エッチ体験談まとめ 最新更新情報!

【寝取られ】私と妻の秘密【NTR】

私は(杉村 良樹43歳)公務員で妻(香織 40歳)は教師をしています。
妻は女優の黒木 瞳さん似で清楚に見られ、出産を経験していない身体は30代前半のスタイルを維持しています。
しかし、私と妻には友人や世間に知られてはならない秘密があったのです。
妻は学生時代に一度だけのセックスしか経験がなく処女同然でしたが、私と結婚した7年間で性戯を教え込まれ厭らしいM女に成長しました。
今でも週に2回ほどは身体を重ねます。
週末には夜のドライブに出かけ公園や山道で全裸になった妻の写真を撮ったりします。
露出写真や縄で拘束された写真はアルバム数十冊にもなりました。
 妻の担任していたクラスの女子生徒が警察に補導される事件が起こりました。
女子生徒はツーショットダイヤルで年齢を偽ってサクラをしていたそうです。
しかも、援助交際もしていたようで、妻が担任として事情を聞いたのでした。
女子生徒から事情を聴取した夜にベットの中で話ししてくれました。
「驚いたわ・・・彼女の話しを聞いて・・・」
「ふ~ん。最近の中学生は凄いなぁ~」
「そうなの・・・ツーショットダイヤルで男性に誘われたら援助交際してたらしいの・・・」
「・・・ツーショットダイヤルって香織は経験あるの?」

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2017年12月24日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【出会い系】欲求不満のドM女を抱いた話w 【ビッチ】

今日は会社休んで、女の子と会ってました。

えっ?会社休んでまで、出会い系で遊んでるなんてダメ人間??ええダメ人間です(爆)

でもですね〜。なんのために生きているかって聞かれたら、

「俺は女のエロおマンコにぶち込んで、中出しするために生まれてきたんだ!!(爆)」

と声を大にして言いたい。

本音で生きていかないといけませんよ。世の中は(笑)

さて、今回は出会い系サイトで出会った女の子で、送られてきた写メを見て即決してしまいました。

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2015年12月11日 | エッチ体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【友達】あの…私、毎日オナニーしてるんですけど、異常ですよね。。【セフレ】

最初のメールはそんな言葉だった。
あるメル友募集サイトでこちらに相談してきたことが
始まりだった。。
毎日オナニーする子は以外に多い
女の子同士でそういう話をする機会はないから
他の子がどの程度してたり、してなかったり
そういう情報は入らないから分からないのも無理はない。
それに他のコのことは女の子なら気にして当然だ。。
話は逸れたが…
調教やお仕置きに興味ある女性の多くはオナニーを
週に3,4回はオナニーをする傾向がある。
毎日する女性も少なくはない。。
そう伝えると、美紗はいろいろなことを話し始めた。。
電マ使ってるけど平気ですか?アナルいじってるんですけど変態ですか?
こちらが予想している以上のことを話してきたので少し驚いた

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2015年7月31日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】アナルオナニーの好きな女の子【セフレ】

「アナルに指を入れるのはいつから?」
「えっと…ちゃんと入れるようになったのは最近ですけど、いじり始めたのは高校の頃から…」
「それ以来ハマっちゃったのかな?」
「気持ちイイって感覚かどうかは自分でもわからないんですけど…なんかゾクゾクしてしまって…クリをいじりながら指を入れるとすぐにイっちゃうんです」
「アナルでイっちゃうの?可愛いね。。」
「恥ずかしい」
アナルオナニーの話をし始めるとさっきよりも顔を伏せるようになり、口調も恥ずかしさが入り混じって時折震えるようだった。。
ちょっと可愛いな、このコ。。
そう思うと少しずつ自分も興奮してくるのが分かる
「どんなことをまず知りたい?」
「あの…舐めて欲しいんです」
「どこを?」
「オマンコとアナルを…」
「クンニのことだね、どうして舐めて欲しいのかな?」
「ネットで女の人のあそこを図書室で舐めてる画像があって…」

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2014年12月25日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【露出】露出のMデビュー戦 【野外】

