エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【友達】噛まれ跡【セフレ】

家にまっすぐ帰りたくなくてたまに行くスナック居酒屋みたいなところに。カウンターには顔見知りが何人かいて、馬鹿っ話に花が咲いてついつい飲み過ぎちゃいました。何回かホテルに行った人も来てたまたま私の隣だけ空いてたので普通に座りました。今夜は行ってもいいかなぁと思ったら見透かされたように
「そろそろ俺のちんぽ欲しいんじゃないのか」
と耳元で言われてこくりと頷いちゃいました。待ち合わせ場所を告げると先に出ていき、私も飲み過ぎを理由に店を出て待ち合わせ場所に行きました。
お酒を飲んでない彼は車で私を乗せると
「脱げよ」
躊躇してると
「脱がねぇんなら、ちんぽいれてやらねぇぞ。いいのか?」
と凄んできました。私はのそのそとブラを外し、服の中から滑り出させ、ストッキングとパンティーを脱ぎました。
「ぐちょぐちょなんじゃねぇか?臭いにおいがしてるぞ」
とまんこをさわり
「なんだ、これ!?いやらしい牝豚だなぁ、いつから濡らしてたんだ?」
黙ってると
「いつからなんだ、って聞いてんだよ。店にいた時からか?」
うん・・と答えると
「なんだ、ちんぽ欲しがってたのか?誰のでもよかったんじゃねぇか?」

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2015年1月5日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】アナルオナニーの好きな女の子【セフレ】

「アナルに指を入れるのはいつから?」
「えっと…ちゃんと入れるようになったのは最近ですけど、いじり始めたのは高校の頃から…」
「それ以来ハマっちゃったのかな?」
「気持ちイイって感覚かどうかは自分でもわからないんですけど…なんかゾクゾクしてしまって…クリをいじりながら指を入れるとすぐにイっちゃうんです」
「アナルでイっちゃうの?可愛いね。。」
「恥ずかしい」
アナルオナニーの話をし始めるとさっきよりも顔を伏せるようになり、口調も恥ずかしさが入り混じって時折震えるようだった。。
ちょっと可愛いな、このコ。。
そう思うと少しずつ自分も興奮してくるのが分かる
「どんなことをまず知りたい?」
「あの…舐めて欲しいんです」
「どこを?」
「オマンコとアナルを…」
「クンニのことだね、どうして舐めて欲しいのかな?」
「ネットで女の人のあそこを図書室で舐めてる画像があって…」

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2014年12月25日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで 第20章 あなたのモノになる・・・【セフレ】

夏休みが済んで、通常の勤務に戻ると、ぼくには東京への短期出張が待っていた。2泊3日の出張である。
そのことを昼食にザーメンをチンポから直飲みしている陽子に話すと、3日も合えないのはいやだと駄々をこねた。
「寂しすぎる・・・そんなの、いや!・・・じゃあ、わたしは休みにして、いっしょに東京について行く。」
「大丈夫かな?会社のほうは?」
「大丈夫よ、それに東京に行ったらしたいことも有ったし・・・」
「それなら、陽子の好きにしなよ。いっしょに東京に行くか!」
「やったー、うれしい!」
それから2日が経って東京への出張の日、新大阪の新幹線改札口で午前9時に陽子と待ち合わせをして、東京に向かった。
車中ではまるで新婚さんの旅行のようにベタベタと引っ付いてくる陽子だった。
そんな陽子に尋ねてみた。
「東京に行ったらしたかった事って何なの?」
「それはね~・・・あなたが私のそばに居ないときでも寂しがらなくても済んで、しかも、完璧にあなたのものになるための処置ョ・・・」
「なに・・・それ・・、今でも充分ぼくの陽子だと思ってるけど・・・ぼくは・・・」
「だって、どんなに頑張っても、24時間いっしょに居られる訳じゃないでしょ、あなたのチンポが欲しいときにあなたが居ないと陽子の性欲を満たすことが出来ないでしょ・・・そんな淫乱で貪欲な陽子の身体を少しでも寂しさから紛らわせてあなたのチンポが私の中に居てくれているような快感で満たされているように感じられて、24時間あなたの女でいられるための処置をしてもらうのよ。」
・・・と言いながら、陽子は一冊の本を紙袋から出して見せた。

