エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【友達】陽子のおもいで  第8章 初の露天風呂で・・・【セフレ】

初夏のある日、陽子のマン汁でベトベトになったままのシフトノブを握って、今度は僕が赤のプレリュードを運転して中国道を西へ進んだ。美作インターの出口から湯郷温泉郷へと向かった。陽子は殆どの時間ぼくの股間に顔を埋め、チノパンから飛び出たチンポをしゃぶっていた。
湯郷温泉の「山荘」に着いた時には午後になっていまいした。
陽子の濃厚なリップサービスの感覚でピンコ立ちのままのチンポを無理矢理チノパンにねじ込み、パンツの上から陽子の指による刺激を受けながら、
僕の方は今直ぐにでもオメコの出来る状態になっているトロトロのオマンコが見え隠れするノーパンの下半身を隠しきれないほどのミニスカートの上から、腰の部分に手を回して車を降りました。
フロントマンにノーパンを気づかれないようにしながら、自分が登録している専用ルームのキーを受け取りエレベーターに向かった。
エレベーターを待つ間も陽子の尻をスカートの上から撫でていた僕の指が陽子の尻を掻き分けアナルの付近を刺激していたので、ひょっとしたらフロントマンに陽子のノーパンがばれたかもしれませんが、そんなことはお構いなしで、陽子は火照ったその体を僕に擦りつけてきます。
エレベーターの扉が開いて乗り込むと、扉が閉まるのも待ちきれない様子で、陽子はチンポを求めてパンツの中に手を差し込んで来ました。
「ねえ・・・ここでしよう・・・入れて、入れて・・・チンポ欲しい・・・」僕は崩壊しそうな理性を何とか維持しながら、「もうすぐ部屋だから・・・少し我慢して・・・その方が燃えるよ・・・」と言って陽子を宥めた。
エレベーターが5階に着いても僕のチンポは剥き出しのままだ。そのチンポを握られたまま廊下を進む。
その辺の部屋から人が出てきたり心配でしたが、本当に利用客が居なくてホッとしました。513号室が僕の部屋です。
中へ入って、着てきた服を脱ぎ捨て、剥き出しになったチンポに飛びつく陽子を引きづりながら浴衣に着替えて、4日ぶりに見る陽子の裸体に浴衣を羽織わせて、早速露天風呂に向かった。当然、浴衣の中は何も着ていませんから、それを良いことに廊下を歩きながらもチンポをまさぐり扱いて来る陽子でした。「今はお預け!あとで」と少しきつい口調で僕は陽子をたしなめました。
平日の午後ということもあって、露天風呂は開店休業状態でした。扉にぶら下がった「利用可」の木札をひっくり返して「利用中」にします。
中に入るなり陽子は浴衣を脱ぎ捨て素っ裸になって岩の階段を降りて湯船に飛び込みます。
僕も後に続き、2人で肩を並べて湯につかりました。陽子のマン汁でベトベトになってから一度乾きかけていた手を湯につけるとそのベトベトが蘇ってきました。
「こうして一緒にお風呂に入っていると夫婦みたいだね・・・」

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2014年10月23日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで  第6章 お昼はランチンポ?【セフレ】