私の地元は新興住宅地で、地区毎に完璧に整備されている。駅前の商業地域、駅前には大きな公園。公園の東にあたる通り抜けた奥には文教地域として図書館・学校・スポーツ施設など。そして公園の北に金持ちの住宅街。公園の南には大きなマンション街。
駅前と住宅街を分断する形で横たわる公園なので、深夜まで人通りが絶えない。電車が到着するたびにドーッと人が流れる。中央の広場まではゾロゾロと歩き、そして各自目的の小道に消えて行く。
公園内は街灯も多く、他の公園のイメージと比べて夜でも比較的明るい。そのため公園内を横切るメインストリートは女性の一人歩きでも安心できるくらいだ。
枝道も街灯は等間隔で通っており、深夜1時2時ならジョガーもちらほら。そんな環境なので、大きな公園だが重度な変出者やレイプの類いの事件は起きた話を聞かない。
しかし、駅から文教地区に抜ける方向、松林や桜林の中に消える道は突然暗くなるので人通りは少ない。その奥には遊具などが設置されたエリアがある。昼は遊ぶ子供・通学路として利用する人も多いが深夜の人通りはまばらだ。時々公園を大きく一周するジョガーが通り過ぎる程度。
ここは、ライトな変態さんにはちょっと有名なスペース。私もそのひとり。
今後、可能なら、ここで体験した話を書いて行こうと思う。まずは私のデビューエピソードを。

この公園でデビューするまでの間には少々段階があった。私はブサメンでもイケメンでもなく、背格好も中肉中背。彼女らしきものも数人おり、日々の欲求解消にはそれほど事欠くこともなく、風俗やAVも人並みにたしなむ程度。
そんな私が、自身の変態性に目覚めたのは友人から借りた普段は興味がないと思い込んでいたSMのAV。ひたすら痛めつけられる女性をみて喜ぶ構成になっていたのだが、気がつくと自分はM女側に感情移入して喜んでいた。
なんだその程度か、と思われるかもしれないが自身これまではS側だと思いプレーもS気味の方が楽しかったのでこれは衝撃だった。

それ以降M欲求がたかまるも満たされることもなかった。そもそもMにも言葉攻め・物理攻撃・強制露出などいろいろあり、時には風俗に行ったりしながら色々なシチュをためしつつも何となく満たされずにいた。

ある日、仕事の飲みでかなり深酒をし、掲題の公園のベンチで休んでいた。人通りが鬱陶しかったので文教地区方面にすこし逸れた林の中の小道のベンチ。

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2014年8月18日 | エッチ体験談カテゴリー:露出の体験談

【友達】これみよがしか?【セフレ】

一般女性が相手をしてくれなくなったからSMの女王様にすがりに行ったということなのか。
SMの女王様の中にも容姿容貌端麗でスタイル抜群な女性が結構たくさんいる。
女王様の何が良くて?と不可解な思いをすることが多いが、
やはり男優の側は生活費を稼ぐための苦肉の策として出演しているということか。
それでは女王様のほうは何のために。
女王様のほうも生活費を稼ぐ手段としてSM女王様をしているのか。
好みとしては女王様よりも痴女のほうなのだが
実際には痴女もSM女王様と大して変わらないようだ。
しかしSM女王様にハアハアしても仕方ないのだが。
SM女王様のような一般女性が進出してきても、どのようなものか。
SM女王様の現役活動は実年齢でいうと何歳までなのか。
嫁がSM女王様というのは正直気持ちが悪いし
そのような嫁とは、一般的には、嫁とは呼べない。
現役のSM女王様を引退した後もSM女王様としてプレイがしたいという欲望が一層強くなり
インフォーマルな場所で男優役の男(の子)を可愛がる。

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2014年7月29日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】スナックにて【セフレ】