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2014年10月30日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで  第17章 肉欲だけの夏休み Part6【セフレ】

風呂を出た陽子には直ぐ下着を着けさせて陰毛に施したデザインがばれないようにして二階へ上がった。
出来上がるまではお手洗いもダメと言い含めた。
陽子の部屋に入ってバスローブを脱ぎ捨てた僕はベッドに腰を掛けている陽子に近づき、何も言わずにパンティの上から残した陰毛の辺りを触ってみた。
まだ湿り気があり過ぎるようだ。しかし次の準備を進めた。
陽子の座る位置は今いるところで良い、ただ、カットした毛を落とすシートが無い。
「陽子レジャーシートの様なもの無いかい?」
「レジャーシートねえ・・・ある・・・思い出した・・・このチェストの一番上の引き出しに・・・ほ〜ら、あった。はいどうぞ・・・」
とシートを手渡そうとしたが「ありがとう。そのシート今、陽子が座っていた辺りで良いから、広げてくれる?ベッドの上は狭い目で、ベッドの下に垂らして下は広めにしておいてくれる」
「は〜い、コレで良いですか?」
「一度さっきみたいにそのシートの上で座ってみてくれる」
「こんな感じだったかな?」
「う〜んあっ・・・良いですね。じゃあ始めますか!?」
「陽子スッゴイ興奮してきたよ・・・こんな気分になるのは久しぶりだよ・・・」かなり期待度が上がっているようだ。
「じゃあそこにゆっくり寝そべって楽にしててくれるかな」
「上向きで良いのよねえ」

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2014年10月29日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】妻には言えない【隠れM男】【セフレ】

物心ついた頃にはもう褒められるよりも叱られたいと思っていた。
原因があるとすれば、なにかにつけて過剰に褒めてばかりいた親の躾方針か。
あまり褒められすぎるのも子供心に不安をおぼえてしまう。普通じゃないことは理解していた。
しかし成長するにつれ叱られたいという願望は薄れていき、妻との恋愛を経て結婚。
どこにでもいるごく普通の夫となった。
はずだった。
異変は妻が週末のみの塾講師という仕事を始めてから。
在宅塾ということで家に集まってきた小学生に勉強を教える形なのだが、広い家ではないため声は筒抜け。
聞き分けのよい子供ばかりではない。
部屋でくつろいでいると、妻が子供を叱っているらしき声が耳に入ってきてしまうのだ。『また宿題を忘れたのね、いけない子。』最初は特に気にしていなかった。
ただ突然、思い出したように自分がMであったことを自覚してしまうと、そんな妻と子供のやり取りが気にならないわけはない。
妻の前では普通の夫を演じている。
叱られている子供が羨ましい。
悶々としても今の生活を壊す気はないので、今後も妻には秘密で通すと決めている。
妻が叱っている対象をつい自分に置き換えて想像し、勃起していることもあった。

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2014年10月29日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで  第15章 肉欲だけの夏休み Part4【セフレ】