一日一回のオメコという陽子の目標は確実に実行されました。
そんなある日のことです。
陽子が嬉しそうに僕のデスクにやって来ます。
「お昼食べにいきましょうよ!」
その日は同僚もロケ現場の下見で、アシスタントと一緒に朝から出かけていていません。昼は一人で食堂でランチ定食かな・・・と思っていましたので、陽子の誘いを断る理由がありませんでした。
「もう・・・そんな時間か・・・?!」と言いながら席を立ち、
「じゃ~、お誘いを受けるか・・・」と陽子の後をついて廊下を歩き始めました。
「何食べようかな・・・」と言うと陽子は可愛いハンカチーフの包みを見せて
「作ってみたの・・・試食します?」と職場の同僚を装う話し方で聞いてきました。
僕も「へ~っ・・・何作ったのかな・・・食堂行ってもいつも同じだから・・・ご馳走になろうかな・・・」と合わせた。
「じゃあ・・・表に出て、外で食べませんか?」
「・・・いいね・・・それ・・・」と建てものの外へでた。
Mテレビの社屋ビルの外は広い敷地で局員や来賓用の駐車場が300台分ほどあり、その先に山のなだらかな斜面を利用した芝生と木々の緑地が広がっている。陽子はどんどん先へ進み、その緑地の中へ入っていく、ツツジの木があちこちにあり、斜め上からはその反対側が見えない程茂っている。少し大きめの茂みを見つけると陽子はツツジを背にして腰を下ろした。
「どう・・・?ここ良いでしょう・・・ここなら社屋から全然見えないし、お昼食べ放題できるわよ・・・何でも食べ放題・・・」
「ほう・・・よく見つけたね・・・こんなとこ・・・」ととなりに腰を下ろしながら僕は言った。

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2014年10月23日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 5 【NTR】

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山井 「よ〜し!それじゃ練習には俺の使っていいからさ!」

山井はそう言って立ち上がりズボンのベルトに手を掛けようとする。

果歩 「ちょ、ちょっと!待ってください!・・・あの・・・。」

山井 「おいおい、そんなに引かないでよ果歩ちゃん。」

急な展開に果歩のアルコールの回った頭は混乱するばかりだった。

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん何事も経験よ、大丈夫、やり方は私が教えてあげるから・・・。」

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2014年10月22日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】混浴体験【セフレ】

アトピー治療のために某温泉に2週間宿泊しました。
で、そこって混浴だったんです。
初日は私もいわゆる軍艦巻きで必死に隠してたんだけど、
私以外に誰もそんなことして隠してる人はいなくて、
さすがに2日目からはやめました。
若い男性も女性も、みんな隠さないで堂々と性器まで見える状態でした。
慣れると意外に平気になるもんなんですね。
私は自分の性器を明るい場所で男性に見られるのは初めてだったし
男性のおちんちんを明るいところで見るのも初めてでした。しかも何人ものおちんちんを。
宿泊中は感覚が麻痺してたけど、帰宅した今は思い出すだけで恥ずかしくなってしまう...。
また今度の年末休暇の時にでも行ってみようかと思ってます。
私は20代です。
湯治場にいたのは同じ20代から上は70歳台まで色々でした。
みんなが裸だと、隠している自分のほうが恥ずかしくなるっていう気持ちって
実際に経験してみないとわからないと思います。自分でも意外でした。

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2014年10月20日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで  第5章 陽子の愛しかた!【セフレ】

翌朝、まだ夜が明けきらないうちに、僕は彼女の右肩側に横になり左肩を抱き寄せて、さっきまで僕のチンポが入っていたその可愛い口に唇を着けて優しくキスを始めました。
すると待ちきれない様子で、陽子の右手が勃起したままのチンポを握って扱き始める始末です。
「もっと欲しい・・・」と陽子は耳元でささやきます。
「待ちなさい」「待てないの・・・ほら・・・」と言って今度は左手が私の右手を自分の下半身に導いてゆきました。
なんと、陽子のオマンコにはおつゆが溢れ出していて、湿気でムレムレ状態になっているのが手から伝わってきました。
「・・・ええっ、もう・・こんなに?!」と驚いて首筋に移動していた口を離して少し小さめの胸に軽く触れながら、
臀部を覆う毛並みの良い陰毛の丘を軽く唾液で濡らし、オマンコの入り口にたどり着きました。
陽子は本当に待ちきれないようすで、お尻をモゾモゾとさせています。私は一気に陽子のチンポ欲しい汁をズルズル~っと舐めあげて舌先でオマンコの中を掻き回しながら、剥き出しになったクリトリスの表面を下からそっと舐めあげてやりました。
「アアア~アアアアアアッ~」陽子は声を震わせながら雄叫びをあげました。メスなのに!
「いいの!・・・いいの、前戯なんていいの・・・すぐきて・・・今来て・・・あなたのおチンポちょうだい・・・陽子のオマンコにいれて~・・・おチンポで陽子を一杯にして・・・おねがい・・・」と叫びながら僕のチンポを自分のオマンコに入れようと引っ張ります。
僕は陽子の動きに合わせて亀頭部分をオマンコの入り口にそっとタッチさせました。
「あ・・あんっ・・・いれて、いれて、いれて、いれて・・・おチンポ入れて・・・」と目を瞑ったままささやく陽子の声を聞いて、
僕はおマンコの入り口に居た亀頭部分をさらに大きく張り出させて、陽子のオマンコの奥の奥をめがけて一気に突き刺しました。
「ああああああ~ん」と陽子の反応が部屋に響きます。チンポの亀頭部分の張り出しがオマンコの全方向の壁にあるヒダヒダを押し広げて湧き出すマンコ汁を奥に向かって掻き集めて進入しているのが解りました。
ですからチンポを埋めきったときクチュウというマンコ汁がチンポに子宮との間の狭いところに追いやられ、行き場を無くして何処かに隙間を見つけて勢いよく亀頭のカリの端から吹き出すときも僕は続けて本当にゆっくりとチンポを引き抜き、亀頭のモドリの部分で陽子のオマンコの内壁のヒダヒダのすべてをカキほぐすようにめくりあげながら陽子のオマンコを楽しみました。