7月の週末に、さえない同僚に誘われてスナックに飲みに行った。
さすがに暇で、客は俺たち二人だけ。40代のママさんと30位のチーママ
だけだった。
酒に弱い俺は、運転手だからウーロン茶で、他はガンガンに飲んでた。
閉店時間になり、同僚はママさんを口説いていたので、先に帰ると店を一人
で出た。
俺を追って、チーママも店を出てきた。これからどうするの?と聞かれたか
ら、予定も無いから家に帰るつもりと告げると、私の部屋へ来ない?と誘わ
れた。
かなり飲んでたから、送るだけのつもりだったけど・・道中、チンコをスリ
スリされてパックリ咥えてきた。
路肩に車を止めて後部座席に移動すると、俺の上にまたがり前技も無く、自
分からパンツを脱いで、騎上位で生ハメしてきた。
すでにマンコはヌルヌルで、くにゅっって感じで入ってしまった。
恥骨が出てるのか?締まりは最高!子宮口にチン先があたり入り口、奥と両

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2014年4月21日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】無垢な妻【浮気】

僕の妻は44歳になるのにどちらかというと童顔で性格も幼く他人から見れば20代後半に見られます。
顔立ちは女性誌の表紙によく出ている「黒田知永子」似で良妻賢母という言葉が当てはまる僕にとっては申し分のない美人妻。
 
 
職業は私立幼稚園の教諭。学生時代からの付き合いから一緒になったので処女であったことは間違いなく結婚後も僕一筋に尽くしてくれていました。
そんな申し分のない妻なのだが不満がある。職業的かも知れないが世間知らずで真面目。
夫婦生活でマンネリ化しているときに例えばアダルトDVDなど一緒に見ようとするとまず毛嫌いされます。
テレビなどでの浮気シーンや、不倫話はあくまでも縁のない作り話としか思わず結婚しているのにそんなことなんてあり得ないと思うタイプだけに厄介な面もあったのです。
しかし、夫婦生活は処女から教え込んでいたのでテクニックは上手なほうだと思います。
僕の身体全体を羽毛で撫でるように舐めることやフェラチオだって手抜きせず唾液を濡らして絞り込むようにしてくれる。教えれば自ら積極的に上達するタイプなのです。
僕にはもともと、スワッピングや誰かに妻を抱かせたい願望がありました。
その願望の理由は結婚前の若い頃、こっそり付きあっていた人妻との関係があったからと思ってます。
その人妻は普段はまったく真面目で傍目では浮気などぜったいしないタイプでありましたが僕とはとろけるような濃厚なセックスをしていました。
妻は無垢で真面目だけに、スワッピングの話などできる筋合いのものではないと自分なりに思い込んでいたのです。しかし、ある晩から一気に進展していきました。
スワッピングって何?

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2014年3月23日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【風俗】SM店のHPを観て【女神】

SM女王様の在籍している店のホームページで女王様のプロフィールをみていると、SMに目覚めたきっかけは?というところのコメントで、中学生や高校生のときに、同級生の男子生徒をいじめて快感を覚えたことがきっかけだと書いてある。そういえば性交渉に至る年齢が早いほど性風俗店で働く確率が高くなるという話も聞いたことがあるが、自分の周りにいるクラスメイトとかの女子生徒のなかで、この女子生徒は同級生とかの男の子を苛める際に悦に至っているとみられるところがあったら、この女子生徒は、将来、SM女王様になるかもしれないと睨んでおいたほういいかもしれないと思った。高校を卒業してすぐにSM女王様をやっている人もいれば、大学を卒業して企業のOLとか飲食業とかを数年間した後でSM女王様になるという経緯の人もいる。この辺の経緯については、SMホームページで紹介している女王様プロフィールを観ればすぐに解る。ほかのホームページでは、かつてSMの女王様をしていたけれども、いまは一般の主婦にやってて子どもも二人いて何事もなく平穏に家庭生活を過ごしているという人もいる。お気に入りの衣装の人がいればお気に入りとして追加していくが、SMという行為は嫌いなので、客になったことは一度もない。サンプル動画も載っているが、観ていると酷くあざができている人がいて大変痛ましく感じられるので、御気の毒様と思って、女王様による苛烈を極める暴力行為のものはすぐに閉じて観ないようにしている。SM店のHPで採りどころなのは動画ではなくお色気たっぷりのグラビアだけだ。しかしグラビアにしか関心がないとなると、もはや、SMに関心があるのではなく痴女の妖艶な姿態にのみ関心があるということになるので、関心の範囲が異なることになることに気付き、自分にはSMには一切の関心がないことが判明した。