そのあと陽子をテーブルから降ろしておいて、簡単なタオルケットを二階から持ってきて素っ裸の2人の体にかけ、腕枕をしてやって絨毯の上で横になります。
ぼくの腕枕にしていなかった方の手は陽子のオマンコの上からお尻の穴を捉えて優しく愛撫してやりながら眠りました。
何時間眠ったのかは判りませんでしたが、目を覚ますと腕枕の中に陽子の寝顔は無く、僕一人が大の字になって眠っていたようだ。静かな中で耳を澄ましてみると、水かお湯の流れるかすかな音が遠くから聞こえてきます。
「陽子がシャワーでも使っているのだろう」と思ってまた眠ろうとしましたが、真っ裸で寝たことも煩いしてか、
尿意を覚えたのでトイレに行こうと起き上がった。トイレは洗面所を挟んでお風呂場の反対側にあるはずです。
洗面所からトイレ方向に体の向きを変えようとしたときお風呂場の磨りガラスの扉が開いて、
陽子の上気した顔が僕のちじみあがったおチンポ君を見ていました。ぼくが陽子の方を振り向くと手招きをして風呂場に誘います。僕はおしっこも風呂場でしたらいいかと納得して陽子の後から風呂場に入った。
結構広い風呂場で四畳半くらいの洗い場があり、驚いたことにその奥に楕円状のジェットバスが湯面に泡を吹き上げながら、
ぼくらが入ってゆくのを待っていました。そしてもうひとつ驚いたのは洗い場に広げられたWサイズのエアーマットである。
僕は思わず聞いた「このマットはどうしたの?まさか今日のために買ったんじゃないよね~え?」
「もちろん、買わないわよ、こんなHなマット・・・パパが買ったのよ・・・ママと偶に使うためだそうよ。」
「そうよって・・・陽子どうしてそれを知ってるんだい?」
「最近裏の倉庫で片付けをママがしていたのを手伝ってたら偶然2人の目の前に落ちてきてママに”これは何?”って問い詰めたら、
パパが通販で購入したマットで時々パパのリクエストが有ると風呂場で広げてママにサービスさせてるんですって。・・・
わたし話を聞いたときには笑っちゃったけど今日このマットがあることを思い出して、

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2014年10月29日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで  第14章 肉欲だけの夏休み Part3【セフレ】

階段を降りて居間に向かった。
台所の方から既に何かを切る包丁がまな板を軽快に叩いていい音が響いていた。
僕は陽子に声を掛けようとして台所に目を向けると、何と何処で脱いだのかタオル地のホットパンツの繋ぎを完全に脱ぎ捨てて真っ裸のままエプロンだけをして調理台に向かっていた。
暫く見ていると後ろ向きになって何かを洗い出した。
おしりはぷりんとしていて可愛いのだが、お尻の割れ目の直ぐしたに黒い物が見え隠れしている。
僕はそれがチンポのハリ型(ティルド)であることを知っていた。
そう、あのサービスエリアの木の下で、嫌もっと前の車の中でダッシュボードからあれを出して以来、陽子はオマンコの中にティルドを突っ込んだままなのだ。
本当に陽子は頑張りやさんだった。そのけなげな姿を見てぼくも服を全部脱ぎ捨てて、陽子のオマンコに突っ込みたい汁をボタボタと垂らしながら反り返っている本物の陽子用チンポを前に突き出しながら陽子の背中に回って声を掛けた。
「何作ってくれてんのかな?」陽子の手が直ぐに背中に回ってきてカチカチの本物のチンポに絡みついてきた。
「出来てからのお楽しみで~す」と隠すようにしながらチンポを握った手の指に湧きだした陽子のオマンコに突っ込みたい汁を塗りつけて僕の方を振り向きながら美味しそうに舐め取った。
「う~ん、この美味しさには負けるかもね・・・でももう少し待っててね・・・わたしのチンポ君・・・」と勝手にチンポに話しかけ菜箸で亀頭を前後に摘みまたしても出てきてる陽子のオマンコに突っ込みたい汁を今度はその菜箸で掬い取り箸先を口に運んで肴作りに戻ります。
後を向いた陽子に僕はもう一度ピッタリ接触しながら「もうそろそろこのティルドを外に出したらどうかな~あ」と囁いた。「今はダメ・・・この料理を出してあなたの傍に座ってから出そうと思ってるの。・・・これもちょっと待っててね・・・」
その言葉を聞いて僕は陽子から離れて居間のソファーの下に引いてある絨毯に裸のままのお尻を降ろした。
そして、テレビのリモコンを手にして電源を入れてニュースワイドショウに見入った。
「は~い・・・お待たせしました・・・召し上がれ・・・これを肴にちょっと飲みましょう・・・何が良い・・・?ビール?・・・ウイスキー?・・・焼酎?・・・」

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2014年10月28日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで  第13章 肉欲だけの夏休み Part2【セフレ】