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2014年10月20日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】キョン【セフレ】

投稿者:キョン
日 付:2000/1/30 22時33分
内 容:
初めて、告白させていただきます。
私、27歳の普通のOLです。
大学生の時の彼に露出プレーを仕込まれてから(当時は、初めての彼だった
ので、みんなこうなのだと思ってました。)露出癖が着いてしまいました。
その後、付き合った人もみんな、外で恥ずかしいことをさせたりしないので、満足できずオナニーするようになり、いつも外で、辱められながら、しているのを思い浮かべ、してました。
去年の春先から、自分で、下着をつけずに外出したり、時には真夜中、車で誰もこないようなところに行き、車の中でオナニーしたり、全裸で車から出てスリルを味わって、一人で興奮していました。
先日、とうとう車で、公園に行き全裸でその公園で、言い訳がつかないようなことをしてしまってから、(このことは、他のHPに書いてありますので知りたい方は探してください)
自分の中で何かが、はじけたみたいです。
昨日も夜の7時ごろ、民家は全然無い車道の脇の一段下がった(私が立っても車道まで頭が出ないくらい下がってます。)歩道で、全裸で浣腸を3つして、乳首とあそこにバイブレーターを当てたままガードレールの柱のところにロープをかけそこに引くとしまるようにして、後手に縛ったまま30分ぐらい腹痛を我慢しながら気持ち良いのに、いけずにいました。車は、5分間に2・3台通り過ぎて行きます。その状況にすごく興奮して、あそこからは、恥ずかしい汁が膝のあたりまで濡らしておりました。
そんな状況下で、我慢できずに、おもらしを・・・立ったまま、お尻からすごい音とともに出してしまいました。自分の足に出したものが付き、すごい惨めで、どうしようもないのに、次の瞬間には、いってしまう自分がいました。
そのまま、寒さの性でおしっこもしてしまい、ほとんど、放心状態でいました。力は抜けて、手を上にしたまま、自分の排泄したものの上でしゃがみこみながら、バイブレーターは動いたままでした。 何回いったかは、分かりませんでした。
寒さで、我に返ると自分でしていることが信じられなくなってきて怖くて、急いでロープから、手を抜き自分の体についている排泄物を車まで戻り、ウエットティッシュで隠れながら、拭い急いで着てきたコートを着て、車に乗り走らせました。

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2014年10月17日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで  第4章 オーディション合格・・・【セフレ】