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2014年2月3日 | エッチ体験談カテゴリー:風俗での体験談

【友達】深夜の奇癖【セフレ】

 私が露出に目覚めたのは、小学校二年のときでした。今でも、そのときのことは、はっきりと覚えています。近所の子どもどうして遊んでいたとき、いっしょにいた男の子たちが、公園のすみに走って行きました。私たち女の子は、それを追いかけて行きました。するし、公園のすみの植え込みに隠れるようにして男の子たちは、オシッコしていたのです。まだ、オチンチンに対する特別な感情はありませんでした。
 その数日後、同じ場所で遊んでいた私に、男の子たちがオシッコするようにと要求してきたのです。自分たちのも見たのだからというのが、男の子たちの言い分でした。たまたま、そのときにいた女の子が私ひとりだったから、そんな話しになったなのでしょう。私は、初めは抵抗していました。でも、まだ、性に目覚める前でしたから、恥ずかしいという気持ちはなかったのです。ただ、なんとなく「いけないこと」なのだと、そう感じていただけだったのです。
 でも、私は、そのとき、みんなでいっしょにしよう、と、そう言ってオシッコをしてしまったのです。
 男の子たちはギラギラと瞳を輝かせて私の一部分を見つめていました。これまで、どんな服を着ていようと、どんな特技を見せようと、注目などしなかった男の子たちです。私は男の子たちの視線がいつも、私にではなく、子どもながらに大人っぽく、美人の女の子にばかりそそがれているのを感じていたのかもしれません。ですから、その美人の女の子にさえおくらないような真剣な眼差しが私にそそがれたとき、私はそれに快感を得てしまったのだと思います。
 ただ、子どものことですから、二度も三度もそんなことがつづくというようなことはありませんでした。私のほうから「オシッコ」と、言っても、トイレの場所を教えられてしまうほどなのです。
 もう一度、見て欲しい、あの熱い眼差しに晒されたい。私はそんなことばかり考えるようになりました。
ついに、露出を実行しました。今までのような、ノーパンで歩くとか、ちょっとだけスカートをめくってみるというものではありません。公園で全裸になったんです。その公園は大きな公園で、中にはブランコやシーソーや砂場があります。昼間は子どもたちの元気な声がたえません。
 私は深夜になるのを待って、その公園まで車で行きました。たぶん御神輿用の倉庫なのでしょう。公園の中には大きな倉庫がありました。私はその倉庫の裏の道に車は停めました。。
 車のキーをかけないままにして、公園の反対側にあるトイレまで歩いて行き、女性用トイレの個室に膝まで隠れるワンピースと車のキーを入れた小さな紙袋を置きました。
 紙袋を置いたまま、自分の車にもどり、服を脱ぎました。まだ、下着もつけていましたから、ブラとパンティだけの姿です。そこで、一度、倉庫と木の陰にしゃがみこんで身体を隠しました。人が来たからではありません。急に怖くなったのです。
 しばらく、そこにジッとしゃがみこんでいました。でも、これはお姉さんの命令なんだと思いました。もちろん、私の妄想です。
 私はブラを取りました。パンティを脱ぐときには、膝が震えて倒れそうになりました。
「やっぱり無理」
 そう思ったのに、私は服と下着を車に入れ、そして、車のドアをロックしました。
 全裸です。もうもどれません。トイレまで公園を横切って行くしかないのです。トイレまで行かなければ、車のキーはないのですから。ぎこちない走りで、私はトイレに向かいました。幸い人は通りませんでした。トイレに入り、服を着ました。心臓は張り裂けそうなほどドキドキしています。走ったからではなく、怖かったからです。

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2014年1月5日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談
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