっていいのか?」

「そうよ。大まかなルールは全てあんたが決めてくれればいいの。任せるところは任せてくれたら嬉しいな。でも私にも出来ないことはあるからね?」

母ちゃんは体を起こしてすらすらと俺の問い掛けに答えたけど、いったん言葉を切ったんだ。
俺の顔を真剣に見つめてる。

「あんたの子供を産むことは、止めたほうがいいと思うの。あんたの気持ちに負担をかけたくないから」

母ちゃんはそこらへんまで真剣に考えてたんだ。

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2014年2月23日 | エッチ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】俺だけのかあちゃん 【秘密】

俺の母ちゃんは38で、スーパーでパートしてる。親父は単身赴任で、もう二年ぐらい別居状態。
母ちゃんは10代で結婚して俺を産んだせいか、なんか教養が無いっつうか貧乏臭くて残念な感じ。
見た目は普通のオバサン。特別にスタイルが良いとかそういうのは無し。飯は美味いけどな。

その日は大学の講義サボって部屋で寝てたんだ。なんかドタバタしてたから部屋を出て下へ降りたの。
そしたら、玄関の横の部屋で母ちゃんが知らねぇオッサンに組み敷かれてるんだ。
オッサンはズボンとパンツ下ろして汚いケツが見えてて、母ちゃんの白い太股とふくらはぎが抱えられて天井向いてた。
オッサンが動くたびに母ちゃんの足がぶらぶら揺れてて、ヒザのところにパンツが引っ掛かってるの。

『ヤメテッ、イヤァッ』とか悲鳴上げてるんだけど、その合間にさぁ

「ああッ、ああぁぁぁッ!」

てな感じでエロビデオみたいな大きなアエギ声出してやがるんだ。
それで俺も固まっちまって、母ちゃんの大きなアエギ声とぶらぶら揺れる白い足とパンツを見てたんだ。

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2014年2月22日 | エッチ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】哀しみの母乳 【秘密】

ある日の夕方、大学生の俺はいつもは乗らない満員電車の中で身動きひとつとれずにいた。
『あ〜、これが通勤電車か〜。サラリーマンって、よくこんな電車に乗って通勤してるよな』
大学が終わって街に買い物に出かけた帰り、めったに乗らない満員電車の中で俺は心の中で愚痴っていた。

するとドアの付近で、明らかに他とは違う異様な雰囲気を放った一帯が目に入った。
『あっ、あいつらは!』
そこにいた数人の顔に見覚えがある! そう、ここらでは有名な痴漢グループだ!
前に見た時は、男達が電車を降りたあとに半裸状態の女性が床に泣き崩れていた。
あとでネットで調べたら、かなり悪質な痴漢グループということだ。
一人の女性を数人で取り囲み、さらにその周りには少し強面の男達が壁となって、少々一般の人に見つかっても
誰も注意できないような状況で好き勝手にするのが手口と書いてあった。

俺は満員電車で揉みくちゃになってる不満と少しの興味で、動けないながらも何とかその集団に近づいて、
その中で行われている状況を見ようと努力した。
『もう、誰か餌食にされてるのかな…』

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2014年2月22日 | エッチ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】哀しみの母乳2 【秘密】

母は十代で俺を生み、今は三十代後半にも関わらずスタイル抜群の自慢の母だった。
その母が今、俺の目の前で痴漢グループの餌食になろうとしている…助けなければ…
しかし何故か俺は一言も発せずにいた…

母は胸元を剥き出しにされて恥ずかしいのか、顔を真っ赤にしながらやめてと言わんばかりに首を左右に振っていた。
しかしどこからか伸びてきた手がブラジャーの下側に指をかけた時、もうこれ以上はと思ったのか今にも
口元が叫ぼうとしていた。
「い、いやぁぁぁぁ!」
そう叫ぼうとしたのであろう…しかし男が後から片手を母の顔に回して、その口元を塞いでしまった。
そしてブラジャーはいとも簡単にずり上げられ、ブラジャーの中で窮屈そうにしていた二つの膨らみが、
男達の目の前にぷるんっとその姿を現した。

幼いころに見た記憶のある母の胸…あの頃と少しも変わらず、むしろあの頃よりも大きく、しかし重力に逆らうように
つんっと突き出した母の両胸…その母の胸を鷲掴みにする男の手で、その弾力感までが俺に伝わってきた…
いろんなところから伸びてくる手…それぞれの手が母の胸を順序よく触っている。荒々しく揉みしだく右胸、

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2014年2月22日 | エッチ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】俺だけのかあちゃん3 【秘密】

「お前は淫乱な女だなぁ」

俺が耳元で小さな声で囁くと、母ちゃんは弾かれたように激しく首を振る。不自由な体をうねらせながら。

「ううッううッむうッむうッ…」

母ちゃんの叫びは声にならない。声にならないことを自分の耳で確認させられる。絶望的な気分が高まる。

「お前の股の間から、いやらしーい匂いがしてるんだよ、この淫乱女ッ!」

俺は耳元で囁き、最後の部分だけハッキリとした声で宣告してやる。母ちゃんが全身を使って身もだえする。

俺は母ちゃんの上になってる足を掴んで、前に蹴り上げるように大きく上げさせる。股間を晒すために。
母ちゃんは必死に足をばたつかせて抵抗を試みる。しかし時間とともに抵抗は弱まる。しょせん女と男。
俺はヒザのウラに腕をまわして思い切り引き上げる。母ちゃんの股間が丸出しになり、大気に晒される。

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2014年2月22日 | エッチ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】同僚のおっかさんシリーズver1 【秘密】

うちの母は、48歳です、うちも父の同僚が仕事の帰りに家に来ています、
母は、家では、18歳のお姉ちゃんの洋服を着ており、ミニスカートやTシャツを着ており、若く見えています、
父の同僚が母の事が好きみたいで、母のスカートをめくったり、父が居ないときに、オッパイを揉んだりしています。

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2014年2月21日 | エッチ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】俺だけのかあちゃん2 【秘密】

母ちゃんはとろーんとした目で俺を見つめて、頬を赤く染めてる。『もっと容赦なく責めてッ』みたいな?
俺はオッパイを嬲ってた右手を、母ちゃんの太股の間へとねじ込んだ。すぐに太股が左右に開かれる。
俺の指先はヤケドしそうに熱いマンコに届く。そこはもうビチャビチャに濡れて大洪水だった。
母ちゃんのマンコの発情した匂いはキツい。思わず興奮してくる匂いだけど、俺で満足するのかねぇ?
俺は固くなってるクリトリスを指先でこするように玩ぶ。

「ああぁぁぁッ…あッあッあッあッ…ヒイィィィィィッ!」

かなり敏感みたいで、強く嬲ったら悲鳴を上げて体をガクガクと揺する。エッチはご無沙汰のはずだけど?

「お前、毎晩オナニーしてたな?」

俺は母ちゃんの耳元で小声で囁いたんだ。

「してませんッ、そんなことしてませんッ」

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2014年2月21日 | エッチ体験談カテゴリー:近親相姦体験談

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