暫く車が走ってから運転手が「本当にラブホテル街に行って良いんですか?」と聞いてきた。
「はい、お願いします。」と躊躇せずぼくは答えた、それを聞いていた陽子の手がコートの前を掻き分けて、ズボンの上からぎゅうぎゅう詰めになってその形をはっきりと理解できるようになったチンポを指先で形を確認するように撫で始めた。
快感が伝わってきて益々ギンギンになってくる。自分でもどこまで大きくなるのか解らないほど興奮してきた。陽子は酔ったふりをして、ぼくの方に大きくもたれかかり、ズボンの上から場所を確認した亀頭部分を口で含もうとしてきた。ぼくは陽子が何をしたがっているのかが次の瞬間ハッキリと解った。陽子はズボンの上から容赦なくギンギンになっているチンポにかぶりついた。お陰で見る見るズボンの前が陽子の唾液でベトベトになってしまった。その湿り気がチンポに伝わってくる。次に、陽子の左手は躊躇することなくファスナーを開けに掛かり窮屈な空間にいたギンギンチンポを開放すると、湧き出る先走り汁を舌先で掬い取り味わっていた。
運転手が「お嬢さん大丈夫ですか?そうとうお飲みになってるようでねぇ・・・」と声を掛けてきた。わたしは「大丈夫です。今薬飲んでますから」と答えておいた。陽子はぼくの先走り汁を飲み続けている。
先走り汁を堪能した陽子は身体を起こし、今度は左の太ももを惜しげもなく私の股間に乗せてきて私の右手を自分の熱くなった部分へもっていき、パンティーストッキング越しに擦りつける仕草をした。私は刺激を送り込んで欲しいのを察知して陽子の手が離れた後も手のひらを使って愛撫した。右手に焼けるように熱い陽子の本性を感じながら、上半身を擦り付け来る陽子の唇に口を合わせた。「気持ちよさそうですねお嬢さん!」と野次ってくる運転者に返事もせず、私たちはお互いを求めてまさぐり合いました。
そのうちタクシーが一軒の白いラブホテルの駐車場に入っていった。千円札ばかりで支払いお釣りをチップにあげて目を瞑った陽子を抱えるようにロビーへ入り、空いている適当な部屋のキーを貰ってエレベーターに乗った。
いきなり、またキスをせがんできた。手は当然ズボンの前をあっちへ行ったりこっちへいったりして常に快感を送り込んでくる。
エレベーターが音と共に止まった。陽子が先に降りた。
「5階かぁ、じゃあ5回したいな・・・」ぽそっと呟いた。エレベーターから比較的近い部屋だった。
部屋に入って背中でドアの閉まる音がするやいなや陽子はまたまた唇をもとめてきた。今度はキスをしながらわたしの服を脱がせに掛かります。キスをしたままで服を脱がせながら自分は後に下がり始めます。
わたしも陽子の服を脱がせてやります。ダウンの下はタートルのセーターその下はもうブラジャーだけの陽子です。
今日のこのことを計算して、枚数少なくしてきたのかな、などと勝手な想像をしてしまいました。
スカートは比較的薄くて柔らかいシルクのようなミニでしたから後のファスナーとホックを外すとスルリと床に落ちてゆきます。
すると下半身には小さな小さなレースのパンティーしかありません。
「あれ~っ、パンティーストッキング履いてたよね。タクシーの中で確かに見えたよ?」

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2014年10月17日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで  第3章 忘れられない忘年会【セフレ】