木陰を探してサービスエリアの中をゆっくり車を走らせた。そこは本当に駐車場とお手洗いと自動販売機が2~3台の休憩所だけの殺風景なエリアでした。木陰は僕たちの車に止まって下さいと言っているように一カ所しか無くしかも誰も止めていませんでした。陽子はまだハリ型(ティルド)を抜いていません。
「陽子、ここで抜いたらどうだい?だれも近くに居ないし、ゆっくり時間を掛けて抜けるよ・・・」
「そうするわ・・・」
エリア内を見渡した陽子はM字開脚の体勢をとりシートを再び最後まで倒してアナルを空に向けた。陽子のアナルから一本の黒いグリップが突き出していた。陽子はグリップを掴もうと手をのばした。グリップを掴めることは掴めたようだが引き抜くためにその手を返すと力が入れにくそうにしている。僕は助言することにした。
「陽子・・・まず・・アナルに力を入れて見て・・・便秘の時に入れる力ぐらいだよ・・・そうすると肛門が開くようになるから・・・そうそうそう・・・良いよ・・・陽子少し開いたよ・・・もう一度気張ろう・・・勢の・・・僕がグリップを持ってあげる・・・気張れ!・・・ちょっと出てきたよ・・・頑張って・・・それっ・・・」
ずるっとハリ型が動いたその動きに合わせて肛門の括約筋が更に広がった。動きに合わせてグリップを軽く引っ張ってやるとスポンという音がしてハリ型が飛び出して来た!
思わず「出たぞ陽子・・・おめでとう・・・後半分だけだから、もう大丈夫・・・ゆっくり抜くからね・・・」
と言いながら本当にゆっくり亀頭の形をした部分を最後にハリ型が全部出てきた。
その後にはよくもここまで開くことが出来るなと思う程の穴が開いていて少し赤く腫れてるような内壁が見えていた。僕は陽子のアナルにそっと手を置いてM字開脚を解いてやりファスナーを最後まで閉めてそのまま少しの間休むようにと告げて車を離れた。バーミューダショーツのポケットにはさっきまで陽子のアナルに住み着こうとしていたニセモノチンポのティルドが入っていた。
男子トイレに入った僕は一応することを済ませてから、個室に入った。
個室に入った僕はポケットからハリ型を出すと改めてしげしげと眺めまわして、陽子の内臓に危害を加えていないか血は着いていないかを確かめて見ましたがその痕跡は無いようでした。
ハリ型の長さは約11センチ程で日本男性の平均より1センチほど短めでしたので陽子へのダメージは肛門付近の括約筋の収縮運動の回復だけと思われました。
まずは一安心と個室を出て、手洗い場で人の来ないことを確認しながらハリ型と自分の手を一緒に洗い再びポケットに忍ばせてBMWを止めた木陰を目指した。
陽子はまだ疲れがとれないのか目を閉じて眠って居るようでした。
僕は車の外から陽子の額にキスをして体調を見ようとした。

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2014年10月26日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで 第12章 肉欲だけの夏休み Part1【セフレ】