ディスコに2人が行く機会は直ぐにやって来た。番組の忘年会だ。
番組出演者もアナウンサーも参加しての大忘年会である。
しゃぶしゃぶとすき焼き食べ放題、ビール飲み放題で乱れ放題の一次会でした。
一次会で既に上半身裸になっているアシスタントDもいました。
僕も陽子もそれなりの飲んで食べていたので、いい気持ちになっていた。
そして2次会のディスコへ向かう。タレントが雇われ店長をやっている結構有名な店だった。
体力には普段自信があったが酔っていることもあって、激しいリズムの曲で踊るのはパスしてスローな曲だけ踊ることにした。
踊れる曲を待っている間、店内が暗いことも手伝ってか、陽子は僕の隣でからだを密着させて座り込み、わたしのふとももの内側に手を入れてきた。
それも上と下から同時に・・・僕は興奮するのはまだ早いとチンポに言い聞かせて、からだを擦りつけてくる陽子の肩を抱いた。
曲がスローバラードに一気に変わった。店内の照明が一段と暗くなった。もう10センチ先もよく見えないほどだ。
フロアーに出ると陽子が僕の上着の中に両腕を入れてきてズボンの内側に指先をねじ込んで体を密着させてきた。
ぼくも陽子の腰を引き寄せて強く抱いた。
両手をもっとズボンの中に入れてきた陽子は僕のお尻の割れ目の端にまで指を到達させてしまった。
前の部分ではチンポがギンギンに上を向き出している。
陽子はぼくのチンポの質感と大きさを自分の身体に押しつけて、記憶させようとている。

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2014年10月16日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで 第2章 オーディション【セフレ】

次の日、収録が近づいてきた年末特番の打ち合わせが午前中会議室であって、担当プロデューサーやコナー担当ディレクター連中が集まってああだ、こうだと言いたい放題で、出たアイデアを昼食の前に整理しておこうと一人会議室に残ってメモを清書していると、「失礼しま〜す。」と陽子が顔を覗かせました。
「あれ〜?一人だけ?じゃあ、会議の後片付けさせてもらお〜っと。」と言いながらテーブルの上に乱立しているコーヒーのコップやジュースを飲んだ紙コップなどと集めて回った。
「お疲れさん」と、陽子にいつもと変わりない言い方で声を掛け仕事を続けていると、トレイにコップを積み重ねながら一辺が3卓位ずつ四角くセッティングされた会議机の内側を私の方へ近づいてきた。
そして、もう一寸でぼくの正面に来るという寸前のところで、何かにつまずいたのかトレイを引っ繰り返してしまい、比較的小さな声で「きゃッ」と叫びました。
「どうした?大丈夫か?」と声を掛けて、顔を上げましたが陽子の姿が見えません。
それもそのはずです。散らかったコップをしゃがみ込んで拾い集めていたのです。
私は、疲れもあって、座ったまま背筋を伸ばしながら「良かったね、割れない空きコップばかりで・・・」と足を伸ばして前へ放り出すように力を抜いて休憩体勢をとりました。
机の影で何処に居るのか判らなかった陽子がぼくのちょうど正面に来ていて、放り出した両膝の内側にしゃがんでいます。
コップを集める音は続いていましたが、空いていた方の手(ぼくに近い方の手)がズボンの上を這いながら上へ。
そいして内側の縫い目に沿って、中央部分にやって来ると、ぼくのチンポの形をズボンの上からそっと確認するように、五本の指先でなぜ手、直ぐに離れていったのです。
私は一瞬びっくりしましたが、昨日の飲み屋でのこともあって、声を出さずに陽子のするままにさせた。
ぼくのチンポの大きさを測り終えた陽子が机の上に顔を出し、「私踊りに行きたい!」とぽそっと一言いうと、にっこり笑って投げキッスをして、集めたコップをトレイに乗せて部屋をでていった。
そのあと、ぼくは自分のチンポが陽子の感想が気になってしかたがなかったので、ダメ元で直接聞く機会を探した。
午後7時を過て、夕方のデイリーニュースも終わり報道フロアーがぐっと静かになりかけたとき、「お先で〜す」という陽子の声がフロアーに響いた。
私は声のする方に走り寄り陽子の肩を後からポンっと軽く叩いた。陽子は一人だった。しばらく誰に聞かれても差し障りのない話をしながら駐車場まで出た。

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2014年10月15日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】Sな彼女にチンポをシゴかれてイキまくった青春時代【セフレ】

二十代半ばの頃に、三つ年下の女の子と交際していました。僕の胸までしかない小さな背丈で、細身の体つきをしていた彼女。化粧気の無い童顔に、ボーイッシュな短い猫毛の黒髪が良く似合いました。ですが、そんな幼い見た目とは裏腹に胸だけは大きく発育していて、男をいけない気持ちにさせるタイプの魅力的なロリっ子。もっとも、そんな彼女と僕との性関係は、普通の恋人同士としてはかなり変わったものだったと思うのです。
元はと言えば、まだ処女だった彼女が、初めてのセックスを酷く痛がってしまったところから話しは始まりました。そして射精できずにどうにもならなかった僕は、結局は彼女に手でいかせてもらうことになったのですが・・・。恥ずかしい話ですが、僕自身そのとき初めて体験した女の子の手の気持ち良さに、すっかりはまり込んでしまったのです。以来、僕はセックスもそこそこに彼女の手ばかり要求するようになってしまいましたが、意外にも彼女はそれを全く嫌がりませんでした。実は彼女も手でするのが好きになってしまっていたのです。そしてある日、なんど彼女の方から手だけでしたいと提案してきました。セックスは痛いだけからしたくないけれど、手で良ければ一日中でもしてあげたいと。僕が気持ち良さそうに声を上げて、耐え切れずに射精してしまう姿を見ていると、堪らない気持ちになるのだと彼女は言いました。さらには僕が泣いてやめてくれと言い出すまでいかせ続けてみたいとまで、童顔に小悪魔な笑みを浮かべて告白してきたのです。以来、僕はセックスすることも忘れ、彼女の指先に身を委ねる日々を繰り返すようになっていきました。
お互いの家が近かったこともあり、僕たちは殆ど毎日のように逢っていました。仕事帰りに駅前で落ち合い、僕が暮らすワンルームマンションまで肩を並べて歩いていきます。部屋に入ると靴を脱ぐのもそこそこに、玄関先で僕は彼女の小さな体を抱きしめてキスを交わしました。そして早速ズボンを下ろすと彼女の細い腕を取って、ビキニブリーフの上から握らせます。「もうガッチガチやん♪」彼女は楽しそうに言って、感触を確かめるようにゆっくり指先を動かしてきました。「昨日だって三回いかせてあげたのにぃ。ホンマ、勃起させすぎやでぇ・・・」責めるように言いながらも、うっとりとした表情で、股間をいじり続けてくる彼女。「しょうがないでしょ、たっちゃうんだから・・・」

言い訳がましく説明せざるを得ない僕。正直、僕はいつの間にか彼女の姿を見るだけで、いつも勃起してしまうようになっていました。何故なら、僕を気持ち良くしてくれる彼女の手は常に剥き出しで、いつも露出され続けているのですから。会って彼女の手を見た途端に欲情してしまう自分を、僕はどうすることもできませんでした。実際に今日だって駅前で会ったときからずっと勃起しっぱなしで、歩きながらペニスがビキニブリーフに擦り合わされ続けていたのです。マンションに辿り着いて二人きりになった時点で、もう我慢できるはずがありませんでした。そんなことを考えていると、不意に、「うっわぁ、もう染みが浮いてきとるやん♪」彼女が嬉しそうに言いました。見ると彼女が手を置いたビキニブリーフの膨らみの先端が、早くも濡れてしまっています。「やらし~♪」そういって彼女は握ったままの手を上下させ始めました。ビキニブリーフの布地越しに刺激されるその気持ち良さに、思わずボーっとしてしまいます。「ホンマ、好っきやなぁ♪」そんな僕の表情を見上げながら彼女が言ってきました。「じ、自分だって好きでしょ・・・」思わず言い返すと、「好きやで~♪男の人が私みたいにちっちゃい女の子の手ひとつで、簡単に呻いてもうて、最後は我慢し切れんと震えながら精子ぴゅっぴゅ出してまうんやもん。めっちゃ楽しいわぁ♪」そう言いながら、握った手の動きを速め始める彼女。「あ・・・んっ、だ、だめ・・・いっちゃうよ・・・」僕がそう言うと、「ええやん、ビキニパンツの中で出してみようやぁ。パンツん中で精子まみれでグチョグチョになったチンポ、見てみたいもぉん♪」と、さらに動きを速めてしまうのです。「ちょ・・・っ!だ、だめだって!」本当にいきそうになってしまい、僕は慌てて彼女の手を抑え付けるしかありませんでした。「なんやぁ、つまらぁん・・・」不平を言いながらも、握ったままの指先でいじり続ける彼女。「あ、あ・・・」彼女にいかせるつもりが無くても、いじられればそれだけでどうにも感じてしまいます。そんな僕を、下から見上げてじっと観察してくる彼女。僕は抱きしめたままの彼女を見下ろして、視線を交わしながら、「た、頼むから、中に出すのはやめて・・・」と言いました。すると、突然ぷっと吹き出してしまう彼女。「中で出すのやめて!なんてぇ、ホンマ女の子みた~い♪」思わぬところを指摘してきます。そして気も済んだのか、笑いながら慣れた手つきでブリーフを脱がしてくれました。彼女がビキニブリーフを引きおろすと、重力に反して勃起したペニスがブルンと飛び出します。「うっわぁ、もぉビンッビンやなぁ♪相変わらず、めっちゃ元気なチンポやわぁ・・・」嬉しそうに言って、彼女は僕の勃起ペニスを、小さな右手で絡め取りました。そう、本当に彼女は小さな手をしていました。僕の勃起したペニスの周囲を回りきらない程の、短くて細い指をしていたのです。彼女に握らせると、自分のペニスがまるで、ものすごい巨根のように見えてしまいます。そんな本当にちっちゃな手の、僕の胸までしか背丈の無い小さな女の子に、興奮しきった男根を握らせているという事実。この光景を眺めているだけでも、僕は本当に興奮しました。