その年の夏も猛暑になりました。いつもだと一週間ほどの夏休みの期間会社の同僚と海の家やどこかの貸別荘で過ごすのですが、陽子とセックス漬けの日々に没入しきったいったこの夏は陽子の自宅の部屋に籠もりっきりになっていました。
 お父さんもお母さんも同時期にヨーロッパでの宝塚歌劇の海外公演に合わせて旅行中だったので、まだ結婚していなかった陽子が一人でお留守番役という訳だったのです。
 そこで、陽子の提案で、ご両親の居ない間、陽子の実家で裸のまま過ごして、毎日、愛し合おうと言うことになったのです。
 ヨーロッパに出発するお父さんとお母さんを空港まで送った後の陽子と空港内の喫茶店で落ち合うことにしました。
 アイスコーヒーを片手に待っている僕の前に、フード付きで最後まで開けたら絶対にオマンコが見えてしまうほどの、前ファスナーの付いたノースリーブのホットパンツで、後からはお尻のふくらみが見えそうなくらいに本当に短い完全にリゾート風の出で立ちで陽子は現れた。
ぼくを見つけるや直ぐに駆け寄りほっぺを引っ付けてきて耳元で「お待たせ。これで暫くはいっぱいたのしめる・・・ふふふ」と囁いた。
「何か冷たい物飲む?」とメニューを見せようとした僕の手を取って「いいわ・・・車で飲むから・・・」と言って店を出るのを急いだ。
 店を出るときから陽子の手は僕の右手を自らが体に巻き付けるようにして自分の体を僕に預けるようにして歩いた。
そのタオル地の気持ちいい生地の下に全く別の布の存在感がなかった。
空港内をこれ以上は歩きながらは無理というほど体を密着させて、「こいつらこの後絶対にどこかでセックスするぞ」と見られることなど気にせず駐車場で待っているプレリュードに向かって歩いた。ところがいつもの赤いプレリュードが見当たらない・・・「場所を間違えたのか?」と思ったが陽子は僕の手を取ってどんどん進んでゆく。
その2人の前に1台の白いBMWが見えてきた。しかもカブリオレである。
陽子はBMにタッチするとクルッとこちらを振り返り「パパに・・買ってもらっちゃった・・・」と嬉しそうに言った。
「ほんとかい、・・・やったね~え・・・へ~え・・・いつから?」
「何と・・・昨日納車してもらったばかりよ・・・いいでしょ・・・」僕は後のステッカーを見た。
「2.0・・・2000ccなんだ・・・」

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2014年10月26日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで  第11章 すべての穴を愛せよ・・・【セフレ】

五月晴れの季節が終わって梅雨に入ると、陽子と僕は外での愛し合いが出来なくなり、ホテルに入り浸る回数が断然増えてきた。ホテルへは殆ど陽子の車で出かけた。
陽子はいつもノーパンの状態で、僕はチノパンの中は何もはいていない状態が常だった。
そして周りの人の目を盗んではお互いを触り続けていた。それが最近では結構大胆になってきて陽子は運転しながら左手でぼくを逝かせてしまい、お陰で車内は飛び散った精液の跡だらけになっていた。
特にこの日は陽子のたっての願いで一週間風呂に入らずに過ごした状態だったので、いつもより体臭がしているはずでした。
カリの裏の部分にチン糟をいっぱい着けたままのチンポが欲しいというリクエストだったので、そのとうりにして合うことにしたのだ。
ホテルの部屋に入ると、相変わらずお互いお風呂にも入らず、汗臭いままの体で陽子の舌による愛撫を全身に受けてた。
陽子は僕のパンツを降ろして、すでに天井に向いている亀頭部分を見るやいなや「一週間ぶりなんだからたっぷり楽しみましょうね・・・う~ん・・・最高・・・良いニオイねえ・・・たのしみ・・・」とチンポに話しかけて歓喜の声を上げた。そしてチンポを握ったまま、2人でベッドの上に素っ裸で横たわり、僕の股の間に顔を持ってきて鼻先でクンクン臭いをかいてその噎せ返るような男の臭いを楽しみながらチンポに顔を近づけてきます。
「わ~あっ・・・いっぱいチン糟を着けてくれてるんだ・・・ありがとう・・・じゃあ・・・むかせていただきま~す!」両手で大事そうにチンポを包み込みそっと握りながら亀頭を包んだ皮をむいてゆきます。
「わあ・・・ちょっと指で触っただけでポロポロとチン糟が剥がれてくるわ・・・もったいない・・・」と指に着いたチン糟を舐め取りながら、まずは睾丸に吸い付きます。
玉を2つとも殆ど同時に口に含み、口の中で袋の外から睾丸を探って自分の方に引き寄せる。
そうして両方の玉を歯の裏側に置いて舌で突っつきながら転がすのだ。
時々クリッとなりながら気持ちいいやら痛こそばいやらで変な気持ちになる。
睾丸と遊びながら袋全体も舐め回すのでベタベタになってしまって、陽子の息が掛かると涼しい。
袋の上を流れていった自分の唾液を肛門にまで舌を這わせてから舐め吸い取ってゆく。
僕の臭いが移った唾液だからそのままにしておくのがもったいないのだそうだ。

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2014年10月25日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

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