そしてそのせいか、握られただけなのに、僕はペニスの先端から液体を滲み出してしまいます。もちろん、それを見逃すはずも無い彼女。「ホンマに、よう濡らすなぁ・・・」ため息混じりに言って、握ったままの手の中から親指だけを垂直に立てました。そしてその親指で、敏感な濡れた亀頭の先端を撫で回し始めたのです。「う・・・」この痺れるような快感にはどうにもならず、ニヤニヤ僕を見つめる彼女の小さな体を抱きしめることしかできません。というより、しがみ付いているというのが正しい表現なのかもしれませんが・・・。とにかくも、亀頭いじりを続けてくる彼女に対して僕は呻くことしかできず、しばらくの間されるがままでした。そんなことが五分も過ぎた頃。「なあ・・・膝、ガクガク震えとんでぇ♪」堪らなく艶のある声で彼女が言ってきました。言われてみると確かに、亀頭を感じさせられ過ぎた僕は、いつの間にか膝がブルブルと震えてしまっていました。小さな手の親指一つで、ここまでされてしまったことを彼女に先に気づかれてしまうなんて、かなり恥ずかしい状況でした。「も、もう、ベッドに行こ・・・」立っているのも辛くなってきてそう言いましたが、しゃべって初めて息も絶え絶えになってしまっている自分に気づき、益々恥ずかしさがこみ上げて来ます。ところがそんな僕の状況をわかっているくせに、彼女はもっとひどいことをしてきました。なんと、僕の勃起ペニスの雁首をギュッと握り締めて、そのまま引っ張ってベッドに向かって歩き始めてしまったのです。「あ、ああんっ!」女の子にチンポを掴んで引き回されてしまうというこの有り得ない状況に、僕は思わず声を上げてしまいました。「あははっ、信じられぇん!、チンポ引っ張られて感じとるぅ♪」彼女は高笑いして、手でペニスを引っ張り続けながらも、ギュウギュウと圧迫を繰り返してきます。「ああ、ああっ!」余りの恥ずかしさと気持ち良さに、僕は完全に腰砕けの状態でした。「ベッドまで我慢できるんかなぁ?それとも我慢し切れんと、ビュッビュッて出してまうんかなぁ♪」彼女は言葉で僕を刺激し、指先を動かして体も刺激しながら、本当に楽しそうに笑っていました。つまらない男のプライドかもしれませんが、この余りにSM的な行為で放出してしまうことだけは避けなければいけないと思った僕。彼女の小さい手でペニスを誘導されながら、堪らず射精してしまいそうになる自分を抑えるのに必死でした。玄関先からベッドまでのわずかな距離が永遠に感じられた時間だったのです。やっとの思いでベッドに辿り着くと、仰向けに寝かされました。もちろんその間もペニスを握ったまま離してくれない彼女。太ももを大きく広げさせられて、彼女は僕の足の間に座り込みました。そしてそこから、彼女は改めて僕の亀頭をいじり廻し始めました。垂直に立てたペニスの根元を左手で固定して、亀頭の先から溢れた液体を右手の人差指で塗り広げていきます。亀頭の表面を撫でるようにクルクルと人差指を回転させながら、クビレに辿りつくとそこに指先を引っ掛けてなぞり上げていきます。そしてまた先端からクルクルと指先を回しながら降ろして行き、亀頭全体にカウパー液を塗りたくる動作を止めることはありませんでした。その堪らない快感に、僕は体を震わせながら呻き続けるしかありません。

「後から後から溢れてきよんでぇ♪」彼女は本当に楽しそうに、僕の真っ赤に膨張した亀頭がテラテラに塗れそぼるまで、飽きることなくその行為を繰り返しました。「ホンマにぃ、お口までパックリ開いてぇ、やらしいお花が咲いてるみたいやわぁ」そう言って、今度は亀頭を指先でつまんで、尿道口をパクパクと開いたり閉じたりしては眺めて楽しんでいる彼女。そしてそこからジュクゥッと再び液体が滲みだすのを確認して、「ホンマにやらしいチンポやわぁ・・・」と、ため息をつくように、童顔を上気させていました。

「もっともっと、気持良くしたるからなぁ♪」そう言った彼女は、今後は小さな手のひらで、亀頭を上から包み込みます。そしてそのまま亀頭の表面をすり上げるようにこね廻し始めたのです。「あっ!あぐぅう~~~っ!!」この、まるで内臓をこねまわされているような、強烈な刺激には耐えられませんでした。十秒とたたないうちに、僕は完全に悶絶状態で悲鳴をあげてしまいました。「や、やめてっ!も、もういかせてよぉっ!」身悶えしながら、彼女に訴えますが、「あか~ん♪」楽しそうに言って、僕が逃げれないように根元をしっかり握りしめたまま、尚も亀頭責めを続行してきます。「ああっ!それ、ダ、ダメ!ほ、ほんとに、こわれそ~っ!」「ええやん、こんな変態チンポ、壊してまおうやぁ」童顔に満面の笑みを浮かべて、さらに手の平に力を入れて、亀頭をグリグリと磨り潰してくる彼女。「ほ、ほんとに、たのむから・・・っ!あがぁ~~っ!!」「もぉ~、手ぇひとつで女の子みたいにヒイヒイ言うてなぁ、ホンマ情けないんやからぁ♪」そして、そこからも延々と亀頭を嬲り倒されてしまい、僕はもう途中からは殆ど声も出せずに意識朦朧としてしまっていました。そんなぐったりとしてグロッキー状態の僕を確認し、ようやく満足した彼女。「ホンマ、男の人っておもろいわぁ~♪」そう言った彼女は、やっと手を上下に動かし始めてくれたのです。

かなり長い間いじられ続けたせいで、自身の液でヌルヌルになってしまっていた僕のペニス。彼女が小さな手を上下させるたびに、クチャックチャッと卑猥な音が部屋中に響いていました。「めっちゃやらしい音しとんなぁ♪」僕のペニスを回らない短い指を、一定のリズムで大きく動かし続ける彼女。僕はそこから全身に広がる堪らない快感に、何も考えられずに身を委ねていました。「ホンマ気持ち良さそうやなぁ・・・」手を動かし続けながら、そんな僕を眺めて呟く彼女。

「でっかくて、やらしいチンポ・・・」またポツリとそう呟きました。

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2014年10月14日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

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